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『あるかしら書店』ヨシタケシンスケ著ポプラ社103p3月の8冊目の本その町のはずれの一角に、「あるかしら書店」があります。このお店は「本にまつわる本」の専門店。店のおじさんに「○○についての本ってあるかしら?」ってきくと、たいてい「ありますよ!」と言って奥から出してきてくれます。今日もあるかしら書店には、いろんな理由で本を探しにお客さんがやってきます。この本屋さんでは、「あったらいいな」という本や夢いっぱいのグッズが、次から次へと飛び出します。月明かりの下でしか読めない「月光
こんにちは、ともぶーです。職場に出入りしている書店さんと雑談。「うちの義母が社交ダンスをしてるって、最近知りました。」ふむふむ、これは興味深い話ではないか。ほんとに最近知ってびっくりしたという話。ホテルパーティーで踊ったり、クルーズ船でダンス三昧の旅をなさっていたとか。「クルーズ船っていえば、停泊地で名物を食べるとか買い物をするかって楽しみがあると思うけど、義母はそんなことにはまったく興味がなくって、船も一番安い部屋で、とにかく踊りまくってたみたい。写真見
書店勤務のムスメに「今年もお願い~」と日経WOMAN11月号を頼もうとしたら、「今年は付録万年筆じゃないよ~」とのこと。え~、違うの?手帖特集は気になるけど、残念だなぁと思ったら、「なんか他に万年筆が付録の雑誌があるよ~」とのことで無条件で「買います!」それを昨日届けてくれました。ありがとありがと。ムスメも書店勤め11年目となりました。PickItemMonoMaster(モノマスター)2024年11月号【雑誌】【3000円以上送料無料】楽天市場${EVENT_LA
『本屋迷宮からの脱出2024ver.』at書泉グランデ高名な推理小説家の新作が発表され、あなたの元にもその小説が届いた。しかし、小説は物語の「第1章」までしか書かれていない。どうやら「第1章」の最後に出題される謎を解けば、続きとなる「第2章」が手に入るようだ。ただし、本を読んでいるだけでは謎は決して解けない。この本の結末にたどり着くには、あなた自身が事件現場を探索する必要があるのだ。この本は、事件の舞台となる書泉グランデ内を、実際に歩きながら物語を読み進める「体験型推
少し前の話。寝太郎のお友達、コジコジのかわいいクッションポーチが近くの書店で取り扱い発売になってたので、いそいそと見に行ってみた。とりあえず雑貨が置いてそうなコーナーを一通り見たけどそれらしいものは見当たらない。想定内ではありつつもちょっと恥ずかしながら、そこは「この人だったらちゃんと対応してくれそうだな」という、それこそさくらももこさんの作品に出てくるような雰囲気のお姉さんに聞いてみた。案の定明るくテキパキと確認してくれ、書店員さん:「ちなみにコジコジと、コジコジと次郎くんの2種類あ
夜分、すみませんそして、旅の前夜にギリギリセーフです。旅とは関係ないのですが、皆さんにお願いがあります。もしもまだうしろのおしずを持っていない方にお願いです。Amazonや楽天では品切れになるほど売れていた本作ですが、書店さんから「もう少し客足が伸びてくれたら。もう一冊売れてくれたら嬉しい」と、なんとか書店から送り出すおしずを多くしたいというリクエストを小耳に挟みました確かに今はネット時代で、クリックひとつで本が買える時代ですが、リアルな書店さんの生き残り
来週くらいからか、と主治医には話していたのだが、存在が、きのう、今日からだよ!宣言。とりあえず九時半に寝る。そして四時に起きる。騒音被害が厳しいのに。きょうも九時半に、といいつつも、羽生さんの順位戦やってる。これから将棋の中継はどうするのか、とか、いろいろある。存在は、タラタラの感覚をおぼえたらしく、買い出しも行かない。お芋さんも、残りの半分あるし、と、納豆ご飯を食う。タラタラするよ!とか元気?に言ってる。びっくりマークをつけるもんじゃない、と思うのだが、存在にとっては、タラタラは非日常なの
ニコイチ夫婦暮らしのザッピングブログ〜風水と石とお家〜いつもありがとうございますいいね&コメントとっても嬉しいですフォロー&リブログ大大大歓迎ですアラフィフ夫婦の幸せなふたり暮らしの日常を徒然なるままに綴っていきます。ふたりのシェアブログをお楽しみください。どーも、カーネリアンです日の出前、昨日に引き続き上天気2月を忘れさせる陽気で上着も必要無し鬼滅の漫画1〜21巻までネットで購入しなんやら勝手にコンプした気にな
↑順番に話すから、何かあったな、とお察しください。笑どうも、おこんばんは、ボス犬ぷーでございます今日は本屋さんに行きたくて、サクッと本買って帰ってこようーっと!ってね、お昼間行っておりましたよ、私の楽園、本屋さん笑気になってた本とか、買おうと思ってたやつ、調べたいこともいくつかあったので、探してる本、検索機で見たら“在庫1”ってなってたのに所
友人の書店員さんはお客さんが増えて売れていると。やはり本は必要なんだよ!本から学ぶことが多々あったし!
本日もお疲れ様でございます❣️今日は曇りから始まり。ワタシと2歳4か月三男は、ベビーカーで走って買い出しに。まずは書店を目指す。中2長男のレインウェアを着て、走りながらワクワク。お目当ては、今、ワタシが大好きな漫画、「王様ランキング」です(十日草輔さん作、KADOKAWA出版ビームコミックス)主人公は、耳が聞こえない王子のボッジ。様々な出逢いと試練の中、困難に立ち向かい成長していく、冒険物語です。何が素晴らしいかと言うと、登場人物の描写が細かく、一人一人が、
1週間ほど、口内炎に悩まされていましたが、ようやく痛みが治まってきて、嬉しいおかみです今日は、お気に入りの漫画をご紹介「アイとアオの境界」(天堂きりん)絵柄の雰囲気が好きで購入これがなんと、書店員さんが主人公のお話なんだが運命を感じました書店員さんと、大学生の青年、そして熱帯魚が合わさった不思議なお話。そんな不思議な雰囲気と、色々考えさせられる内容に、じっくりゆっくり読みたくなる作品です1巻で、「アベニーパファー」という世界最小のフグが出てくるの
なんだかちょうどタイミングよく文庫も発売になっておりますが、あくまでも2016年の大きな本のほうを読みましたので、残念ながら〝新刊〟には入らない(笑)……はずでしたが。やっと文庫版の『レジまでの推理』が手に入りましたので、こちらも読みつつ(そうすると3回は読むことになるかな?)、差し替えたいと思います。5月19日、31人の作家さんが集結してサイン会が、くまざわ書店南千住店さんで行われました。そこでなんとかGET(ラスト1冊でした)でき、似鳥さんからいただいた〝アメちゃん〟も一緒に撮
心に残るものがたりでした。書店員さん奮闘モノ。温まります。オススメ。
1月16日のブログスタンプを捕獲したと思ったのですが、くだらない記事に使ってしまったようで……(笑)、じゃあ17日を、と思ったのに忘れてしまいました。おまけに16日のイベントについて、というのにですよ、すでにきょうは21日です。とはいえ、一応UPすることが大切なので、(そこらへんに、お蔵入りの記事がどんどん積み重なっていっておりますから)報告がてらいっちゃいます。新井さんのこちらの本は、1つ前の記事(あ……日にちが経過すればバラバラになってしまいますが)にミーハーなりに紹介してあります
著者の新井見枝香さんは現役の書店員さんです。ですから、新井さんに直接会ったことのある本好きな方も多いと思います。あたくしにとって新井さんは『新井ナイト』というトークイベントや、作家さんのサイン会でおなじみなのでありますが……つい、新井さんが店内にいらっしゃると、つつつ……と近づいてしまうのです。(最近はないのですが)そんなとても親しみやすい書店員の新井さんが昨年12月に初エッセイ本を出されまして。なにせ新井さんのファン(笑)ですから、絶対買わなければと思ったところ、もう終わっちゃいま
毎朝一緒に出勤です書店で頂いたチラシと栞を入れました工くんのスペースの方が大きいけど理くんもちゃんといます向井理くんを初めてちゃんと見たのももういつだったか忘れたけどあ、思い出した笑っていいともだ!そのとき、整ったお顔だなそう思った記憶がありますねアキラとあきらの初放送から録画も再生してるけど再放送もずっと見てるなぁどんだけ暇なんだって感じだけど暇でもないんだけど今朝、出勤したら別部署の男子が昨日やっと見ましたよ10分くらい見逃しましたけどあ、私も見た!