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3月のマネーログだよ〜〜〜今月はお金使ったよ〜〜〜あ、今日は治験で来ているホテルからお届けします💁なんか食べたいけど絶食です🙅さてさて…何にお金使ったのかな…人生彩費と食費ですね。※↑『じんせいいろどりひ』と読みますすん様生誕祭🎂🥩🎁と、6月のコミティア用に✈️と🏨を押さえた分がどっこいどっこいです。4月はわたくしの生誕祭なので私がお金使うことはな…い…はず。。「自分にご褒美」とか言い出さなければ現在のつみたてNISA減っとるうぅ〜〜先月より10万以上減っとるうぅ〜〜
先日の終活セミナーでもご質問がありましたが『下野市終活セミナー』先日、栃木県下野(しもつけ)へ行って参りました。目的は・・・下野市の終活セミナー「エンディングノートで始める“終活、相続準備”」に出席するため。このセ…ameblo.jp“生前贈与”は、関心の高いご質問の一つです。~暦年贈与と相続時精算課税制度をやさしく解説~「生前贈与って、結局どういうこと?」「税金は誰が払うの?」ご相談の中でも、とても多いテーマです。今日は、は
贈与されたかった・・・何だか贈与って聞くと、そこらじゅうではやって無くレアなケースと思ってしまいますが、税制改正があった平成27年度以降は意外と多くの方が少額でも生前贈与をするようになってるのではと思います今回は、本当にさわりのさわりを書きますので、更に詳しいことは弁護士や司法書士に聞くのがベストでしょう贈与とは・・・自分の財産を無償で与え、受け取る側が承諾して初めて贈与になります贈与の種類は4つあるのですが、私たちが基本聞いたりするのは3つなのでそれは簡単に記載します1:定期
⚫️多くの高齢者が投資セミナーに参加していた理由とは♡姉妹ブログ♡「毎日開運♪」海外資産運用コンサルタントの富田あさみです。今夜はめちゃくちゃ寒いですね💦名古屋は雪が降りました。今朝はこんなにお天気だったのに、、。(大阪のホテルからの景色です)ところで、先日都内で投資セミナーに参加しました。『高齢者はお金が余って仕方ない?』⚫️高齢者はお金が余って仕方ない?♡姉妹ブログ♡「毎日開運♪」海外資産運用コンサルタントの富田あさみです。今日は投資セ
「毎年110万円なら非課税だから、相続でも安全ですよね?」——実務でも、とても多い誤解です。相続の場面では、同じ「持ち戻し」でも税法(生前贈与加算)と民法(特別受益)が別ルールで動きます。結論(ここだけ先に)税法:相続開始前の一定期間内の贈与は、110万円以下でも相続税の計算に加算されることがあります(生前贈与加算)。民法:金額ではなく「生活費か/生計の資本か」で、特別受益(持ち戻し)になるかが問題になります。「税の持ち戻し」と「法の持ち戻し」は別物です見ている世界
こんばんは夜通し走って🚗無事に義実家に到着していますいつもは大体年明けからの雪ですが、寒波の影響ですでに一面雪景色❄️朝の美しさにハッとしました子供たちは大興奮で雪かき頑張っています!まあまあな戦力さて数年前から相続税対策として毎年義実家(義祖母)から頂いている100万円義祖母の財産は主に娘である義母が管理(義父は婿養子)今年は100万円の話を一切してこなかったので、なんだか貰えない雰囲気だろうなぁとは薄々感じていました毎年もらえてた100万円が貰えないとなるとなんだか
【40代の資産承継戦略】実家の資産を守る!「贈与税の基礎控除」と「教育資金贈与」の活用術🌸40代になると、ご自身の老後資金の準備に加え、ご両親の資産(実家や預金など)をどのように承継していくかという**「相続」**の問題が現実味を帯びてきます。相続税は、財産額が基礎控除を超えると発生しますが、生前に計画的に財産を移す**「生前贈与」**を行うことで、将来の相続税を大きく節税できる可能性があります。今回は、誰でも簡単に始められる贈与の基礎知識と、教育費の負担が大きい40代世帯に役立つ特例を解
足し戻しを考える必要がある贈与ですが、ひとつ、ひとつ、細かく見ていくと、大まかなイメージできなくなりますので、ざっくりといきます。①基本足し戻しなし。・暦年贈与・住宅取得資金贈与・おしどり贈与②基本足し戻しあり。・精算課税贈与・教育資金一括贈与・結婚子育て資金一括贈与上記①と②で、基本◯◯と書いている理由は、違う場合あると言うことです。例えば、「基本足し戻しなし」なら、「足し戻しあるケースもある」と言うことです。おおざっぱにふたつに区分しただけでも、半分は単純に贈与→相続
贈与は、簡単に言うと、ものをタダであげるです。ちょっと難しく言うと、モノの所有権があげる方からもらう方に移転します。移転すると言うことは「自分のモノでなくなる」が普通の感覚です。しかし、税務を絡めると、その普通の感覚が通用しなくなるものもあります。次に挙げるモノはいずれも「相続税」にでてくる贈与です。①暦年贈与②相続時精算課税贈与③住宅取得資金贈与④おしどり贈与⑤教育資金一括贈与⑥結婚子育て資金一括贈与実を言うと、①から⑥全てが、無条件に「足し戻しなし」とはなりません。
贈与の知識は相続対策の基本。知らないと損することもあるんです💡昨日は相続の話を書いたんですが、今日は続きで「贈与」のお話です😉見てなかった方は、よろしければこちらからどうぞ👇『誰でも分かる!相続の基礎知識と税金の仕組み』お金の知識って、知っていて損はありません!頭の隅にちょっと置いておくだけで、いざという時に必ず役立ちます😊私も富豪に言われて、相続について軽く勉強しました…ameblo.jp相続で、事前に対策できることとして贈与があります✨まずは暦年
暦年課税vs相続時精算課税(2024改正対応)-110万円贈与は相続でどう扱われる?-本記事は、スライド15ページの図解をそのまま画像で掲載しています。まずは概要を読み、下の各ページへジャンプしてください。更新日:令和7年8月22日/一般的説明。個別事案は事実関係と最新法令により結論が異なります。この記事の読み方P1:タイトルP2–3:今日の結論/制度の骨子(ざっくり比較)P4:シミュレーション前提P5–6:年度別加算の違い(暦年/精算)P7–8:選択の指針/
暦年贈与が3年加算から7年加算に令和6年1月1日から改正されています。7年加算と言うのは、亡くなった日以前7年間に贈与されたものは相続財産に足し戻すという相続税を計算するうえでのルールです。加算対象者は相続又は遺贈により財産を取得した人が対象であります。ただ、いきなり7年加算ではなく、令和13年1月1日までは、段階的に加算期間が延長されています。段階的とはいえ、加算期間が延長されている今となっては、生前贈与対策も再考しなければならないかと思います。相続対策のための生前贈与がムダにならな
ピンチをチャンスに変えるピンチャンです!世帯の資産が1億円を超えた年、相続税対策のために暦年贈与を始めました。毎年、非課税枠の110万円を子どもの口座に振り込んでいました。ですが、数年続けた後これはNGであることに気づきました。子どもからすれば、「親は、自分の税金対策のためにお金を振り込んでいる」「もらったお金は、何に使ってもいいでしょ」そんな感じで、感謝もされませんでした。私は、「ネット銀行で口座を開いて、今から積立NISAを始めるといいよ。オルカンかS&Pがオススメ」と
今現在、3月に亡くなった父のことも動いている。我々が普段お世話になっている顧問税理士ではなく、実家に近い税理士にお願いする。先生と色々と話をする中で、私が知らなかったことが沢山あった。その中でも、祖父母から孫への教育資金の援助については目から鱗が落ちる。私の浅はかな知識として、以下の2つしか知らなかった。<教育資金援助について>・年間110万円の暦年贈与。・『1,500万円までの教育資金の一括贈与に係る非課税措置』先生とお話しして、もう1つの方法を知る。それは『都
我が家には千葉大・理系修士の息子と都内名門女子大3年の娘がいます。世の中では、大学全入とか私立大学の淘汰とか言われて久しいですね〜。受験カテゴリのブログを見ていると世の中では悩みをつぶやく親御さんが多いなぁと感じてます。幸い、私は子どもの進学や学習で悩んだことがないことに気づきました。ことさらに勉強を叱咤したこともなく…成績や生活習慣で注意したこともなく…。まして金銭面で悩んだこともないんですよね。子どもたちには習い事は英会話とピアノ。塾代わりにZ会を小1から高3までやったくらい。学
83才母の相続対策相談について一度お一人で来られたのですが、資料もなく口頭のみの説明だったこともあり、50代の長男さんとご一緒に再度お越し頂きました既に、公正証書遺言を作成済みとのことでそちらも持参下さいました既に1次相続は済んでおり、相続人は2人(3人のお子さんのうち1人は20年以上前に亡くなっている)うち、三男さんは行方不明(音信不通)となり20年以上経つとのこと住民票には18年前に記載された住所がありますので、もしかしたらそちらへいらっしゃるのでは?とも思われますが調
三井住友銀行に⬇️を聞きに行きました贈与・振込サポートサービス:三井住友銀行三井住友銀行の贈与・振込サポートサービス。ご家族への贈与を、三井住友銀行がサポートしますwww.smbc.co.jp暦年贈与については、110万までは贈与税がかからないので、この範囲で毎年贈与をする人も多いと思います。しかし昨年贈与の改正で相続時精算課税制度の方が使いやすくなったとも聞きます。また暦年贈与は7年前までは遡って課税されるように改正されたこと、定期的に行うと連年贈与と疑われること、受贈者が普段使っ
今日は暖かいですね主人が子供に贈与したいので、贈与について調べて欲しいと言われました。退職金など入る予定もありますからね。投資信託に充てて欲しいようです。以前贈与について考えたことがあったので、贈与契約書のフォーマットは作ってありました。名義預金や定期贈与の不安な点もあり、面倒なのと相まって放置しちゃってたんです。子供たち2人とも今のところお年玉などの口座からつみたてでNISAはしていますが、底をつきそうですから💦去年贈与等の改正があったこともあり、再度調べてみたところ、銀行で暦年
贈与税って何?タダでもらったら税金!?贈与税は、他人からタダで財産をもらった人が払う税金。もらった額で税率が変わるから、例えば1000万円もらったら約200万円の税金…結構デカいよね!暦年贈与:毎年110万円までノータックス!暦年贈与は、1年(1月1日~12月31日)に110万円以下なら非課税というお得ルール。毎年コツコツ贈与すれば、税金ゼロで財産を渡せるよ。特徴:目的自由、申告不要(110万円以下なら)、10年で1100万円非課税も夢じゃない!面白ポ
こんにちはお金の専門家(ファイナンシャルプランナー2級)AFPの仲村友一です。過去に自身も休職と復職を2度経験し、心の健康の問題に直面した。その経験を書籍にまとめ、多くの人々に共感と理解を提供した。結果Amazonランキングで2部門で1位を獲得することができ、多くの読者に希望と勇気を与えてきた。またファイナンシャルプランナー2級技能士とAFP資格そして日本FP協会会員として、お金の相談などライフプランの相談にのっている。今日はよろしくお願いいたします。==========
こんばんは〜!週末も平日に負けじと忙しかったです…子供の習い事、試合、スポーツ観戦、保育園の友達と遊び〜ご飯会、私の両親と食事会暇な週末も時々あるのですが基本的にはクタクタになって寝る方が好きですが、荒れる家バランスが難しい…さて今夜は私の両親と夫、子供と食事会でしたみんなで鰻屋へ、至福でしたまた息子へお土産をくれると連絡がありこちらをリクエストMINECRAFTマインクラフトクリーパーをつかまえろ![MOJANG]楽天市場${EVENT_LABEL_01
自分が馬鹿…?という何の意義もないテーマ。(馬鹿馬鹿過ぎて、消すかもしれない。)完全に自分の備忘録だけど、読まれて、あー、それないわ…けいママが馬鹿なんじゃない?って誰かに喝いれてほしいのかも…。書く理由は。ワタクシ、本業に加えてIFA(金融商品仲介業)の仕事もしてて。ママ友から、仕事何やってんの?と聞かれてもIFAの話はほぼしない。IFAもしてるよ!NISAどう?なんてママ友関係で言ったことがない。誘ったこともない。…でさ、息子と療育先一緒の子で、そのお母さんも仲良しだから、子供抜
親世代は、公的年金が機能し、子世代は、個人年金で上乗せを図り、孫世代は、給料すら上がらず、個人年金の掛け金もままならない。社会・経済情勢を考えれば、こんな印象を受けませんか?我が家は、そうです。私は、子世代。親は、高度成長時代を生き抜き、財産を築き、アパート収入もあり、年金ももらっている。私の子供、親から言うと孫世代は、非正規労働や正規でも給料が上がらない生活を送っています。親は、90歳を超え、20万円から30万円の高級有料老人ホームのお世話になるとしても、3
昨年に続き、相続事業承継に資する保険販売を志すメンバー有志の研修会「鉄尾塾」をABUKU赤坂事務所にて開催しました。保険会社社員、ライフプランナー、生保専業乗合代理店、生損保乗合代理店と様々なチャネルのメンバーが一堂に会しました。満席状態の会議室にて15:30~18:30までの3時間、私鉄尾が講師を務めさせていただきました。研修内容の一部をご紹介すると・・・・R6年1月からの改正後の暦年贈与と生命保険商品を使っての対応・外貨建一時払保険(倍率固定型商品)を使った個別具体的な活用方法
前回の続きです遺産総額が2億円のAさん相続時精算課税制度を活用して、毎年110万円を生前贈与20年間した場合、何もしなかった場合に比べて税金が880万円少なくなるというお話でした今回は、相続時精算課税制度を活用せず、あえて毎年710万円を20年間贈与した場合(その後10年後の83歳時相続発生)について見ていきたいと思います20年間で贈与できる合計:710万円×20年=1億4,200万円毎年の贈与税は(710万円-110万円)×20%-30万円=90万円
ここ数日、真冬に逆戻りした寒さが続いています今年は暖冬だと思わず、1月下旬にまだ寒くなるだろうと思い灯油を買いに行ったので、ポリタンクにまだ10L以上残っている我が家今日のような日は、石油ストーブを惜しげなく使えて嬉しいですさて、相続対策のご相談をお受けしている中で、今年に入って相続時精算課税制度が改正されたということもあり、うちの場合は生前贈与がいいのか、相続時精算課税制度どちらがいいんでしょうかというご相談を頂くことが増えてきた印象ですどちらがいい
以前からある相続時精算課税皆さんご存知ですか?数年前にできて以来、人気もでず?スルーされていたこの制度今ちょっとだけ脚光浴び出したようです。要は2500万円まで無税で子どもに渡せるっていうか(あくまで、っていうか)ネックは届出が必要で、そして親が死んだ時にその無税だったものが相続財産に加算されて相続税を払うって制度でした贈与税じゃなくて、相続税で払うだけかいって感じだったんですが先どうしても欲しい人には良い制度なのかな?(勿論、かから