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今日は午後から雨で仕事の頃には雨が上がっているみたいですね…今のところはですが。今夜は色々やる仕事か多いから蒸し暑くならない事を祈りたいです。仁王2ではサブミッションの御前試合で曜変天目のレア物をゲットしました。まだ仁王2自体をクリアしてないから紫が1番レア度が高いみたいです。曜変天目は有名だから名前だけは知っている茶碗です。なかなかに良い茶器が御前試合でゲットできるから嬉しいです。休みが明日一日しかないから仁王2のプレイが遅くなりそうです笑笑。ガンプラはガンダム7号機です。ガン
お疲れ様です。暑いですが秋…少し芸術を嗜むかと滋賀県へ。滋賀県立美術館。建物が……もう凄いんですよ。風格が大阪のものとは違う。話が変わるが、大阪のコレ↓ワタクシは恥ずかしいんですが…話を戻します……近くに県立医大病院と、名門高校がある。県立図書館も?………ワタクシが県民なら足繁く通うでなぁ…女性の日本画が多数。福富太郎コレクション。この三白眼の女性の"黒"の印象が気になってました。着物の下に黒の肌着??これ、屏風なんですが、この絵は向かって右。左にはカラスが二羽じゃ
リブログさせてもらった記事のタイトルにある新興宗教とは、滋賀県甲賀市信楽町にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である手かざし教団の神慈秀明会のことです。私はそこの元(世話人)信者です。ブログの筆者は、曜変天目茶碗を目的に訪れようとしていたところ、同じ職場の人から「初めてMIHOMUSEUMへ行くなら連れて行く」と言われ、断る理由もなく一緒に行くことになりました。そこでの出来事が書かれています。筆者は同じ職場の人が新興宗教の信者であることも、美術館の母体が宗教団体であ
おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ🍵としていただき、ありがとうございます🍡いつも感謝しております🖼️宇宙を感じるお茶碗🌌私には、ずいぶん前から、見てみたい「お茶碗」がありますただの「お茶碗」では、ありません。世界に3つしか存在しない『曜変天目』、中国の南宋時代のものですが、3つとも日本にあるんです🗾そのうちの一つ、お茶碗の内側も外側も宇宙を感じられるものは、「藤田美術館」さんにおさめられてるお茶碗です。あとの2つは、華やかな宇宙のお茶碗(私の個人
おはようございます大阪散策、鶴橋でネパール料理を堪能した後、『大阪散策①~鶴橋でアジア飯!ネパール料理SoltiMomo』おはようございます最近トラブル続きです…先月の右手小指負傷に続いて今度は特発性蕁麻疹😭二日仕事を休んで点滴を打ったものの完治せず、飲み薬と塗り薬を服用しつつ…ameblo.jp次の目的地へ向かうべく鶴橋駅に戻りましたが、鶴橋駅での光景に思わず目を奪われた。剥き出しの梁、すぐ上には電車が走ってる。昭和の情景ですね。今時中々見られない光景につい見入っ
旦那が単身赴任終えてこちらに帰ってきてから、ちょっぴり遠慮してなかなか行けてないソロ活…6月初旬に期間限定の展示品を見る為に藤田美術館に『曜変天目茶碗』を見に行ってきました↑画像お借りしてます曜変天目茶碗素敵ー平日13時から学芸員さんのギャラリートークがあるので…その時間に合わせて行きました知識がないので、色々なお話を聞けて面白かった…写真OKだったのでパチリお庭も綺麗でした街中なのにこんなにゆっくりできるところがあるなんて、凄いなぁ〜美術品を見終わってから、併設
ボーナスをゲットした週末、自分へのご褒美に丸の内でお買い物せっかくだからと事前に調べていた静嘉堂美術館に立ち寄ったところ…なんと休館中!お目当てはもちろん曜変天目。実は私、曜変天目を知ったきっかけが一条ゆかり先生の漫画である有閑倶楽部。魅力的なキャラクターの1人である菊正宗清四郎のエピソードで、曜変天目が取り上げられているんですよね。曜変天目というのは、世界に3点しか現存しない国宝のお宝。その希少性はいわずもがな。さらに、光の当たり方によって青や紫に輝く
皇居内堀に面する明治生命館。建物そのものが重要文化財。このあたりはどこを見回しても絵になる歴史に彩られた美しい街並みです。今回はこの中にある静嘉堂文庫美術館に行ってきました。天井ひとつとっても贅を凝らした建物です。理由はこちらで所蔵している国宝「曜変天目茶碗」が素晴らしいから是非見てみるように言われたからです。館内は写真撮影について制限があり,ちょっと緊張感のある雰囲気。入ってすぐの食器の展示では実際にお料理を乗せた写真が多数ありました。「美味しそ
骨董の世界で、これほど人を狂わせ、魅了し続ける陶磁器が他にあったか?と思います。世界に三碗、すべてが日本で国宝に指定されている「曜変天目茶碗」。なぜ南宋時代のわずかな期間、それも福建省の建窯(けんよう)でしか生まれなかったのか。今回は、中国陶磁史における厳格な「建盞(けんさん)の格付け」を参考にしつつ、近年の電子顕微鏡解析によって判明した、あの宇宙の青を生み出す「構造色」の驚くべき最新科学に迫りまりたいと思います。■建盞の頂点に君臨する、至高の格付け曜変天目を語る上で
息子が、友達と朝からディズニーシーに行くっていうから、お茶🍵の師匠と同門のお姉様方と今、再びの静嘉堂文庫美術館に行って来ました❣️『静嘉堂文庫美術館®️〜今度は、松本茄子』再びの静嘉堂文庫美術館に10時00分amに待ち合わせして、紹鴎茄子を見て来ました❣️テンション上がって⤴️写真🤳撮ってはいたけど、めちゃくちゃコスパが良かった…ameblo.jp前泊でお友達3人と仲良くリビング泊当日は、朝4時起きでおにぎり🍙を息子と友達3人と送迎ドライバーぱぱの分、10個以上(覚
いつも“ときどき日記”をご覧くださりありがとうございます今回紹介させて頂きます帯は、古くから絵画や染織品にも用いられた霞文をモチーフにしています霞文は、霞がたなびく様を文様化したもので直線を何本も横に引くことで表されていることが多くみられますこの霞ぼかしの文様を弊社独自の耀錦(ようきん)の技法で表現しました≪平成彩霞文≫へいせいいろかすみもん≪耀錦≫ようきんの≪耀≫とは“
2026年4月29日(祝)GW初日のこの日茶道の生徒さん達をお誘いして美術館へ。丸の内の静嘉堂文庫です国宝の曜変天目が見られるので事前にネットで電子チケットを購入して10時に集合美術館内は国宝の天目茶碗以外は撮影可能です茶事で使う懐石の器がテーマです。織部焼の向付高さがあるので、実際にお料理を食べるのは難しそう。染付の吹墨の絵付の向付巻き貝の形でこれからの季節にピッタリ🐚染付の振袖形の向付こういう形に惹かれます👘楽家の4代一入作の向付百合の形で、楽にしては珍しく黄土
大阪府にある藤田美術館を訪れた。前々から噂は耳にしており、いつか行ってみたいと思っていたのだが今回やっとその機会が得られた。何でも世界に3つしかない曜変天目茶がみられるというのだ。かの家康公を筆頭に多くの権力者が魅了され、大切に受け継がれてきた曜変天目茶碗。中国南宋時代に作られた天目茶碗の中で最上級とされるその茶碗は焼き上げる過程で黒釉が変化して大小の斑紋が偶然現れ、それを取り囲むように鮮やかな採光が生じる。その斑紋は紺の茶碗の中で星空のように輝き、器の中に宇宙が
世界に3つだけの…曜変天目茶碗!そして3つとも日本にある。美しい…本当に青って、神秘的です。透明感まであるこの質感、不思議です。現在、大阪市の藤田美術館にて、6月30日まで展示されています♪藤田美術館|FUJITAMUSEUM藤田美術館|FUJITAMUSEUM我が家の美術ガイドはもちろんびじゅチューンなんと2025年3月をもって定期放送が終了な、な、な、なんで…!?悲報過ぎてしばらく脱力していました気を取り直して…そう、そのびじゅ
こんばんは⭐️また月曜日だー昨日から次女とマゴが来てます1週間ほど居る予定キューピーコーワと補中益気湯必須土曜日は造幣局の桜の通り抜けへ🌸1883年から始まり今年で143年目なんだって大川沿いのソメイヨシノは前日の雨でだいぶ散ってしまったけど造幣局の中の八重桜は満開🌸今年の桜「御衣黄(ぎょいこう)」黄緑色の花です花弁は深紅⸜❤️⸝コロナ前までは事前予約制じゃなかったから人人人のギュウギュウ詰めで少しずつ進む感じがちとストレスでしたが
Bonjour!ひるねがすきです。今週末、東京に行く予定だったのだがキャンセルとなった。本命の用事の隙間に・国立西洋美術館でチュルリョーニス展を見て・静嘉堂文庫美術館で曜変天目茶碗を見て・目黒の寄生虫館にいって寄生虫の標本を見ようと思っていたのだが、残念だ。ということで、今回は机上旅行といたしましょう。チュルリョーニス展チュルリョーニス展は日本に来るの、34年ぶりなのだよ。リトアニアの作曲家&画家なんだ。『チュルリョーニス展と二足のわらじ―才能と日常の
安倍そわ香ですこの日のお出かけ先は、こちら前から楽しみにしていた企画この日もコーデも、前から考えて楽しみにしていました👘トワイライトコーデ割引と言って、オレンジかパープルどちらかの色を身に付けていると、入場料が100円引きになります。さらに、この二色を身に付けていると、200円引きになります!せっかくなら…と、張り切って二色コーデで参りました。(2300円→2100円に)チケット売り場のスタッフさんに「とっても素敵なコーデですね!展示室の雰囲気にもぴったりですよ〜」と言われてニ
3月10日放送のテレビ東京系『開運!なんでも鑑定団』が、視聴者を震撼させた。依頼人が「ガラクタ」と思い込み、20年以上倉庫に眠らせていた鉄砲2丁に、本人評価額100万円を遥かに凌ぐ1,600万円の超高値がついたのだ。依頼人は20数年前の両親の他界時、3きょうだいで遺産を分けた末っ子。「パッと見、ガラクタみたいなものを押し付けられた」と振り返るが、整理中に発見した箱の銘は、江戸期の天才発明家・久米通賢(くめ・えいすけ)。まさに「残り物には福がある」を地で行く大逆転劇とな
丸の内の静嘉堂文庫美術館へ行ってきました。友人と久しぶりに会おうと言うことになり、何か面白い催しはないかな、と探していて見つけました。毘沙門天や十二神将など、絵画や彫刻が展示されていました。こちらは中国の唐時代の三彩神将俑。頭や肩、膝に動物の頭が飾られています。色が鮮やかで、細工が細かい。十二神将は浄瑠璃寺の旧蔵の12体のうち、7体を静嘉堂文庫が保有、残りの5体は国立美術館にあるそうです。静嘉堂文庫が保有している7体のうち、5体が展示されていました。十二神将は十二支とむすびつけら
12/2(火)夫と東京丸ノ内の明治生命館1階静嘉堂文庫美術館『静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝』に行ってきました明治生命館前の通りのイチョウは黄色く色づいてきれいでした大きなクリスマスツリー国宝の曜変天目(稲葉天目)の茶碗がありましたミュージカルショップでは曜変天目のTシャツ、帽子、ワイシャツ、アロハシャツが販売されてました
『静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝』展。No.31が、遠坂文雍の『文王猟渭陽図』(1850)。『青緑山水画法』。第4章「渡辺華山と彌之助・小彌太父子」No.49、渡辺華山『芸妓図』(1838)。No.50。『游魚図』(1840)。No.46は、『秋草蒔絵謡本箪笥』(17世紀)。No.60が、あの『曜変天目』茶碗。これのみが、撮影禁止で。チラシから。そして、最後に待っていたのが、これ、呂后が、嫉妬から、戚夫人の両手、両脚を斬り落として晒し者にした図。『ヒトブタ』です
以前から伺いたかった「藤田美術館」へやっと伺えました。かつて藤田傳三郎(男爵)が西南戦争で巨利を得て藤田組を設立し明治の関西財界の重鎮でした。所蔵品には傳三郎が収集した美術品はもとより平太郎(長男)・徳次郎(次男)の美術品も多く含まれる。藤田家蔵品の売り立ては昭和4・9・12年に行われており、全国各地の美術館などに収まっています。現在の藤田美術館には国宝9件、国の重要文化財53件を含む名品が数千点所蔵されており、藤田家コレクション全体の規模の大きさが想像される。現在の建物は2022年に
【2025/9/15撮影】大阪にある藤田美術館に訪れたのは初めてです。以前から訪れたいと思っていた美術館の一つです。目的は国宝に指定されている「曜変天目茶碗」を観ることでした。「曜変天目茶碗」は現存しているのが日本(世界)で三つで、一つは東京にある静嘉堂文庫美術館。もう一つは京都の大徳寺龍光院です。国宝曜変天目茶碗曜変天目茶碗箱次第静嘉堂文庫美術館の曜変天目茶碗は3度観たことがありました。三椀が揃って展示されたのは2019年だったみたい
台風が通過した影響で1日雨だった代々木。夕方には上がりました。先日買ってきた紀土純米吟醸ひやおろしで始めます。厚揚げと大根の煮物、胡瓜と茗荷和え、冷やしトマト。こういうのが酔い冷凍の空豆冷やし茶碗蒸しネットで注文していた大人買いガチャが届く。目的はこれ。曜変天目茶碗のミニチュア。国宝と比べると・・・まあ、仕方ないね。でも、気分は酔い♪でも、曜変天目茶碗は器好きにはたまらなく魅力的だよね。
大阪へ来たからにはリニューアルした藤田美術館へGOしなければなりません。なんと、曜変天目茶碗に箱次第がついて展示されています。青磁シノギ酒会壺**********金襴手馬上杯***********荷葉貝図伝銭選***********飛青磁片口************書画扇取合せのうち林和靖図伝狩野永徳************饕餮禽獣文兕觥今まで見た饕餮の中でもとりわけ可愛い*************大江山酒吞童子絵巻中巻菱川師宣有名な酒呑
先日、大阪薪能を観に行く際に、せっかくなので合わせて行きたかった美術館、美術展にも行きました。藤田美術館。現在の展示は「酔」「雨」「誂」藤田美術館|FUJITAMUSEUM大阪市都島区にある美術館。明治に活躍した実業家、藤田傳三郎のコレクションを所蔵。fujita-museum.or.jp入館すると、スタッフの方が案内してくださり、支払いは現金不可とのこと。さらに展示の解説サイトをQRコードで読み込むことで説明を自分のスマホで読めます。蔵の入口のようなドアから入館、フラッシ
山形より大学時代の友人が来阪。(阪だけじゃないけど)一緒に美術館はしごしました。まずは大阪中之島美術館の「日本美術の鉱脈」展めちゃくちゃおもしろかったです。後に巨匠と言われる面々(応挙や若冲等)の若かりし頃の作品や美術界ではこれはアカンよね。。という「稚拙な」作品コーナーがあったり。(まぁ私らでも描けそうな?ものもありましたが(笑)、でも立派な美術品!)趣向として面白い展示でした。あとキャプションが面白い。多分学芸員さんがイケてるんだと思う。同時開催で
今日は第二日曜日で四天王寺の骨董市があると思っていたんですが、いざ行ってみると露店があるにはあるものの土産物屋さんレヴェルで、「あれ?」と思っていたら、万灯供養の時は市が開かれないことを思い出しました。お盆ですので、金堂、講堂をお参りして、予定変更!8月1日から曜変天目の展示が始まりましたので藤田美術館へ向かうことにしました。藤田美術館と言えば、曜変天目茶碗です!大正7年、水戸徳川家から藤田平太郎が購入したものです。そもそもは徳川家康が所持していたそうです。家康以前は誰が所持していたか
静嘉堂文庫に行って、曜変天目茶碗の(稲葉天目)の絵葉書を買ってきました。茶碗の中に宇宙があると言われるだけあって、写真でみても美しいですね。早速、友人に送りました。
今日は友人と、東京・丸の内にある静嘉堂文庫に行ってきました。ここは、曜変天目茶碗があるので有名ですが、今回の展示にはありませんでした。今回の展示は「よくわかる神仏と人物のフシギ」というタイトルの企画展。こんな感じの細密画が並んでいました。美術館のHPを載せておきます。静嘉堂文庫美術館東京・丸の内にある美術館。国宝7件、重要文化財84件を含む、およそ20万冊の古典籍(漢籍12万冊・和書8万冊)と6,500件の東洋古美術品を収蔵。www.seikado.or.jp