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【今回見た映画】パリタクシー(2022仏)イゴールの約束(1996ベルギー他)月曜日のユカ(1964日)ゆりかごを揺らす手(1992米)モンスターズ・ユニバーシティ(2013米)S.W.A.T.闇の標的(2011米)数分間のエールを(2024日)はやぶさ/HAYABUSA(2011日)名探偵コナン探偵たちの鎮魂歌(2006日)イコライザーTHEFINAL(2023米)パリタクシー★★★☆☆2022仏。91分。クリスチャン・カリオン監督・脚本(共同)・製作(共同)
CS局チャンネルNECOの特集企画素晴らしすぎる!鬼才、中平康監督日本映画のヌーヴェル・ヴァーグ、新しい波は彼から始まったと言っても過言ではない!私はこの作品をみて監督を初めて知ったのだが、コケティッシュな加賀まりこさんの可愛さはヤバすぎる私が生まれた1964年の作品とは思えないおしゃれで斬新な映像と演出とにかく必見の作品今回、放送する作品は、「牛乳屋フランキー」1956年「危ないことなら銭になる」1962年「若くて悪くて凄いこいつら」1962年「泥だらけの純情」
サンドイッチに挟みたい具材は?そうでございますねぇ…、私がまだ幼児だった昭和39年(1964年)頃の日活映画で、一昨日ブログに写真を乗せた中尾彬さんと共に主演した「月曜日のユカ」に出てた頃の小悪魔の様にカワユイ加賀まりこ様みたいな女子でございましょうかねぇ~…中尾彬&加賀まりこin「月曜日のユカ」AgirlwholookslikeMarikoKagasandwichedbetweenbread妄想ついでに雨
2月20日(金)金沢:8:44起床57歳の誕生日を迎える矢沢永吉氏が57歳の時のツアーポスタースマホチェックし、お祝いメッセージの確認〜返信📱朝食納豆、ブロッコリーサラダ入浴🛀お祝いメッセージ対応📱13時半寿司屋のテーブル席🍣こばやし誠(石川維新の会)幹事長と会食石川県知事選挙情勢報告接骨院で治療馳浩選挙事務所へ事務作業のお手伝い21時頃辞去書店で買い物📚チャンピオンカレーで夕食帰宅して映画鑑賞📺🎦Netflix『全裸監督シーズン2』#5鑑賞
倉本聰さん倉本聰(くらもとそう)本名:山谷馨1934年12月31日生まれ、91歳。東京府(現・東京都)出身の脚本家、劇作家、演出家。妻:平木久子(女優、演劇集団円所属)1964年、映画『月曜日のユカ』脚本(斎藤耕一と共同)日活100周年邦画クラシックGREAT20月曜日のユカHDリマスター版[DVD]/加賀まりこ,加藤武,中尾彬¥1,890Amazon.co.jp内容紹介スタイリッシュとはこういうことだ!“現代の妖精”とたたえられた加賀まりこのCUTE
ランクBの上~Bの中加賀まりこ演じる横浜娘の奔放な生き方を、斬新な映像で描いた意欲作です。芸能一家に育ち、早熟だった加賀まりこがヌードに挑戦しながら大胆な演技をします。加賀まりこのために製作された映画と言っていいような作品です。加賀まりこが持っている小悪魔的なキャラを前面に押し出した作品です。大きな瞳で、男たちを翻弄していきます。監督は中平康で東大文学部美術科を中退し松竹の助監督になります。ありきた
『月曜日のユカ』1964年日本映画93分監督:中平康脚本:斎藤耕一、倉本聰企画:水の江滝子原作:安川実[ミッキー安川]撮影:山崎善弘照明:森年男録音:橋本文雄美術:大鶴泰弘音楽:黛敏郎編集:辻井正則助監督:曽我仁彦製作担当者:亀井欽一衣裳デザイン・提供:ルリ・オチアイ毛皮提供:築地・斉藤毛皮店奇術指導:児玉岩治出演:加賀まりこ[松竹](ユカ)加藤武(パパ)中尾彬(修)北林谷栄(ユカの母)梅野泰靖(ユカの客・フランク)日野道夫(警官)波多野憲(奇
加藤武さん加藤武(かとうたけし)1929年5月24日生まれ、2015年7月31日、86歳没。東京市京橋区(現東京都中央区)出身の俳優、声優。文学座前代表。1953年、今井正監督の『にごりえ』に端役で出演。1954年、黒澤明監督の『七人の侍』では町を歩く侍役でノンクレジット出演。1957年、黒澤明監督の『蜘蛛巣城』都築警護の武士役。黒澤明監督の『隠し砦の三悪人』の冒頭部分で壮絶な死にざまを見せた落武者役。黒澤明監督の『悪い奴ほどよく眠る』の主人公の相棒・板倉役。1962
北林谷栄さん北林谷榮(きたばやしたにえ)本名・安藤令子/蓮以子(あんどうれいこ)1911年5月21日生まれ、2010年4月27日、満98歳没。東京府東京市京橋区竹川町(現・東京都中央区銀座)生まれの女優、声優(『となりのトトロ』カンタのおばあちゃん)。劇団民藝の創設に参加し、30代から数多くの老け役を演じた「日本一のおばあちゃん女優」。主な出演映画:1952年、『原爆の子』1956年、『ビルマの竪琴』1958年、『有楽町で逢いましょう』1959年、『
https://pandaron.muragon.com/entry/927.html現在の問題を今としないで未来にするは自殺行為。いい加減にしやがれと言う。文句言って暴れんかい!政治家、メディアお前等から髪の毛奪ってやるそして「うんこ」とか恥ずかしい烙印してやる。業界人お前等仮に窓口業務だろうが業界悪知ってて野放ししてる。暗黒マネーで肥えてるで神、由加神アマテラスの忠告聞かないは、知らない振りしてるが悪魔信奉者。怠惰に停滞して崩落の時作ってる。「あの人があれしてる」とか言って
近年バラエティー番組で見る機会が多かったですが、大物俳優でありながら失礼な扱いを受け入れる度量の広さを見ていて、素敵な方だなぁと思ってましたご冥福を
万人ウケするアクション、"優しい笑い"のコメディ、不誠実な性生活の人ほど何故か好む純愛モノ映画、みんな反吐が出そう。だから"北野武監督作品は全作観るが原則それしか観ない至上主義"を長年貫いてきた。今年はそういったfixedideaを崩してみようと、気になった映画(配信含む)を貪り観ている。以下、なるべく端的に感想①「月曜日のユカ」ここまで誰の気持ちにも感情移入できないのは、時代が違うから、だけではない気がする。ただ、どんなにドライでシュールで残酷でも、昨今SNSに蠢く怖さより、
はー😵ブギウギは来週から東京編ですね♫かるとっふぇるんです🥔「ブギウギ」ウラの見所~大和玲子(蒼井優)の戒名に「礼」と「優」、位牌の細部まで抜かりなし【朝ドラのツボ!】|TRILL【トリル】スズ子(趣里)たちは、大和礼子(蒼井優)が出産後に病院で亡くなったと知らされる。スズ子はお別れの会で、大和が梅丸少女歌劇団に入団以来ずっと会っていなかった、大和の両親と出会う。一方、スズ子は東京行...trilltrill.jp今日は喪服でしたが💦楽しくなりそうですよ♫明るい家族でいいですよねぇ。
相変わらず、アマプラ(Amazonプライム)で、無料の映画をあれこれ観てます。先日は、急に「月曜日のユカ」を観たくなって、探したらあったので観ました。今の子たちは、加賀まりこ自体知らないかもー。私も、若い頃の加賀まりこは知らなかったけど、学生の頃、60年代70年代のファッションや音楽やカルチャーにハマってて、かわいい若い頃の加賀まりこのこの映画もレンタルビデオで観たことあるんですー。もぅ、めちゃかわいい映画の内容は、今だと完全コンプライアンス違反な内容でしょうけどとにかく加賀まりこが
今年観た300本目の映画は中平康監督「月曜日のユカ」DVD。過去2回くらい観てるはずなのだが結構忘れてる。加藤武のあのシーンは覚えていた。とにかく加賀まりこがコケティッシュ。男を喜ばせることが好きで、でもキスだけはさせてくれない女の子。なお、コケティッシュとは苔の生えたティッシュのことではない。新聞紙にタバコの火で穴を開けるシーンとか、当時は新しかったんだろうなあ(^_^)さて、今年もあと110日ほどだが、400本観られるかなあ(^_^)
最近、私は韓国ドラマからとんと遠ざかったていうか字幕を追うのがしんどい今日この頃唯一観ている字幕物は、日曜日の中国ドラマこれも、連続ドラマだから続いている?地上波もぼちぼち観てるけど、前のクールよりは少ないかもしれない・・いろいろ観た中で忘れてるのもm(__)mしかし強烈に記憶に残っているのも(゚Д゚)良い作品悪い作品?とかじゃなくてとにかく強烈に記憶に残っているのは・・映画は「月曜日のユカ」若き日の加賀まりこさん主演すごくかわいいんだけ
言わずもがなの有名な作品ですねー。加賀まりこさんがひたすら可愛いのですよ。「和製ブリジット・バルドー」というのがぴったり来る、愛らしい容姿とコケティッシュさ、自由奔放な振る舞いが嫌味にならない品の良さ。目鼻立ちがくっきりとしていて、小柄でバンビみたいな可愛いさです。只、やってる事は援交というか今でいうP活というか…です。「ティファニーで朝食を…」でも出てきましたが、今も昔も、倫理観への反抗の象徴として扱われるものなんですかねぇ。このユカちゃんは、そのP活的な行動に多分全く罪悪感はなく
猫ちゃんがお気に入りのサンドレスの長いリボンの先についたアヴァロンシェルのボタンで遊んでいた長く長く伸びたリボンの先の光り物そりゃあ遊びたくなるわよねきらきら綺麗だし風に舞って面白いしわたしだって遊ぶかも紫の玉虫色の麻の布から伸びたアヴァロンシェルの貝殻で遊ぶ月曜日のユカのような黒猫🐈⬛⬆️これはステキ加賀まりこさんもキュート原作はミッキー安川さんそしてこのユカは戦後日本そのものを体現しているとの見方もそう思
https://filmarks.com/movies/26055映画『月曜日のユカ』の感想・レビュー[4121件]|Filmarksレビュー数:4121件/平均スコア:★★★★3.8点filmarks.com足を痛めて動けないので、息子が旦那と出かけている間に。映画でも。月曜日のユカ見ました。加賀まりこさんの若い頃の映画。すんばらしくかわいいです。ファッションも素敵。ただただおしゃれ映画というんでもないけど。見て見たかった映画なので。よかったです。
画像引用元:www.nikkatsu.com■監督:中平康■出演:加賀まりこ中尾彬加藤武■1964年93分横浜の外国人客が多い上流ナイトクラブ“サンフランシスコ”では、今日もユカと呼ばれる十八歳の女の子が人気を集めていた。さまざまな伝説を身のまわりに撒きちらす女、平気で男と寝るがキスだけはさせない、教会にもかよう。彼女にとっては当り前の生活も、人からみれば異様にうつった。横浜のユカのアパートで、ユカがパパと呼んでいる船荷会社の社
11/24(水)@池袋新文芸坐にて月曜日のユカ1964年|日本|94分監督:中平康脚本:斎藤耕一、倉本聰原作:安川実出演:加賀まりこ、中尾彬、加藤武、波多野憲、北林谷栄他「月曜日のユカ」というタイトルだけは、もともと知っていていつか観られたらなと思っていた作品今回初めて知った池袋に在る2本立ての名画座「新文芸坐」の「昭和モード女優祭」のラインナップに含まれていたので、飛びついてしまいました同じく加賀ま
どうも、まるもりです。芸能人格付けをちょっとだけ見ていました。加賀まりこはさすがに老けたな、と感じたのは、やっぱり若い頃のことを知っているからでしょう。うんうん、こんな感じだった。加賀まりこの若い頃(昔の画像)が見たい!小悪魔~昭和の魔性美人まで【芸能人格付】2021年には78歳になる女優、加賀まりこさん。現在でもキレイですが、若い頃は超絶かわいかったことをご存知ですか?それも、子どもっぽいアイドルではありません。奔放な行動や物怖じしない発言、生意気で「小悪魔」だった加賀まり
加賀まりこの『月曜日のユカ』(1964年)『舞台は横浜。18歳のユカ(加賀まりこ)は、初老のパトロンと同世代の恋人を持ち、男を喜ばせるのが生きがいとばかりに誰にでも体を開くが、キスだけは決して許さない。そして、パトロンとの逢瀬はいつも月曜日…。さまざまな伝説に包まれながら奔放に生きる女の姿を描いたドライで刹那的な青春ラブストーリーの秀作。若き日の加賀まりこが、まさに小悪魔と呼ぶにふさわしい愛らしくもキュートな魅力を、シネスコの画面いっぱいにふりまいていて、彼女の代表作の1本。』
女たちの戦歌6月の新曲をEggsにあげました。月曜日のアリア/神樂ありあ「月曜日のアリア」神樂ありあのAudio楽曲ページ|インディーズバンド音楽配信サイトEggs神樂ありあの楽曲をチェック!すべてのアーティストと、すべてのリスナーをつなぐ音楽プラットフォーム。アップするのも、聴くのも「無料」eggs.muいろいろと改名してきた私ですが、「ありあ」という名前だけは守り抜いてきたのでいつかアリアって付くタイトルの曲を作りた
『月曜日のユカ』(1964)原作は安川実監督中平康脚本斉藤耕一、倉本聰加賀まりこ、中尾彬、山本陽子、加藤武、北林谷栄、他。舞台は横浜。クラブホステスの18歳のユカにはパトロンがいるけど、誰とでも寝る。男を順に並べて裸になって待ち受けるほどに。ただし、キスだけはしない。商売女とは違う純粋で綺麗だというふれこみ。事実ユカはかわいらしくあどけなく悪びれた面も少しもない魅力的な女の子で、パトロンのパパを喜ばせたい一心で尽くす。けれどある日元町で家族3人でいるパパを見かける。パパは
ナイトクラブに勤めるユカは18歳。男に尽くし男を喜ばせることを使命とするユカは誰とでも簡単に寝る女であった。そこまでしないと男に寝てもらえないのかというとそうではなく、ユカはイノセンスでありながら奔放で超絶かわいいのである。オープニングが超オシャレユカは愛人稼業もやっていた。相手は貿易商の男である。ユカは男をパパと呼んで甘えていた。パパはお小遣いをくれるし甘えさせてくれる。無邪気パパは家庭を持っているけどそんなの関係ない。だってパパはあたしを愛してくれるし、あたしだってパ
1964年の日本映画です🇯🇵原作は安川実先生の著作です。あの倉本聰が脚本を担当しています。監督は中平康。横浜の外国人客が多い上流ナイトクラブ『サンフランシスコ』では、今日もユカ(加賀まりこ)と呼ばれる十八歳の女の子が人気を集めていた。様々な伝説を身の周りに撒きちらす女、平気で男と寝るがキスだけはさせない、教会にも通う。彼女にとっては当たり前の生活も、人からみれば異様にうつった。横浜のユカのアパートで、ユカがパパと呼んでいる船荷会社の社長(加藤武)は初老の男だが、ユカはパパを幸福
10時起床最後は野垂れ死んで犬に齧られたとしてもま、パンクロッカーの一生何てこんなモノでしょうas谷ぐち順でホットモット弁当予約午カツ丼&山盛りキャベツ晩豚骨ラーメン白丸元味・野菜(一風堂)食後、保険料払い、金下ろし、男の娘(レインボー池田似)と逢う福山に行くのでもう会う事はないでしょうにしても心と心が繋がるのは難しい少しは利己的に生きねばね今更だけど聴いた曲19鈴木真海子UFO音頭大泉滉観た映画月曜日のユカ1964年日本中平康性に奔放な
『月曜日のユカ』(日本、1964年)を観た。1960年代の横濱。一流のナイトクラブで働くユカは男を歓ばせることが生きがい。そんな彼女のパトロンには、若いのから年寄りから存在するのだが、一番のパパは貿易会社の社長で・・・。主演は加賀まりこ。日本を代表する小悪魔映画。日活の異色作。ただユカが奔放で天真爛漫に自由に男性たちと関係していくだけのドラマだもんね。親切で分け隔てない態度なのに冷酷な部分もあって、気分屋がちょうどよくて刺激もあるし、ただの可愛い存在として一生可愛