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水を切って2週間ぐらい経ちますが、事務所のベランダの紫福来玉の脱皮がどんどん進んできています。もう写真でも中身が確認できるほどに開いてきました。[植物男子ベランダー]の[多肉愛の劇場]でリトープスを知ったのですが、多肉植物の中でもメセンって独特な石ころみたいな姿がかわいいですよね。夏に直射日光の当たるベランダでほったらかしていて溶かしてしまったこともありましたが、今回は大切に育てていこうと思っています。(話は飛びますが、前回植え替えしたハオルチア玉扇の様子がおかしい、日当たりが良すぎた
こちらは何度か紹介しています。メルカリで紫福来玉を買ったときにおまけでつけてくれていた多肉植物の葉っぱを葉刺ししたものです。だいぶ成長してきてはいますが、相変わらず品種が何なのかわかりません><知ってる方いらっしゃったら教えていただけると嬉しいです。このよくわからない株はそこそこの大きさになってきていて、葉っぱはカリカリに干上がってきています。そろそろ本格的に土から水分と栄養を吸収するようになってくるのでしょうか^^それにしてもまだ根付いてるって感じはなさそうなんですけどねこ
初めてメルカリで植物を買ってみました。冬型多肉植物のメセン、リトープス紫福来玉と春桃玉です。現在の事務所のベランダ緑化にいないもの、メセンですけど、以前栽培していたことはあるんです。夏に水を上げすぎたのか、溶けてしまったんです・・・^^;仕事の忙しさにかまけてほったらかしていたベランダ緑化、ある日ベランダに出てみれば、当時栽培していたリトープスが何者かに持っていかれたかのように見事に消滅していました。その時は何が起こったのか全く分からなかったのですが、インターネットで調べてみると、
大銀杏並木が西日を浴びてきれいだいぶ葉も落もはじめました…札落ちのリトープスが開花です♪そうだ夜型コノフィツムはどうだろか…?こんなだったけど…外もう真っ暗つ開いてた〜部屋に持ち込んでパシャリ咲きましたね〜小さくて地味pppいえいえ繊細な花ですね〜夜型種は何を誘って咲くのでしょうねそれから今日の嬉しいこと実生メセン種を蒔いてから7日め発芽しました〜朝はまだ芽が出てませんでした!発芽してますよね〜場所からして〝春桃玉〟です。🔍虫眼鏡でやっと見える大きさです!
春桃玉3葉株だと思われる春桃玉の変な脇芽なのだが…どうも変だ。右端の、4枚目の葉が普通に育ってきているのである。しかし、それでは2対なのかといえば、2対にしてはあまりにもいびつすぎる(悩)。これは一体、どういうことだろう。まさかと思って調べてみたら、非常に稀な変異らしいが、メセンでは3葉株の更に先に「4葉株(←正式名称は分からないので、勝手にこう呼ばせてもらう)」というものがあるようだ。こいつは、それなのだろうか?「げへへへ、今ならこの超稀少品を百万円でお譲りしますぜ」(←ウソだよ!)
春桃玉週末に春桃玉を見たら、「はっ!」となった。本体の方に新葉が出てきているではないか!本体は、現時点での帝玉(大)のように、動きがストップしていたわけではなかったのだ。というわけで、我が家のディンテランタスでは、妖玉に続いての分頭ということになる。とはいえ、徒長した状態での新葉なので、あまり嬉しくないというか何というか…(惑)。加えて、脇芽の方が3葉なのも珍しいと言えば珍しいのだが、こういう変則技ではなくて普通の状態の春桃玉を見たいので、栽培者としては頭が痛い。そして、本体の新葉の方
春桃玉例の春桃玉の脇芽だが、大きくなってくるにつれ、違和感のようなものが増大してきた。どうも形が変なのだ。発見当初から「妙に込み入った形をしているなあ」と不審に思っていたのだが、しげしげと見ている内に、ある疑惑が首をもたげてきた。すなわち、この形は3葉株ではないのか?と…(汗)。葉の合着部が見るからにY字型をしているから、これは典型的なメセンの3葉株の形状だ。しかしながら3葉だとしても、もう一つ、葉のような断片が右脇に見えているから、こっちはこっちで不可解極まりない(悩)。ともあれ、もう
春桃玉例の春桃玉の脇芽らしきものが、更に大きくなってきた。余計な付属物はあるものの、ここまで来ると、もはやどうみても脇芽である。いろいろモヤモヤはあるのだが(悩)、旧葉は順調に萎縮していて「メセン的には」何も問題はないので、経過観察を続けるしかない。紫勲紫勲は脱皮の出だしが遅れていて、しかも片方しか動き出していない(汗)。少々気になってきたので、他のリトープスと同じ第一置き場に移動して、もっと光を当てることにした。あれこれいじけ気味である理由が強光線に弱いことであると判断し
春桃玉かねてより問題の、春桃玉の脇芽的な何か(汗)。結構大きくなってきたが、ハッキリした合着部があるので、やはりどうも脇芽らしい。そして、右側の何やら複雑な部分は、株元の構造か何かなのではないかと思われる。ただし、この人の場合、脇芽が出てきたからイコール分頭であると直ちに判断するわけにはいかない。というのも、親株(?)の方には新葉が出てくる気配がないからだ。うちのメセンでいうと、ちょうど帝玉(大)の方と同じ状況になっているように見受けられる。もしかしたらこの人は、徒長してしまった本体に見
春桃玉よく分からない、春桃玉の株元の「何か」。旧葉が萎縮して、よく見えるようになってきたのだが…。左寄りのあたりに葉の合着部と思われる部分がある。それはいい。ところが、右の方に何やら複雑な構造が垣間見えている。単なる脇芽だとしたら、こんな構造が付属しているとは考えにくい。一体何なのだ、これは(汗)。時期が外れているから、花芽であるわけはない。そうなると、やはり脇芽なのか…。困惑しつつも経過観察中である。魔玉イレギュラーな「何か」の話題ついでに、ラピダリアの魔玉の近況。外葉が
悪天候でろくでもなかったが(苦笑)、先週末に多肉の世話をした。ディンテランタスたちは順調かな、と覗いてみる。幻玉幻玉は完全に脱皮が完了したので、しっかり育つようにと灌水。ちなみに、リトープスと同様、ディンテランタスも旧葉を取り除いたりはしない。何度も書いているが、これで腐り始めたりするようなら、栽培環境の方に問題があるということだ。妖玉妖玉の旧葉もだいぶ萎れて、脇芽が顔を覗かせてきた。導入後2年目で分頭してくれるとは、本当に嬉しい。今年も可能な限りの強光線を当て続け
妖玉妖玉の新葉がなんだか片側に寄っているなあと思って株元を見てみたら…はっ!(愕)写真ではうまく撮れていないが、右奥に見えているものはどう見ても「脇芽」ではないか!つまり、「分頭」したのである。以前にも書いたように、ディンテランタスは分頭しないというのは一昔前の認識であって、特に妖玉は分頭しやすい傾向がある。とはいえ、まさか導入2年目で分頭するとは思っていなかった。岩石鉢に適応して、順調に育っていてくれたのだ(嬉)。ディンテランタスの中では、少なくとも妖玉に関しては私の栽培に問題はな
妖玉妖玉の脱皮は、まあ順調といったところか。新葉が少々アンバランスになっているので、鉢回しで補正しなくてはならない。春桃玉問題はこっち。しっかり断水しているのだが、ずっと3対状態のままで一番下の葉が萎縮する気配がない。新葉が丈高になりつつあるのも、頭の痛いところである。というわけで、ただただ途方に暮れている。実はこの春桃玉は、ディンテランタス全6種の中でも一番お気に入りの品種なのだ。なので、これがマトモに育てられないようなら、自分としてはディンテランタスを手がける資格が
妖玉妖玉の新葉が少し傾いてきたので、鉢回しをした。とりあえず、脱皮は順調と思われる。新葉の見た目も幻玉らしくないので、やはりこの人は妖玉なのだろう。春桃玉春桃玉は、新葉が出てきたのはいいが、外葉に全然萎れる気配がない。海外サイトの栽培指南に従って、妖玉共々断水中ではあるのだが、このまま3対化してしまうようなら大問題だ。経過を注意深く見守っていく。
妖玉妖玉の脱皮は、順調に進んでいると思われる。徒長してもいないし、今のところ、岩石栽培も含めた我が家の栽培環境に順応してくれているのではないかと思う。春桃玉問題はこっちだ。明らかに花茎が徒長し、かなりヘニョーッとなった挙げ句に、倒れた状態で咲いた(暗)。ちなみに、信頼すべき海外の栽培情報に従って、妖玉も春桃玉もしばらく前から断水状態である。なのにどうして花茎が徒長するのか(惑)。置き場の日照時間の短さが原因だとすれば、有効な対策はないのだが…。それに内葉も徒長気味だし、この
開花した春桃玉春桃玉が開花した。咲いたのはいいのだが、蕾の段階で既に徒長していたので、とうとう倒れてしまい、そのまま開花してしまった(嘆)。やはり、日照が足りないということか。例によって立地条件的にどうしようもないことなのだが、新葉も出てきている今、脱皮にも問題が生じるようであれば、ディンテランタスの栽培自体を考え直す必要が出てくるだろう。春桃玉も妖玉も無事に夏を越せたので、ディンテランタス栽培に関する自分の方法論は間違っていないと思うのだが、日照がたっぷりでないことだけはいかんともしが
春桃玉春桃玉も咲き始めたのだが、先日書いたように花茎が徒長してヒョロッとなってしまっている。とてつもなく格好悪いが、どうしようもない。あと、徒長気味の内葉も頭痛の種だ。来年は修正できるといいのだが…(悩)。妖玉妖玉の新葉が見え始めてきた。この人は徒長傾向もなく、順当に脱皮しそうだ。幻玉というラベルが付いていたが、改めて見てみるとやっぱり妖玉だよなあ。ディンテランタスはマイナーな属であるためか、流通段階での名称の混乱が蔓延していて本当に困る。上記の春桃玉の生産業者は正しいラベ
脱皮が始まった妖玉幻玉改め妖玉(苦笑)の脱皮が始まった。今年3月の導入時点ではほぼ脱皮が終わりかけていたわけだから、大体こんなペースで始まるのだろう。そういえば、以前にも書いたように「冬場は乾燥状態を保て」という注意事項が海外のサイトにあったのだが、脱皮時期に完全断水を続けるのはいかがなものだろうか。とりあえずは断水を続けて様子を見ることにする。花芽が伸びた春桃玉春桃玉の花芽が妙に伸びてしまった。いくらなんでも、これでは伸び過ぎである(暗)。要するに、日照条件が悪いため徒長
開花が始まった白星白星に蕾が出てきて開花していた。以前にも書いたが、この人はなにぶん羽毛があるため、ある程度の大きさになるまで蕾の存在が分からない。そのため、毎度のことながら「突然の開花」となるのである(苦笑)。体色と同じ白い花なのでコントラスト的にはイマイチだが、花まで真っ白な、こういうサボテンなのだ、と考えれば、むしろ似合っているかもしれない。ちなみに、もう一鉢の白星の方は、緑の地肌が少々透けて見えてきてしまっている。徒長の前兆だ、というか、徒長が始まっているといっていい(汗)。立地
花芽がついた春桃玉なんだか天気の良くない、気分的にもどんよりする週末だったが、多肉の様子を見てみようと春桃玉の内葉を覗き込んでみたら、この通り(驚)。「おいおい、リトープスたちみたいにズレ込んで、こんな時期に花芽かい?」と当惑しつつも調べてみたら、どうも春桃玉は開花期が遅いものであるらしく、よそ様でもほとんどが11月に咲いている様子。今年の3月に導入した時点では花殻のようなものは全く付いていなかったので、おそらく初花ではないかと思う。とりあえずは、うちの環境が気に入ってくれていると考えて
春桃玉2対化後も普通に外葉が残ったままの春桃玉。日照不足が響いたのか、内葉が少々徒長気味になってしまったような気がする(悩)。だが、それ以外は特に異常なしで、外葉なんかはパツンパツンである(苦笑)。どうやら、しばらくはこのままで過ごすつもりらしい。ディンテランタスは2対までが許容範囲(=正常)らしいからそれはそれでいいとして、内葉にはもう少しギュッと育ってほしいところだ。海外の栽培者たちの意見によれば、ディンテランタス栽培の注意点の一つは「冬場は乾燥状態を保つこと」であるという。
春桃玉相変わらず何を考えているのか分からない春桃玉。内葉がまた南側を向いてきたので鉢回しをしてやらねばならないが、その内葉に細かい暗点が目立つようになってきたのが少々気にかかる。これは何かのサインなのか?(汗)光量不足の可能性もあるが、そうだとしてもどうしようもない。第一置き場(春~秋のメセン置き場)と第二置き場(普段はその他の多肉置き場で、冬だけメセンの避難場所)の日照時間が逆転するのは例年11月に入ってからなので、現時点では打てる手がないのだ。ある意味、今頃が日照時間的には微妙にキ
春桃玉春桃玉の様子がどうもおかしい。ご覧のように外葉にシワが入っていて、今までであれば灌水すれば元通りに戻っていたのだが、今回は灌水してもシワが戻らないのだ。もちろん灌水間隔などは特に変更していないので、帝玉などと同様に何かこの人自身の事情によって外葉を枯らそうとしているのかもしれない。しかし、脱皮のシーズンからは大きく外れているし、なんで今なのかということが理解できない。あるいは、最近急に気温が下がっていることが引き金になっているのかもしれないが、とりあえずは灌水量を加減しながら様子を
幻玉幻玉(?)の花も終わった。この人の素性についてはその後もあれこれ調べたのだが、現時点では「徒長気味だから妖玉っぽく見えてしまう幻玉」という解釈でいいような気がしてきた。ともあれ今夏、我が家で容赦なく直射光栽培したことによって、次回の脱皮時にもっと幻玉らしくなる、といった良い変化があればと思っている。春桃玉ディンテランタスのもうおひと方、春桃玉。以前書いたように、リトープスとは違って異常事態ではないらしいのだが葉が2対になり(※ディンテランタスの場合、2対まではOKらしい)、
最近、ちよっと悩んでいる。最終目標に据えていたディンテランタス栽培は、春桃玉と(素性が怪しいが)幻玉が入手できて、どうにか軌道に乗っている。そうなると、あとは奇鳳玉、妖玉、南蛮玉、綾耀玉(最近流行の「緑綾耀玉」には興味がない)を揃えてフルコンプリートしたくなるのが多肉人としての人情というものである。だが、これにはどうにもややこしい問題が含まれている。ただ単に入手困難であるというだけではないのだ。というのは、ネットで探してみると、苗であれ種子であれ、掲載されている写真が疑わしいものが実に多い。奇