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油温計取付、作動確認社外品の油温計の配線と取り付けが完了しました此方チョークで始動後暖機運転油温計の指針は良い感じ🙆更に良い感じ🙆高温域5℃位高目に指示してますが低めの指示では無いので大丈夫👌これで油圧計油温計アイドル回転数でエンジンの状態が観察出来ます
総走行距離25万kmまであと32km少々になりました。今日はエンジンの暖機運転をしましたので、エンジンをかけるときの動画をアップします。このところ快調です。
みなさん、こんにちは。今日は久しぶりに愛車のGB250クラブマンを触る時間ができました。📸整備前気づけば、エンジンをかけるのは約3週間ぶり。「さすがに今日はグズるかな…」と少し不安を感じながらキーをオン。チョークを引いて、セルを回すと――一発始動。この瞬間の安心感は、何度味わっても嬉しいものです。やっぱりこの単気筒の鼓動は、落ち着きます。📸点滴ボトルで給油さらに今日は、長らく外して保管していた燃料タンクを、約10か月ぶりに車体へ装着しました。📸固定前タ
チョーク作動確認エアークリーナーケース取付してチョーク作動確認とアイドリング調整暖機運転後シュラウドカバーチョークの作動も良くアイドリング回転数も良い感じなので次に進めます。
2026年3月28日(土)前回のオイル+フィルタ交換の様子は、こちら。↓走行距離:128,317㎞前回のオイル&フィルター交換時の走行距離は124,829km。そこから3,488km走っていました。ZX-14Rのオーナーズマニュアルによると指定グレードは、純正以外だと「APISG,SH,SJ,SM」。粘度や容量は以下の通りです。・粘度:10W-50・オイル量(フィルタ交換時):4.2ℓ・オイル量(交換のみ):3.8ℓオー
チョークリンク調整火曜日ですが少し🤏だけチョークで始動前回よりチョークリンクを戻して始動直後1,000rpm弱で暖機運転取り敢えずこれで様子見続く
シリンダーヘッドとクランクケース温度空冷なのでオーバーヒートし易いと思われがちですが正常なエンジンなら全くそんな事はなく逆にオーバークール🆒😎シュラウドをカバーで全閉しても暖機に15分以上掛かり、、😓ますクランクケース温度が90℃〜100℃で油温が100℃前後になるとシリンダーヘッドのロッカーカバー温度が110℃〜130℃でアイドリング回転数はMAX迄上昇⤴️熱膨張により各摺動部の抵抗が下がる⤵️せいだと思います、、がシュラウドカバーを外して2,
冷間時始動とチョーク確認チョークワイヤー再調整してチョークリンクも曲げ直して様子見未だ戻した方がいい感じ😅エンジン暖機運転後クランクケース温度EXロッカーカバー温度IN側ロッカーカバー温度シュラウドカバー外して7分程放置クランクケース温度の低下は少し🤏ですがロッカーカバー温度はEX側で20℃下がってます🥶🥶2,000rpm前後で20秒位レーシング後アイドリング状態が戻るか確認して大丈夫🙆でした次回はチョーク弁作動の確認と回転数調整状態の確認です
油温計を付けると油温の管理が出来て便利なのだが付ける位置によって温度は変わってしまう自家用車での検証元々ドレンボルト部にセンサーを付けていて一番正確かなと思っている。ヨシムラのPROGRESSⅡを使っていて入力は2カ所取れるそこで検証の為ポイントカバー下のパスキャップ部にもセンサーを付けたエンジンで一番高温になるのがシリンダーヘッド、燃焼室があるので温度が高いそこに近づくにつれ熱を拾ってしまう例えば冷間時は同じ温度でも暖機運転をするとドレンボルト側:35℃ポイントカバー下
朝の通勤時ガソリンスタンドの前を通り価格を二度見👀😱レギュラー、182円(セール価格)ちょっと、行った所のスタンドレギュラー、184円😭😭😭風邪で1週間休んでいた為ガソリンも減ってなくて給油のチャンスを逃しました😭逆に、長女は母の買い出しに行ってくれてついでに〜って150円台でいれられたぁって喜んでるよ😂あぁ、1週間しかもたないかな。政府も170円までに下げるよう備蓄を放出するようだけど価格安定までに1〜2週間かかるとか。まずは、朝の暖機運転をやめるとしましょ
今年一番早い苗は現在この大きさまだ20日程度だから…下旬に定植出来れば…雪の予報はだいぶ見られなくなったけど…風はまだ冷たいさて、今年はどんな年になるのやら…ボチボチ人間も暖機運転開始です😅
チョークワイヤー交換取り付けと調整チョークノブ点検ノブ自体に不具合は無さそうですワイヤー固定用金具今回はなるべくワイヤーがストレートになるように組み込みました室内の画像は気持ちに余裕が無く撮り忘れましたー😭少し前にご紹介頂き購入した中古キャブを取り付けチョークバルブとキャブの作動確認交換した新品ワイヤーは付いていたワイヤーと同じワイヤーでしたので多分10センチくらい長過ぎる分重くなる気がするけど、、チョークバルブ開度はok👍キャブ側のチョークリンクに問題
チョークワイヤー交換の前にチョークノブの作動状態で全閉状態を確認、、😓😰チョークノブをいっぱいに引いてもチョークバルブが全閉になってない😰ワイヤーが途中で引っかかっている感じ?チョークノブ自体も要点検ですね2番側ワイヤーの動きが渋過ぎ力ずくで全閉に、、1番側もやはりワイヤーが途中で引っかかっているようです?こちらも全閉状態にしてエンジン始動後チョークバルブが戻らないのでチョークを手動で解除して1分程暖機運転こんな感じフロートレベルは少し高い位です
朝飯食ってたら晴れてきてとってもいい天気になったし、アスファルトも見えてきたし・・・辛抱たまらず!(*´艸`)まずは暖機運転してその間に改造したバックミラーを取り付けて~、いざ!!数か月ぶりのぜっつ子ちゃんライド!(*´艸`)バックミラー、後方視認性が格段に向上しました!ただ、見た目がヘビメタチック・・・(-_-)服装は下はズボンの重ね履きだが上はジャージに薄手のウインドブレーカーだけだったので、寒いこ
ニードル交換後の検証本日の気温上がったり下がったりで、、たまりません😰本日のフィルターレベル此方は上がりっぱなし🤣ニードル交換した此方に付け変えフロート室は相変わらず綺麗😍😍😍付け変え後1分暖機運転してこんな感じオーバーフローまではフロートは上がりませんでしたシュラウドカバーしても中々油温は上がりません🤣暖機運転5分後15分後良い感じですが、、まだまだです油温が90℃〜100℃でアイドリング回転数を850rpm前後にしたい😅ので再度スロットルバル
フロートレベル検証ストレーナーMAXレベルでフロートレベルの変化を観察してみます😅始動直後1,800から2,000rpmで1分程暖機運転してこんな感じ400rpm前後で30秒位アイドリングしてフロートレベルは上がり気味になりエンスト😅更に1,500rpm〜2,000rpm1分暖機運転して油温が上がりアイドリング回転数が650rpm前後だとフロートレベルも正常値でアイドリングし続けますどうやらアイドリング回転数が600rpm以下で燃圧が0.23位有るとじわ
夕ご飯前エンジンが冷めるのを待ってフューエルフィルターレベルを確認やはり上昇してます⤴️始動直後500rpm以下でアイドリングどのくらい500rpm以下でアイドリングするのか放置して観察してみます振動🫨が酷どくフロートレベルも上がり気味ですが中々止まらず400rpmでもアイドリングを続けてます😄この後1500rpm〜2,000rpmで暖機運転後はフロートレベルも正常値に戻りました続く。
う検証X検証朝から検証します、、何これ😓以前と変わらない、、何で⁉️前回フィルターの角度📐を水平に戻しただけです暖機運転後負圧も燃圧もアイドリング回転数も安定問題は油温管理フロートレベルも良い🙆依頼品のアッパーボディでも検証フロートレベルOK🙆♀️一応レーシングですが4,000rpm付近での息付きも後程確認しましょう。続く。
検証x検証x検証始動直後2分後燃圧0.23この後フロートレベルが上昇してましたがフューエルフィルターレベルは低いままでしたのでエンジン振動が原因のようでした〜😅チョークバルブが正常に作動していたら問題ないかもです油温冷え冷え3分後この時既に燃圧が下がってます😄5分後10分後燃圧計の作動確認15分後20分後燃圧計が0.17位迄下がりました😓油温シュラウドカバー付けて暖機運転してますエンジン停止1時間後やはり上昇して来ましたがレベルの下がるスピー
エンジンをかけてから少し回して、、、、暖機運転してるのか?と眺めてたら、、、、ピッチを上げた。ローター音が変わった。飛び上がるのかと思ったが。。。。機体がいざった。そして浮き上がる一歩手前で、ピッチを下げた。それを何回か繰り返してた。ナンジャラホイ。日本に居るヘリ業務をしている同期に訊ねた。「パワーチェック」「出力点検」をしてたんじゃないか?って言ってた。なるほど。軽飛行機なら地上でフルパワー出し
フューエルレベルと燃圧とオーバーフロー本日始動前のレベル金魚鉢の中のガソリン⛽️を全て抜いてからエンジン始動してオーバーフローするのか確認します本日テスト後のレベルキャブ側は低いくらいエンジン始動直後後1,500から2,000rpmで2分くらい暖機後でこんな感じ燃圧は0.23530rpmでアイドリング更に1,500から2,000rpmで5分暖機運転後燃圧は0.21アイドリング回転数は700rpmフロートレベルは正常油温は未だ40℃弱更に2分後燃圧は
ひとつひとつ確認してみました先ずは油温と燃圧の変化冷間始動直後から暖機後油温80℃の燃圧の変化本日の気温始動直後から2分でアイドリング回転数550rpm前後で回ってます燃圧は0.23フロートレベルは上昇してましたが直ぐに低下しました?レンガ🧱一つ分水平に近づけました暖機運転15分後シュラウドカバーを使用して時短してます油温80℃迄暖機してエンジン停止後フィルターのガソリンレベルの変化を観察この状態でジャッキUPして車両の水平を取りました燃圧が下が
休憩の筈が、、確認昨日の調整状態から頭の中を整理していたらやっぱり気になり確認してみました😅本日の気温1,500rpm〜1,800rpmで1,500rpmだとテールパイプがバンパーステーに干渉してます😓ゼネレーターコンミユテーターを清掃したのでアンメーターの指針が安定して発電量も増えてました〜やって良かったです😄暖機運転5分後この時点でフロートレベルが良い感じなのはエンジンの回り方で解ります😄確認するとこんな感じで😄good更に10分間暖機後始動後20
色々めんどくさい事も有りますのでアメンバー限定の記事にさせて貰う場合がこれからも多くなると思いますが大変申し訳ありませんがフォローして頂いてもアメンバー限定の記事は見れません⁇みたいですので大変お手数ですがアメンバー申請をお願い致します🙇アメンバー申請はアメブロに登録する必要が有ると思います登録しただけでせっかく申請頂いても此方からはどの様な方か分かりませんので自分はこんな人間だと言う感じでメッセージ頂ければと思いますめんどくさい方はたまに限定記事にしな
気を取り直して昨日も帰宅後早速左右の違いを確認、、😓問題あるようには見えず、、😓フューエルフィルターレベル上昇具合の違いも原因は不明、、😓本日の気温始動後1,500〜1,800rpmで1分ちょい暖機運転やっぱり2ミリくらい高いけど安定してます油温も未だ上がっていないのに安定8分後やっと60℃フロートレベルは良い感じ🙆油温も80℃油温を100℃迄あげ再度アイドリング調整今の時期シュラウドカバーをしないと油温はちっとも上昇☝️しません😅続く。
謎が解けたかも本日、作業予定だった社外ニードルから純正ニードルへのニードルバルブの交換作業始動直後のフロートレベル異常の原因だと推測していましたが、😅同じ症状が純正ニードルでも出ているとの情報を頂き、、🧐あれやこれやと、推察して消去法で、、🤔辿り着いたのが此方ニードルバルブ本体ではなくフロート下降位置の調整😓フロートを新品に交換した時フロート上昇位置は調整しましたが下降位置はスルーしていました、、😅帰宅後早速分解フューエルフィルターのガソリン
チェックandチェック今回はバッテリー電圧の変化とアイドリング回転数の変化と油温変化とロッカーカバー温度をチェックしますバッテリーは満充電済みフロートレベルもOKシュラウドカバーをして暖機運転OKフロートレベルも安定油温計測100℃弱シュラウドカバーを外して2,000rpm1分程レーシング既に油温も下がってます再度シュラウドカバーを取り付けて暖機油温が下がるとアイドリングも下がりチャージランプも点灯2,000rpmでレーシング既に油温は下がって
避けては通れない?ゼネレーターとレギュレター周りの点検を進めます😅取り敢えず再度充電しましよう😄此方は暖機用のファンカバーこんな感じでファンシュラウドを塞ぎ暖機運転時間を短縮⏰今の時期シュラウドを塞がないとあっという間に冷えますフューズBOX周りショート防止用のマスキングテープでしようか?カバーは他社の製品ですね😓ボルテージレギュレター周り接触状態は観るからに、、😰ゼネレーターのコンミユテーターの状態どう見てもクリーニングが必要です😅此方はコンミユ
さっき離れたところに借りている駐車場にノアを取りに行った時歩道の雪がほとんど溶けていることに気づいて春が近いことをかんじました幸い?まだ花粉は飛んでいないようですノアは滅多に乗らないのでエンジンをかけてしばらく暖機運転していましたボケーっと窓の外を見ていたら駐車場の脇を通る道路を走る車がいきなりウィンカーを出したと思ったらそのまま曲がるでもなく、道路の端に寄せるでもなく止まったんですあのタイミングで止まったら後ろの車はびっくりしたと思います駐停車ならもっと道路の端に寄らな
佐賀市現在の気温が、室内15.9℃出勤30分前にポンコツ車の暖機運転。なんせ、2007年式だから…😅しかも野ざらし状態なんで、フロントガラスは霜で真っ白😰アイドリングは環境に良くない、とはわかっていても。温めておかないと前が見えないからねぇ…(ーー;)さて、外は真っ暗。今日も1日が始まる(^q^)