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本日発売の月刊秘伝11月号(BABジャパン刊)に、パーフォーミングアーティストのサカクラカツミさんと私の対談が巻頭カラーで掲載されています。--ダンスパーフォーマンスに日本武道の身体的・精神的エッセンスを加え、独自のパフォーマンスに昇華して世界で活躍するサカクラさん。-昔一度だけ舞台で共演させて頂いた事がありました。その後、今年に入って二人で会う機会があり、「武と舞」、さらにその先に求めるものについて語り合いました。-ちょうど私も、「武術の自由自在な境地」と、「天地に繋がって心身
FUSAYOさんの「武之礎」記事です。古流武術の宇宙観が伝わり、ありがとうございます。山と俗世てづにゃんさんも記事にしてくれました。↓『武之礎のお稽古』昨日は、秩父曼荼羅小屋の武之礎のお稽古でした。武之礎のお稽古のお稽古について詳しくは、峯龍先生のブログと先輩のブログを是非御覧ください🙇峯龍先生のブログよ…ameblo.jp古流武術に興味のある方の参加をお待ちしております。『令和八年秩父曼荼羅小屋会員募集』秩父観音霊場総開帳巡礼に参加された皆様。【ご案内】令和八年度が
「月刊秘伝」特集記事「行の神髄」表紙に武尚院峯龍と秩父曼荼羅小屋が掲載されました。曼荼羅小屋の風景秩父曼荼羅小屋の開堂準備を始めたのが十二年前の午歳、今年令和八年は丙午歳、一回りし、初心に帰る歳。当日の本尊前と同じ様に、「空海傅」江ノ島所縁の辨財天と十五童子。10月10日より本尊前に祀りました。辨財天女を元の位置に祀り、自宅に帰ると「月刊秘伝11月号」のサンプルやら、富士信仰の資料、新米の奉納やら沢山の嬉しい物が届いておりました。明日は「武之礎」、本来なら「月刊秘伝
峯龍さん、秩父皆野町椋神社秋祭り秋祭りの時期で在りますね。令和八年丙午神無月拾日丁巳先勝旧歴八月三拾日合掌『「月刊秘伝」の世界』何時もご覧頂いてありがとうございます。本日は、武術・武道雑誌の「月刊秘伝」のご紹介です。「月刊秘伝」は単に武術・武道のみではなく、「修行・修業」等に関わる幅広…ameblo.jp
何時もご覧頂いてありがとうございます。本日は、武術・武道雑誌の「月刊秘伝」のご紹介です。「月刊秘伝」は単に武術・武道のみではなく、「修行・修業」等に関わる幅広い内容やテーマを柱としております。内容やテーマにより、武術・武術に限らず各関係世界の行者や実践者も登場しております。※今月発売の11月号(10月14日発売)には私も少し協力させて戴きました。【人間の潜在的にある「五感六感」を研ぎ澄ます事は、全ての道に通ずる】武道・武術の総合情報サイトWEB秘伝武道・武術の情報が
【STAFF】10月14日発売『月刊秘伝』11月号に#高木淳也特集『護摩行――炎の中にある『行』の正体』掲載。57年の武道人生、俳優、護摩行、そして運動脳科学。武道・仏道・科学の交点から「行とは何か」に迫ります。https://t.co/RffP15Bt4Wpic.twitter.com/niJ0HGrXVS—高木淳也丨アクション俳優(@junyakings)October7,2026INFORMATION【会員募集】NPO法人運動脳科学研究所
現在発売中の月刊秘伝10月号「秘伝ジャーナル」のコーナーにて、フランスでの護道セミナーでの様子を掲載させて頂いています!また今月号の本編には菊野克紀先生や垣本雅史先生や松宮康生先生など、お世話になっている先生方の記事も掲載されていますので、お勧め致します!よろしくお願い致します。
直真塾出身の伊藤淳氏。先日、伊藤氏のDVD収録の話をしましたが、その発売に先行し、同氏の取材が東郷神社で行なわれました。「月刊秘伝」(BABジャパン)掲載用の取材ですが、8月14日発売の9月号に掲載されました。現在、東郷神社にて禰宜として奉職中で、日々の自主稽古も欠かしません。私の門下生として千唐流を学び、そこで得た経験と自身の体験・研究により独自の空手の身体論を築きました。DVDではその様子が収録されましたが、そこでは伝えきれなかった話が取材という
8月12日に発売された月刊誌『秘伝』9月号に、千唐流空手道直真塾の私の先輩である伊藤先生が特集されています。先日、この撮影の様子をブログでも少しご紹介させていただきましたが、ご縁あって私も撮影に協力させていただき、実際に「受け」として伊藤先生の技を身体で体感させていただきました。誌面では、東郷神社にて神職として奉職されている伊藤先生ならではの視点が、数多く紹介されています。特に興味深いのは、「神職としての厳かな所作」と「武道における身体操作」の共通項です。千
8月8日(土)【神奈川道場】の稽古へ。今回は19時開始だったので、日中の暑さが少し和らいでいました。会員それぞれの事情により参加者は少なめ会場も研修室と狭かったので、まぁ適正人数だったかもしれませんが。8月9日(日)【横浜南道場】の稽古へ。何だかんだやはり暑いです先週は瑞応山蓮華院弘明寺に参拝したので、今回は若宮八幡宮へ参拝しました。さて稽古は日風さんとMUさんが参加まだまだ暑い日が続きそうですが、(無理をしない程度
格闘技雑誌GONG格闘技2026年9月号Amazon(アマゾン)月刊秘伝2026年09月号武道・武術の秘伝に迫る[雑誌]Amazon(アマゾン)Fight&Life(ファイト&ライフ)2026年8月号(2026-06-29)[雑誌]Amazon(アマゾン)
【304】昔は書店で買えたのに・・・DVDが出回る以前だから20年以上前になるのか・・・?「月刊秘伝」を出版しているBABジャパンで、武術関連のVHSビデオテープを沢山制作していた。その中でも「隠し武器」のシリーズがあって、VHSにセットで隠し武器の現物も付属で販売されていた。今は、書店でこのような「広義の武器類」は販売しない(出来ない)のではないだろうか?BABにも在庫は置いていないと思う。寸鉄と万力鎖は金属製、手之内は木製。ちなみに、手之内の本体はミネバリと云う木で出来て
当記事は身内に向けて発信しておりますので、たまたま立ち寄られた方はスルーして下さるようにお願い申し上げますm(__)mジークンドーの松□氏!我らがイノサント師父を破壊者呼ばわりするとは、それなりの覚悟があってのことだろうね。中村先生や御館先生、A先生たちは社会的立場から何も仰られないだろうから、後に続く者たちの為に、古武術及び、ジークンドー研究家にすぎない外道の私がキミに釘を刺しておく!!そもそも、大親分?相方?のテリー・トム氏が「ジークンドーは私の通過点に過ぎなかった。」と
大東流と武田惣角に関しては様々な謎がある。その謎を解明する過程で、多くの研究者が様々な仮説を唱えている。この状況は邪馬台国論争にも類似している。九州説と機内説に分かれて論争を繰り広げるが、互いに妥協する事がないので、永遠に結論が出ない。それは、自分の説に都合の良い事例だけを見て、不都合な事例には目を瞑る事。これでは、いつまで経っても真実には辿り着けない。平上・大宮両氏は原初の大東流の姿を追求し、復元しようとしている。その為の手段として、伝書の記述を深く読み込み、又、新たな資料を発掘
月刊秘伝のアンケート葉書を使って無理筋の企画を要望してみた。その内容とは、・・・「大東流英名録の保科近悳の署名が真筆か否か、専門家に鑑定して欲しい」と云うもの。武田惣角と保科近悳の関係を「事実」として肯定する研究者と否定する研究者がいて、どちらが正しいのか、勢力が拮抗していて、いつまで経っても結論が出ない。どちらか一方に軍配が上がれば、その後の研究の道筋がハッキリ見えて来るはず。「定説」と云うものは、誤りであると証明された後も、一定期間、権威を保つ。『勝海舟が教科書から消える』と
全般的な感想は、「中国武術関連の記事が多かった」と云う事。個人的にはそれほど興味を引かなかった。本号で興味深かったのは小佐野淳師範の鍛錬法に関する記事と戸隠流の記事。そして、一番の期待を以て読んだ記事が・・・連載終了後に「驚異の新発見」があった!とする平上・大宮対談特別編。記事によれば大東流百十八箇条伝書末尾の「此内三十箇条外手」と云う但し書に関して、技法内容を記した解説文書が見付かったそうで、これこそが「驚異の新発見」ということらしい。ただ、この新発見の文書については、単に「
月刊秘伝2026年07月号武道・武術の秘伝に迫る[雑誌]Amazon(アマゾン)【特集】千里の道も一歩から!強さの根を張る基礎鍛錬!!「達人の土台造り」◎佐久間錦二(佐川合気実験室)×松田哲博(元一ノ矢)「達人・佐川幸義と相撲の四股」◎YASU(YASU道・日本武道学舎)「“技以前”を支える自他重トレ」◎中達也(日本空手協会)「騎馬立ちで造る武道空手の土台」◎小佐野淳(国際水月塾武術協会)「古流柔術が伝えた補助鍛錬法」今月号の秘伝特集
今回の記事は身内向けに書いておりますので、たまたま立ち寄った方はスルーしていただければ幸いです。丸尾牧様、竹内様の奥様、悪党どもやク△人間どもとの戦い、本当にお疲れ様でございます。実務的には何のお手伝いもできませんが、ク△人間どもの悪意、邪念はあの立□□志や統◯教会の総裁までを倒した最強呪術師望月元晴が最強の結界を張り、完璧に守り抜くことを誓います。私のような武の心得もないお二人が戦い抜く姿勢には感動致します。影ながら心より応援申し上げます。追伸丸尾牧様!前にも書いたことです
月刊秘伝2026年06月号武道・武術の秘伝に迫る[雑誌]Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る★★★★★武道の師、荒谷卓先生が登場されているとのことなので購入。肚に宿る指揮統率こそ極意という今回のテーマだが、企業研修などで担当する「リーダーシップ」そのもの。なるほどリーダーシップを教える際に荒谷流武道で大事な肚を教える、というのは大いにありだなぁ、と思う。記事の最後に荒谷卓先生の心
【253】自慢話【前編】BABのHPに月刊秘伝2026年6月号(2026年5月14日発売予定)の内容が告知されていた。中でも一番目を引いたのは「次号予告」(笑)。なんと、6月中旬に発売予定の7月号で、「合気柔術の歴史と武術の極意(大宮司朗×平上信行)」が特別編として復活するらしい。以前から思っていたのだが、月刊秘伝の制作は毎月ごとではなく、偶数月班と奇数月班に分かれていて、各号、それぞれ二ヶ月掛けて制作しているのではないかと思う。そうしないと掲載記事のクオリティを一定水準に維持
月刊秘伝2026年05月号武道・武術の秘伝に迫る[雑誌]Amazon(アマゾン)今月号は特集「整体の祖野口晴哉」野口先生特集は過去にも何度かやってるんだけど、出ている人は傍流のみで、後を継いでいる野口家の人や整体協会のコメント無しというのはスジとしてはどうかと思う。先週の身柱会で、例の分裂騒動とそこに至った経緯を聞いたばかりなので、タイミングを含めてどうしても印象が悪い。傍流の先生も「自分たちが野口晴哉の神髄を受け取っている!」と自負はあるんだろ
桜の花咲く候、令和8年度も下記日程の通り杖道春季無料講習会を開催いたします。月間秘伝様のリンクも貼っておきますのでご参照ください。2026年「杖道」春季無料講習会一斉開催!この度、初心者(未経験者)を対象とした杖道の定例春季無料講習会を下記のごとく関東近県剣道連盟杖道部会傘下の有志団体及び他県有志団体が一斉に実施しますので、参加者を募ります。器具準備の都合上、参加希望者はそれぞれの申込先に電話で申し込んで下webhiden.jp<無料講習会日程>※4月4日(土)岐阜市体育
クラヴマガとケトルベルを同時進行していた時期はちょうどケトルベルインストラクター資格を取得すべく、24キロのスナッチをひたすらやっていた頃でした。ケトルベルで持久力つくと次第に格闘技でも戦いやすくなり、スパーリングなどで域義理れすることなくなりました。加えてパンチ力やキック力もあがり、特にパンチではリーチが伸びたことを昔月刊秘伝の取材でも申し上げています。肩が軟化したことで、顔面に受けるパンチに対する耐久性ができたのはゲットアップやスナッチによるものだと理解しています。クラヴマガでやっ
【233】いつの間にか終わっていた「月刊秘伝」の連載、「合気柔術の歴史と武術の極意」が、いつの間にか(ひっそりと)終わっていた。この連載は大宮氏と平上氏の対談形式で「大東流の歴史と謎」を解明すると云う主旨の連載だった。明治篇、大正篇が終わり、いよいよ昭和篇に突入する矢先の事。果たして連載再開はあるのか?書籍化の予定はあるのか?(雑誌に書籍の予告広告が掲載されたことがあったが、その後、刊行されてはいない、と思う)大東流の歴史や武田惣角については様々な謎があり、その「謎」についての見解も
保江邦夫氏が世界的理論物理学者であったとしても、そのことが直接、武道家としての保江氏の実力を担保するものではない。高市総理は日韓首脳会談の場でドラム演奏を披露した。「日本政界の頂点に立つ高市氏のドラム演奏の技量も、又、日本の頂点である」と考える人はいない、それと同じ。保江氏の高度な物理理論を以てしても、達人技とされる武技を分析したり、新たな神技を構築したりすることには無理があると感じる。アインシュタインは、「奇跡的偶然によって自然発生したこの世界が、数式で理解可能であることこそが
現在好評販売中の月刊秘伝3月号は、保江邦夫先生に纏わる「合気」特集です。その特集記事の中で大槻ケンヂさん、そして私が保江先生と対談と実演をしています。ご興味のある方は、是非ご覧ください。https://webhiden.jp/mag/202603/
一昨日(2月22日)、久しぶりにビッグサイトに行ってきました。以前、何かの用で行った記憶はありますが、目的はその時とは違います。11時開場ということでそれに間に合うように事務所を出たのですが、タイトルにもあるように来場者の数をすごく、事前に並んでいる時にすでに数千人を超えているという感じでした。写真のところについたのは10時半くらいでしたが、そこからが長く、会場の裏門付近に長蛇の列があり、そこに並ぶことになりました。1列6人ずつ並び、時間になると少しずつ前進
2週間ぶりの関西出張。尼崎に到着後、友人が月刊秘伝を買いたいと言ったのでキューズモールの本屋さんに立ち寄る。今月号は保江先生の特集で少し読ましてもらった。確か福岡では遅れて17日ごろ発売で、まあ今回は買ってみるかな。施術の方は、あらためて運動療法の必要性を感じた回だった。みんなが普通にやっている立位の姿勢だが、四つ足動物の進化である人間は二足で立つことはまだ苦手で本能的にはやりたくない。二足と四足動物の明らかな違いは腹部と臀部だが、人間が姿勢を維持する筋肉は後
ごきげんさまですしばらくぶりに弓道のお稽古をしました「道場のみの空手と思ふな」を心にほんものの空手家めざして修行中えぬですその糧となる日常のもろもろを記録していきますグローバルな弓道サークル「You.MeandZen(弓と禅)」に所属していますさまざまな国の人が弓道でつながり…和気あいあいで…一ヶ月ぶりだったので先輩にアドバイスをお願いしましたふむふむ
今日は大腸経の経穴(ツボ)の偏歴(へんれき)の話をします。以下の図はツボは大腸経になります。私の師である中山隆嗣先生が「月刊秘伝」2026年2月号に、「武のマンガ道」という特集で執筆されています。急所として使用する場合の効果的な事例が記載されているので、そちらもご覧になっていただきたいのですが、こちらでは癒しとして使う場合の話になります。大腸経に属するので、大腸に関連することに対しても有効ではありますが、ツボの位置から、腕が上がらない、歯痛、咳、腕や肘のしびれなどにも効果