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やっと秋のお天気が続くようになりましたね2024年10月に購入の石黒さんのパイオニア(接木)鉢植えで2年経過可愛がり過ぎてしまい常に加湿気味ほとんど全然成長しておりません根もすこーし白根が伸びているものの他のブルーベリーと比べて成長スピードがそこで、ブルーベリー界隈で話題の縦暗渠(たてあんきょ)導入しました!加湿を抑えるため、大きめの鉢に土少なめ、浅め。。来年はたくさん成長して欲しいです。ちなみに今シーズンのブルーベリーの植替えから縦暗渠の導入を始めました半分くらいに暗
10月11日、「井頭憩いの森」を出たあと、白子川に向かい、途中、大泉井頭公園の中の白子川に沿って歩いて、公園の広場に出て、そのあと暗渠化された遊歩道を歩いて家路につきました。こんな花などを見ながら歩き・・・柿の畑の脇を歩いて・・・白子川に出て・・・大泉井頭公園の白子川沿いを歩き・・・..公園の広場の中を通り・・・.暗渠化された遊歩道を歩いて・・・以上、10月11日の散歩道で。
弾丸暗渠を引っ張り終わりました。一番上の機械を地面にブッ刺し、トラクターで引っ張って水の通り道を作っていきます。そのまた下にメッシュのパイプが入ってまして、それが暗渠排水でそこへ繋げる感覚です。麦は水を嫌うので排水を良くしとかないと、収量が増えません。今日から石灰を撒こうかな。酸性に傾いた土壌をアルカリ性に向けます。これも麦の収量の為です。久しぶりにオークションで入札してみたけど競り負けた。JBLのスピーカーだったけど、スピーカーよりも取り付け用の金具が欲しかったので入札しました
fa渠st行くとこ探さず忽ちの展望繰り広げられていた脳内信号空中に広げ世紀の半ばの電脳社会地図に住むこと知らずに指令を変えてどこまでも行く果てまで着く荒涼の入り口・・・一見便利になった町のどこでも、遥か上空から指示されたかのようになり人々が情報から取り残されて、生死の暗渠が繰り広げられていくことになるか・・。https://youtu.be/u-e8fU5fKtc
ヒノヒカリの稲刈り済んだんで、弾丸暗渠を田んぼに引いていたが、トラクターが動かなくなった。ミッションオイルが漏れて、油圧が駄目になりパワステポンプが駄目になりました。35年落ちのオンボロトラクターですが、仕事してくれてました。修理に数十万円かかるみたいで、とりあえず田んぼから自宅へ持って来たが修理するか考え中。もう廃車にしようかな。先日買った古いトラクターに、弾丸暗渠の機具付けて引っ張ったけど、馬力が小さいので骨が折れる。壊れたトラクターが40馬力で、買ったトラクターが23馬力。約
さっき、郵便物を出しにポストに行ったら・・・いつも利用していたポストがなくなっていてびっくりΣ(・∀・;)1週間前はあったのに・・そこから更に5〜6分歩いたところのポストに行きましたが・・・_| ̄|○うちの近所、ポストがどんどん撤去されて少なくなっているんですよね、、、これからは一番近いポストでも片道徒歩10分くらいかかります(;∀;)この前散歩していた時に見かけた暗渠(分かりづらい写真ですが・・)橋のところに車が停まっていて分かりづらいですが、
今朝の作業思ったより早く降ってきたので小雨の中の作業に旦那ちゃん、田んぼの暗渠抜きわし、昨日植え残したキャベツ、紫キャベツ、サニーレタス移植不織布トンネルしたけど、ちょっと長さが足らなくて継ぎ足したんだけど葉っぱ食べる野菜なのに継ぎ足しのカバーにしたのはまずかったような気がするけどもう雨いっぱい降ってきたしいいことにします体が冷えちゃったけど、予定の作業が終わってスッキリしましたちょっとお昼寝なんぞしようかな❤️❤️❤️ホームセンターできれいなお花を発見で
東大寺の大仏殿北側にはかつて巨大な講堂があり、周りを僧坊が囲んでいた。その講堂跡の東南側の発掘調査で、講堂と僧坊をつなぐ屋根付き渡り廊下「軒廊(こんろう)」の幅が約9mと分かった。長さは約40mと推測される。3日に現地説明会が開かれた。発掘調査の主体は東大寺と奈良文化財研究所、奈良県立橿原考古学研究所でつくる「史跡東大寺旧境内発掘調査団」。昨年から講堂と僧坊の規模や構造を把握するため調査を進めてきた。講堂は経典の講義や説教の場、僧坊は僧侶が寝起きする場。大仏殿の建立に合わせ奈良時代に設
図書館に行く途中のいつもの暗渠の道、イロハモミジの影絵のような葉の紋様になぜかえらく感心してしまったのを先日アップしましたが実は同じ日にもう一つ見つけたのです。そうもっと繊細なネムノキの葉の影絵、う〜ん綺麗です・・見方を変えるとずいぶん変わってが見えるんですね。元のブログは下記です。楽天ブログ「秋葉他お買い物日記」http://plaza.rakuten.co.jp/delivery04101954/
ちょっと前の天気予報だと、昨日の晩から今朝にかけて雨との事だったけど、台風、逸れて良かった。千葉県は、八月の大雨で大きな被害を受け、その始末の終わらないうちに先日の台風25号で追い討ち。で、26号も・・・・・そう思っていたら、逸れて晴れた。でも、27号も来てるんだよね・・・我が家は、今の所に移って20年程。ここは、高台の窪地で、うちは、前の道路より建物1階位高い所に建っている。ここが宅地開発されたのが、40年位前。
清水窪弁財天(大田区北千束1-26)(概要)江戸時代初期に、当地の地主岸田家が当所に霊気を感じて弁財天を祀ったという。岸田家は江戸時代を通じての千束地域の有力者であり、大岡山の東方の台地に、明治末期に「千束御殿」と呼ばれる邸宅を建設している。toyoko-ensen.sakuraweb.com/syasen/ohtaku/ht-txt/ohtaku15.html(国土地理院地図)・湧水による流れが武蔵野台地を浸食して、その先に洗足池がある。(昭和初期の地図)南側
「Yahooマップ」で住む町を見てみると「ところどころに水路」らしきものが書かれています。それは「川」などのように連続していなくて「出ては消え?」してます。あるものは「住まいの近く」から発生してるので「透明食品容器のリサイクル」がてらたどってみました。スタートは「校庭とマンション」の冠水常連地です。幅広の水路はマンション裏で直角に曲がり戸建ての間を進んでいきます。やがて戸建ての玄関前を通り、暗渠に。この暗渠も途中で直角にまがり、やがて地表に顔を出し・・このまま戸建て住宅の間を抜けて「
図書館に行く途中のいつもの暗渠の道、イロハモミジが緑の葉を伸ばしています。フッと空を見上げると逆光なのか葉の色が無くなっていましたが綺麗な影絵ができていました。元のブログは下記です。楽天ブログ「秋葉他お買い物日記」http://plaza.rakuten.co.jp/delivery04101954/
ひなた村のある標高105.8mの丘を下りて、なかよし散歩道と呼ばれる親水公園にやって来ました。ここは藤の台団地と山崎団地の間にあって、都道18号(鎌倉街道)の東側にある裏道です。生活道路になっており、それほど交通量はありません。都道18号は府中町田線と名が付いており、ここから1,500m程南にある菅原神社から府中市役所前を結ぶ古道です。薬師池公園や町田GIONスタジアム(町田ゼルビアのホーム)、永山駅、聖蹟桜ヶ丘駅をパスして、府中本町駅(武蔵野線の発着駅)から大國魂神社へと抜ける
この日は大泉井頭公園方面を散歩しました。花や木の実などを見ながら歩き・・・昔は小川が流れていた暗渠化された歩道を歩き・・・道路を渡って、大泉井頭公園の脇の道路に出て・・・道路から見た水辺です・・・大泉井頭公園の広場の入り口で・・・白子川となって流れてゆきます・・・白子川沿いを歩いた、公園の一番奥の小さな広場です・・・白子川は続きます・・・右に曲がったところの畑の柿と彼岸花です・・・以上
季節も秋となり、涼しくなってきたので今日は久しぶりに暗渠散歩。雨が降ったりでむしろ寒い位。今日は四谷三丁目駅に向かい、鮫川という川の跡をたどる。新宿通りから円通寺坂を下っていく。このカーブの先にある日宗寺を目指して。今日たどる鮫川、四谷三丁目辺りから信濃町を過ぎて赤坂御所の敷地内を抜けて赤坂の溜池へ繋がる川。かつては日比谷の入江に注いでいたが、堰き止められて溜池が作られた。今日たどったのは赤いマーカーの部分。さすがに赤坂御所の中は入れないので赤坂御所までとする。実業之日本社刊、
5連休となった今年のシルバーウィーク。楽しみにしていた予定が、連日の雨によって狂ってしまったという方も多くおられたのではないだろうか。かく言う自分も、3日テニスを予定していたが、結果、2回は中止。。。よほど雨が多い地域でもない限り、レジャーや旅行は「晴れること」を前提にして予定を組むのが一般的だろう。しかしここ数年、あまりにも不安定な雨模様が続いており、予定を立てるのにも本当に困ってしまう。。天候で予定が狂うくらいならまだ笑い話で済むが、深刻なのは命や生活を脅かす水
今回の台風での豪雨で川が氾濫しゴムボートで救助してる映像を見ました。私は生まれてからずっとほぼ同じ地域に住んでるのですが、数百m離れた地域と数メートルの高低差があるのです。神田川の支流である善福寺川や妙正寺川、さらにその支流も流れていて結構高低差があるのです。70年位前は家から1キロ離れてないところを流れている神田川の支流の支流が氾濫して区役所がゴムボートを出して救助していました。その後氾濫が発生しなくなったのは、この支支流が暗渠化され、更に近くの大きな幹線道路であるいわゆる環七の地下に巨
本郷菊坂を降りていく。足元のマンホールの下から、ザーッと音が聞こえる。下水の音?東京大学内の湧水に発する小川が、蓋をされ、下水として、まだ生きているのだ。秋雨ってこんなに長く、たくさん降ったっけ。このままいくと1か月間ずっと雨になるかもしれない。ちなみに、33日連続が最長で、それは6月から7月の梅雨期の記録だそうだ。しかも「1時間あたり史上最多」を冠したニュースが頻発しながらの長雨だ。異常だ。菊坂のマンホールの下から聞こえる音も、最近は、ザーではなくゴーに変わって
『防長寺社由来』の「室積村普賢寺」の項に「当村の内、東ノ庄と申処ニ武下殿屋敷の所御座候~右の屋敷より南え流レ江ノ河と申候~西え流レ川をは江谷川と申候~寛保元年(1741)酉ノ十月」とあります。▲現在の室積の河川「普賢菩薩古跡武下殿墳」は武下氏の菩提寺であった旧普賢寺の跡とされており、武下氏の屋敷もこの近辺にあったと思われます。「屋敷より南へ流れる江ノ河と申し候」とある「江の川」は、現在もその名称で呼ばれ現存します。しかし「西へ流れる川を江谷川と申し候」の「江谷川」が、現在のど
牧野記念庭園の帰り道、前回のブログの続きです。大泉井頭公園内の白子川沿いを歩き・・・公園の広場入口のマルバヤナギです・・・広場内で・・・広場を出て、公園の脇の道路を歩き・・・彼岸花がきれいです・・・道路から見た水辺です・・・道路を横切る前から、暗渠化されています・・・道路を渡って、右側の細い歩道を降りて歩きます・・・暗渠化された歩道が続きます・・・季節ごとに、いろいろな花などを楽しめます・・・
「地図講」の9月のイベントでのお話です。「地図講」とは、地図をこよなく愛する組織「地図ラー」の会の有料会員組織(「note」のコンテンツで月2,000円)のことです。日本は9月も酷暑であることが想定されていたため、今回の地図講も、涼しい室内でゲストをお迎えしての講演会形式となりました。実際には、線状降水帯の停滞の狭間となり、秋の気配を感じる中での開催でしたが、この月も素晴らしいゲストにお越しいただき、それぞれの地図に対する偏愛ぶりを存分に披露していただきました。最初のゲストは、グラフィッ
す今朝は5時過ぎに起きたけど昨夕に蕾を閉じていないので授粉もしないしゆっくりスタート蕾を閉じなかったのは雨が降っていたので出来なかったんだよねだから今朝は花が咲いているので、花弁を切って汚れを防止する対策をしますかね咲いた花をそのまま放ったらかしにすると花弁がはりついて汚くなるんですよねなので、花弁を切っておきますただ切るだけで極めて簡単ついでにピンチの回収もやっています切っても見栄えが悪くなる事もないみたい今日は仕事ですねでは行きますかね〜公園にテントがあって何だろう?
阿佐ヶ谷神明宮から住宅地の中を進むと、すぐに阿佐谷中央公園に着きました。暗渠になった川の跡に沿って細長く、奥に進むと広場に出ました。https://maps.app.goo.gl/kUmJqmRHhw93hYvG7GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl
大泉井頭公園方面を散歩しました。こんな花などを見ながら歩き・・・大泉井頭公園の手前の暗渠化された遊歩道で・・・道路から見た、大泉井頭公園の広場の水辺です・・・白子川となって流れてゆきます・・・公園を出て、井頭憩いの森に向かって歩き・・・ブドウです・・・「井頭憩いの森」の広場のケヤキです・・・以上、9月9日の散歩道で。
昨日9月8日は、名古屋のほぼ全域に豪雨の影響がありました。地下鉄、市バスが運行休止で、名鉄電車やJRも一部を除き不通となり、帰宅に支障をきたしました。道路は19時にはほぼ通行可能になり、公共交通機関も一部を除き22時30分頃には運行されたと思います。山崎川については、上流部の川原通りに川幅が狭い区域があり氾濫したようですが、石川橋より下流のあたりはギリギリ大丈夫でした。それでも、これほどの水量になるのは、この20年ほど無かったのではないかと思います。次の写真のとおり
【26年7月19日探索・9月9日公開】現在地はこの辺千葉県千葉市中央区道場南国道51号線だ。この先に小さな橋が架かっているんだが、全国Q地図によると昭和15年(1940)建設だという。この、路面が赤い部分がそうなんだろう。架橋年次はわかっているようだが、名称は「無名1号橋側歩道橋下」とある。この付近に歩道橋はないので、歩道側のものを指しているのか?この、板状の所とかか?河川名は不明だ。南側は暗渠になっている。振り返った。せめて、北
2026.8.30(日)曇り気温25℃前々日の8/28(金)に膀胱がん術後6カ月検査がありまた再発が確認されました実に4回目の再発。5度目(合併症入れると6回目)の手術に今後なるでしょう今回はBCG注入療法をした後なので2年間ぐらいは何とかならないかな~と期待していましたがあえなくアウトがんについてはあまり気にしていませんが入院手術はものすごく憂鬱です今後は未定。今は何も考えたくありませんなのでこういう時は「歩く」しかありません歩いていると気分が上がりますからね!で今日
文理台公園に行きました。公園の手前の筑波大付属小の農場の隣のケヤキです・・・明法中のグラウンドの周りを通って・・・裏手から、公園の真ん中に入りました・・・歩いて正面広場へ・・・正面広場で・・・公園内を歩いて・・・ボタンクサギの花です・・・小さな滝と池です・・・遊具のある広場です・・・公園の裏手から出て、かえで通りまで歩き・・・途中、暗渠化されて遊歩道を歩きました・・・以上、8月末の散歩道で。