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いつも遊びに来てくれて(人''▽`)ありがとう☆1月22日京都の旅#月読神社安産安産祈願京都月読神社www.matsunoo.or.jp素敵な松尾大社を出て右の道へを進んでみた。鈴虫寺へ向かう予定なんだけどホントにこんな住宅街でいいのかな?そう思っていたら神社が見える。凄く静かな所。人の気配が無いけれどこう言う所、好きだな~とても静かで雪がキラキラしている。鳥の囀りが凄く、見上げてみたら巣作りをしていた。やはりこ
IAmThatAm.こんばんは。YOSHIKAです。皆様いかがお過ごしですか?私は今まだ京都にいます。神功皇后からいろいろメッセージをいただく中,私も神功皇后について調べたりするわけですが、それと共に面白いこともわかってきた、ってことはお伝えしましたと思います。実際に神功皇后ゆかりの地へ出かけてみたりした時、更に新しいことに気づいた,っていうことはよくあることなのですが、今回は最近ずっとご縁のある月読命のゆかりの神社で幸運なことに宮司さんからもいろいろお話を聞けたりしまして、
7連休5日目の後半です👀どーん‼️大きな大きな⛩❣️松尾大社です❣️🍶の神様です❣️何故か大山咋神様に会いたくなったんですよね🤔父親がめちゃくちゃ🍶が大好きだったからなのかなぁ…12本の榊が下がっていますが🤭脇勧請(わきかんじょう)と言うそうで閏年には13本の榊が下がりますこちらの榊の枯れ方でその月の農作物の出来具合を占っていたそうですよ🔮右から数えるのかな🤔手水社は亀さん🐢亀さん🐢が眷属さん松尾大社の社紋😳双葉葵…?鴨加茂🦆カモ😅頭の中で🌀🌀(𖦹_
2日目〜セラピスト仲間のえりこさんが朝んぼ行くというので私もご一緒させてもらい昨日の外宮へ歩いて朝の参拝をしてその後近くの月読神社へ偶然にも双子コーデチックに✨雲が綺麗〜神楽の場所初めて見ました〜(神楽といえば鬼滅の炭治郎の父思い出す〜)えり子さんは御神木がが大好き🌳ホテルチェックアウトしまして〜続く▶️
自宅周辺の梅の開花は割と早くから始まっていたが京都は早いところで2月上旬から満開は2月下旬過ぎ~3月中旬かなぁ2月10日時点では咲き始め~梅の名所である北野天満宮で三分まぁ町並みを散策しながら梅の開花パトロール😁次に「梅」が社名につく梅宮大社日本最古の酒造りの神様をお祀りしているここ数年猫神社として有名らしい梅は予想を覆し少ない😅🚶ぶらぶら30分松尾大社京都最古の神社大宝元年(701年)この地に神殿創建この神社も酒造りの神様京都随一の山吹の名所でもある松尾
宮崎、鹿児島旅3日め桜島🌸に渡ります。🌋車を乗せます🚗乗船手続きは、まるでドライブスルー。車両入口🛳️に向かって直進し誘導に従いはいはいはいと、順番に乗船🚢車から降りることなくスムーズに乗船完了🚗そのまま車内にいてもいいんだけど好奇心に負けて船内うろうろ、キョロキョロへぇ👀うどん屋さん、あるんだね約15分で桜島に到着したあとは、高速道路の料金所のような感じで順々にお支払
カノンです。お久しぶりです。だって、、写真が〜〜→前の記事参照ください。最近は色々ありましたが、恒例?のヘルペスが唇に出たりなどして、ちょっと体調が芳しくなくて、、ついつい、更新もせず。。けれどもやっと今日、月読神社にもお参りできて、その後松尾大社にもお参りして、亀の井の霊泉でお水も汲んで、ちょっと嬉しい私です。以前、この絵馬をブログに挙げていらっしゃる方がいて、あ、いいなぁ〜と思っていたのですが、私も今日、無事に写メり、そして、、なぜか今日はほぼ一
桜島へ上陸🚩先ずはバスのフリーチケット購入¥500バスに乗る前にフェリー乗り場のすぐ前にある月読み神社⛩️へここで今年初めてのおみくじ大吉今年初めの肋骨骨折と風邪のことはひとまず忘れよう道路脇に溶岩再び歩いて足湯のある場所へミクちゃんと仲良く足湯♨️ねこちゃんも遊びに来てくれる💕横に置いたダウンにスリスリ~~~これでもかって程スリスリ~~~マタタビ状態その後溶岩道路を歩く🚶凄いよねぇなんちゃらセンターでも1ヶ所通りすぎてたので来た道を再び戻るその時に
2026年、午年。例年、2日には相方が車を出してくれどこかにドライブ、たいていは私の好みの寺社仏閣巡りになるのだが、今年は3つ、神社を訪れることになった。まずは初の長岡天満宮。こちらは住宅街が近く、どちらかと言えばのんびりした風情で混雑もしていない。ここはやはり、春に霧島ツツジを観にくるべきだろうな。続いて松尾大社。お酒の神様がいらっしゃる。昔読んだ「蔵」という小説に出てくるので、真夏に訪れたことがあった。初詣ははじめて。さすがにお酒の神様、すごい数の酒樽、酒瓶、醤
今回は、遠くに来ました桜島桜島月読神社桜島降灰ソフトクリーム刺さっている、大きな薩摩芋チップが美味しくてビックリ😮今回も旅のお供をお願いしました😄残念なのは、人間のお供(夫)がいる事です😂
ヒルコですヒルコ家の丙午のヒフミは「1月23日」の「ヒフミ」123ですヒルコの母の名はアメノウズメの鈴から名をとり鈴ちゃんです鈴ちゃんは、暦を愛しどんな時もツキヨミを大切に大切にしてきましたツキヨミ。アマテラス、スサノオと共にイザナギの禊から生まれた三貴神のひとつに。月を司る、または夜を統べる神として崇められ、かつては、月の運行に基づく太陰暦を用いられたことから、月の暦を数える神と評されることも。AIさんより。九州のへその宮崎県の高天原の鈴ちゃんちは、熊本県の阿蘇山と根子
No.0963(酬恩庵一休寺)今日のテーマは『月読神社』先の三連休の中日にアカンシィーで出かけようと思いましたが、台風並みの強風に合い断念しました。💦翌日雪予報でしたが冷えるものの日中はいい天気🌞😊🌞昨日の風が嘘見たいꉂ🤣𐤔お昼前にウズウズしてきて近場で行ったことのないところへ出かけることに。)))目的地は「月読神社(つきよみじんじゃ)」。地元の神社で、あることは知ってたんですが例によって行ったことはありませんでした💦私が到着した時は、振袖姿の娘さんが二人でいらしてました👘地
鈴虫寺を後にして向かったのは『松尾大社』歩いて15分くらいで到着の予定狭い道をスマホの地図頼りに歩いていくと『月読神社』の前に素敵な名前の神社じゃない❣️お参りしていきます🙏私と娘以外は誰もいなかったのでゆっくりお参りできました⛩️御朱印とかお守りとか上をパカっと開けるケースに入っていて、『受付に人が不在の場合はお金をここに入れてください』とお金の投入口がありましたあまり観光で立ち寄る人は少ないのかな🤔御朱印をいただいてきたんだけどお金を投入しながら『参拝する
大堰川は流路をよく変える勝手気ままな自由な川ですもともと由良川支流やしね保津川も暴れ川やけど保津川が怖いのは下流葛野嵐山に落ちる手前で戻ってくるからなのです小川郷の名残の小川の地名が千代川にあります大堰川によって分断された小川郷は西側と東側と分かれてしまいました千代川の月読神社を馬路の小川月神社から歓請して新たに神社を創建したという伝承があります小川月読神社のいまよりもっと東側を流れていたようで大堰川が流路変更をしたその跡を古川が流れているように思います亀岡は亀岡湖に何
曽我部町運動公園競技場か八木から千代川かけての大堰緑地公園グランドか馬路の月読橋から七谷川にかけてのグランドでしたね丹波町運動公園競技場にも行きました月読橋は八木から千代川にかけての大堰川にある月読神社と馬路にある小川月読神社下流松尾大社には葛野月読神社が式内社としてありますねだから私は松尾大社の月読神社に引っ張っられるような感じが松尾大社のそこを通ると如何してもするんですよね下流葛野松尾大社の月読神社は風光明媚で良いですけどね千代川と千代川に近い馬路の月読神社には大堰川の氾
こんばんは〜とうこです石の仕入れに行く日8:30に目覚まし止めて5分二度寝のつもりで目を開けたら10時だった飛び起きてシャワー浴びて10:45に家をでた最終日だし朝一行くつもりが出遅れてるしあんまりいいの残って無いよなー、、、と、思いつつある一店舗で爆買い!ふふふお手頃アコヤを入手しましたよー淡水パールのグレーは上品✨ピンクトルマリン鮮やかなロードナイトガーネットなどなど推し色ラッキーカラージュエリー運気を上げたい方鮮やかなカラーおススメですw
明けましておめでとう🎉ございます。こちらで新年の挨拶をするのは久しぶりになります。何時もブログを書くの忘れて居ます。以前は毎日書いて居たのに。今年もよろしくお願いいたします。
元旦は氏神様〜月読神社〜(神奈川県川崎市)に行って来ました。あけましておめでとうございます。みこやです。空には雲一つない快晴!とっても気持ち良き良き神社参拝について、あらためて思ったこと。住所と名前を言って御礼して、どーしてこーして⋯長いわっ後ろ、沢山並んでるわっ全ては周波数。なので、リラックス(=無)して感謝それだけで良き良きだよなーと、あらためて思ったのでした。おみくじ&鈴月読神社では毎年、鈴の御守りを購入しています。心洗われるような綺麗な音色でお
元旦は年寄りとしては珍しく寝坊して初日の出は見れなかったので初夕焼けを見てきました。近所の夕焼けスポット。美しいわぁ…その後昼間混んでて諦めた月読神社へお詣りに。お月さま出てる。よしよし、まだやってる。新年らしく美しく設えた本殿。立派な門松。大祓や新月祭の時にお世話になった神主さんのお姉さんがチラッと見える(浅葱色の袴)そして二日目の今朝はようやく部屋から美しい朝日を拝みはちかり家へキャットシッターへ向かいます。バラ色の雲。本日の代表はコタツ死守のチビのり玉くん。午後か
京都に転居して初めての新年。初詣りに松尾大社と松尾大社の摂社月読神社、鈴虫寺の二社一寺をお詣りしてきた。月読神社↓
体力温存のため何もしないお正月楽しい。昨日ちょっと窓拭いたりしたらやはり腰が悪化。もうホントに無理がきかない。お店に来てる年賀状気になるけど取りに行けない。今朝は昨夜の年越しにゅうめんのつゆ変身雑煮。ブリもカボスで爽やか。残ったところはお猫が待ってます。チーズケーキにもカボス。うちにはチーズケーキ好きの女子お猫がいるので分けます。はちかりさん家のキャットシッターも順調。年末年始だろうがこれだけは年中無休。はちかり家の窓の外には美しい山茶花。ハチや、見えるかい?ソノちゃん
大晦日だけど腰をかばってるとさして出来ることもない。やる気を出すためイギリスのホーダーっていうゴミ屋敷の片付けYouTube見ております。一箇所だけカーテン洗いました。遮光さげたら暗くなっちゃった。サダはまたフリーを体験。すぐそういう狭いとこ入る。最後はご自宅の小屋に戻ってすやすや。帰省中のはちかりさんのキャットシッターもしております。かりんが丸くなってる。ガス暖房つけたらこの通り。三月には18才だもの。コウノスケ。ハチとソノ。やはりエアコンの真下にいます。チビのり玉
毎年、晦日詣でをします。一年のお礼の詣りのことです。我が家は、晦日詣をしてー、お一日はお墓参りです。実家のお墓にもお参りをします。二日の初詣は、氏神さまに。松尾大社さんは京都最古の神社さん「まつのおたいしゃ」さんが正式です。一ノ鳥居さんニノ鳥居さん鳥居の下の緑の束を脇勧請といいます。脇勧請のお話を。脇勧請(わきかんじょう)下がっている榊の束です。今年は12。閏年は13。鳥居の原型です。榊は、穢れ(けがれ)を祓うと言われ
おばんでやんす!来年になるかなぁ~お伊勢さんと思っていましたが意外にすんなりと~電車も混雑もなくあっさりと取れて12月16日に行ってきました!参拝は恐らく3回くらいになると思います。去年あたりに来たので記憶が新しいですその前となると私の三重県参拝ブームのころに来た記憶がありますそのころは車でよく来ていましたので一日に何社も参拝していました今は電車の方が楽ちんで、風景も楽しめるのでこの方がいいなぁーと思っています来年はもしかして数日の宿泊で車
先日、一休さんで有名な一休寺へ行きました。他にも棚倉孫神社や月読神社にも行きました。久しぶりに3万歩近く1日で歩きました。本命は一休寺でしたが、道中で神社仏閣があれば立ち寄るルートでした。棚倉孫神社は御神輿が地元で有名らしかったです。一休寺は紅葉時はさぞかし素晴らしかったと思いましたが、時期がずれました。月読神社は何だか空気が変わった様な感じでした。まあ、個人の感想です。まだまだ京都は面白いです。次は何処へ行こうかなあ。
2025年12月24日(日)「壱岐島神社巡り」・壱岐島には神社庁に登録されている神社が150社もある・登録されていない小さな神社を含めると1000社位ある。・まさに神の宿る島・神社巡りは一日では巡る事は出来ない。①住吉神社(左)②聖母宮(中)③熊野神社(右)④新城神社(左)⑤男嶽神社(中)⑥月読神社(右)⑦龍蛇神社(左)⑧壱岐神社(中)⑨もろつ観音(右)
1か月以上あいてしまいましたが、今年中に投稿させていただきます。遅くなりましたが、高千穂お礼参り(11月8日)・後半編です。ご覧いただけましたら嬉しいです【後半編】姫神さまとの出会い〜そして、旅の締めくくりへ〜次に向かったのは、10月のリトリートで地元の方からおすすめされていた「姫神さま」ペンションの裏手にある山の神社へ、この道で合っているのかな…と思いながら歩いていると、ちょうど通りかかった方が「こちらですよ」と声をかけ、案内してくださいました偶然とは思え
昨夜は店に泊まり、本日は朝の5時半からお茶会のお客様のお着付けをしました!土曜日は月読神社の新月祭と大祓があったので行ってきました。みんなで祝詞を奏上したり、お札のお祀りの仕方、大晦日のセルフのお祓いの仕方などを教わってきました。これを授かりました。右の面白いのは上にあるように祓串といって、大晦日に家中をお祓いして、あとは切った大根に差して門口に立てておくそうです。とても楽しかった。直会の肉団子汁薄味でお出汁が効いててとてーも!美味しかった。こちらは最近の賄い。エビとアサリとほう
本日はあたくし元から半日出勤を希望しておりました。何故かと言うと親戚の法事←合同法事。破天荒だった義父の13回忌と義父の母(夫の祖母)の33回忌でした。出席は息子を含んで6人。もう親戚付き合いの殆どを絶ってますのでこじんまりと菩提寺に集合しておこなう予定でした。そう。過去形です。一応夫に代をうつしておりますが叔父さんが重鎮です。78歳のその叔父さんが転倒してしまい足のお皿を割ってしまいてんやわんや・・・お布施も納めたのに延期して貰いました。夫が他の親
『神様の御用人七』を読み終えて『神様の御用人』。この題名に惹かれて、まず一巻、二巻と読み進めていました。けれど途中で、少し休憩するように本を閉じてしまいました。再び心が動いたのは、月読神社の境内でした。かけられていた案内を目にして、「去年もあっただろうか、今年も…」そんな小さな記憶が、興味を静かに呼び戻してくれました。読み進めるうちに気づいたのは、物語が、日本の古来から伝わる世界とそっと、しかし確かにつながっていること。竹取物語。そして、秦氏。どれも、どこかで耳にした