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スタイリーカンパニーテレフォンショッピング広告「スタイリー~スタイリー♪」のCMを思い出す方は50代以上の方かもこのCMですよね(電話番号載ってますがいたずら電話絶対厳禁今はこの会社ないので)この社長さんフランク・アジャコシさんハンガリーの方だったとかハンガリー動乱で亡命してきた人だとか「アメリカで生まれたスタイリー」とCMで言ってたがアメリカ人ではなかったのちに母国ハンガリーに帰国しビール会社を設立し成功してたとかさて本題お値段29000円ある
季節外れのだけどこどもの日向けの広告このネクターの味がまた独特だったピーチとミックスは飲んだことがあったがオレンジとグレープはなかった広告に自社製品(当然か)パラソルチョコやペンシルチョコも懐かしいキャンディーも前回広告を紹介した品物も昭和・平成初期の新聞・婦人誌広告より⑧不二家キャンディ(昭和51年)|晴れやかに輝いて(ameblo.jp)今は食制限で飲めないけどまた缶で飲んでみたいペットボトルでなくね
個人的にビスケットは森永製菓が1番だと思ってる他社のも良いがやはりTV-CMの影響だったと思う子供の頃には祖母や親に結構買ってもらっておやつに食べたくらいビスケットにソフト・ハード2種類があるが自分はどちらでもいい当時標準小売価格200円(昭和49年当時)むやみやたらに買えなかったと思う子供の小遣いではむりマリーとチョイスが好きだった食べるとき牛乳が合う(子供時代)(勿論コーヒー・紅茶も)ハーバードはチョコ味より普通の物が先に無くなったそうい
この広告掲載は発売2年後の物だけどライバル花王(株)のハイターEに対抗した商品該当品誕生時の事は昭和から平成初期のブライトの記録史その4ライバルに対抗(ブライトUPの誕生)|晴れやかに輝いて(ameblo.jp)広告掲載時のライバル品の事昭和・平成初期までのハイター史その10「1986年製品変化と広告余話」|晴れやかに輝いて(ameblo.jp)ライバル品の登場時の事は昭和・平成初期までのハイター史その7「ツンとしない漂白剤誕生へ」|
花王石鹸(株)省資源・小型化洗剤ラインナップ広告1976年(昭和51年)は自分が小学1年生になった年もうこの当時から洗剤の高性能化小型化に各社取り組んでたみたいライバルライオン油脂の製品(婦人月刊誌記事より)といったもののうちの母親は変に汚れ落ちを気にして大箱の商品を使っていた(ザブ・トップなど)洗剤=子供の汚れのイメージからか(TV-CMの影響?)こちらは男の子こちらは女の子のイラストが描かれてる形変わってもブランド名に残っているのは「(
ハイターが昭和40年代粒状ながら酸素系漂白剤として発売されていたのは意外と知られてない花王だよりでの販売店向け新製品案内箱部分拡大(拾い画像より)箱の色はオレンジメイン当時は化繊類の白い物の漂白用途が基本で色物も使えたが大きく宣伝してなかったただこの製品「漂白剤入り洗剤」の(ポピンズ)が発売されて40年代後半廃番にTV-CMよりポピンズその後単時の酸素系漂白剤を研究していたのか1975年春新製品「ワイドハイター」が新発売に日本洗剤新報1975年
この時期オレンジジュースが粒入りで出始めた時期だったがパンで有名なヤマザキのは果汁分100%だったんだ当時100%果汁のポンジュースは酸っぱい感じであまりすきでなかったのちに濃縮還元タイプの物も出て来る前の話
やはりCM効果なのか子供の頃からカレー=ハウス食品となるんだよねパッケージデザインも初期の物当時幼稚園児だったがこのパッケージ結構記憶ある(小学生ぐらいまでだったかな(1980年代)?)辛さ5段階じゃなく10段階だったとは今は各社5段階マークもロゴも懐かしい1974年(昭和49年)「ショッピング」7月号より
4つのハイター広告イラストと実物で衣類を表示(ボトル部分と説明部分のみ切り抜き合成)この部分について塩素系漂白剤の広告を分析研究する(4)「花王ハイターグループ全品1983年(昭和58年)」|晴れやかに輝いて(ameblo.jp)漂白剤=白いものを白くするの印象がまだ大きかった時代でしたただ酸素系の需要率が増えてきてた時代ですかまだ衣類に白い物が多い時代おむつ・赤ちゃんの衣類用の塩素系も存在酸素系も化繊類・色柄物は大丈夫だが粉末で(毛・絹そ
レディーボーデンアイスのギフトカードの広告これ贈られるところ限られたのではこのアイスある意味贅沢品だったよね値段もそうだけど見た目もそうだった商品部分拡大家の冷凍庫にも稀にあったけどむやみやたらにコッソリ食べれなかった食べれてもこんな盛り付けできなかった家にあったのはたぶん小型の左側のものだろうわが家に奇跡的に残ってたレディーボーデン用袋当時は明治乳業の製品いまはロッテの製品に広告)1974年「ショッピング」7月号より
当時のイメージキャラは名取裕子さんだったんだしかしこれもロングセラー登場時画期的だったよねでも味は個人的に乳製品メーカーの製品の物だからと思っちゃうのが正直なところ喫茶店やケーキ屋さんとかの昔ながらの感じのプリンの方が好きとなってしまう1980年(昭和55年)「ショッピング」5月号より
これを見ると不思議となっかしくなるムリもない小学生時代このTV-CMを見てたから(あ~越中日本海みそ♪)←CMソングのラスト部分関東でも4chで昭和4・50年代放送された記憶がこのCMソングキダ・タローさんの曲なんですよね2016年富山に行ったとき富山地方鉄道稲荷町駅で富山地方鉄道稲荷町駅にて2016年撮影これを見たとき懐かしいのとなぜ?というのが出てきたがムリもないこの会社の所在地沿線の上市にあるからなんだよね(雑誌広告)197
消えた商品もあるけど残っている商品やブランドもあるんだよね1977年(昭和52年)4月4日付日本洗剤新報より
ロングセラー商品昔は中身見えるパッケージだったよね今は保存の都合で見えないみたいだけど意外とカロリー高いよね(塩分ないが)脂質や糖質あるね表示は(1980年・昭和55年当時の物)
広告に出てるのは中島はるみさんキャッチコピー「レモンライムの青い風」ロゴと瓶が懐かしいそう言えばキリンレモン・キリンビールと言えば関東地区6chでのお天気ママさんを思い出す
こんにちは気温が一気に下がり…12度。寒すぎて、今日は首にストールを巻いています。風邪に気を付けつつ…感染症にも気を付ける…大変です…。対策の基本は、同じ「手洗い+うがい」でしょうか。以前ほど消毒に神経質にならない日々ですが…次のピークは必ず来ると思うので…気を引き締めて参りましょう…。昭和レトロ風に…バヤリースのオレンジジュース「まるしぼり」です。参考させて頂いた広告はこちら…1951年(昭和26年)のバ