『ねえ、啓司。私の黄金の水、見たい?』と艶っぽく微笑みながら妻の法子は俺の股間の一物を弄りつつ尋ねる。『もちろん、見たいさ。見せて』と俺は妻の法子に返した。『トイレに一緒に入って。最初は私からね。睦み合いの時に少し漏らしちゃったの。気付かなかったの?』と俺をトイレに誘導する。『うん。気付いてたよ。気付かないふりをしてただけ』と俺。下着をまくって法子は洋式トイレに座り、アソコを俺に見せつけて来る。初めに白いどろりとしたクリーム状のものが垂れて来る。先刻の俺の聖液である。そして、やおら、法子は黄金の