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中華街に関しては。このほかに1.中華街の魅力part1https://sosamu02dhide.livedoor.blog/2.中華街の魅力https://plaza.rakuten.co.jp/sosamu02d/もご参照ください。お問い合わせはsosamu@ya2.so-net.ne.jpまでお願いします。20251106中華街香港路神奈川県横浜市中区山下町中華街の2025年11月㉖景徳鎮新館景徳鎮新館は、本場の四川料理
東京国立博物館茶の美術一期一会茶の湯は中国宋よりもたらされた抹茶による喫茶法が室町から安土桃山、江戸時代にかけて僧侶や武家、町人のあいだに広く浸透するなかで遊芸として発展しました。茶の湯の集まり(茶事、茶会)では亭主と客が心を通わせ一度限りの時をともにします。ここでは秋から初冬の茶事を想定し月にちなんだ道具やその年に摘み取られた新茶をいただく喜びを皆で分かち合う「口切の茶事」にふさわしい厳かな道具を取り合わせました。茶の湯文化を通じて作品との「一期一会」
何事も初心者です🔰とくにお茶GST*アドベントカレンダー2025です⁻day③:−㉑⁻2025/12/18VINTAGEEARLGREYGeorgeSteuartTea封を開けて嗅ぐとツンと香る柑橘の香り。ベルガモットの香り⋯あるいはアールグレイの香り、というのは1年?2年?かけて習得しました🔰さっそく淹れてみます♪今回、陶器のポットなので抽出される途中経過は見られません注いでみます♪アールグレイの香りが漂います〜!香りに蜜感ゼロ
先月1/4東博で観た清朝の柿右衛門写について検証してみた。ただ、疑問点がいっぱい出てきて、今度、東博に行った時は、学芸員さんに聞いてみたい。①何故、清朝で作られたものと特定できたのか?②青みがかっているので、景徳鎮窯?③何の為に作成され、輸出とかしたのか?④個人からの寄贈であるが、入手経路は?以上、東博より1684年以降の清朝は康熙帝(1662〜1722)が該当上の五彩花鳥文皿に似ているかな?アップ20年前27,900元とは、550,000円程現在価格は一桁以上違う↑の
いや〜・・・ホントにお腹いっぱいだぜ🈵こんな短時間によう食べましたなぁ〜ただ‼️美味しい物を腹いっっっっっぱい食べるって・・・ホントに‼️ホントに‼️幸せっすね〜🥰まっ!!とりあえず今日のお昼の部は終了🫡後は夜の部(まだ!!あるんかい笑)15時になったからひとまずホテル🏨へ💨泊まるホテルは・・・わかるかなぁ窓からの夜景🌃よ〜っし😏大浴場に行って♨️ゆっくり浸かって夜の部に備えるかぁ🫡・・・・・・・・・お風呂🛀から上がって・・・18時までゆったり💤のんびり
日本を蝕む”朱子学”の闇その16中国では、いくら天才的な職人であっても、社会的地位は想像もつかないほど低い。中国では、伝統的に職人の地位は低く、現代においては「いくら稼げるか」が成功の基準となる傾向が強く、職人の仕事の質よりも金銭的報酬が重視される。一方の韓国では、職業に対する優劣意識が日本やアメリカに比べても強く存在するという調査結果がある。社会的地位が高いとされる職業のランキングでは、国会議員や大学教授などが上位に挙げられる一方で、職人的な職業に対する評価は著しく低い。どちらの
おはようございますdining&styleの山本侑貴子です飄香Atelier主催の景徳鎮・絵付け体験レッスンに参加してきました!会場は、広尾にある中華の名店飄香(ピャオシャン)広尾店井桁良樹シェフが営む、一つ星の中国料理レストランです✨井桁シェフとは、以前NHK「あさイチ」の3シェフお仕事でご一緒したご縁があり、しかも、PRをされているのが、dining&style認定講座に通って下さっていたMichelleさん❣️なんとも嬉しいご縁です💖
中華街に関しては。このほかに1.中華街の魅力part1https://sosamu02dhide.livedoor.blog/2.中華街の魅力https://plaza.rakuten.co.jp/sosamu02d/もご参照ください。20251106中華街・北門道横浜市中区山下町中華街2025年11月の変化⑥景徳鎮酒家景徳鎮酒家は横浜中華街で本場成都の味わいをお楽しみいただける四川料理店四川料
さて、この日は中華街あたりにおりました。景徳鎮@横浜中華街、にて軽く飲み。青島ビール片手にご満悦な僕。相変わらず過ぎる…炒飯で〆ました。ご馳走様でした!
中華街に関しては。このほかに1.中華街の魅力part1https://sosamu02dhide.livedoor.blog/2.中華街の魅力https://plaza.rakuten.co.jp/sosamu02d/もご参照ください。20251106中華街横浜市中区山下町中華街の2025年11月の変化景徳鎮が新店舗を建設中華街でウレシイ発見。景徳鎮が広東路に大型店舗をつくるらしい。景徳鎮は、長い間市場通りで地道においしい四川料理を提供してきた。その間同様の
東京国立博物館本館14室2025年11月11日~2026年2月8日中国景徳鎮の影響を受けて成立した柿右衛門様式がヨーロッパで使われ、逆輸入して中国でも真似されたとても面白い現象です。東洋の焼き物を飾る伝統は21世紀のスペインの一般家庭にも残ってて、スペイン語の先生が帰省してZoomで授業してくれるとその後ろに飾ってあるのよ。ヨーロッパの写しの現物が展示できなくて(リーフレットにはある)隔靴掻痒。
華麗でありながら上品、色気を漂わせつつも典雅な趣――それは胭脂紅(えんじいろ)だろうか。胭脂紅は、清代の康熙から乾隆期にかけて、景徳鎮の官窯で生み出された単色釉の磁器である。金を呈色剤とするこの技法は、17世紀にオランダで発明された金紅釉に由来し、当初、景徳鎮では「洋彩」「洋紅」と呼ばれていた。日本では作品数は多くないが、「臙脂紅」と訳され、博物館などで時折目にすることがある。この蓋碗は、手に取った瞬間に心をつかまれた。景徳鎮・徐窯の作品である。先日、茶友から頂いた焼き物図鑑に
本日は、今年の初稽古でした。大神楽と柳です。茶会のアイテムから、本を読み進んでいます。鳳凰桐の木にすみ、竹の実を食べ、醴泉を飲む龍は天子、鳳凰は皇后(瑞鳥)仁愛と慈悲の鳥胸は(仁)鴻、背は(義)鱗、頭と首(徳)は蛇、尾は魚龍のような鱗、顎は燕、嘴は鶏、羽に五色紋(礼)(信)伝説では、蓬莱山に葉が青く、茎が紫の細竹があり、青鷺が集う松喰鶴長寿繁栄の象徴梅が伝わったのは、7世紀大伴旅人厳寒三友松竹梅松の枝で壽をあらわす(景徳鎮)壽の字形に幹枝をくねらせる
東京国立博物館で開催中の「KAKIEMONー伊万里焼柿右衛門の世界ー」展へ行って来ました。17世紀初め、肥前有田地域では日本で最初の本格的な磁器生産が始まり、これらは近くの伊万里港から運び出されたことから伊万里焼と呼ばれます。これらは、内戦により輸出が減少していた中国・景徳鎮産の磁器を補うようにヨーロッパに輸出されていましたが、やがて中国の模倣にとどまらない独自の様式が確立していきます。本展では、17世紀の伊万里焼・柿右衛門様式の磁器を中心に、日本陶磁器史の中でも特に世界との関係が深い
景徳鎮は中国内陸の江西省🇨🇳特有の唐辛子の効いた料理が味わえます。到着初日の昼は「野炉子·山野景德菜」。民宿から街に繰り出したら結構ディープな通りを歩いて10分ちょっと、五叉路向かいを入ったところ…辛いもの甘いもの織り交ぜて。夜はオシャレスポットを感じさせるトコの「丘釉·景德Bistro·本地特色菜」というお店。辛いものとアヒージョ的なもの、そしてクラフトビールを注文(ラガーとエール)。陶磁器を感じさせる蓮の形の豆花「花想容」。いずれも美味しくいただきました。翌日の朝食は
2025年が終わるとは思えない穏やかな年末…陶磁器で千年の歴史のある景徳鎮に来ました。陶溪川沿いの景德镇瓷缘舍·禅意Villa美宿という民宿に1泊2日の高鉄3時間半超の旅。(上海虹橋駅〜景徳鎮北駅の新幹線の旅)行ったところは初日にインスタスポットらしい千年瓷宫(浮梁县新平村瓷宫)というところ、その後に珠山区の雕塑瓷厂という陶器市通り。2日目の朝に景德镇陶溪川文创街区というオシャレな工房や陶器体験店のあるエリアを散策して、いろんな器を愛でながら歩き🚶帰る前に景德镇中国陶瓷博物
こんばんはいつもご訪問くださいましてありがとうございます初めてご訪問くださった皆様はじめましてテレビを見ながらお一人様&ニコたんとクリスマスイブを楽しんでます何かクリスマス用の食事を簡単に作ろうと思ってましたが‥‥まさかの餃子と泡酒お昼食べすぎちゃったので飲みながらつまめる餃子を作りました。我が家の餃子は粗挽き挽肉とニラだけの肉肉しい餃子です。焼き方、ちょっと失敗しましたニコたん💕我が家に来てから1年が経過しました。すっかり馴染んでくつろいでいるニコ
金曜日の忘年会で飲み過ぎせいで声も枯れて絶不調だった日曜日・・・急遽東京から友達が来ると言うのでベイクォーターで待ち合わせをし、格好つけてシーバスで山下公園に移動してニューグランドで食事をしたところ年末の入り用な時期に結構な出費となったので、孫のクリスマスプレゼント代やお年玉を削って帳尻を合わせようと思いましたが、単発での出費を抑えたところで到底追いつく筈も無いので、年内は少しでも食費を削って何とか補おうと思い、昨日の朝は安価なカップ麺を食べる事にしました。とは言え、いくら仕事が無いとは言
今回の展示の主目的が全く分かりませんでした。コレクターとしてのモノに惹かれる、アートに惹かれる、そして欲しくなる感覚は共感できるのですが、自分の主観で得たものを思いのままに並べて愛でることが果たして他の人に共感出来るのだろうか?日頃、あるテーマに絞って論理立てられた美術館の陳列に慣れていると、今回のようなザックリ良いモノを展示する方法に少々、アレルギーを感じました。しかし、陳列されたアイテムはどれもこれも一級品で流石、松岡美術館です。以下は、私が惹かれたモノです。青磁崑
月曜日那須高原までは白河から下道で20キロ‼️あっという間に着いちゃうんだよね^o^第一目標は❓nasuSatiecafe‼️新めのカフェでしょ‼️妻はショコラにやられた(笑)おしゃれなカフェなんだけど隣の年寄りグループが「うるさい💢」BGMが聞こえる程度の音量にして欲しい💢レジ前の飾り^o^味も悪くないんだけど「客がクソ💢」他のお客も早々に退散😆ちょっと寄るのにイイと思ったんだけどなぁ^o^最近閉まってる時が多かった腸詰屋さん‼️やってて良かった〜💕お休みの
〇2025年5月24日、上海博物館東館を見学した。最初に、中国古代青銅館を見学した。上海博物館の青銅器展示は凄い。これまで、何度か、上海博物館を見学して来て、そういうふうに感じていた。人民広場から東館へ展示館は移動したが、その展示は相変わらず凄かった。〇次に見学したのが『中国古代陶瓷馆』である。China(中国)自体が陶磁器のことである。それくらい、陶磁器は中国を代表する文化なのである。もちろん、上海博物館の陶磁器はそれに十分応えるくらい、凄いものである。〇前回、ブログ『中国古代陶瓷馆』で上
高尾山からの続きです。月島もんじゃと中華街をメインにしていたので高尾山はオマケで歩いてきました。八王子から1時間半、渋滞入れたら2時間弱で横浜中華街まで行きました。車内から赤レンガ倉庫をパチリ📸イベントしてたのか行列ができてました。中華街はいつ来てもテンション上がります👌年末だからか空にもドラゴンの装飾がされてます🐉色々なお店がありますがお値打ちなランチを食べに入ります。ランチメニューはお値打ちです😊迷いますが、上海焼きそばと四川麻婆豆腐にしました。上海焼きそばめっちゃ美味し
漢字だらけのタイトルですが九州と聞いたらこのワードがさっと先に頭に浮かびます🤭お友達がご夫婦で九州をご旅行されてその中で伊万里と鍋島へ行かれたお話しを伺いました🏺🫖🍶私にとっても鍋島と伊万里は特別な場所⚓️思い出してしまい鍋島染め付けと古伊万里、有田と本をテーブルに広げてしまいました🍵日本が隣の大陸の大きな国の景徳鎮と対等になるために挑戦した鍋島・伊万里。伊万里→長崎出島→ヨーロッパへと送る日本人としての誇りと証の東インド会社VOC染め付けにしっかり矢印と3点⚫︎印がそ
こんばんはいつもご訪問くださいましてありがとうございます初めてご訪問くださった皆様はじめまして今週も一週間お疲れ様でした🙏帰ってから急に餃子が食べたくなったのでサクッと作りました!我が家の餃子は粗挽きの豚挽肉を使った肉肉しい餃子です。作り方は超簡単で挽肉に塩、ブラックペッパー生姜を入れてよく混ぜてからニラ、オイスターソースを投入。更によく混ぜて後は大判の皮で包んで焼くだけ!外はパリっと中はジューシーに出来上がりました✨タレはお醤油に酢、ラー油
今日の朝食です景徳鎮使用内容は簡単なものですわかめのかきたまスープ鶏ハムとお野菜の蒸籠蒸し昨日作ったパン果物ヨーグルトはちみつレモン添え簡単なもので失礼しました【〜11/271:59まで限定800円OFF★『レシピ本100選』豪華プレゼント特典有!!】高さ調整輪付新素材!!プレミアム炭化竹せいろ受け台セット竹18cm21cm24cm2段蒸篭蒸し器蒸し板中華せいろ竹製セイロ蒸籠天然seiro楽天市場${EVENT_L
中区山下町(中華街)にある中華料理屋。平日限定のランチメニューを狙いすまして初訪。↓ドラ1指名を外した時(年初)↓『旭酒楼(アサヒシュロウ)【五目焼きそば】+2025年歩き初め【横浜メイン処】』中区石川町にある老舗の中華屋。インスタグラムによる「明治43年からの歴史を持つ本格中華料理店」とのこと。この日(1/5)は毎回恒例で参戦しているスタンプラリ…ameblo.jp店内メニューから初志貫徹で「四川風麻婆豆腐掛け御飯」をチョイス(税込1,200円)。サーブされた水と備え付け調味料。
私の情報は、facebooktwitter.を確認ください。「中華街を大切にする人」「ご利用する人」にはご協力をします。質問があれば、コメント欄orsosamu@ya2.so-net.ne.jpにご連絡ください。中華街の魅力は楽天ブログに今後移行していく予定です。https://plaza.rakuten.co.jp/sosamu02d/データーはライブドアーブログに掲載します。「中華街の魅力」https://sosamu02dhide.livedoor.blog/以前のデーター
前回の記事で紹介したイラストレーター岡田知子さんの個展へ行く前にKKさんと私は上野毛の五島美術館へ17世紀の陶磁器を愛でに寄りました。景徳鎮でつくられた染付の数々。ほとんどが長崎の出島経由で大阪や江戸へ送られたそう。写真では見分けにくいと思いますが、左二つが野趣に富んだ古染付、右二つが濃い目の藍と精緻な幾何学文様をおもな特徴とする祥瑞(しょんずい)。どちらも日本からの発注でつくられたもので、歴史的には古染付→祥瑞と洗練されていったものの前者も一つの様式とし