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昨夜はたらふく鮨を堪能夜食にガリガリ君を食べたのみ🌛夫が帰省中なので朝ごはんだけど時間的にはブランチ焼きそば3玉もやし1袋キャベツ1/2豚バラ肉300g…食材はシンプルですが2人分なのに毎度、大量30cm中華鍋に入りきれないので豚バラ肉をカリカリに焼く麺のみを焼いて味付け野菜を炒めて味付け3工程に別けて調理後に合わせ味つけムラを回避夫はサニーサイドアップ私はターンオーバープレートは古い景徳鎮
「眼のごちそう食器」サントリー美術館一回目、行ってきました。展示点数も多く、見ごたえありました。祥瑞→明時代末期に景徳鎮で作られた日本向け磁器猪口(ちょく)粉彩(ふんさい)→清時代景徳鎮で開発された上絵付けその中で、ベスト3を発表します。撮影禁止なのが残念でした。第三位47白楽蛤皿楽了入江戸時代これ形が蛤の貝で、とても面白かった。第二位25御本刷毛目歪鉢倭館窯朝鮮時代17世紀
東京国立博物館の展示室には、中国の陶磁器がいくつか並んでいました。中国・景徳鎮窯の「古染付手桶形水指」、そして中国・龍泉窯の「青磁蓮弁文茶碗」。いずれも茶の湯の世界で大切にされてきた器です。古染付手桶形水指景徳鎮窯明時代・17世紀青磁蓮弁文茶碗龍泉窯南宋~元時代・13~14世紀では、なぜ日本人はこれほどまでに中国陶磁に惹かれたのでしょうか。一つは、その圧倒的な技術です。透明感のある釉薬、美しく整った形、高度な焼成技術。中世の日本では容易に生み出せなかった美が
松岡美術館の「五窯響宴」も、いよいよ最後になりました。定窯では白磁の美しさに魅了され、磁州窯では筆が生み出す躍動感に惹かれました。龍泉窯では青磁の深い釉色を味わい、鈞窯では炎が生み出す窯変の美に驚かされました。そして最後を飾るのが、景徳鎮窯です。景徳鎮は、それまでの名窯とは少し性格が異なります。もちろん、美しい磁器を生み出した窯であることに違いはありません。しかし、それ以上に私は、**「美を世界へ届ける仕組みを完成させた窯」**だったのではないかと思うのです。私は仕事でOEM
中国明時代末期、景徳鎮窯において焼成された古染付の香合です。正面には、角を生やした鹿が二頭、草地に憩う様子が描かれた、古染付でも吉祥文様として人気の高い「双鹿(立鹿と臥鹿)図」です。背面には、水辺で働く漁師や舟人を描いた、いわゆる「山水人物図」。その上部には、鹿の図と同様に、ぽっかりと浮かぶ「雲」が大胆に描かれています。天面には輪郭線描きと濃み(だみ)で塗り込めた対比が美しい花卉文(かきもん)をあしらい、両側面には余白の美が際立つ草文を配しています。掌に収まる小ぶりな箱形ながら、五面
景徳鎮青磁で楽しむ緑茶(リューツァー)清々しい香りと清流のような尊きお味🍵その緑茶の水色とミネラルを良く感じるために白磁青磁がとても映える🍵景徳鎮は緑茶のポテンシャルを上げる
梅雨の晴れ間……!いっぱいいっぱい気味な最近の私でしたが、シーツを干しながら見上げた明るい空に、ほんの少し心の余白を取り戻したような気がしました。もちろん、お天気任せにしているわけにもいきませんので、心を解きほぐすためのアクションも意識的に起こしています。先日の週末は、東西食器の旅に赴きました。静嘉堂文庫美術館で開催されていた『美を味わう—懐石のうつわと茶の湯』(14日で会期終了済み)で和の器を観てその足で三井記念美術館へ向かい、開催中の『ティーカップ・メ
ぴおシティから中華街に移動曇っていたけど晴れてきました目的はこれ塩漬けメンマ(2㎏)を購入の為はいはい、私は持ちませんよ~リュックに入れて背負ってくださいね〜昔に比べたら1000円ぐらい高くなってるわ…ミッション終了したのでラーメン食べよう〈景徳鎮〉前に訪問している、ここ美味しいのよ牛バラ肉の辛子煮汁そば、1000円見た目通りで辛かった~すするたびにむせたこちらは五目そば、1050円安定のおいしさリーズナブルでここおススメなんですもう腹パンで動けない
朝めし抜きでお昼は何を食べようかと、今日はいつもの中華街の景徳鎮辛いは、レベル🌶️🌶️🌶️の麻婆豆腐ワンタンスープは2つ。塩あじ丁度いいあんばい。景徳鎮のエビチリは辛さ🌶️🌶️のレベルで、皆さんが想像してる、甘いケチャップの味ではありません。ここの炒飯は、パラパラとしていつも通り。新メニュー始めましたと言う事で注文。水餃子は、勿論注文してから包んでいる。種類は、5種類から選べるバリエーション。大きな水餃子が、10個と、中は肉の具材がたっぷり!2人でお腹一杯になる。最後に杏仁豆腐
「小堀遠州の茶会」図録は遠州の350年大遠忌記念として根津美術館が制作したもので、遠州の人間関係、古田織部との関り、茶会記などをまとめてあって、これくらい詳しいものはなかなかないかも・・・そのなかで、香合に着目していたら、解説の部分に遠州が「染付」の道具をよく用いていて、それまでは茶席で、染付の道具が使われることは少なかったらしいということが書いてあったそうなんだ・・・知らなかった上記の図録に出ていたのは景徳鎮古染付叭八鳥(ははちょう)香合根津
娘一家、息子一家と食事しました←中華街は、大勢の方々でにぎわっていました個室を予約してくれていました四川料理です前菜㈣種盛り、ピータンおいしかったです(^^♪鶏軟骨の花山椒→↓ホタテと豆イカの野菜塩味炒め↓大海老のチリソース煮↓三種具材入りフカヒレソース&点心。↓四川麻婆豆腐や蟹肉入り炒飯、↓デザートはタピオカ入りココナッツミルクごちそうさまでした(^^♪
明時代末期、景徳鎮民窯において焼成された古染付の茶碗です。最大の見どころは、その彫刻的ともいえる造形美にあります。側面には鎬(しのぎ)が施され、手に馴染む心地よいリズムを生み出し、口辺は花びらを連ねたような優美な輪花形に縁取られています。端正さの中に、どこか軽やかで洒脱な趣が感じられる器です。胴には松・梅・舞う鶴という吉祥を象徴する意匠を、見込みには愛らしい兎が配され、自由闊達な筆致で描かれた絵には、生き生きとした生命感が感じられます。また、「潤いのある素地」と「深い呉須の藍色」と
今日は、藤田美術館で行われた表題の学芸講座に参加して来ました。日本は島国であるが故に、古今東西、海上ルートによる陶磁器の交易は欠かせないものでした。概ねは中国、韓国からのですが、オランダから喜望峰を通って日本へやって来た陶磁器もありました。今日の講座を拝聴し、高校の歴史の本にある固有名詞が多々、出て来ました。陶磁器、骨董を扱う上では高校の教科書は必須です。中国を中心に陶磁器の歴史を振り返ると唐代(7世紀〜9世紀)唐三彩、越州窯日本は本格的には平安時代からかと思われます。
13.辰砂皿「庚辰夏雲鵬画魚紋」ポール・マッカートニーの名言Somewheredownthelineeveryonemustpayfortheirmisdeeds.PaulMcCartneyいつかは誰もが自分の過ちの代償を払わなければならない。ポール・マッカートニー(自動翻訳)過去記事で書きましたが、ポールは「輪廻転生」を信じる「キリスト教徒」では?と、私は思っています。<景徳鎮の皿>景徳鎮の魚(アイナメ?)紋皿2枚雲鵬画於景徳
義父の郷里福井の郷土食サバのへしこ今ではこの虜サバを包んでいた糠を乾煎りしてふりかけへしこは焼いてパスタふりかけもパラリへしこパスタおつまみ海老冷凍ピザ夫からスペインワイン夫はパスタ好き今夜は楽ちんメニュー乾杯へしこペペロンチーノチーズにはちみつ必須ハチミツを切らした事は無い程好き様々な国のハチミツを楽しむ現在はウクライナひまわりハチミツ香り高い最近、存在を忘れていたけれどテーマに「ハ
GWは今日が最終日いかがお過ごしですか専業主婦を何十年もやっているので別に毎日同じなんですけどね😂GW後半はジム活に明け暮れておりました今日は併用住宅に向けて断捨離活動日です第一・第三の水曜日が「ガラス・陶器・危険物」のゴミの収集日になります旅行とカレンダーの関係で我が家にとって久しぶりの回収日になりますまた併せて水曜日はペットボトル・缶・びん・ダンボール・古布の回収日と重なりますとにかくその手のゴミを一気に出すことになってました勝手口辺りは山のようになっておりました😅早朝から
東洋館1968設計:谷口吉郎気になる作品を掲載します韓国ブース手前:牛の土偶韓国19世紀スキップフロアになってます以下中国ブース清時代・18世紀木製漆塗景徳鎮窯明時代(1573~1620)清時代・19世紀馬掛紅緞子地花蝶文様乗馬用の上着でしたが女性の平常着として取り入れられた手前三彩駱駝燈時代(8~9世紀)横河民輔(1864~1945)建築家他1100点に及ぶ収集品が寄贈された特に美術的に優れていたものを収集し
高麗象嵌青磁の続きです。今回の展示ですが、写真撮影は基本、OKですが、中に撮影不可が混じっています。これが曲者で、撮影可と不可が混じると間違って撮っちゃうことがあります。今回、そのトラップにひっかり、間違って写真を撮っちゃったら、管理しているオバさんが飛んで来てデカい声で怒るんです。もうちょっとトーンを抑えて言い方もあるとは思うのですけどね。って言うか、オバさんって何であんなけ声がデカいんだろう?写真より、館内でデカい声で喋っているオバさん達を取り締まる方がもっと大事かと思うのです。オバ
最終日は、ご近所のシムペンさんと元町の方を行くことにしていたので、この日は中華街辺りを一人で散策お天気も良くて、ホテルを出てブラブラと大さん橋の方へ向かっていくと、立派な建物の案内板に「韓国手仕事の美事」という展示のポスターが貼ってあって、せっかくなので見ることにしました。残念ながら展示物は撮影NGこれ↓は、入り口の手前にあったからいいかなー?と思いパシャリどれも手の込んだ綺麗なモノばかりでした建物も立派でした大さん橋ターミナルに行く途中に不意に現れたハンバーガー屋さん!トンペンさ
私は金沢が大好きで、母親を連れて旅行にも行きました金沢で印象的だったのは九谷焼の青い染料、九谷ブルーでしたその時、偶然見付けた青と銀の九谷焼の抹茶碗に惚れ込み、使わないのにお持ち帰りした位ですどうしてこんなに九谷ブルーに惹かれるのか不思議でしたそうしたら偶然、サウジアラビア王国で中国語を教えていらっしゃるこちらの方のインスタグラムを見付けて、長年の謎が解けました。FalafelonInstagram:"#china#arabia#persia"6,860li
頂き物をしました!龍と鳳凰のペアカップです✨凄くキレイ✨✨✨以下は頂いた方からのメッセージのコピー↓中国の景徳鎮のもので、龍と鳳凰は「幸せ」や「いいご縁」を意味する、とても縁起のいい組み合わせだそうです。銀も使われていて、昔は毒に反応すると信じられていたことから、健康のお守りみたいな意味もあるみたい。ライトに当てると少しキラッとするらしい!とのことで凄く嬉しい😆いつも笑顔で気遣ってくれた同僚!長い間お世話になりました!
中華街に関しては。このほかに1.中華街の魅力part1https://sosamu02dhide.livedoor.blog/2.中華街の魅力https://plaza.rakuten.co.jp/sosamu02d/もご参照ください。お問い合わせはsosamu@ya2.so-net.ne.jpまでお願いします20251106中華街市場通り神奈川県横浜市中区山下町中華街の2025年11月76景徳鎮旨味のある辛さが本格四川料
景徳鎮茶碗も金継ぎしたょ大昔、、亡父達と景徳鎮に行った時、、店ではなく事務所のカギのかかった棚に、、置かれていた茶碗だった3個並んでいたが、、この茶碗だけが光って見えた近くに寄ってよく見たら、、3個とも同じ柄だった同じ柄なのに、、値段が違っていたこの茶碗の価格が一番高かった、、ワタクシの見る目は確かだ母は、、こんなに高い茶碗を普段使いするのかと言ったけれど、、どんなに高くても使わなくては意味が無いと思う父も同じで、、高い
東京国立博物館東洋館『東京国立博物館東洋館2/26⑦〜中国文明のはじまりⅠ♪』東京国立博物館東洋館中国文明のはじまりこのコーナーではおもに紀元前3000年から後200年の土器や玉器を紹介しています。中国では1万年以上前に土器が出現し…ameblo.jp『東京国立博物館東洋館2/26⑧〜中国文明のはじまりⅡ♪』東京国立博物館東洋館中国文明のはじまり続きです。蟠ち文はく中国/戦国時代・前5世紀/青銅はくも青銅製の鐘の一種。吊り下げて胴部を撞木(しゅもく)や木槌で打…ameblo
3月6日は奈良市にある大和文華館に行きました。この日は「無料招待デー」だったので、展示と庭園を無料で見ることができました。まず、庭園から見ていったのですが、その続きです。これはツバキです。ツバキは散る時に花ごと落ちます。これはサザンカです。サザンカは花びらが散ります。ところで、これはカンツバキです。ツバキという名前がついているのですが、なぜか花びらが散っています。それで、調べてみました。カンツバキはサザンカとツバキとの交雑種
東京国立博物館東洋館中国文明のはじまりこのコーナーではおもに紀元前3000年から後200年の土器や玉器を紹介しています。中国では1万年以上前に土器が出現しました。中国の土器は煮炊きや貯蔵といった日常生活に使用されたもののほかに赤みがかった表面に褐色の顔料で文様を描いた彩陶や全体を黒あるいは白に発色させた黒陶・白陶など神や祖先に供え物を捧げる祭祀や儀礼などに使用された特別な土器もあります。土器のほかに潤いのある光沢をもつ石を磨いて作った玉器も非常に珍重されてきま
東京都心⇒横浜市中区に引っ越しした2歳差姉妹を育てるシングルマザーです横浜での子育てやライフスタイル情報を中心に色々つづって参りたいと思いますアメトピ掲載ブログはこちら以前お友達と行った、変面ショーをやっている錦里『横浜中華街で変面ショーが見れるお店!錦里』東京都心⇒横浜市中区に引っ越しした2歳差姉妹を育てるシングルマザーです横浜での子育てやライフスタイル情報を中心に色々つづって参りたいと思います…ameblo.j
<ポカポカのんびり>太陽が眩しくポカポカした陽気になりました✨そういう日は紅茶が飲みたくなります😊景徳鎮浮梁紅茶春茶です。丁寧に摘まれた若い新芽✨花蜜香が強く滑らかで柔らかい口当たり✨味わいはすっきりとしながらも深みのある蜜味✨旨味も感じられます✨なんだかのんびりしたくなりますね😌#中国茶#紅茶#中国茶のある暮らし#丁寧な時間#大人のティータイム
こんにちはまーるです今日は雪は降らなさそうですが笑っちゃうほど降ってます。雨女、健在です横浜2日目の昨日は朝からどんより。早朝は雨も降っていました☔昨日は朝風呂に入り11時過ぎにアパをチェックアウト。いつもなら12時までゴロゴロするのですが前日18時に夕飯を食べてお腹が減ってしまい部屋でヨーグルトだけ食べて、前回とても気に入ってしまったホテルから7分ほどの和定食屋さんへ早めのランチへ🚶11時15分開店のお店なのですが、11時20分に着いたところすでに待ちが発生行列の途絶え