『あら、啓司。もうこんなにも太く長く大きく硬く逞しくなって来てるわよ、貴方の股間の一物が。つい先刻までは小さくて細くて可愛らしい少年のような一物だったのにね』と小悪魔のような微笑みを見せる妻の法子。『早く挿れさせてよ。お前のアソコの奥の奥の奥の奥へ。もうとっくに濡れそぼってるだろ。ほら、もうこんなにもびちょびちょに濡れそぼってるじゃん』と俺は妻の法子に返し、妻の法子のアソコの奥の奥の奥の奥へ太く長く大きく硬く逞しくなってる俺の股間の一物をずぶりと挿れた。『ああああああああああああああああああああ