ブログ記事3,641件
4月28日ういちゃんの日ういちゃーん大好きだよ💕今年もバレエ教室へういちゃんいっぱい踊れたかな😊ういとお別れしてまる8年経ちました8年経っても寂しくて悔しくて申し訳なくて逢いたくて愛おしくて何で、何で、って今でも思いますそれでも前を向いてなんとか歩いてこれたういに想いを寄せてくれる沢山の人達に感謝✨️一緒に踏ん張って支え合える家族に感謝✨️「一人じゃない」と力をくれる天使ママさん、パパさんに感謝✨️そして姿は見えなくてもいつも近くにいて
辺野古抗議船転覆女子高生死亡事故は、オールドメディアでは「報道しない自由」で報道されない。正直、私も、船長と基地移設反対の女子高生が亡くなったのは、自業自得なんだろうと思っていた。しかし、知華さんのお父さんの手記を読んで愕然とした。同志社国際高校の無責任さ、基地反対協議会の無責任さに、謝罪もお悔みさえない非情さは、人とありえない。早く終わらせて、抗議活動を再開したい反対協議会の非人道的な「平和活動」は、酷すぎる。オール沖縄=玉城デニー沖縄知事も、同類でありながら、沖縄
ただ、議席を温める為に、国会議員は存在するのじゃダメだ。少数でも、煙たがれようとも、ならぬものはならぬと、正義を貫くのが政治家であり、人の生きる道だ。参政党の、梅村みずほ議員は、黄川田沖縄担当大臣らに苦言を呈した。所管じゃないから、捜査中だから何も言えないじゃない。人として、若く尊い命が奪われ、奪った奴らが謝罪も、お悔みの言葉さえない、辺野古基地移設反対協議会を徹底的に調査尋問は必要だ。オールドメディア・左翼政党は、尊く若い命が失われたのに知らぬ存ぜぬで情けなくなる。
https://youtu.be/hQqozyWbZAo?si=rSwvdN8VeCHBRr9t-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be事件事故が多すぎて…と言ってもあれからかなり遅い対応…ご両親への思いを本当にわかっているのかと⁉️心が全く感じられません。大切な最愛の娘さんがこんなに未だにハッキリ謝罪もなく責任転嫁ばかりされていて…ご両親はそれでなくても大
辺野古転覆事故から1月ほど経つが、あれからマスコミの報道はほとんどされていない。唯一産経だけが記事を書いているようだが、その他はほぼ皆無だといっていい。吉村知事などはあれは事故ではなく事件だろうと怒りを示し「メディアはもっと取り上げないとおかしくないですか?」と公に疑念呈したにも関わらずこの件は奇妙なほどスルーされ続けている。これだけ何も報道しないというのは、一体何に気を遣っているのだろうか。まあ報道の自由度ランクが低いってのはこういうことなんだろね、と思わないでも無いのだけれど。とまあそん
今日は忘れられない日。1年前最愛の娘が天国へ旅立った日です。忘れもしないです。午前中に自宅で搾乳しながら病院に搾乳を届けに行く&あかりに面会しに行く準備をしていました。夫は、この日午前中だけ外せない仕事の日でした。病院からはいつ、何が起きてもおかしくない状態と説明されていて夜中でも朝方でもすぐに電話に出れるようにしておいてくださいと説明を受けていました。そして搾乳中に病院からの着信。心臓がズキンとしました。いつ心臓が止まってもおかしくない状態です
人生には、魂の成長の段階があります。東洋の禅に「十牛図」という、古い絵物語があります。迷子になった牛を探す旅。その牛とは、本来の自分自身のことです。私はこの十牛図と、自分のこれまでの人生を重ね合わせたとき、鳥肌が立ちました。病に倒れたあの日も。最愛の娘を失ったあの夜も。事業が崩れたあの朝も。全て、この旅の中にあったのだと。誰もが最初は迷子です。自分が嫌いで、人が苦手で、でも変わりたくて。心の奥底に、くすぶるような鬱憤を抱えながら、それでも何かを求めて生きてい
私のどん底は、3度あります。2013年、病に倒れた。2018年、最愛の娘を失った。2023年、事業が崩れた。気づけば、5年ごとに訪れていたんです。そしてその度に、私は驚異的に復活してきました。周りの人には「タダでは起きない」と言われてきました。落ちるときは一気にゼロを超えてマイナスになる。でも復活するときの跳ね上がり方も、毎回、自分でも信じられないほど激しかった。あの激しい変動の中で、私はずっと鍛えられてきたんだと思います。あの2013年、身体は全く動かず、死を迎
☆☆小説版:改訂版『オーディット・レコード』プロローグ1☆☆☆☆☆☆📖小説版『オーディット・レコード』プロローグ満天の星が、痛いくらいに輝いていた。ここ、D-TOWNの夜空は、都会のそれとはまるで違う。銀河の川がくっきりと天を分かち、数えきれない光の粒が、自分という存在の小ささをあざ笑うかのように降り注いでいる。すぐ隣には、この十数年で信じられないほどの急成長を遂げた「クスノキ」が、闇を切り裂くようにそびえ立っていた。かつ
☆☆ずっと、先に進めないまま漫画化出来なかったモノを文章で形にしようと思いましたしばらくこのまま続けてみたいと思いますいつか漫画化出来る事を信じて☆☆☆☆📖小説版『オーディット・レコード』プロローグ満天の星が、痛いくらいに輝いていた。ここ、D-TOWNの夜空は、都会のそれとはまるで違う。銀河の川がくっきりと天を分かち、数えきれない光の粒が、自分という存在の小ささをあざ笑うかのように降り注いでいる。すぐ隣には、この十
ごきげんようwhiteこと半田千代です。以下記録です今日は5,431歩でした今日はお友達がいらしてくださいました!\(^o^)/HちゃんとKちゃん♪ありがとう昨日採ったタケノコでスパゲティとかしたしHちゃんお持たせの紀伊国屋の焼き鳥とかKちゃんお持たせのチーズケーキとかとかとかとかありましたが写真はありません(笑)お持たせの塩水うに美味しかった~やっぱり高級品っていいねw
「無保険の車と事故を起こした場合、被害者はものすごく悲惨です」危険ドラッグを吸引した男(29)に最愛の娘(11)の命を奪われた両親「早く天国に連れて行って下さい、貴女に逢いたい」【女子児童危険運転致死事件/2025年度アーカイブス】(RSK山陽放送)-Yahoo!ニュース「2014年1月29日15時15分頃です。今から12年ほど前の出来事で、必死に生きようとした実久(みく)の姿や悲しみを今でも思い出します」香川県警が今月9日、県立多度津高校で開いた「命の大切さをapproach.yah
旦那の愚痴ばっかりでワンコ🐶のお話するのは久しぶり我が家の最愛の娘🐶9歳1ヶ月で虹の橋🌈へ僧帽弁閉鎖不全症と診断され1年と10ヶ月当初、病院の先生に心臓に雑音が聞こえますね…って言われた時は雑音?そーですか…太り過ぎかな?くらいの軽い気持ちだった無症状だったしね次第にごくたまーにだけど咳が出るようになり心臓の薬に加えて利尿剤も処方されるように…診断を受けてから1年ほど経ったころ激しい咳き込みが続き肺水腫になり緊急入院ここから戦いが始まった2度ほど同じような発作で入
ViewthispostonInstagram令和八年、日本政治は高市政権による「責任ある積極財政」の断行と、解散総選挙での圧勝を経て、一つの大きな転換点を迎えている。経済の立て直しと防衛力強化を叫ぶ「強い国家」への志向は、日銀の連続的な利上げ局面とも相まって、令和の日本に独特の緊張感をもたらした。こうした現代の「力」の論理を目の当たりにするとき、私は埼玉県狭山市の入間川のほとりに佇む清水八幡宮に、ある種の「問い」を感じずにはいられない。そこは、寿永三年の昔、わずか十二歳で散った
この1週間は、仕事が多くて、ぐったりの私ですが、火曜日のMami先生のレッスン、私の生活の中で楽しみなことの一つです。「グリーフケアヨガ」なんだから、「楽しい」一色ではない。「死」と真剣に向き合うこと。それを、どう捉えるかを学ぶ場だと思っています。今回のレッスンの様子、先生のお言葉は色の字で書きます。「自分の仕事」があるという事は、「自分の人生を過ごしている」という事。子育てを終えて、空虚感を味わう人もいる。それもグリーフのひとつ。確かに、子供たちが大きくなって、
続きまして・・昨日3/29は最愛の娘のお誕生日でした23歳は同棲に入籍と幸せいっぱいの年になったね~娘のあいりんには本当に色々と助けられてきました。この子がいるから頑張れた・・兄さん出てこない・・この前の釜山は本当に幸せだったな~有難う・・あいりん今年は2月に新婚旅行・9月に結婚式~来月はドレス選びに一緒に行って来ます。幸せいっぱい有難う~旦那さんに尽くして、たくさん会話して毎日幸せでいて欲しい~それだけ。可愛いミノンちゃんも家族
26歳の誕生日おめでとう🎉あなたとこれからも過ごして生きたいよ生きていくよそうだよね優ちゃん!!
昨日も今日も仕事が3時まででした。今は春休みで学生アルバイトさんが来るのでオバサンパートはちょっと早く帰れるのです。身体の疲れ具合もちょうど良くて気持ちにもゆとりができるのでありがたいですが、その分お給料は少なくなります(^-^;まあたまには嬉しいですが。昨日は3時過ぎに帰ってから久しぶりに銀行とゆうちょへ行けました。今日はいいお天気で気持ち良かったので桜がどのくらい咲いたのかを見に近所の公園へお散歩に行きました。ここへ引っ越してきてからよくお散歩へ行った水広公園の池の周りの桜はまだほとん
3月19日、北朝鮮の新型戦車に乗り込み、不敵な笑みを浮かべたのは金正恩総書記と、その愛娘ジュエ氏だ。目を引くのは、殺伐とした演習場には不釣り合いなジュエ氏の装いだ。漆黒のコートに身を包み、前髪を整えたその姿は、まるで平壌の高級デパートから抜け出してきたかのようだ。食糧難に喘ぐ国民を尻目に、欧州高級ブランドを思わせる「セレブ・ルック」で戦車を乗り回す姿は、特権階級の傲慢さを象徴している。だが、この「演出」の裏には、恐るべき「スパルタ帝王学」が隠されていることは想像に難しく
ご訪問ありがとうございます😊【和樂縁】こと結師の下里しのぶです。屋号の【和樂縁】は、気軽にきてもらえるようにとの思いと皆さんと繋がり、笑顔あふれる場所(私)になれたらという思いでつけました。ちょっとお茶を飲む感覚で遊びにきてもらえたら嬉しいです♬【ことだま音結】は、人の名前だけではなく、ペットの名前、屋号、運気鑑定、相性鑑定もしています。お気軽にご相談ください。誰もが生まれてきたことに意味があります。「氏名は使命」「すべての名前は良い名前」自分を愛でて、好きになるこ
先週のレッスンの中で、出された課題。「自分の好きなところを100個、書き出す」それを聞いた時、100個?そんなに書けるかな?と思ったのですが、書き出せました。Mami先生のお言葉、色の字で書きます。郁子さんは、自分の人生に自信がある人。自分を生きている人。翻弄されていない。躊躇してない。感情だだ漏れのブログを書いていても、自分を持ってる人。だから、私と一緒にヨガをしているのも納得がいく。料理教室に至っているのも、自分の人生を歩んでいる。人生に間違いがない。アリ
今日はめずらしくイライラした1日でした今日は母の通院付添温泉に行きたい一心でデーサービスにも通うようになりましたいろいろあってイライラした1日でしたが無事終わりました要介護2とはいえまだなんとか自分の足で歩ける母ですがいろいろと・・・今日思ったこといつどんな形で娘のところに行くことになってもきっと自分はしあわせそうな顔をしてるんだろうなと思いましたそんなことをブログに書きました【グリーフと介護】耳の遠い母への苛立ちの底にある、娘への消えない想い
最愛の娘は、なんば生まれの日本人。ここサンパウロのハイスクール2年生で頑張っています登下校ブラジル学校の生徒管理は校門内のみ、門を一歩外に足を踏み出たらすべて父兄の責任。幼稚園から例外ではありません。ブラジルの先生はとっても楽です。いや、世界の流れはこれが本流です。日本が例外なのです。まあ、そんなこともあっていつものように娘を学校に連れて行くのだが、登下校時学校前は送り迎えの車両で混雑となる。今日道路の反対側に車を止めたら男子クラスメートと出会った。”おお、かー
去年の4月に読んでいただいた記事あれからまもなく1年がたちます相変わらず同じようなことばかり考えています『愛着と執着』執着亡くなった家族のことをいつまでもひきずっていることを執着と言う人がいます先日のブログにいただいたコメントにそういう方がおられるということを書いていただ…ameblo.jp実は自分で書いたのに自分のブログを読み返す勇気がずっとありませんでした最近はそれができるようになっただけでも前に進んだということなのかな・・・天使ママ・天使パ
お詫びとお知らせ外部に公開したブログにさっそくアクセスいただいてありがとうございましたコメントもいただきましたまさかこんなに早くリアクションがあるとは思わなかったので「まずい」と思いました辛く思いお気持ちを抱えていらっしゃる方のコメントプライベートな内容も含まれることがあるのに公開にしたままだったんですもちろんいただいたコメントはこちらの操作で「公開」にしない限り他の方が読むことはございません本当に申し訳ありませんでした現在コメントはいただけない状態
2年前の記事昨日は長い時間Xの投稿を見続けました仕事を辞める前はつらすぎてよむことができませんでしたそれでも2年前こんなことを書いていたなと思い出しました『3.11東日本大震災から13年』まだ大変な状況で生活している方々がおられるようです少しでも早く日常がもどりますようにあの日は晴れてました地震の翌日からスーパーは大行列うちは備蓄…ameblo.jp5月で娘が旅立ってから3年同じ思いをしている方々と気持ちを共有できるように
起業してから、今年で10年目を迎えます。会社が10年目を迎えるということは、ようやく「動乱期」と呼ばれる激しい波の時期を終える、ということでもあります。東洋の智慧では、物事を始めた最初の10年間には、激しい変化や試練が巡ってくると教えられています。この10年の間には、想像もしないような乱高下の試練が与えられるのです。多くの起業家がこの時期を越えられずに立ち止まってしまう理由。それは、自分自身の持っているものを、何もかも身ぐるみ剥がされるような体験が先
LadiesandGentlemanおはようございます。ザ・フールなヤスユキです。今回は、「宇宙の映画3選」について紹介したいと思います。1.宇宙戦争(2005)「ただならぬ絶望感と、トム・クルーズの必死すぎる逃走劇」スティーヴン・スピルバーグ監督が贈る、トラウマ級のSFパニック映画です。●「得体の知れない恐怖」の演出地中から巨大な三脚歩行兵器(トライポッド)が現れ、人々を文字通り「塵」に変えていくシーンの絶望感は異常です。あの「ブォォォォーン!!」という不気味
じゃすさんが虹の橋を渡った愛猫太郎、ソラ、まりんと最愛の娘をとっても素敵にしてくれました今、まさにこんなふうにしているんだろうなと思い泣きましたこんな暖かい写真に声をあげて泣いてしまいました、本当にありがとうございますこの写真はスマホの待受にさせていただきましたこれも本当に素敵じゃすさんもいろいろなことがあるのに私にまで…ありがとうございます
こんばんは。今日から3月ですね3月とは思えないほど暖かい日曜日。今日はお昼に横浜中華街へ🚶♀️➡️(ウフフ、お仕事はお休み)春節のお祝いで、赤い提灯が飾られていました。メイン通りは、もの凄い人で大混雑元町でチャーミングセールもやっていたしね。原宿の竹下通り並みよ至るところで、行列!ダージーパイだの、焼き小籠包だの、🍓飴などなど、皆さま、食べ歩きが目的のようで聘珍楼が閉店して、何だか寂しい😞系列の喫茶寮は、カプセルトイのお店に。他にも、休業中のお店が…若い人達は、ゆ