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短大をオワコンにして待っている地獄のお仕置きとは?GoogleSearchshare.google短大をオワコンにして、どうなるか、アホでも入れる、四大ばかり…という川柳を文科官僚に教えないとな!
昨日は標記の大会でした。新宿まで出かけて参りました。特別記念講演「世論を見る」(読売新聞東京本社編集局世論調査部・太田健吾部長)を拝聴いたしました(写真①)。いい講演でしたよ!たっぷり聴き惚れた1時間でした。戦後の流れを「世論」という切り口で振り返りました。戦後史がメインでしたが、リアルに伝わりました。さすが、世論調査部です。講演者の太田部長は小生よりもかなりお若いようでしたが、ムカシ懐かしい単語や固有名詞がぽんぽん出て来たのです。「声なき声」「三角大福中」「解散のネーミング(バ
本日は新葉館出版Web川柳句会の今月分発表があった。せっかくなので入選作を紹介いたしましょう。◎空腹の眠りを覚ます春になる(新葉館出版Web川柳句会/時事川柳/2026年3月発表分/佳作/青鹿一秋選)。もう熊々は冬眠から覚めているころじゃないかと思うのだけれど、あまり出没情報が聞かれませんな。まだ、早いのか。それとも、冬眠前と後では何が事情が異なるのか。□本日落語二席。◆春風亭一花「花色木綿」(TBSチャンネル『落語研究会』)。東京よみうり大手町ホール、令和7(2025)年7月26日
ことばの泉を訪れてくださり、ありがとうございます。庭に春の花々が咲き、足元が明るくなりました。世界情勢が緊迫する日々、庭の花々を見て、ざわつく心を和ませています。今日は読売歌壇、俳壇を読み、時事川柳に頷きました。<小池光選>指導者の遺影掲げる人々の彫り深き目は何を見ている仙台市平野洋子【評】突如はじまったイランへの軍事侵攻。抗議する民衆の、彫り深いまなざしをニュースで見る。プライド高きペルシャ民族の裔(すえ)だ、ただでは終わらぬ。なんと愚かな戦争だろう。
本日202602.27読売新聞朝刊よみうり時事川柳「深夜放送ジュリーかな耳目覚める」兵庫藤井栄美さんジュリーってジュリーさん♡ですよね⁉️ひとところ世間を賑わしたジュリー女史ではないはず。勝手な解説を。なんだか眠れなくてあるいは資格試験のために深夜放送を聴いているとあれ?このメロディ🎵この声🎵あるいはラジオで喋っているひとたちの会話のなかに「ジュリーが。。沢田研二さんが。。」ジュリー❤️一瞬で目の前に置かれたテキストやお布団なんか
超寝不足の今朝なのに!心は快晴!日本日和日本のそして日本人の天敵NHK筆頭に全ての地上波TVお通夜の昨夜俺は超寝不足ながら目覚めスッキリ🙌🙌まともな国の第一歩を踏み出した2026.2.8マスメディアの反撃、そして反日政治家、ザイム真理教、、、どう出てくるのか?我が句の師匠政治的な話題は一切、なかったのですが早朝に下記の句がメールで送られてました。凡として選ぶ重みの朝の風罵声去り常識だけが席に着く国という名を呼ばずとも背は伸びる
写真二葉。余興のベリーダンス、デス。すばらしかった!😄😄昨日(8月31日、日)は、「第47回よみうり時事川柳愛好者大会」が都内で開催されました。「命の危険にかかわる猛暑」と注意喚起がなされるなか、命知らずの若者!、ではなかった大半が中高年(!!)60名もが新宿の某所に集まりました。主催は、時事川柳研究会(会長・川上勉)。楽しく、和やかで、そして華やかな大会でした。えっ?、記事はソレだけ?写真は、余興のみ??はい、すみません。詳細は後ほど。詳しく知りたい方は、真面目なW・R
所沢が生んだ時事川柳作家、珍平(ちんたいら)氏。当時の日刊新民報紙や文芸所沢などで、その作品を読むことができます。本人曰く、令和の鶴彬(つるあきら)を目指してゆくそうです。※鶴彬(つるあきら)氏は、明治から昭和を生き、日本のプロレタリア文学の影響を強く受けた反戦川柳作家であります。わたしは、そんな珍平氏とも仲良しなんです。で、本日(8月31日・日)読売新聞の〝よみうり時事川柳〟で、
きょう6月10日の「よみうり時事川柳」にあった。志木の稲葉洋暎さんのものだ。配給を思い出し抱く5キロ米私は1945年といっても、戦後になる12月の生まれだが、思いがよぎる。子どものころは麦飯だった。それはもう、うまかった。押し麦(大麦)は軽くてコメの上に浮くので、蒸らすときにうまく混ぜなければならなかった。われわれの基本文書と英文を私のホームページに掲載しています。見てください。メインページの右上のメニューのところの「基本文書」「ENGLISH」を
味のないガムくちゃくちゃと春を待つ#よみうり時事川柳#井上一筒#くんじろう句#ポエム
所沢が生んだ時事川柳作家、珍平(ちんたいら)氏。当時の日刊新民報紙や文芸所沢などで、その作品を読むことができます。本人曰く、令和の鶴彬(つるあきら)を目指してゆくそうです。※鶴彬(つるあきら)氏は、明治から昭和を生き、日本のプロレタリア文学の影響を強く受けた反戦川柳作家であります。わたしは、そんな珍平氏とも仲良しなんです。で、本日(1月30日・木)読売新聞の〝よみうり時事川柳〟で、
財務省奢るな吠えるな墓穴掘る
じいちゃんの蘊蓄チコちゃんのお古井上一筒選#よみうり時事川柳#ポエム#短詩#くんじろう句
新聞や雑誌の選を仰せつかっていると、時事的話題の「時差」に戸惑うことがあります。そうですねぇ~、新聞投句の場合には、約3週間の「時差」が生じるのです。ハガキ集句に1週間。選に1週間。新聞紙上発表は、そのまた1週間後。したがって、甲子園が始まった頃に甲子園の句を投函してもダメなんです。新聞に載るころにはとっくに終わっているのです。とほほ。以下は、「時差」の実例(句は紹介出来ません。悪しからず!)。①よれよれのバイデンが情けない、という内容の句を選者が見た頃には、
所沢が生んだ時事川柳作家、珍平(ちんたいら)氏。当時の日刊新民報紙や文芸所沢などで、その作品を読むことができます。本人曰く、令和の鶴彬(つるあきら)を目指してゆくそうです。※鶴彬(つるあきら)氏は、明治から昭和を生き、日本のプロレタリア文学の影響を強く受けた反戦川柳作家であります。わたしは、そんな珍平氏とも仲良しなんです。で、本日(8月22日・木)読売新聞の〝よみうり時事川柳〟で、
さぁ〜、今日も草刈りだぞうと、意気込んでいたら西からなにやら黒い雲がまさか〜、今日の予報は晴れだぞあちゃ〜、降ってきやんのそして、地面を濡らしてから晴れてやがんのおまえ!おいらをおちょくっているのか台風が近づいているからしょうがないかで、結局、山へ行けずじまいせっかく体調が戻りつつあってやる気が出てきたというのになんたるこっちゃそこで、やけくそになり時事川柳を一句まさにおいらの気持とそっくりだ
頭からかぶってみたいカキ氷2024.8.4よみうり時事川柳井上一筒選#川柳#時事川柳#短詩#ポエム#くんじろう句
新葉館出版WEB句会時事川柳5月【佳作】唯夕選炎上の都の空へ赤とんぼ五十八数十年前まだ私が中学生だった頃、ラジオの深夜放送で流れていた「あのねのね」の「赤とんぼの唄」♪赤とんぼ赤とんぼの羽根を取ったらあぶらむし♪あぶらむしあぶらむしの足を取ったら柿の種♪柿の種柿の種に足をつけたらあぶらむし♪あぶらむしあぶらむしに羽根をつけたら赤とんぼだからどうしたというような唄だが、これはこれで一世を風靡した曲である。都知事選に立候補し
讀賣オンライン読売時事川柳【入選】佐藤憲一選道頓堀(とんぼり)にざこばざこばと雨が降る五十八破天荒だけど人情家。酒も大好きだが人も大好き。今の時代では「不適切にもほどがある」を体現して生きてこられた方だと思います。今は何かを言えば、何かをすれば、すぐに「○○ハラ」と言われ、ひとことを発するのさえ躊躇する変てこな時代になってしまいましたが…。76歳という年齢は本当に早過ぎますが、ざこばさんには似合わない時代になってきたのかも知れませんね。まさに「昭和は遠くなりにけり」です。
讀賣新聞オンラインよみうり時事川柳春の特別企画テーマ川柳課題「お札」【入選】片山一弘選新札の真の値打ちは新技術五十八世の中は電子マネーが主流になりつつあるというのに何でわざわざ新札に変える必要があるのだろうか…と疑い深い私はその裏に仕組まれた罠を見抜いたつもりでいたのだが。先日テレビで新札に施される印刷の新技術等々について放映されていた。機械やコンピューターによる技術の向上もさることながら印刷の元になる版は人間の手作業であるそうな。
新葉館WEB句会時事川柳3月【秀作】唯夕選知る権利あったら困る永田町五十八「知らない」から許されるのか?「知らない」から許されないのが普通でしょ?立場上。「知らなかった私に責任があります。きちんと責任を取らせていただきます」くらいの事は言えないものか。揃いも揃って。世が世なら切腹ものであるよ。Web時事川柳句会2024年3月–新葉館出版(shinyokan.jp)
讀賣新聞オンライン時事川柳【入選】佐藤憲一選二階まで手の回らない党掃除五十八ずいぶん投句しましたが、やっと初めての入選。頑張りました😁哀悼の時間をください…4月8日よみうり時事川柳佐藤憲一選:読売新聞(yomiuri.co.jp)
時事川柳です。スポコンや政治家や芸人がしょっちゅうやらかしてくれるので、時事問題を575にするとカンタンに川柳になります。特攻はボランティアです復興も…©79年前の明日、つまり1945年3月21日、日本海軍第一神風桜花特別攻撃隊神雷部隊は、沖縄攻撃中の米艦隊撃滅に出撃し、戦果なく全滅した。世界初のロケット式突撃機・桜花を使ったそうです。能登半島地震の復興に高校生ボランティアが活躍しているニュースを見て、パー券裏金脱税代議士を怨みました。呪いました。森二階老害化した自
新葉館web句会時事川柳2月【秀作】中前棋人選選ばれたことも記憶に無い議員五十八「記憶に無い」で保身一本槍がまかり通る政倫審などやってみたところで、時間の無駄、税金の無駄遣いでしかない。国民に選ばれたという自覚が少しでもあるならば、自民党と差し違えてでも真実を明白にする…覚悟のある議員はいないわな。議員とは本当に「残念な生き物」である。特選1こんなことした人に票入れていた佐藤茂之選者評政治を変えたかったら政治家(屋)を変えるしかない。有権者が変わらなければ政治は変わら
五十年茶碗も箸も輪島塗よみうり時事川柳2024.3.4井上一筒選#時事川柳#くんじろう句
新葉館WEB句会時事川柳1月【特選2】中前棋人選よく出来た秘書だ尻まで拭いている五十八尻を拭くのも大事な仕事のひとつとは言え…。なんともしがたい世の中の仕組みであるな。Web時事川柳句会2024年1月–新葉館出版(shinyokan.jp)
今頃か?議員辞職は遅くない?1日(ついたち)だもしかしたなら給与あり昨日辞めならば今月給与なし?役職を辞めたが誰もまだ議員👨⚕️永田町定年がなく居候永田町定年がなくあっそうだ!👴派閥より大事なものはすぐ隣報告書訂正すれば終わりなの?📖スマホ替えキャッシュバックは2万円💴パーティー券プレミアつくかとっておこ(((^^;)
新葉館WEB句会時事川柳【特選2】中前棋人選バイデンが外す梯子で作る杖五十八世の中は何を基準に動いているんだろうか?なんとなくはわかっているが…💧Web時事川柳句会2023年12月–新葉館出版(shinyokan.jp)
所沢が生んだ時事川柳作家、珍平(ちんたいら)氏。当時の日刊新民報紙や文芸所沢などで、その作品を読むことができます。本人曰く、令和の鶴彬(つるあきら)を目指してゆくそうです。※鶴彬(つるあきら)氏は、明治から昭和を生き、日本のプロレタリア文学の影響を強く受けた反戦川柳作家であります。わたしは、そんな珍平氏とも仲良しなんです。で、本日(12月17日・日)読売新聞の〝よみうり時事川柳〟で、
時事川柳詠むよ★悪いやつ辞表で片付く咎めなし★火の車それでも強気増税だ★メガネザルいい迷惑と奴に言うby美々庵でした(笑)