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自分は松田優作さんの映画は、全作品観ている。映画どころか、出演ドラマも、DVDやVHS化された作品は全て観たし、彼が出演した徹子の部屋やオシャレ30などの希少なバラエティ番組まで殆ど全て制覇。令和の現在は勿論、昭和時代にさえあんなハードボイルドでスタイリッシュな俳優は存在しなかったと思う・・・・・スタイルが良く、運動神経も抜群で、顔は怖いけど、やけに男臭い。まさに殺し屋が世界一似合う俳優。そんな殺し屋、鳴海昌平を演じた・・・・最も危
<ストーリー>東日電気社長の南条信隆(入江正徳)も拉致された。この事件の背景には、国防省の防空警戒システム受注をめぐる東日グループと五代コンツェルンの激しい争いがあった。不利な立場にある五代コンツェルンが、フィクサーの足立精四郎(見明凡太郎)に誘拐を依頼し、東日グループから受注を奪回する目的があったのだ。凄腕の殺し屋・鳴海昌平(松田優作)は東日グループの小日向会長(内田朝雄)から誘拐された南条を謝礼5千万で救出してほしいと言われる。鳴海はまず、足立の右腕で、誘拐事件の実
最も危険な遊戯1978年公開!あの松田優作主演、村川透監督のハードボイルドアクション!初見は、だいぶ前に見たTV放送だったと思う。今宵、超久しぶりに、まともなかたちで鑑賞!WOWOW放送版、シネスコ、モノラル音声。いやああ、面白かったです!70年代の香りを嗅ぐことができて、もう、懐かしさでいっぱい!?(笑)・・・・・・・改めて感じたことは、この頃の日本映画で良く聴く、銃声の音の貧弱さ!!(笑)リアル感まるでなし!!
今のは約束手形です。これからもよろしく。素敵なゲームをありがとう。
タイトル最も危険な遊戯公開年1978年監督村川透脚本永原秀一主演松田優作制作国日本本作は、殺し屋の鳴海昌平を主人公とするハードボイルドアクション映画シリーズの第1作として作られた。全3作制作されいずれも主演:松田優作、監督:村川透となっている。東京都内の渋谷、代々木、中野、六本木、霞が関、中目黒、芝浦ふ頭などでロケが行われ、本作的な再開発が行われる前の東京都心の様子をうかがう事が出来る。映画の冒頭でどこかの雀荘で麻雀をやっていると、負けた鳴海が金を払えずボコボコに
MGCのモデルガンのヘビーデューティー44マグナム。8インチ。こちらは同モデルの6.5インチ。MGCの44マグナムと言えば、私の様なオッサン世代にはやはり松田優作主演の映画「遊戯シリーズ」か、テレビの刑事ドラマの「西部警察」の寺尾聰演ずるリキこと松田猛巡査の使用した、「8インチ銃身の44マグナムにサービスサイズグリップ&グリップアダプターの組み合わせ。」のイメージを持つ方も多いかと思う。これはその遊戯シリーズの二作目の殺人遊戯のブルーレイディスクのジャケット写真だが、長身に筋肉質な身体の松
この辺り↓かな☆一曲には絞れないので、思いついたまま挙げてみました☆マット・デニス/WILLYOUSTILLBEMINE?https://youtu.be/CKXn5j1jhJAWillYouStillBeMine?ProvidedtoYouTubebyTheOrchardEnterprisesWillYouStillBeMine?·MattDennis·DennisMattDennisPlaysandSingsMatt
ラストシーンだけの特別出演なのに渋谷OS劇場での本当の特出しのストリップの煽情的演じて、寝ている松田優作に毒づいてすっぽんぽんで帰っていく。まだまだ20代の頃のヌードで若々しい。(考えれば今では70歳・・・)
殺し屋・鳴海昌平は、ある日誘拐された電気会社社長の救出を依頼され、敵のアジトに忍び込んで見事任務を達成したかに見えたが、そのとき社長は何者かに暗殺されてしまう。松田優作がダンディーでエネルギッシュな殺し屋に扮し、その人気を決定づけた、いまや伝説的ハードボイルド・アクション映画シリーズの第1作。いかさま麻雀で有り金巻き上げられるしょぼくてとっぽいルックスとは裏腹なタフで強靭な肉体と凄腕の射撃スキルで巨大企業の陰謀に立ち向かう鳴海昌平の活躍を、特訓シーン、女を夢中にさせるテクニック、冷徹な頭脳、
「最も危険な遊戯」「最も危険な遊戯」予告編1978年4月8日公開。松田優作主演の『遊戯』シリーズ第1弾。脚本:永原秀一監督:村川透キャスト:鳴海昌平-松田優作田坂杏子-田坂圭子(ニュースター)城西病院の外科医であったが、入院していた居郷にだまされ、情婦にさせられる。桂木彰-荒木一郎警視庁警部。裏では五代コンツェルンのエージェントとして暗躍し、鳴海を執拗に追い詰める。小日向兵衛-内田朝雄東日グループ会長。土橋卓-草野大悟小日向
このところの当ブログで、松田優作さんが殺し屋を演じた『最も危険な遊戯』(1978村川透監督)のことを書いています。当ブログ10月14日にも、伊地智啓さんが黒澤満さんから招かれて、『最も危険な遊戯』(1978村川透監督)が完成した話を書きました。3000万円という低予算にも、「日活ニューアクションをやればいいんだ」と日活で助監督時代に培ったノウハウで現場を仕切り、黒澤満さんを助けたのです。監督が、やはり日活時代の仲間だった村川透監督だったことも良かったのでしょうね。そして、キティ・フィルム
このところの当ブログで、『最も危険な遊戯』(1978村川透監督)で松田優作さんとタッグを組んだ村川透監督のトークショーを聞いたという話を書いています。このトークショーでは、『最も危険な遊戯』の裏話として、優作さんと敵対する役の荒木一郎さんについてのエピソードが聞けました。ヘリコプターに乗るシーンがあるのですが、荒木さんは閉所恐怖症で「乗りたくない」と言うので、仕方なく飛ばずに地上に置いたヘリに乗せ、ドアも開けたまま撮ったそうです。また、荒木さんは朝が弱くて困ったそうです。でも、荒木一郎さんは
このところの当ブログで、『最も危険な遊戯』(1978村川透監督)、『蘇える金狼』(1979村川透監督)における仙元誠三さんによる「長回し」アクション・シーンについて書きました。「長回し」というと、昨年観た映画で「ワン・カット」を売りにしたものがありました。『1917命をかけた伝令』(2019サム・メンデス監督)です。離れた前線に「攻撃中止命令」を伝えに行くよう2人の若い兵士が命じられます。途中で一人は亡くなり、残った一人が目的地に向かいます。一種のロードムービーなんですが、それを「全
ひとつ前の当ブログで、『最も危険な遊戯』(1978村川透監督)で仙元誠三さんによって「長回しの銃撃戦」を撮りあげ、今や伝説のシーンになっている話を書きました。「優作×村川×仙元」トリオは、『蘇える金狼』(1979村川透監督)では、孤島の廃墟を舞台にスケール・アップしたアクション・シーンを撮り上げます。『最も危険な遊戯』は夜の銃撃戦でしたが、今度は昼間のシーンです。ここが、トーチカや地下壕が点在していて、アクション・シーンを撮るために残されているような場所でしたねえ。大勢の敵がいる島に一人
このところの当ブログで書いているように、松田優作さんと村川透監督はテレビドラマ『大都会闘いの日々』の一篇「協力者」で初タッグを組みます。そして、続いて石原プロが製作した『大都会PARTⅡ』では松田優作さんは刑事・徳吉の役でレギュラー入り。渡哲也さんと共演します。ここでも村川透監督は何本か監督していますが、放送開始して3回目の「白昼の狂騒」の回には度肝を抜かれました。東北から出てきた労務者の三上寛さんが女性を人質にとり、立てこもります。この女性を演じるのが『白い指の戯れ』(1972村川透監
ひとつ前の当ブログで、日本テレビの『大都会闘いの日々』の「協力者」で、松田優作さんは村川透さんと俳優と監督として初タッグを組んだ話を書きました。村川さんは『太陽にほえろ!』のジーパン刑事を観て、優作さんに注目したわけですが(ふたつ前の当ブログ参照)、優作さんの方も既に村川透さんの監督デビュー作のロマンポルノ『白い指の戯れ』(1972村川透監督)を観ていて、その感覚に魅かれていたといいます。また、3作目の『哀愁のサーキット』(1972村川透監督)も観ていて、ある時、村川監督に「監督、あの
ひとつ前の当ブログで、松田優作さんがジーパン刑事に扮した『太陽にほえろ!』で、ゲスト出演した水谷豊さんと出会い、生涯の友情を築いた話を書きました。『太陽にほえろ!』では、松田優作さんにとってもうひとつ重要な出会いがありました。のちに優作さんの『最も危険な遊戯』(1978村川透監督)などを監督し、名コンビとなった村川透さんです。といっても、村川さんは『太陽にほえろ!』で監督をつとめていたわけではありません。村川透さんは1958年に日活に入社、助監督として長い時間を過ごします。主に舛田利雄監督
5月1日(土)金沢:一時9:38起床地元朝刊紙の社会面に『ケン田島さん死去』の報📰長らく新日本プロレスの外国人通訳をされていた方猪木vsアリ戦の影の立役者といってもいいのでは合掌朝食紫野菜サラダ、納豆WWEスマックダウンを観ながら、1時間のエアロバイク漕ぎ🚲シャワー🚿すき家のドライブスルーに並んだが、「混雑しており、5~10分くらいかかります」「じゃあ、結構です」帰宅して、〝貰い物〟で済ませる穴子のまぜご飯映像資料整理18時過ぎ香林坊へ通り掛かったおでん屋
松田優作のハードボイルド映画として有名な一本でありそこそこにヒットしたのであるがそのヒロインに大抜擢されていて、大胆なヌードも披露していたが、この一本だけの出演しかない謎の女優。悪党の2号であるのを松田に拉致されて誘拐事件に巻き込まれる。登場から悪党のおじさんの絡みでヌードと脱ぎまくるが(厚化粧)、演技ができないで棒読みひろちゃんのmyPickAmazon(アマゾン)最も危険な遊戯300円Amazon(アマゾン)遊戯シリーズBlu-rayBOX(初回生産
この作品で一番のポイントは田坂圭子さんと言う無名な女優さん‼️最後は松田優作演じる鳴海昌平が心を動かしてしまう🔥アクションや演出など気にせず田坂圭子さんだ観ていたい😍
9日水曜日晴れ三度昨日のお休みはまったり休日懐かし映画観賞でした🎥😊朝から懐かしい松田優作さんの最も危険な遊戯いやいや走る走る松田優作オリンピックに出れますね😊ショーケンと重なりますが色気のある素晴らしい役者さんですね❗これまた懐かしい華麗なる追跡ブラックレーンにつながる英語力懐かしい何故オリンピックメダリストジヨイナー若き香川照之さん懐かしい方々のオンパレードバブリーな海外ロケ満載✈️もう一本見逃してた民主党の小川淳也議員のドキュメン
最も危険な遊戯主演松田優作12月放送日本映画専門チャンネル楽しみ(≧▽≦)ViewthispostonInstagram最も危険な遊戯主演松田優作12月放送日本映画専門チャンネル#最も危険な遊戯#主演#松田優作#12月放送#日本映画専門チャンネルApostsharedbyhiro(@hirohiro_aaa)onNov6,2020at2:32pmPSThiro@hirohiro_aaa最も危険な遊戯主演松田優作12月放送日本映画
最も危険な遊戯!松田優作の演技はなんか荒さを感じますわあ。。★★
今日は松田優作主演映画のポスターを出しました。いまだに根強い人気で何の説明もいりませんね。昭和53年優作の人気シリーズ第1作「最も危険な遊戯」です。低予算でしたが大ヒットしました。「殺人遊戯」も昭和53年で第2作です。かっこいいです。昭和54年第3作「処刑遊戯」です。昭和54年「蘇える金狼」は村川透監督で遊戯シリーズのコンビです。昭和55年「野獣死すべし」も村川監督とのコンビで有名な作品です。昭和51年「暴力教室」は優作のアクション映画の原点と言える初期作品でクールス時代の舘ひろしとの共
最も危険な遊戯財界の大物たちが誘拐される事件が相次ぐ中、東日電気の社長である南条が誘拐された。東日電気会長の小日向は、殺し屋である鳴海昌平に五千万円で南条の救出を依頼。鳴海は南条が監禁されている精神病院に潜入し、激しい銃撃戦の末に南条を助け出したが、、こちらは1978年制作の日本映画です。(89分)松田優作演じる鳴海昌平を主人公とした、遊戯シリーズの第一作目になります。監督は村川透で、このシリーズ以外にも松田優作の代表作で、私も大好
東映チャンネルで何度目かの再見これは飽きない!低予算ながら大ヒットした優作さんの遊戯シリーズ第一作。人間の証明の大ヒット後に作られた東映セントラル映画。大都会シリーズで出逢った村川透監督とはこの後もこの遊戯シリーズや角川映画でコンビ組んで行く事になりますが、この作品がボクは一番好きだな。ラストの激しい銃撃戦の迫力は見応えたっぷりで初見はホント、ウォー!!って気分になりましたよ。この作品あって優作伝説が始まり、あぶデカ製作にも繋がっていく事になるんだよね。優作さんはこの後、大スターに
優作が亡くなって早いもので29年。今日は命日だ。あの時、ボクは高校生だった。毛髪も豊富だった(爆)でもまだまだ大丈夫!(短髪で誤魔化しちゃいるが)今日の“午後のロードショー”では『ブラックレイン』を放送してたようだが、今年の多摩映画祭では【遊戯シリーズ40周年「素敵なゲームをありがとう」】と題して、特集上映が組まれている。https://www.tamaeiga.org/2018/program/C-12.php主人公の鳴海昌平は成功率100%の殺し屋
映画その40『最も危険な遊戯』『処刑遊戯』『殺人遊戯』監督:村川透出演:松田優作松田優作演じる殺し屋、鳴海昌平の活躍を描くシリーズ。普段はマージャン、女好きのあんちゃんが、実は凄腕の殺し屋だという「シティハンター」鳴海昌平の活躍を彼が生き生きと演じている。(シティハンターも連載当初は殺しをしてたんだけどなぁ・・・やっぱり少年誌で殺し屋は不味いのか・・・ブラック・エンジェルズ連載してたのに)敵アジトでの多人数相手の銃撃戦の長回しも斬新でカッコいい!(ガンマニアから言わせる
1978年日本監督:村川透出演:松田優作、田坂圭子、荒木一郎、内田朝雄、草野大悟今の時代、こんなハードボイルド映画ないし演じれる役者もいない。松田優作29歳。遠慮なく暴力的に女の服を脱がし、乱暴に乳を揉む。走りながら敵にケリをくらわし、顔も殴る。いやぁ、この躊躇ない演技がリアルさを生むんだろうな。岡本麗のストリッパーぶりもすばらしい。本気でまさぐってるように見えたし。思想も何もない、ただの殺し屋。最後の情けない男ぶりが松田優作らしい。