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ROLEXオイスターパーペチュアルデイトRef.1500ヴィンテージ1965年Cal.1570昭和40年ロレックスアンティーク時計光の角度で輝くこの時代のオリジナルフェイスが特有の洗練された渋い雰囲気。精密かつ高コストな12時位置の王冠にアンティークならではの高コストな比較的少ない統一アプライドインデックスも良い雰囲気で魅力。名機1570も搭載。ロレックスアンティークヴィンテージウォッチメンズ時計の逸品。1965年製
ロレックスエアキングRef.5500自動巻きROLEX1965年ROLEXリベットブレス昭和40年アンティークAir-Kingヴィンテージ時計光の角度で輝く魅力あるサンレイのダイアルはこの時代の、少しグレーがかったシルバーフェイスが特有の洗練された渋い雰囲気。今尚受け継がれているモデルでノンデイトのバランスも良く自動巻き。アンティークロレックスだからこその魅力と風格のROLEXエアキングの逸品で、リベットブレスを装備。1965年製
せいかさんの生まれた1965年(乙巳)3月28日はどんな十干十二支でどんな年でどんな日だったんでしょうか。振り返ってみましょう。乙巳まずは乙巳の年にはどんなことがあったのかを振り返ってみましょう。一番大きくて分かりやすいのは大化の改新(645年)ですね。最近では中大兄皇子と中臣鎌足が蘇我入鹿を殺して蘇我蝦夷を滅ぼした事件を「乙巳の変」って呼称して、その後の中大兄皇子主導の改革の事を「大化の改新」って分けて呼ぶようになってますね。他に「乙巳」がつく歴史イベントとしては、第二次日韓協約
網走番外地放送禁止歌高倉健高倉健のヒット曲「網走番外地」同時に、日本の代表的放送禁止歌でもありました映画については、お世話になっているhiropooさんが、丁寧に記事にされていますこれ→網走番外地放送禁止歌になった網走番外地昭和40年(1965年)♪春に春に追われし花も散る酒(きす)ひけ酒(きす)ひけ酒(きす)暮れてどうせ俺らの行く先はその名も網走番外地替歌・タカオ・カンベ作曲者不詳採譜・編曲・山田栄一youtu.be
昭和40年(1965年)小学校で戦争映画が観れる・・と、誰彼となく情報が流れた。「戦争映画、見に行こう!」五年生の私は、四年生の山田を連れて、ワクワクしながら小学校へ行ったのである。行ってみると、本館(鉄筋コンクリート3階建)2階の教室で、20、30人の大人がいて、8ミリの記録映画を観ていた。私等は、教室の戸口(一番後ろ)傍で立ったまま、それを見ることにしたのである。然し、それはつまらなかった。私は勇ましい戦闘シーンのある戦争映画だとばかり想って
ロレックスオイスターパーペチュアルデイト15011965年製ROLEXアンティークヴィンテージ腕時計Cal.1570自動巻昭和40年さりげなく特徴のあるエンジンターンドベゼルと呼ばれファンも多い魅力あるディテール。アンティークロレックスのエンジンターンドベゼルはヴィンテージモデル特有の雰囲気を楽しめ、堅牢なオイスターケースを含めた剛健さあるステンレスケースのフォルムは何とも言えない魅力の自動巻デイト付モデル。1965年
昭和40年(1965年)1月のベンチャーズ・日本公演此が因で『エレキブーム』が始まる。日本中、それはもう大騒ぎとなった。大騒ぎ・・大流行とも謂うベンチャーズの『ダイヤモンドヘッド』『パイプライン』・・当時11歳、小学五年生の私でも知っている曲である。『トレモロ、グリスダウン』「「自分等は、もうとっくに飽きてしまって、(将棋は)していないところに、(自分は)将棋ばっかりして、押しかけてくる。必死にやっているんだから、強くなるのはあたり前で、
『若いいのち』江田島の海軍兵学校、予科練の青春を描いたテレビ映画昭和40年(1965年)日本テレビPM7:00~7:30に放映された。『青春の城下町』を歌った歌手の梶光夫が主演私の故郷は、江田島・呉軍港に近く、伯父が予科練だったこともあって、予科練に特別の感慨を持って視ていた。海軍士官の凛々しい姿に、11歳の少年は「カッコイイ」・・と、そう想ったのである。そして、劇中で唄われた『若鷲の歌』『同期の桜』、私は、得意になって唄ったのである。『若鷲の
「おとうちゃん、おそいな」なんとなく、淋しい想いで以て、母と二人、テレビを視ていた。親父はまだ帰ってこない・・・♪見知らぬこの町さまよい来れば遥かな想いで胸によみがえる友を求めゆく旅ははてなしさすらい♪テレビ映画『名犬ロンドン物語』の主題歌読売テレビ、毎週木曜日午後9:30~10:00昭和38年~40年放映昭和40年(1965年)巷では、アイビールックが流行したこの年、そんなものなんか程遠い、家族五人で寄りそって生きていた
♪義理と人情を計りに掛けりゃ義理が重たい男の世界幼なじみの観音様にゃ俺の心はお見通し背中で吠えてる唐獅子牡丹高倉健主演の『昭和残侠伝』昭和40年(1965年)公開の映画である。『花田秀次郎』役の唐獅子牡丹は、昭和41年(1966年)からの映画。鶴田浩二、北島三郎、里見浩太朗の『兄弟仁義』藤純子の『緋牡丹博徒』・・と、親父達の好んだ東映任侠映画全盛の頃の映画である。さて昭和40年(1965年)夏の夕暮れ、仕事を終えた親父が職
【本記事は、かつて存在したXWINIIWeblogに2012年2月23日掲載した記事をほぼそのまま転載したものです。】前回のタイトルに「続・」と付けてみたが、素材が同じだけで「町」の読み方云々ではなく、それ以外に気づいた点を徒然と記していこうという試み。まず、昭和40年(1965年)という時代は住居表示制度が始まって2年程度が経過したほどで、多くの地域ではその途についたばかりのところがほとんどだった(東京都荒川区のようにモデル地区となったところは別)。東京都渋谷区も同様で、住居
【本記事は、かつて存在したXWINIIWeblogに2012年2月22日掲載した記事をほぼそのまま転載したものです。】公式資料であったとしても、それだけを鵜呑みしてはならない。古くはIntel社の8080マニュアルであったり、最近では東京急行50年史であったり…と。とどのつまり、公式とはいってもいわゆる中の人や執筆委託を受けた人が詳しい人でなかったなら、その内容は推して知るべし。で、今回採り上げるのは、昭和時代の渋谷区の町名について調べる中、参考にしようとした昭和40年版の渋谷区政概
昨日は、毎年恒例の八王子同期の三枝番長招集の予定通り行われた。参加者は、写真右から金沢明(川口中卒)、石岡祐司(八王子6中卒)、奈良本健司(横山中卒)、鍋村一郎(八王子5中卒)、三枝孝充(四谷中卒)、佐藤明(アキラ四谷中卒)のメンバーだった。みんな自分で商売・経営をしたり外資系企業で活躍したりと未成年の頃の心構えで当時の頑張りを形を変えて貫いている。奈良本は、昨年までは海外各地で寿司屋さんを経営をしていたので、この会には初めての参加だ。いつも電話でこの会のメンバーと話
ファン必見‼今夜8時独占放送!――。ちょうど60年前の昭和40(1965)年12月9日(木曜)、シリーズ第4作『007サンダーボール作戦』の公開を控えての007ジェームス・ボンドのすべて(NETテレビ)の番宣広告。これまでの全作品…とはいっても、まだ「007は殺しの番号(ドクター・ノオ)」「007/危機一発(ロシアより愛をこめて)」「007/ゴールドフィンガー」と、まだ3作しか過去作のない時代ではあるが、数々の名場面、サンダーボール作戦に登場する新兵器を紹介するほか、前
ちょうど60年前の昭和40(1985)年12月、レコード7社(クラウン、ポリドール、ビクター、キング、コロムビア、東芝、テイチク)共同による今月のヒット盤新聞広告。今やすっかりスタンダード曲として定着している若大将(加山雄三)の「君といつまでも」も、健さん(高倉健)の「唐獅子牡丹」も、すでに60年も前の楽曲になっていることに驚かされる。加山雄三は弾厚作名義で、A面「君といつまでも」、B面「夜空の星」の両方を作曲しているが、こういった場合、当時は「自作・自演による~」という表
ちょうど60年前の昭和40(1965)年11月15日(月曜)、英国産のスパイドラマ秘密諜報員ジョン・ドレイク(フジテレビ)第7話「潜入」の番宣広告。昭和35年から日本で放送されていた『秘密指令』の続編となり、NATO(北大西洋条約機構)の腕利き諜報員、ジョン・ドレイクの活躍を描いたスパイ物。主演は『プリズナーNo.6』や刑事コロンボシリーズへのゲスト出演で知られたパトリック・マクグーハンが務めている。現在、このドラマが語られることはほとんどないが、米国放送用に作られた主題歌『シー
松本城のっとり――。ちょうど60年前の昭和40(1965)年11月9日(火曜)、近衛十四郎主演の時代劇素浪人月影兵庫(NETテレビ)の第4話「黒い霧が流れていた」の番宣広告。年代的に番組が始まってすぐにカラー化された後番組『素浪人花山大吉』(昭和44年~)のほうが再放送の多さからも、圧倒的に記憶に残っているのだけど、こちらの月影~こそが元祖となる。これら初期のエピソードを観てみると、月影兵庫(近衛十四郎)と焼津の半次(品川隆二)によるマシンガントークのような口喧嘩
ちょうど60年前の昭和40(1965)年11月のロゼット洗顔パスタ(ロゼット本舗)名物の広告漫画黒子さん白子さんおしゃれ問答~ニキビ色黒の巻。1コマ目から「久しぶりだけど相変わらず黒いわね」と白子さんが不躾なのは相変わらずだが、二人のトークに意外なほど専門用語が多いことにも驚かされる。「化学変化」「硫黄(いおう)」「還元漂白」「酸化漂泊」「漂白殺菌力」などなど。一見のほほんとした二人のトークによって、この手の言葉を覚えた人も多かったのかな?
ロレックスボーイズオイスターデイトRef.6466ROLEXCal.1225手巻きアンティークヴィンテージ1965年昭和40年立体的な美しいアップライトインデックスは6時.9時位置はさりげなく幅広になったインデックスでオールシルバーカラーで魅力的。現行モデルでも実は人気の高い粋なボーイズサイズで男性、女性の性別を選ばない魅力と、特有の存在感がビンテージロレックスだからこそ御座います。貴重なボーイズモデルで1965年製。
=今日も懐メロ昭和歌謡=昭和41年橋幸夫僕等はみんな恋人さ仰ぐ青空はごらんただ一つたどるその道はたとえ違おうと僕等はみんな恋人さヤークリックお願いしますにほんブログ村
「還暦を祝う会」の開催にあたり、世話人に対しての労いのお声掛けや感謝の言葉をいただき、本当にありがとうございます。とてもうれしいです。ムラッ気のある私を支え、励まし、アドバイスで後押ししてくれる7人の幹事の存在が、まさにこの企画のエンジンなのです。私に関して言えば、お気遣いには及ばず、むしろ楽しくやらせてもらっています。卒業以来、会うことがなかった旧友や当時は話す機会がなかった同期生とメッセージのやり取りが楽しいし、サッカー部のマサシが難波の高島屋の側でCafeをしてると聞けば、生来のおも
ROLEXオイスターデイトRef.6694ブラックアンティークヴィンテージロレックスウォッチ1965年昭和40年腕時計1-11時の位置のアップライトインデックスはシルバーカラーで6時.9時位置はさりげなく幅広になったインデックス。黒文字盤でインデックスとのコントラストも素晴らしく雰囲気良いロレックスの存在感をより放っております。アンティークロレックスオイスターデイト66941965年式の魅力のアンティークROLEX
6月から10円硬貨を発行年別に仕分けしています。手持ちの昭和六十一年発行の10円硬貨は前期?後期?②(10/1)手持ちの昭和六十一年発行の10円硬貨は前期?後期?①(10/1)(8PM、追記:それぞれの発行開始は1円玉:昭和三十年、5円玉(有孔、ゴシック体):昭和三十四年、50円玉(白銅):昭和四十二年、100円玉(白銅:昭和四十二年))タイトルについて、昭和40年代の1,5,50,100円硬貨です。私が就職したのは昭和50年代なので昭和40年代の硬貨は私よりも早く
ちょうど60年前の昭和40(1965)年10月、レコード7社共同による今月のヒット盤新聞広告。左端のコロムビアレコード『悦楽のブルース』は島和彦の歌のはずだが、あろうことか広告のどこにも歌手名が表記されていない。一瞬、志津子という人が歌い手なのかと錯覚しがちだが、これはB面…いや片面の曲名である。作詞は吉岡治で作曲は船村徹と両御大による楽曲。非常にムーディーかつアダルトな名曲だと思うのだが、どういうわけか?放送禁止コードに触れてしまったようで、今月のヒット盤で紹介さ
=今日も懐メロ昭和歌謡=昭和40年紀本ヨシオ涙のギター別れの熱い涙にふるえた熱い涙にふるえた真赤なギターよクリックお願いしますにほんブログ村
現代的視野から人間・新選組をえがく鮮烈雄揮の時代劇巨篇!――。ちょうど60年前の昭和40(1965)年7月11日(日曜)、新選組血風録(NETテレビ)の番宣広告。原作は司馬遼太郎。主演であり、劇中で狂言回し的な役割も担う新選組副隊長・土方歳三役は“魅惑の新人”こと栗塚旭(当時28歳)が演じている。以降、60年にもわたって「土方歳三といえば栗塚旭」というイメージが根付いていた栗塚旭さんの訃報が伝えられた。享年88。この『新選組血風録』からちょうど60年後の訃報となった。5年後にほぼ同じ
盲目の柔道青年が大活躍!豪快なアクションと天衣無縫底抜けのユーモア!――。ちょうど60年前の昭和40(1965)年9月14日(火曜)、千葉真一主演のドラマくらやみ五段(NETテレビ)の第2話「決斗!くらやみ投げ」の番宣広告。広告に写る千葉真一は当時26歳。やっぱり眞栄田郷敦(現在25歳)に似ているなと、NHK朝ドラ『あんぱん』にて手塚治虫をモデルとした漫画家を演じている姿を見て、しみじみ思ってしまった。この『くらやみ五段』の原作は、そんな手塚治虫を神としていたト
独立チェーン大好評!≪京浜縦断封切≫続々放つ成人映画の極秘版‼――。ちょうど60年前の昭和40(1965)年9月、成人映画の独立チェーンより『熱い悶え』(新東宝提供=大貫正義監督)と、『十代の呻吟(うめき)』(国映提供=梅沢薫監督)の二本立て新聞広告。『熱い悶え』の主演は内田高子と柳家小せん(四代目)。大貫正義監督は昭和34年公開の新東宝映画『東海道四谷怪談』(中川信夫監督)の脚本や、テレビ映画『ナショナルキッド』(昭和35年・NETテレビ)の主題歌作詞を手がけたこと
最高の音質、豊富な内容!ソノシートのトップ!――。ちょうど60年前の昭和40(1965)年8月、朝日ソノラマの新聞広告。河野一郎が死んで、少年ライフル魔が世を震撼させていた時代。鉄腕アトム以降、W3やおそ松くんなどなど人気TVマンガが続々と誕生し、木馬座も人気。エレキブームもますます過熱化する中、“音の雑誌”である朝日ソノラマのニーズも各ジャンルで高まっていたようだ。そんな中、チャーチルやレーニン、ケネディ大統領やマッカーサー元帥の演説集なんてソノシートを