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2026年度版馬場あき子の旅の歌32(2010年10月実施)【砂の大地】『飛天の道』(2000年刊)189頁~参加者:N・I、Y・I、T・S、曽我亮子、鹿取未放レポーター:N・I司会とまとめ:鹿取未放241月牙泉に沐浴(ゆあみ)し天女風早(かざはや)の三保の浦まである日飛び
2025年度版馬場あき子の旅の歌30(2010年9月実施)【李将軍の杏】『飛天の道』(2000年刊)180頁参加者:N・I、曽我亮子、T・H、渡部慧子、鹿取未放レポーター:曽我亮子司会とまとめ:鹿取未放229月牙泉しづかに水は衰へて沙漠は沙漠化を深めてゐたり(レポート)月牙泉(敦煌の鳴沙山の谷合に湧く三日月型の泉)は古来、決して枯渇することはないと言われてきた。しかし現在、地球環境の変化に伴いその原
西安からの飛行機は砂漠の上を飛んで行くとばかり思っていましたら、雪のかぶった山並みの上をずっと飛んでいました。調べると祁連山脈という4000mから5000m台の山並みがずっと続いていました。憧れの敦煌についてすぐに夕刻の鳴紗山と月牙泉に向かいました。完全に砂漠です。三蔵法師の通った砂漠の景色で、月牙泉はオアシスです。弱い砂嵐なのでフェイスマスクしたら、顔無し+ネズミ男になってしまいました。シルクロードの雰囲気満載です。ここにもインフルエンサーのお姉さんが頑張っています。
シルクロードの旅3日目。午前中西安の城門観光。あいにくの雨でしたが、すいていたのでゆっくり回れました。お昼ご飯食べてから国内線にて敦煌へ。胡楊林にて、黄葉鑑賞。見事な黄金色でした。そしていよいよ鳴沙山と月牙泉へ。砂山バックに歩く🐪の風景は、当時のシルクロードを思い起こさせます。美しい自然の風景に見とれつつ、当時は、過酷な旅だったことを想像させますね。こうして3日目も無事終了。敦煌のホテルも飾り付けが素晴らしかったです。明日はいよいよ敦煌の目的、莫高窟へ。
お昼ご飯のあとは、バスに乗って1時間砂漠地帯の「鳴沙山」へとやってきました。写真撮ると、地図だけでは無く地名も出るのって、ほんと便利だよね〜このズラッと建ち並んでる店舗は土産屋かと思ったら全部、貸衣装屋さんでした‼️さすが砂漠地帯、ジャスミン風の服ばかりお?撮影スポットいっぱいある〜また、撮れ高少ないと困るので撮れるところは今のうちに撮っておくそれでは入場しますが、ここもまたパスポート提示と、入場券にパスポート情報が記録されています絶対、無くせないあと、ちゃんと空港並み
佐賀県日中友好協会主催「西安・敦煌の旅」敦煌空港敦煌博物館を見学鳴沙山・月牙泉クムタグ砂漠に着きました砂が入らない様に皆履いてますけど歩きにくい事砂漠には沢山の人がいるらくだに乗って30分超落ちないか心配しながら揺られてきました月牙泉(げつかせん)で記念撮影「月牙」とは中国語で「三日月」という意味だそうです鳴沙山という砂漠の中にある三日月型の池で有名な観光地とな
敦煌の街中ロバと自転車が運搬や移動の手段であった後ろの家に按装各种汽車孤型風塔玻玏と書いているような看板がある。按装設置する各种さまざま汽車自動車孤型風塔どんな物なのか不明玻玏七宝、宝石など飯館(飯屋)車修理屋など並んでいる。右の建物は飛天展銷廰と書いているようにみえる飛天は天女、展銷は展示即売、廰(庁)は役所を意味するが家とか部屋の意味もある。天女を展示即売する家とは興味がある。理修舗なんと書いているか判別できないが、とにかく何かや
謝謝您來我的博客2002年…オリンピック開催が決まった頃中国の西部に旅行に行きました。友達は美術の大学に行っており、4年生になる前に、同じ専攻の人たちで、先生と一緒に、仏教美術を勉強するために、甘粛省の敦煌の莫高窟などに、研修旅行に行くことになっていたのですが、最初はそちらに行かず、「一緒にチベットに行こうよ」と言われていたのですが、学校側に「その研修旅行は行かなければなりません」と言われ、何があっても、学校は責任を取らない、と言う条件で、部外者の私も、一緒に連れていってもらったの
From上海YogasalonFOUオンラインヨガ&マヤ暦アドバイザーのhiromiです😊いつもありがとうございます少し前になりますが😅6/22〜24連休「端午節」に上海から行ってきたシルクロード敦煌の旅🐪を振り返りたいと思いますこの日初就航の直行便で上海から西へ約5時間✈️砂漠の街、敦煌は想像以上に灼熱でした😵気温40度体感は60度にもなることがあるんだとか‼️日差しと紫外線はとても強く痛いです肌を出すことは本当に危険⚠️このツアーは早朝のフライト
「今日头条」の头条热榜(ヘッドラインホットリスト)2023年5月01日午前7時45分(日本時間)*五一黄金周五一黄金周|中国語教室|イーチャイナ池袋校|駅近で通いやすい月謝制に中国語eラーニング「スマチュ」も無料ご利用池袋の中国語専門教室。在学中無料で使える中国語eラーニング「スマチュ」とプロのネイティブ中国語講師のレッスンで忙しいビジネスマンでも効率よく確実に上達、入門から上級まで丁寧に指導します。中国出張や赴任、資格合格、子供レッスン、企業研修実績も多数。池袋駅徒歩5分
こんにちは。またまた古い写真で恐縮です。北京から引き上げる前に、ウルムチ・トルファン・敦煌と旅行したときの思い出の写真です。トルファンはオアシス都市で、トルファン盆地の中心には海抜-154mのアイディン湖があります。砂漠の中の盆地ということで、8月だったので日中の気温は45度、ただ、非常に乾燥しているために日陰ならそれほど苦にはなりません。トルファンの近くには高昌古城・交河古城という有名な遺跡があります。この写真は交河古城だったと思います。なにせ古い写真で、記憶が定かでありま
四日目は莫高窟の見学後、ホテルでしばし休憩早めの夕食をとった後、夕刻の美しい景色を見に敦煌市街から西南5㎞にある鳴沙山と月牙泉に向かいました。食後のデザートには西瓜など瓜類がよく出ていましたがバタバタみたいな車に葡萄、りんご、瓜なんかを積んだ果物屋さんが砂漠のオアシスは野菜も果物も豊富でした。🍎🍉バタバタ鳴沙山ゴビ灘の砂が吹き上がってできた巨大な砂丘です。風が吹くと「砂が鳴く」ような音がするのでこの名がつけられたとか日本にも「鳴き砂」ってありますよね。
「今日头条」から◆中国最美的40个地方,60岁前必去20个,你去过几个(一个人旅行地老天荒2021-01-24)中国で最も美しい40の場所、60歳になる前に20の場所を訪れる必要があります。あなたは何カ所訪れましたか?***********************************************(原文)如果你没好好看过中国的风景,就不会知道:中国广袤的土地上,那不胜枚举的奇山异水,有多令人震撼;********************************
毎日残暑厳しいですねぇ。昨日は8月最後の週末、孫を連れて海に行きました。人工海岸ですから水や砂はきれいで、人は少なくプライベートビーチのようでした。短い時間でしたが夏を満喫しました。ただ、帰って日焼けした背中が痛いです。年を忘れてはしゃぎすぎました。1986年(昭和61年)6月18日(水)敦煌久しぶりにゆっくり寝れた。今日するべきことはラサで出せなかった小包・本など印刷物の郵送。午前中に済ませたいからと午前11時には部屋を出た。郵電大楼(郵便局)は思ったより大きく、中味のチェ
敦煌は砂漠の中にできたオアシスの町だ。その中でもいっておきたいのが鳴沙山。砂漠の山と月牙泉という三日月型の池がある砂漠のビューポイント。敦煌市街のホテルからは鳴沙山まで8kmほど。歩いていけないこともないが、8月の砂漠の中を歩くのはしんどい。街をぶらぶらしているとレンタル自転車が目に付く。今のレンタル自転車と同じと考えてはいけない。27年前の中国のものである。超クラシック、骨董品の自転車である。中国人民の足は自転車だった。人民服に自転車が中国人民の象徴っていうそんな時代。
2019年9月10日(火)~21日(土)「中国(南京・揚州・西寧・敦煌・上海)写生・絵本研究旅行」(12日間)その6です。10日目、9月19日(木)。いよいよ本日は、私が日本画家としても人としても最も憧れの地である「敦煌莫高窟」を訪れます。10歳の頃にテレビドラマ「西遊記」を観て、夏目雅子が演じる三蔵法師の美しさと堺正章が演じる孫悟空の面白さにはまり、中学生の頃にNHK「シルクロード」を観て本格的に中国文化に憧れ、大学3年生の「中国(北京・西安)の旅」では敦煌行きの航空券
敦煌敦煌とは〈大きくて明るい〉という意味です。この日の気温は、マイナス1℃。最高気温は17℃です。去年の冬の最低気温はマイナス23℃。そして夏の最高気温は42℃だったそうです。敦煌では朝は綿入れを着て、昼はシルクそして夜はストーブの前でスイカを食べるそう言うくらい、一日の温度差が激しいです。一日に15℃以上の温度差は普通だとか。敦煌での年間降水量は、40㎜です。ですから雨が降ろうものなら「いいお天気ですね」と言うそうです。雨が降らなくても人が生活
珍しくハイペース更新続いてます。早速敦煌一人旅1日目、書いていきたいと思います〜٩('ω')و1日目のプランはこんな感じです。予定表は浦東発MU2215と書いてあるのですが、実際に私が乗ったのは虹橋空港発、西安経由敦煌行きのMU2152。無事チェックイン終了。中国国内線でのセキュリティチェック、ひどいのかな…と思いきや(10年前そんなにいい対応してもらった記憶がない…)意外や意外、すごくフレンドリーで笑顔でよかったです。昔と比べて中国のサービス、本当によくなったな…。
な何かちょっとしたものを食べたくなり、行き先をざっくり定めて歩いていると、何やら立派なお寺がここは雷音寺というお寺。1700年を超える歴史があるそう中に入ると、金ピカ仏像がお出迎え。人が多くないせいもあるだろうけど、さらに奥には、静かな空間が広がってましたん何やら鳥の鳴き声がするけど…あー、そこで鳴いてたのねツバメ君の出演料払わないとねぇって、やっぱり中国…お賽銭も電子決済まあ、でもここは現金でしょう。余談ですが、このお寺、後で調べたら、西遊記にでてくる小雷音寺だ、
昨日は、子犬の写真をアップ後、力及ばずそれ以降の活動が途切れてしまいました。続けます。鸣沙山月牙泉写真でみたのとイメージが大きく異なりました。と言いながら、写真をアップラクダ達が観光客を出迎えます。接写私の乗ったラクダずっとこの頭髪を見ながら、約40分ほどの砂漠巡りをしました。色んな妄想が浮かんできました!ラクダ隊の列が遠く彼方まで続きます。私の乗ったラクダ。横顔も素敵です。月牙泉へ人のいないショットを撮るのに一苦労全景図砂滑りを楽しむ人々本日の啤酒🍻黄河啤
ご訪問いただき、ありがとうございます😊4歳と8歳の男の子のママであり、和楽器奏者長須与佳(ともか)/佳盟(けいめい)のオフィシャルブログにようこそ‼️【学びの旅】〜敦煌編〜です。ずっと行ってみたかったシルクロードのオアシス都市、敦煌(とんこう)。最初に訪れたのは、《鳴沙山》と《月牙泉》。敦煌は、あまり雨が降らないと聞いていたのですが、その日は朝から雨☔️敦煌の人々は、久々に落ちてきた雨を喜び、私は楽しみにしていたラクダに乗れず落胆🐪気を取り直して、砂漠の山を登ってみるこ
前の話はこちら敦煌4日目。最終日。午後飛行機に乗るので、お昼過ぎまではフリー。今回の旅は子供にはどちらかと言えばつまらないであろう旅行なので、娘さんのご希望の「ラクダにまた乗りたい」を叶えることにしようと思っていたら、敦煌市内強風が吹き荒れ、柳の木はしなりまくっていて。これ、飛行機飛ぶの…?な感じ。朝と夜が風が強いとガイドさんに聞いていたものの、砂嵐に遭ったばかりなので、ちょっと心配になっていたら、前日のガイドさんが連絡をくれて、空港に飛行機の問い合わせをしてくれるとのこと。
間が空いてしまった…敦煌観光の続きです。前の話はこちら敦煌2日目。午前中は敦煌の観光で一番有名なのかな、莫高窟(ばっこうくつ)に行ってきました。莫高窟は山の崖に掘られた石窟ですね。大小合わせて735個。5世紀位から元の時代(15世紀)まで掘られ続けたそうです。莫高窟は観光客が増加して、その息で壁画が変色するなどしたため、完全予約制で、一日6000人(だったかな)まで入れます。最初、莫高窟数字展示中心で映像を2本見てから、専用バスに乗って莫高窟に向かいます。
(2)敦煌白馬塔7月2日、14時に蘭州空港を離陸したBE146便は眼下の緑の景色が消えて、茶褐色の砂漠の上に出て間もなく、敦煌空港に15時48分の定刻に着陸した。空港は厳重な軍や、警察の警備が敷かれていて、同機に搭乗していた人々は、みんな荷物検査や、身体検査をされていたが、五島達は、王秘書室長を先頭に特別待合室を通過して、空港前に待機していた軍のジープ2台に別れて乗車した。それぞれの車には2人づつ自動小銃で武装した軍人が同乗して来た。飛行機の中で王秘書室長に指示しておいた通り、白馬塔
今日は陽関や玉門関、鳴沙山と月牙泉などをみてここ敦煌に連泊。この旅行中最もゆっくりした気分が味わえる日だ。陽関はかつて更に西域に向かう最後の関所跡であった。王維の有名な七言絶句がある。題は「元二の安西に使いするを送る」渭城の朝雨軽塵をうるおし客舎青々柳色新たなり君に勧む更に一杯の酒を尽くせ西のかた陽関を出づれば故人なからん渭城(いじょう)→秦の始皇帝の旧都咸陽の別名客舎→旅館故人→知己友人王維は唐代の人。遣唐使阿倍仲麻呂の友人でもあった。仲麻呂
月牙泉近くの宿泊施設と、レストラン。レトロ感満載です。
月牙泉。この建物の背景が砂漠だというすごさ!