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本日は、明治天皇の后であられた昭憲皇太后の112年祭の日です。2年前の4月9日、天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、秋篠宮皇嗣同妃両殿下が、昭憲皇太后の110年祭を前に明治神宮に参拝をされました。昭憲皇太后は4月11日崩御で祭日もこの日となっていますが、実際は大正三年四月九日(1914年)に崩御されたといいます。公式に4月11日となったのは、当時の政治的配慮によるものだとのことですが、2年前は本来の崩御日にというおぼしめしだったのでしょうか。また、11日の祭日には、皇居内の皇霊殿にて祭祀をさ
花は色人は心今が大事東京都中野フラワーサロンChelseagarden奈良由紀子です明治神宮ミュージアムで開催中の春季企画展「花と皇室文化」へそのりんと行ってきました。皇室に受け継がれてきた「花」にまつわる意匠や、明治天皇・昭憲皇太后ゆかりの品々を通じて、日本の伝統的な美意識と文化を探る展示会です。展示品のお着物や工芸品に施された花の刺繍がとても美しく、明治神宮の森に囲まれたミュージアム自体も美しくて、ご一緒したそのりんと癒される空間を楽し
幻聴があるので、幻視も有るかと思ってたら、帰りの金王八幡宮で遭遇。薄暗がりの中を参道の階段を登る7〜8人の人が視えるけど、居ないことも分かる。階段を登ると、無論のこと、誰も居ない。幻影旅団でも視えたら嬉しいのにと残念。読経でも、詠んでいる間に変な幻聴が起きるので、眠れば治るかと思ったが、意外と眠れずに朝が来て、これは面倒かも知れないと思う。拝殿に手を合わせると「任せておく」と言われる。言われなくてもそれしか手が無い。お稲荷様に手を合わせると、何か食べ物を欲しがってい
寝不足と疲労で、変な幻聴が聴こえる。専ら読経の最中だけど、幻聴と直ぐに分かる。体力を削る仕事が続き、風邪の発熱が追い打ちを掛けた。睡眠を確保しなくては…。貴女に向かって、申し訳無いが睡眠を確保したいので仏壇事を省略すると伝える。いつも朝と晩に1時間程度、時間を掛けるが、これらを出来るだけ抑えて睡眠確保する。いずれは良い形に落ち着けば、それで良い。祈る人が居なくては元も子もない…。拝殿に手を合わせる。「まだ大変が続く」と言われる。仕方無いのだと思う。お稲荷様に手を合わせ
話が纏まり、隣の港区へ引越すことが決まった。支払いは終わってるから後は書類仕事。渋谷区に来て30年以上経つ。愛着は有るが、そんなことを言ってたら何も始まらない。感傷に浸れば際限なく貴女の記憶が蘇る。今はそんなことをしている場合じゃない。あれこれと住所変更に伴う手続きが面倒。何とかなるさと勝手に楽観してみる。今朝は起きると4時過ぎ。普段は3時過ぎに起きるから、1時間以上遅れてる…。どうしても外せないことだけを優先する。毎朝のお詣りも、無論外せない…。拝殿に手を合わせると御
今は、直視したくないことばかりで、神経が草臥れて、少し現実逃避をしている。1番ストレスを発散するのは、貴女のお供えと称し、高い果物やお菓子を買うこと。現実から目を逸らすだけ。引越には何かとお金が掛かるから止めなくては…。拝殿に手を合わせると穏やかな気配…。こんな時に具体的なことは何も言われない。お稲荷様に手を合わせると、優しく「大丈夫」と言う。心配など関係無いみたい。見事な桜の花を眺めることは出来ないが、色んな瞬間に桜花を観ることは出来る。また、貴女と一緒に桜花を
風邪の具合は良く無い。歳のせいか熱が上がりそうで、上がらない中途半端な感じ。いつも早起きするのだけど、今日は昼前まで眠り、起き出したが、身体がだるい。遅くなって拝殿に手を合わせる。こちらに毎日通うのはもう無理かも知れない。手を合わせても何の返事も無かった。これまで通り変わらないと言うことだろうか。お稲荷様も静かに微笑んでいるような感じ。昼近いのに他には誰も来なかった。折角の桜の花の時期なのに、花を眺める余裕も無い。せめて貴女に花を供えたい。どうか、今日も、貴女が暖か
いつもより高い苺を連日供えてる。高級な苺も貴女に満足に食べさせ無かった気がする。何日か供えた後で、傷みのある苺になるけれども、自分がありがたく頂く。苺を沢山頂くことは少ないが、今日も帰りに近所のスーパーに寄り、良い苺を見繕う積り。拝殿に手を合わせると「叶えるのは造作ない」と言われる。要は頑張れるかに掛かってる。お稲荷様では「分かってるから大丈夫」と請け負ってくれて、ありがたい。どうか、今日も、貴女が暖かく穏やかに居ますことを。どうか、今日も、貴女が大好きな笑顔で居
1月7日から、自分でも驚くほど続いているラジオ体操。今日も今にも雨の降りそうな中、時間通りに出かけました。行き帰りに、春の気配をどんどん感じます。線路の土手に咲き始めた菜の花。そして水仙。こちらは桜がチラホラ開花していたのですが、逆光で全く見えませんね。(笑)今日は祭日ですが、バレエスタジオではイレギュラーなレッスンが開講されました。私は月4回参加のお月謝制にして頂いていますが(チケット制を選ぶこともできます)、決まったレッスン日にお休みした場合、他のどのクラスにも
今年も、桜の花を愉しむ時間は持てそうに無い。残念だけど心にその余裕が無い。貴女が居た頃は花を眺めた。尤も、自分は花を喜んでる貴女の顔ばかり見てたけど…。要は心の有り様だと思う。生きてる内に、花を眺める時がまた来れば良いと願う。拝殿に手を合わせると「分かったかな」と言われる。貴女に辿り着ければそれで良い。お稲荷様に手を合わせると「何時でも来たい時に来て祈れば良い」と言われる。何かに、強く拘ることには意味が無い。要は有りの儘に受け容れることと思う。どうか、今日も、貴女が暖か
桜の開花と花見の時期、そんな話題ばかり放送されてる。自分は殆ど見る気が無い。気持ちが慌ただしくて、周囲に注意が向いてない。早く落ち着きたいのだけどね。春の初めで、色んな食材が出回るから、貴女に何かを作りたいけど、今は難しい。こんな時は空を見上げて、思いが貴女に届くことを願い、祈り続けるしか無い。拝殿に手を合わせると「慌てず冷静に」と言われる。寝不足と不安で気持ちが焦ってる。お稲荷様に手を合わせると「無理しない」と言ってくれたのがとてもありがたい。自分に無理ばかりさせて、
東京五社巡りの続きなんですが…最初は五社巡りとは思ってなくて…近いから行こうかねぇ〜と😙😙😙そしたら、東京五社だった〜的な3つの神社⛩️だったので、したら残りの2つも行こうかねぇとなりました😄🌈🌈🌈はい🤗✨https://jyun-en.jp/column/gosha-shrine/神社お寺情報と参拝者が集うポータルサイト記事の抜粋jyun-en.jp⬆️東京五社巡りについて🤗🌟☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️☘️⛩️明治神宮⛩️明治天皇と昭憲皇太
昼ご飯の支度の日課を、手抜きしている。鮭ご飯に胡麻を混ぜたものを保管する。朝は蒸して温め直し、大葉の微塵切りを混ぜて、幾つかの具を入れてお握りにする。仏壇の支度に時間を割くし、自分の事は後回しだから、これだけでも随分楽に成る。食事すら面倒と思うが、これすら省くと、生きる意味も無くなるかも知れない。拝殿に手を合わせると「いつも通りで良い」と言われる。明日は今日の延長では無い。お稲荷様に手を合わせると、あとどれ位お詣り出来るかと思い、不意に悲しくなる。御祭神様方は、そんなこ
冷蔵庫の中にまだ沢山あるのに、りんごを注文。即日発送で翌日には届いた。いつ引越になるか分からない。無謀と自分でも思うが、貴女へのお供えを優先した。苺も沢山買ってる。これも貴女へのお供え。何だか最近は、そんなことばかり。自分以外に誰が貴女にお供えをするのかと思う。だから生きてる限りはと思う…。寝坊で、9時頃に拝殿に手を合わせる。「皆が見ている」と言ってくれてありがたい。お稲荷様も明るい時刻だと明るく穏やかな気配に充ちた気配を送ってくれてると思う。誰かに話し掛けたいけど、話
今日は月命日…。3.11でもある日…。朝から重たい悲しみの気持しか浮かんでこない。平日は出勤続きで終わりは9時で何も出来ないが、お供えとして苺を2パック買う。大粒で1パックに7粒にコンデンスミルク。他にお菓子やリンゴを並べて供えた。貴女はどうしてるのかな…。最近は読経すると、写真の顔が微笑んでいる気がする…。早く喚んで欲しいなと思う。別に長生きなんて、少しもしたいとは思ってない…。貴女が心地良く居ることを願い、祈る。今はそれだけが出来れば充分と思う…。拝殿に手を合わ
拝殿に手を合わせる。「待ってなよ」、とても心配そうに話し掛けて来る気配。お稲荷様は今日が初午。手を合わせると「大丈夫」と穏やかな気配を感じて嬉しい。沢山の悲しみの記憶が湧いてくる。悲しみを紛らわせることすら思い浮かばない。どうか、今日も、貴女が暖かく穏やかに居ますことを。どうか、今日も、貴女が大好きな笑顔で居ますことを。悲しみが深くて言葉が追いつかない。癒えるまで待つしか無い。生きていれば…。報告だけの更新になると思うが、生きていればのことで、先のことは分からない。
拝殿に手を合わせる。声は聴こえても雑念が多過ぎて、意味する本質が視えない。お稲荷様に手を合わせると、「待つこと」話し掛けてくれて、少し楽に成る。静かに、穏やかに過ごして居たいと願う。何より貴女が平安に居ることを願う。どうか、今日も、貴女が暖かく穏やかに居ますことを。どうか、今日も、貴女が大好きな笑顔で居ますことを。今は何も出来ないから、祈りもあれこれと願うのではなく、ただ委ねる他は無い。この先は何が起きて、何に繋がるだろう。貴女が視えて来ればそれで良いと思う。睡眠が
前に触れたけど、仕事の帰りに夜の21時過ぎに金王八幡宮にお詣りしている。手を合わせると「今、動いている」と言われ、慌てずに様子を見なければと思う。神社の扁額の付近には龍神様が居ることが多い。龍神様にもいつも手を合わせている。昨晩は行かなくてはと感じたので、金王八幡宮の後に、いつもの神社にお詣りした。拝殿に手を合わせると「聴いてる」と言ってくれる。この時刻のお詣りは久しぶり。こんな風にお詣りを重ねたことを、いつか思い返すだろうか…。そんな日が来るかな…。その数時間後に
寝不足が続いて身体は重い。でも言い訳で、本当は動きたくないと思ってる。色んなことが重なるが、元は1つ、動く以外に物事を良くする手は見当たらない。拝殿に手を合わせると「慌てなくて良い」と言われる。嫌なことは早く終えたい。お稲荷様に手を合わせると「心配要らない」と穏やかに言われ、納得する。不注意になってる。何かと支障が生じる事が多い時期なので、慎重にと思う。どうか、今日も、貴女が暖かく穏やかに居ますことを。どうか、今日も、貴女が大好きな笑顔で居ますことを。貴女を見詰
気落ちしてるので、しばらく余り書けないかも。報告だけの更新はする予定。早く起きる筈だったが、気落ちてして朝まで寝てた。暗い時刻にお詣りも出来ず。拝殿に手を合わせると「気落ちせずに、皆が応援してる」と言われ、少し軽くなる。お稲荷様では丁度宮司様がお供えを供えていた。少し遠慮してから手を合わせる。お稲荷様は「大丈夫」と請け負ってくれるが、気は晴れなくて、周りが視えない。いつまで、こうしてお詣りが出来るだろうか…。そんなことでも気持ちが暗くなる。どうか、今日も、貴女が暖か
文字通り、無為徒食の内に2月が終わる。先行きについて、何も動きがなかった。3月は自ら動かなくてはならない気配…。準備も無しに、どんな形になるだろうか。こんな苦しい時は、貴女が居れば良いのにと思う。今は成り行きに任せる他はない。拝殿に手を合わせると「動いている」と言われる。現状維持は全く好きでは無い。お稲荷様に手を合わせると「焦らずに」と言われる。どうすれば良いのか視えない。無理に動くより、流れに任せるしか無いのかも知れない。成るようにしかならない。どうか、今日も、貴女が
息が詰まる様な毎日…。自分から動き出さないから、全て中途半端になってると思う。どれでも構わないから、動けるものから動かす。それで視えてる景色が変わると思う。後悔無く生きるために、何よりも貴女に辿り着く為に、一所懸命になるしか無い。拝殿に手を合わせると「造作も無い」と言われる。「動け」と言ってると思う。お稲荷様で、久し振りに自分が奉納した幟を見つけた。これも意味があると思う。初めの気持を思い返す。それは貴女を祈る動機であり、自分の存在意義でもある。どうか、今日も、貴女が暖
自分は結構、気配を読むのだけど、最近は良くない。凄く悪くなる気配を感じる。論理的な帰結ではなく、感覚的な手触りの積み重ねなのだが、悪い気配ばかり感じる。動きたくても動けない。こんな時は本当に運を天に任せる他はないと思う…。拝殿に手を合わせると「既に動いてる」と言われる。受け容れる他は無いと思う。お稲荷様に行くと、幟の列が倒れかかって居たので、避けながら手を合わせる。春の風で倒れ掛けた様子。梅の木も周りに花びらが一面に散っているのが視える。春の気配に、色んなものが動いてる
少し前から柑橘類の美味しい季節。柑橘類は酸っぱさが強くなければ好きな品種が多い。貴女と付き合い始めの頃、苺のババロアと共に、オレンジのゼリー等も作ってた。好きな品種は有るが、表皮と中の薄皮も剥かなくては貴女にお供え出来ないと思う。そんな訳でいつも柑橘類のお供えは諦めてる。いつかは、時間に余裕が出来るかな。拝殿に手を合わせると願いに「造作もない」と言われる。心が期待する。お稲荷様に手を合わせると「焦らない」と言われる。自分はせっかちだから仕方無い。いつも、先に良いことが待
皆さんこんばんは🌝冬から春へ向かう気温を表す言葉に「三寒四温」という語がありますが、今までの寒さが嘘のように暖かい日々が続いていますね😊今日は、全国で今年初めての夏日(25℃)を超える地域が続出しましたね😳花粉の飛散も本格化し、体調を崩しやすい季節でもありますのでどうぞご自愛ください。さて、今回は明治神宮の手水舎にて奉揭されている明治天皇御製・昭憲皇太后御歌の紹介を始めたこちらの投稿の補強版をお届けします!!💁♂️『10月の和歌』こんばんは🌝皆さん、夕方の突然の雨は大丈夫でしたでしょ
3泊4日の入院したけど、1日は手術に麻酔で終わったし、他は寝てばかり居た。何だか納得出来ないが、これはもっと自分の時間が欲しいことに他ならないと思う。そんなことを綺麗な病室の天井や、窓からの懐かしい景色を眺めて考えてた。結局、自分に残る時間を貴女を祈ることに費やしたいと願っているのだと思う…。拝殿に手を合わせると「待てば願いは形に成る」と言われる。梅の花が増えてきた。お稲荷様に手を合わせると「良くなる」と穏やかに言ってくれたのがうれしかった。思うように任せない時が続く。
今朝も寝坊、明日の事など考えてたら、今日の延長の明日など無いことに気が付いた。暮らしに追われ、あれこれ予定を立てるけど…、今日の続きの明日など無いと思う。あれこれといつもの手順を進めて、8時過ぎにはいつもの神社へお詣りに出掛ける。歳のせいで時折、忘れ物をするけど、貴女のことだけは、何があっても絶対に忘れない…。扉の開いた拝殿に手を合わせると「大丈夫」と言われ、心地良い空気を感じる。見回すと綺麗な梅の花。これを見せたかったのかと思うと「そうだよ」と言われる。御祭神様は明る
胆管のステント除去手術の後、麻酔が解けた頃、背中が痛くなった。狭心症の発作…。心臓の左冠状動脈にステントを入れてからは無かった症状。再発するのは何故かな…。担当医に報告して聞くしか無い。ただ、厄介事を背負い込まない様に願うのみ。昨日は、近い神社に退院の挨拶に回った。何処も穏やかに迎えてくれて心が落ち着く。拝殿に手を合わせると「祈りは受けた」と言われる。但し希望の通りとは限らない…。お稲荷様に手を合わせると、明るい気配で「大丈夫」と受けてくれてうれしい。梅の花が気になる。
胆管のステントを取るだけで、4日も入院…。何事も無かったので、良しとしよう。午前中に会計を済ませても、医療保険の申請などで忙しく、更新が今頃になった。帰りに、明治神宮に寄り無事退院を感謝し祈る。参道から「良く来た」と言ってくれる。明治神宮様。明治神宮では何処に居ても、穏やかで優しい気配を感じて立ち去り難い気がした。その後に思い付いて、瑞穂に行き豆大福と店にあった雛あられを購入する。そのまま帰るのは失礼なので、いつもの神社にお詣りして、豆大福と雛あられを供える。帰宅
入院してると、特に何もない。4人部屋なので、気になる事はあるけどお互い様と思う。貴女がいた病棟は壊され、今は基礎部分を掘り返してる。工事の響きが部屋にも届く。抗がん剤治療の折、時間で帰る自分を1階の出入り口まで見送る貴女の姿を思い出す。とても寂しげな姿だった。今もその姿が目に浮かぶ。絶対に手放してはいけない記憶…。そんな積重なる記憶が、貴女の処へと向かう動悸。貴女の手を絶対に手放せない。2人で通った外来、色々な検査室の待合。今でもそこに行けばその時を思い返す。だからこそ