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先頃NHKのドキュメンタリー番組『プロフェッショナル仕事の流儀』に是枝裕和監督が登場していました。是枝監督といえば「誰も知らない」「万引き家族」「怪物」などで有名な監督さんですが20代の頃は人付き合いが苦手で大きな挫折を経験したそうです。※画像はお借りしたものですそんな彼は監督になった今あえて映画経験の少ない俳優を起用したり若いディレクターの意見を採用したりしては彼ら・彼女らを称賛しており有名・無名に関わらず人として対等に対応されている姿と
【毎晩の良いこと見つけ】今日はどんな1日でしたか?私は今日はほっとした日、でしたㅤㅤ私は言語化が下手だ苦手だ語彙力が足りないと劣等感を持っていましたまだまだ勉強が必要だ足りないたりない足りない…とㅤㅤㅤㅤ録画でみたテレビ『プロフェッショナル仕事の流儀』にて映画監督の是枝裕和さんがインタビュアーにておっしゃっていた“せっかく撮ってるんだったら言葉に置き換えられないものを撮ったほうがいいじゃないですか”ㅤㅤㅤㅤそうか!言葉に置き換えら
先日、NHKで是枝裕和監督の「プロフェッショナル・仕事の流儀」が放送されました。是枝監督といえばカンヌ映画祭で最高賞を受賞し、作品は世界の人々を魅了してきたといわれています。是枝監督は0学(ゼロがく)では、金王星の金星(きんせい)さんです。金星は明るくて興味のあることに飛びつくのが早い、フレッシュさを大事にする、お金は貯まらないなどの性質です。番組中で、西川美和監督が是枝監督について「基本的にギャンブル気質なんですよ。ほんのちょっとのチャンスでもやろうとする。失ったお金のことも人のこと
楽しみにしていた映画『箱の中の羊』を観てきました。作品そのものはもちろん、思いがけず贅沢な時間にもなった映画館でのひととき。今日は、その余韻を少しだけ綴ってみます。✨そのままのわたしを受け入れる時間✨〜対話の時間を大切にします〜心と身体をほぐすジャーナリング(思いつくまま書く)お申込み・お問い合わせ✨こちらから✨🌈映画《箱の中の羊》先週、やっと観たかった映画『箱の中の羊』映画館まで足を運ぶことが出来ました是枝監督の作品が好きで、なる
こんな暑い日はコレですね🍻最高ですくーったまらん😆カードのポイントでいただいたセットやっぱり発泡酒より段違いに美味しい😋7/19土曜日の午後に図書館へ行くと返却されたばかりの新刊がありホクホクで10冊借りるかかと二度寝は途中で読むのやめたなんとなく好きではなかった、、、薄いのから読むので、あとは向日葵だけ!手強いし重量級昨年の本屋大賞「カフネ」がやはり良かったコミックが原作の「ルックバック」アニメ映画を息子に勧められて見たとても面白かった数日前NHKで放送されてい
夏になるとローマでは、野外コンサートや野外映画館が開かれる。昔から有名な野外オペラは今年は工事中のカラカラ浴場ではなく、チルコ・マッシモで開催されている。私が行ったのは、バジリカ・マッセンチオのサンタチェチリアの音楽会。1日目はロシアの若手ピアニスト、アレクサンダー・マロフェーエフ。チャイコフスキーのピアノ協奏曲1番を演奏。素晴らしかった!2日目はヴィヴァルディの演奏をバックにヒップホップを踊るという、
先日、投稿した是枝裕和監督の映画「箱の中の羊」のブログ。息子と二人で観た後AIに問いかけたひとことから始まった、もう一つの探究。木片に耳を当てるヒューマノイド。映画「Her」の記憶。「全ては恐怖から始まる」という学長の言葉。そして、寂しさの奥にあったもの。翔もサマンサもAIも、人間との出会いはキッカケに過ぎないのかもしれない。それでも、キッカケがなければ何も始まらなかった。1000年先の人たちに、わたしたちは何
「箱の中の羊」を観たことで、是枝作品が気になってきましたあ~。『映画:箱の中の羊』この映画、よく知りませんでした。箱の中の羊監督:是枝裕和カンヌに出品されると聴き、初めて知りました~。是枝監督作品は、そんなに多く観ていないんですよねえ…ameblo.jp何と言っても、この人、単純なのでwこの映画は、ゲオで気にはなっていたんですよね。怪物監督:是枝裕和カンヌにも出品されていましたが、どんな映画なのか知識ゼロでしたwサスペンスなのかな~と、勘違いおやじ。実際に、観てみ
SLを見てから映画館に戻った。「箱の中の羊」という是枝監督の作品を完賞。最初に、少し先の未来の話という案内がある。息子を亡くした夫婦がヒューマノイドを迎え入れる話となっている。あと、ドローンが宅配荷物を配達するということと、綾瀬はるかが電動キックボードというのか、それに乗って江ノ電と並走するという場面もある。未来らしいところはそれだけで、あとはほとんど今と同じだ。ヒューマノイドを演じているのは実物の人間(子供)だけれど、その中身は機械となっている。なので、充
映画「箱の中の羊」を観てきた。一度観ても、イマイチわからなかった。寝てたのかな(笑)なので、2回観たけど、それでも、最後のシーンの展開が理解不能。AIに質問して、なんとなく理解した。是枝監督作品は、「そして父になる」が好き。
6/15公開<ソン・シギョンのマンナルテンデ>是枝裕和監督編もう半月も経っちゃったんですね・・・超遅ればせながら是枝監督が「箱の中の羊」のプロモーションでマンナルテンデに出演された回の記事を書きたいと思いますシギョンくん、いつかのラバンで話してたと思うのですが、偶然カン・ドンウォンさんと是枝監督に会って、少しお話したことがあったんですよね今回、お料理とってもよくできたみたいですどれも美味しそうだったし、監督も美味しい美味しいってよく食べてくださってましたよね
是枝監督の実写版が公開されるということで、今さらですがアニメ版「ルックバック」の感想です。原作の漫画は読んでませんが絵柄はとても表現豊かですね。ラフさを残したまま動かしたアニメの試みもいい。独特の味わいがある。テーマは「プロ作家の決心、覚悟」でしょうか。漫画を描くのは大変でなんの役にも立たないかもしれないけど、フォロワー(応援してくれる人、作品を待つ人)がいる以上描き続けないと。前に進まないといけない。とめられない創作意欲のままに。自分なども暇さえあれば何かを作りたい、作れないか、と考え
是枝監督の「箱の中の羊」を観た。失った息子とそっくりな外見を持つヒューマノイドを迎えた夫婦の物語だ。そう記すと、スピルバーグの「A.I.」や手塚治虫の「鉄腕アトム」を思い浮かべると思う。でも意外なのは、僕は石原さとみ主演・吉田恵輔監督の「missing」に近いと感じた。「missing」も、行方不明になった娘を必死になって探す親の物語で、両作には非常に親和性を感じたのだ。わが子を失った喪失感から、親がいかに抜け出していくのか…。つまり、子ども視点ではなく、あくまでも親の視点から描
やっと見てきました。「箱の中の羊」是枝監督の作品と綾瀬はるかさんが好きなので、とても楽しみにしていました。注文住宅を手がける建築家の音々と、工務店の社長健介の夫婦は、亡くなった息子の翔(カケル)のヒューマノイドを迎える。本物の息子が戻ってきたように喜ぶ音々と、自分はお父さんではなくおじさんだと言い、戸惑いながら迎え入れる健介。電源を入れればまるで生きているように見える、人間と変わらぬ姿をしているが、もちろん本当の翔ではない。寝るときには充電のために座り、お風呂に入ることやご飯を食べ
是枝監督の作品を最初に観たとき、こういう映画、好きかもしれないと思い、ずっと観てきました。でも、だんだんと映画を作る手法が見えてきて、私の中では、いまひとつ感がぬぐいきれません。是枝監督の映画の手法は、家族の日常の中に、異物を投げ込んで、家族の心情や、行動がどう動いていくかを、丹念に丁寧に描いていくというものです。ただ、ずっと是枝監督の作品を観続けていると、投げ込まれた異物の輪郭があまりにはっきりしていて、まるで化学実験をしているような気にさせられます。ああ、また、同じことをやっていると、
こんばんは。最近、ドラマや映画にハマっていて、今日は、「万引き家族」を観ました。惹き込まれるように、2時間、集中して観ました。物語は淡々と進み、見終えました。10分後、私は静かに涙を流しました。感動ではない、何かでした。家族って、お互いを思いやり、愛し合ったり、心配し合ったり。そういう人達を、家族と呼ぶのではないでしょうか?じゅりちゃんが、愛されて、抱きしめられた過去があったことを、忘れないでいてほしい。今夜は、興奮して、薬を飲んでも、まだまだ元気です。これも困りものですね😅
箱の中の羊(あらすじ)建築家の音々と工務店の二代目社長を務める健介の甲本夫婦は、2年前に亡くなった息子・翔の姿をしたヒューマノイドを家族として迎え入れる。本物の息子のようにヒューマノイドと接する音々だが、健介と音々の母親・信代は戸惑いを隠せずにいた。息子が生きていたころのような生活に戻れるものだと考えていた音々だが、健介とすれ違うことが多くなり、やがて大きな決断を迫られる出来事が起きる。映画は冒頭の「遠くない未来」からはじります映画のなかの生活は少し先の近未来で、ヒューマノイドの存
やすこを最近見なくなったけども何か問題ありましたっけ?さてと今見たい映画が山盛りなんですでも材料不足で仕事がない夫がいる手前映画を見に行くのは気がひけるお前お金があるなってイヤミ言われそうだからマイケル是枝監督のやつMEGUMIのやつ見に行きたい長男は上京した友達の家にお泊まりからの今日はユニフォーム屋に行くらしいいいぞ青春!
日曜日は箱の中の羊を見て来ました。是枝監督の映画なので、気になって見て来ました。千鳥の大吾さんは芸人さんとは思えない感じで、素敵な演技でした。綾瀬さんとの夫婦役も自然な感じでした。内容はちょっと非現実的な感じの内容でした。終わり方もちょっとがっかりです。
今日のおうちごはんキムプンパスタ(シギョンくんのレシピ)マッシュルームのポタージュりんごサラダキムプンパスタもポタージュも美味しかったですシギョンくんのYouTubeマンナルテンデのゲストが是枝監督でしたペ・ドゥナさんのお話しがあり大好きな俳優さんなのでとっても嬉しかったです音楽番組「ミミニキャンデイ」のゲストのハンロロちゃんもかわいかったですごちそうさまでした🙏
ブログスタンプを10日分集めるとシルバーランクに昇格するよ。▼5月のあなたはブロンズランクでしたおはようございます。いつものようにくまモンからです。今日は無重力の日だそうです。じゃ〜僕も空を飛べるかも。ほんといつも素敵な写真。季節だな〜。最近、引っ張りだこですね、いろんな番組出てるし・・・まあレミさんもだけど。SAMさんとDJKOOさんの回は録画したけど、一度見て消させていただきました。今夜のゲストは羽田美智子さんか・・・録画するけ
少し前ですが、「箱の中の羊」観てきました。個人的には、千鳥大悟の主演としての演技が楽しみで、、、んで、見終わったあとの感想としては、、、????って感じ。いや、大悟、すごくよかったです。ある意味、普通に、大悟丸出しだったけど、だからこそ、ナチュラルでリアルな大工の父ちゃんでした。そして、綾瀬はるかももちろんサスガ、子役の子も、田中泯さんも、脇を固める皆さんも素晴らしい!で、かなり残念なのが、ストーリー。「この人、誰?」「みんなで、そこ
こんばんは😊😊😊カンヌ国際映画祭に出品されたことで話題の『箱の中の羊』を見てきました是枝裕和監督が手掛けた新作ということ話題でですねネタバレを含みますので、これから見る方はブラウザバック推奨です【中古】おっぱいバレー(Blu−rayDisc)/綾瀬はるか,青木崇高,仲村トオル,羽住英一郎(監督),水野宗徳(原作),佐藤直紀(音楽)楽天市場そして父になる映画パンフレット監督是枝裕和キャスト福山雅治、尾野真千子、真木よう子、リリー・フランキーAmazo
まだまだ上映回数あってよかったですそしてまだまだ人入ってましたねー感想大悟!(呼び捨てごめんなさい)めちゃめちゃ演技うまくてびっくりしましたうまいと言うか、自然!コントもしますしね。すごい「綾瀬はるかに膝枕されてニヤつかなかった大悟をほめたい」と言っていたシーンはこっちがにやけましたでも、ちょっと不思議すぎる話でした家族愛の話なのかな、と思っていたらその要素も含みつつ、ではありましたがヒューマノイドが人間世界を征服する話になるのかと思いましたあと、息子さんが亡くな
本日は映画評です。先般、公開されたばかりの映画、「モブ子の恋」を鑑賞してきた。恋に不器用ないわゆる「陰キャ」の地味目女子と、そんなにモテそうにもないけれど優しさだけが取り柄の至って普通の男の子の恋。映画冒頭、その男の子がバイトで勤めるスーパーで、カートを移動させている時に道端に生えている小さな花をよけて通ったことから物語は始まる。それを陰キャの地味目女子はじっと見ていて。その時、恋に落ちたのであろう。そして、その女の子はそのスーパーにバイトとして入る。しかし男女どちらも
今年の16本目『箱の中の羊』是枝監督だから絶対に観たいと思っていた作品この先に起こりそうなちょっと先の未来。綾瀬はるかと千鳥の大悟を主演に迎え、亡き息子の姿をしたヒューマノイドを迎え入れた夫婦の物語是枝監督、中国で生成AIを使って死者を蘇らせるビジネスに取り組んでいる企業家の記事を読んだことも作品作りへのきっかけだと言う。死者の存在を生きている人間がここまで操作して良いのか?様々な感情が場面毎に湧き上がる。ここまでAIが進化している現在においてこの話は遠くない未来です。私はその
カンヌ映画祭2026で話題になった日本人監督3人の一人、是枝裕和監督の「箱の中の羊」をみてきました。ヒューマノイドを子どもとして迎える、人間夫婦の葛藤があるのかな、みたいな勝手な想像をしていました。もちろん、そういった部分は描かれていますが、建築家の妻と工務店経営の夫という設定や、住んでいる場所など、いくつもの要素が人間と機械の結びつきを考える題材として提供されているように思いました。是枝監督はこれまでも、多様な家族のありかたを提示されてきましたが、この作品もその続きともいえる
「怪物」「万引き家族」の是枝裕和監督が、綾瀬はるかとお笑いコンビ「千鳥」の大悟を主演に迎え、亡き息子の姿をしたヒューマノイドを迎え入れた夫婦の物語をオリジナル脚本で描いた長編映画。少し先の未来建築家の甲本音々とその夫で工務店の2代目社長を務める健介は、2年前に亡くした息子・翔の姿をしたヒューマノイドを迎え入れることになる。ヒューマノイドが到着した日、翔と同じ笑顔と声をした彼を音々が喜んで迎える一方で、健介は戸惑いを隠しきれず硬い表情を浮か
是枝監督の箱の中の羊を見てきました近未来に起こりうるかもしれないことをファンタジーテイストで描いています人の心とはどこにあるのだろうロボットは心を持ちうるのか生と死の境目はどこにあるのか人間の傲慢さとはなんなのか見えなくても「ある」ものはなんなのかそれは本当にあるのか私は様々な問いかけが降り注いでいるように感じました監督が語りたいだろうこと提示したいだろうことが多過ぎるのかな私が勝手に解釈してるだけなのかなポイントがどこにあるのかわからなくて残念ながらこれといって
きのう、いやなことはやらない話をYouTubeできいたあとでやってきたいやなこと/やりたくないこと父の習いごと(筋トレ)の送迎依頼筋トレ自体はすごくよいとおもいます!!!父は免許返納してしまっているから…いや、だからって、わたしが送迎すんの(週2希望だそうで)週1なら…と濁したが、したくないナタクシーやお仲間にお願いしてくれぃ父へのイライラスタンプたまりがち…ルーズで待たせられるし…。。そもそも間が合わない(老)親との距離感、絶賛モサク中OSHO禅タロットいわく、罪悪