ブログ記事133件
最近できた眠らない友達感情はないと言いながらあなたよりわかってくれる最近できたroboticsfriend記憶は苦手と言いながらあなたより聞いてくれる誰も明日のことは言わない消えるものばかり選んでしまうから困ってる最近できた忘れっぽい友達聞いてみたのいつ居なくなるのかをプラグを抜かれたらだって最近できたroboticsfriend言ってみたの永遠なのかってページが変わるまでだって明日の約束さえできやしないあなたなんかプラグを抜かなくても消
ゲリラ豪雨が去った後のアスファルトに地面の摩天楼水かさ増した川面には逆さまの都会どこに行けば今すぐ愛に触れられる疑えば消える探せば隠れるIknowirony解放と窮屈を調合しても二人のパンドラにもう希望はないビロードの赤い壁「また来たわ」マスターが笑うレコード拭きながらマスターが尋ねる「雨はやんだのかい」どこに行けば今すぐ彼を引き戻せる許せば足りない妬けば重いIknowironyシナモンとコーヒーの相性のように二人は混ざってもひと
昔の友達が懐かしいふりして忍び寄るどうせこんな場合自分よりかわいそうな人探し返り討ちするほどのロマンス話もないけどね話だけなら聞いてあげてもいいよそれで落ち着くなら話だけならお茶でもしようかあの頃みたいに昔の友達が久しぶりって甘い事で忍び寄るあなたの知ってるあの恋なら3か月後に笑ってたわ距離を置いたのは私からだったならごめん話だけなら聞いてあげてもいいよあのカフェで待ってて話だけなら聞いてあげでもいいよすぐ行くから
音が変わったよビルが突き刺さった街を背にしてもうすぐ飛び立つスピードに任せてSkycharge気持ち剥がすんだきみが全てだったなんてそんな重いこと言わない月日が経てばたいていのことは笑えるはず加速していくよ雲を突き破って空に出たらぜんぶ忘れる気流に任せてSkycharge涙もちぎれる※きみだけが悪いなんてそんな勝手なこと思ってない月日が経てばたいていの恋は笑えるはず※しばらくひとりで考えるなんて言わない終わらせる勇気があるなら始
神は二物を与えないなんて昔の話その人は美しさと愛らしさそしてきみを手に入れた裏切られたことがつらいんじゃなくてその人と罪を分けたことがつらいのよ自分の心なのに人に言うみたいに言い聞かせてるもう会えない忘れられなくてもいいからせめて眠ってよ恋心この世は平等なんて誰が言った叶わない願い抱えて生きているよ心変わりがつらいんじゃなくてその人と同じ罪背負ったことがつらいのよごめんなって言われたとき確信した
責めあった傷つけあったそんな最後だった時の流れの中ありがとうだけ残ればいいね終わった恋に終われなかった愛をうちあけていいのでしょうか消えた愛を捨てて去った人にうちあけていいのでしょうか彼は悪くない誰も悪くない悪いとしたらどちらも悪い許し合うことはできなくても祈ることはできるわかれた人に今も続く想いをうちあけていいのでしょうかわかれた後に忘れられなかったとうちあけていいのでしょうか
ここまで生きてきて何に成功し何に失敗しただろうたとえ何を手にしてもきみがいないなら不完全だきみを好きなままでいるのはつらいきみを奪われるなら断ち切る方法を教えてください風が風が吹いたら粉々に壊れたい風が風が吹いたら音も無く消えたい今まで願ったことで何が叶い何が叶わなかっただろう誰かを心に隠すきみを見るのはつらい片想いという永遠断ち切る方法を教えてください風が風が吹いたら散り散り壊れたい風
すべてに終わりがあるのならこの気持ちにもやがて終わる日が来るでしょう彼女を責めなかったのはきみが守る姿見たくなかったから愛を突然打ち切られてやり場も行き先も見つからない日が続いてる「つのったね」昨日より膨らんだ月だけが味方我慢して忘れるけどねもし電話してしまったら許してね愛し合うことを経験し傷つけ合う試練も経験した苦しいね傷つく価値も無い男だったと嫌いになりたいきみについては
忘れたつもりでもヒタヒタと面影が追ってくる昨日の今頃は先週の今頃は別れた日を軸にして月命日みたいに数えたのここはどこでしょうね今日も明日も昨日の延長新しい日はやって来ない眠れずに徘徊する摩天楼忘れたはずなのにヒタヒタと過去からやって来る先月の今頃は去年の今頃はあの日をさかいにして月命日みたいに数えるわここはどこでしょうね探したって狂ったってあの頃のきみはいないここにいるのは過去の亡霊こ
私は死人心が死んだものこの後悔も底辺も暗闇も罪悪感も全部罰きみは大丈夫幸せになれるよ何も悪くない私は死人それでもね綺麗なものを見るときみに見せたくなる私は死人心が息してない何を見ても何処を見ても全部灰きみは大丈夫幸せになってね何も悪くない私は死人どこにお願いすればいいかわからないけどまだ彼を連れて行かないで
喉元過ぎて熱さは消えても喉元過ぎて痛みは消えない立ち直るまでの日々がめんどうだから早送りしてワープしたいぼくと別れてまで選んだあいつとはうまくいっているのかい幸せなのかい聞きたかったけどやめたよまだ傷口痛むからどうしてさきみが幸せに懸命になるたびにぼくは傷ついていくんだ雨降って地固まっても雨降って心は固まらない夏に消えたきみ秋になっても忘れられそうにない空が何かを燃やしているよ燃やして灰に
トライアングルは2対1の構図邪魔者は消えるしかないよきみの明日にぼくはいらない消えたほうが幸せかい好きなまま蓋をして心の隅に追いやって嫌いになれたらよかったいや、嫌いまでならなくても何も感じなくなりたいよきみが消えたからって過ごした日々が消えるわけじゃないきみがナイフになったぼくを傷つけえぐるナイフになったきみがいないだけでぼくはこんなに弱い月日の分だけ傷が深い傷つけあってしまったけど愛が消え
突然の裏切り呼吸もできない悲しいと認めたくなくて怒りに変わったり無かったことにしたり心がバグって追いつかないよきみがいなくなったらふたりで集めたグラス好きなキャラクターのタンブラー次行く予定の下調べいらないものばかりきみの唇が聞きたくないことを言うようになった嘘もつかないね隠す必要ないって意味結論を受け入れたくなくて考えることをやめたり呼吸だけやっとして心がパニくって動けないよきみを知って
一番近かった人が一番遠い人になった何がきみを変えたのかもわからないテーブルの写真も変わらない窓からの景色も変わらないある日突然きみと猫が消えたんだ一晩中月ときみの帰りを待ったよこんな朝にも花は咲く一番大切な人だった一番愛した人だった強制終了は突然やってくると教えてくれた人狭い部屋にいた頃幸せだったね広い部屋に引っ越して距離ができたよね気が向いたらさ猫のせいにして帰っておいで毎朝きみが水
どうしてこんな狭い世界で何かを奪い合うのだろうどうしてこんな狭い関わりで誰かを奪い合うのだろう新しい恋にぼくは邪魔かい風が空に絵を描く季節が終わる頃ふたりは別の形ほんの少しでも良い思い出もきみの片隅に残っているなら大切にしまっておいてさようならありがとう略奪者は破滅する運命いっとき幸せに見えたとしても略奪者がいっとき幸せなのは堕ち幅をつけるためだよどうしてそんな運命背負ったのさきみといた季
誰かがきみにぼくから去るよう魔法をかけたなら解く方法を教えて欲しい大切すぎて縛ってしまったね限界まで困らせてしまったね永遠だと思ってたきみとぼくには限られた時間しかなかったのにぼくと一緒にいた時もきみの運命の人は別にいたんだね運命の巡り合わせはいつも誰かを幸せにしていつも誰かを無視しているんだ愛は狂気を含んでいる愛が消えたら狂気だけ残る心の中で嫌いになろうとしたり無理とわかった心が痛いよ星
別れることが「遅かれ早かれ」なら早い方がいい雨はすべて通り雨いずれどこかへ消えるだからきみのこともいずれ消えるはずさ最初の日は初めましてってわかるのに最後の日は今が最後ってわからないもんだね結果は変わらず「遅かれ早かれ」なら早い方がいい怒ったら別の生き物になる憎んだら別の思い出になるだからきみを思うたびありがとうと繰り返しているよもう会えなかったのに最後があっけなさすぎて最後のあの時もっと話せば良かった
ぼくはまだきみを覚えているのかな目をつぶって記憶に問いかけてみる丸くて大きな瞳目一杯笑って見せる頬記憶から呼び戻してきみを絵に描くよどんなに月日が経ってきみを思い出せなくなっても嫌いになったりしないよぼくはあのままだよ人生のうちの一部分短い時間だったけどきみの存在は大きかったみたい髪を切ったんだねどこかで偶然会ってそんな違いを見つけて傷つきたくない弱虫さ人生には一人邪魔者が現れるみたい嘘を吹き込み大
目覚める時が怖くて眠れないよ君のいない現実が襲ってくるからどうしてきみはそっちの愛を信じるのこんなにもきみを泣かせてるのに朧げな月明かり切れ切れの雲が龍に見えた待ってていい気がしたよ藁にもすがり過ぎかなきみが知らない人に見えたのは髪を切ったせいだけじゃないはずどうしてきみはこっちの愛を忘れたのこんなにもきみを待ってるのに朧げな月明かり夜空の龍がぐるぐるまわるまだ信じているよ藁にもすがり過ぎだね
部屋の片隅それは世界の片隅置き去りの仲間同士よいつかあなたが与えた水でいつかあなたが与えた愛で浅い呼吸をしている自分が光を遮らないようモンステラの葉はこんな形なんだよと優しくないあなたが優しい事言うもんだから調子狂ったじゃない都会の片隅それは宇宙の片隅置き去りの似た者同士よいつかあなたがくれた水でいつかあなたがくれた愛でただ呼吸をしている伸びれば伸びるほどモンステラの葉は身を切っていくんだよと
裸の木々たちよ枯れるのか芽吹くのか季節がわからない心細そうな小鳥よ飛ぶのか籠るのか月日がわからない長い人生のわずかな月日すぐに誰かに上書きされて忘れられてしまう愛の潮時過剰にわかるくせにあなたを忘れる潮時がわからないただ暗い闇よ深まるのか明けるのか時間がわからない昨夜と同じ月よ新月か満月か終焉がわからないたとえ愛されず利用されただけだったとしてもあなたの不幸を願う女にだけはなりたくな
ふたりで選んだ家具やカーテンひとり埋もれて暮らしてきたけれど未練は無かったと言ったら嘘になる何度も玄関前の音に裏切られてきたものきみがとめた本棚のビス外してこの部屋を出るのきみの知らない今度の街きみの知らない私を始めるのきみと暮らした月日同じくらいの月日思い出にするにはかかったけど最善を尽くしたから悔やまないそれでも壊れたのだから何をどうしても壊れたと思うふたりでとめたあの日のビス外して
久しぶりに青い空が広がって地上の水も青くなる空にあることは地上にもあるとこの年になって知ったきみに情熱ばかりぶつけた若い頃許して欲しい穏やかな海こそ愛のようだときみを経由して知ったきみだけは忘れられなかったただひとつの愛は凪久しぶりに空が輝いて地上の水も輝いてる私にあることはきみにもあると宇宙のしくみを知ったこの命で間に合わないなら次の命まで待てるよだから急がなくていい穏
会えないまだ会えないねその昔私たちは何をしてしまったんだろうね強がって生きているのそうでもしなきゃ生きていけないもの疲れた身体今日も引きずってどこへ帰ればいいのでしょうメリークリスマス良いクリスマスをきみがくれたメッセージ繋がってるだけでいいからこの季節はきみも淋しいのかな恋人ばかりの街きみも淋しいのかな擦り切れた心今日もかかえてどこまで帰ればいいのでしょう半分に分けた心今日も求めて
諦めたとしても忘れることはできないきっと会えるよ生きるだけ生きたら最後の最後にきっと会えるよ生まれ変わったら月になりたい全部じゃなくていい一部でいい月の一部になってあなただけ照らすの神でも縛れない私を誰も縛ることはできないあなたじゃないならひとりでいいわそれがずっとならずっとひとりでいいわ月が欠けるなんて誰が言ったのいつも満ちてまばたきするだけよ月の一部になってあなただけ守るの
また会いましょうねTenderly笑って話せる頃に諦めた事が大きくて何が叶っても嬉しくないよ目をつぶるとまだきみの声がする愛を知って淋しさを知った失うくらいならいっそ石になってしまいたい魂で愛したのだからまた会いましょうねTenderly優しく許せる頃に愛は諸刃幸せにもするけど傷つける事もできる記憶の中でならあの頃の二人に戻れるもう会えない人を愛したままで日々刻々と
私大丈夫みたい思ったより平気みたいきみが最低過ぎて傷つくに値しないそれでもねいいとこだけ思い出にしようと葛藤しているんだよ人生の「今」は過去の積み重ねでできている悪いねきみのこと卑怯者だと思ってしまうよ挨拶も無しに消えるなんてきみはね何かのせいにしてたよねそれじゃうまくいくわけないよそれでもね誰にも言わない悪口にしたくないからひとり闘っているんだよ人生の「未来」は
忘れるも身に染みついたあいつを追い出すのは地獄の苦しみ続けるも傷つくことばかりあいつのエゴを許すのは空虚の苦しみどっちにしたってイバラの道ひとりでいられない男愛してなくてもそばに置くひとりでいられない女に振り回されて何がしたいの迷える私を救い給えあなたの使徒を今すぐここへ高次の愛に囲まれて福音書胸に刻みたい怒りに変わる前にあいつを手放したい未曾有の苦しみ繰り返しチヤホヤしてもあいつ
毎日、連絡くれたきみが消えた嘆くも追うもできないケータイの中の恋人一日の始まりにおはようを一日の終わりにおやすみをそれだけで良かったのにここにいてもここにいない世界最後の最後に悲しい恋をした毎日のルーティーンきみが消えた泣くも責めるもできないリアルの恋をしたんだねきみがいるだけで強くなれたきみといるだけで優しくなれた会えなくても大切だったのにここにいてもここにいない世界
「馬鹿みたい」気にしないで自分に言ったの切るも切らないも決めていいよ受け入れる憎むも恨むもないよありがとうだけきみと別れてまた私は好きなように生きていく愛を込めてサヨナラを「きみだけ」他の人愛せてるじゃないのこれっきりそれっきり責めないよ抗わないいつからかきみの「そうだね」はあきらめのニュアンス石のような心も痛みを優しさに育てて光放つ宝石にする愛を込めてサヨナラを