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カルメンマキ&OZのリーダーでギター、RCサクセションエレキ化のキーマンにして最後のメンバーとしても重要な役割を果たしたことで知られる春日博文さんのウクレレアルバム3作目、『hachiuke3rd』春日博文春日さんのライフワークとも言えるウクレレをフィーチャーしたソロアルバム3作目です。ただ、今回のアルバムには、ナント、人知れず残っていた忌野清志郎が歌う2曲が収録されています!清志郎との共作は、「CryCry夜さ」「僕らは」の2曲です。これらは春日さんの韓
私の好きなギタリスト、トミー・ボーリン。2年前にブログにしましたが、https://ameblo.jp/ksgsntm/entry-12811348645.htmlYoutubeのおススメ動画でなぜか出てきまして、-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be「お!センターピックアップを使ってる!」と嬉しくなりました。1974年のライブ、ディープパープル加入前です
目が疲れたときどうしてる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようNOIZ「NOIZ」ひとみげんき:Vocals春日博文:Guitars川上茂幸:Bass火之玉男(小川宣一):DrumsNOIZ-TRICK&GAME
忌野清志郎スーパースター烈伝重大なお知らせはこれ!矢沢永吉初のYouTubeLIVEで東京ドーム公演2DAYS&ニューアルバム発売を発表-芸能:日刊スポーツ歌手矢沢永吉(75)が8日、初となるYouTubeLiveで、ソロデビュー50周年を記念した東京ドーム公演と、6年ぶりとなるアルバムの発売を発表した。YouT…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansports.com矢沢永吉日本人なら
この写真は記事とは関係ないのだけど。一字を書くという書道教室の先月の課題。大抵はめでたい意味の漢字とか一字で禅語になっている字を選ぶものなの。なぜ先生がこの字にしなさいなとお考えになったか不思議。私の心の中に〈涙を届けて〉が流れているなんてご存知ないのだから。先週(2024.5.18)世界の快適音楽セレクションを聞いていたらかかったので知りました。今年も清志郎の未発表曲のCD収録があったのね。未発表曲は清志さんが、今、作ってるという気分で聞いてしまうから、記事タイトルは今私に手紙が届い
ダディ竹千代死去コメント欄に書きましたけどこれは大変ショック。。。ダディ竹千代&東京おとぼけCATSはめっちゃ好きなバンド。もの凄く影響を受けています。ダディ竹千代&東京おとぼけCATSの「銀座カンカン娘」は私のバンドのレパートリーでしてライヴで何度もプレイしました。。。なお、同じくめっちゃ大好きなバンド、カルメン・マキ&OZのあのキング・クリムゾンの歌詞のような凄い歌詞は、ダディ竹千代(加治木剛名義)によるもの。ダディ竹千代さん死去ミュージシャンで音楽プ
▲ライブ後のこの日の出演者の全員集合写真(写真左から)春日“hachi”博文、小滝みつる、湊雅史、松浦湊、澄田健、上原“ユカリ”裕、新井健太、“CRAZY”COOL-JOE。後ろの壁画は「MOJO」を“HOME”とした地元民、PANTAと小坂忠が描かれている。先日、4月7日(日)はPANTAと小坂忠の“HOME”とでもいうべき埼玉県所沢の音楽喫茶「モジョ」(MOJO)。同所に「シネマ」、「戸川純とヤプーズ」の小滝みつる(Kb)、「村八分」、「ココナツバンク」、「シュガー・ベイブ」、「EXO
カルメン・マキ&OZの伝説のギタリスト春日"hachi"博文さん。4/1発売、忌野清志郎の未発表音源収録のウクレレ三集を携えて6月関西ツアーにやってきます。そして神戸ではなんと!!ちびStompersがO.A.をさせていただきます!うわーー!うれしい!この日はジョーさんと2人でやりますよ〜春日さんにも久しぶりにお会いできます。楽しみ!!ぜひ見に来てくださいませ♪◉2024/6/28(金)春日hachi博文ウクレレ三集発売記念関西ツアーオープニングアクト◎春日"hachi"
昨日は、偉大なる「春日ハチ博文師匠」と僕の自室スタジオで過ごした日。師匠!師匠!言ってるとなんか落語の世界か何かみたいですね・・・。(^^♪僕が10代の頃にギターレッスンをつけてもらって以来、気づけばもう40年近い日々が流れました。その後、ひょんなキッカケから春日さんが色んなレコーディング仕事で僕を制作のパートナーに指名してくれたおかげで、様々な経験をさせて頂いてメッチャクチャ糧になっています。そして昔も今も、「僕の好きな先生」です。顔を合わせた途端、先生に「一郎、ちょっと痩せた
先日、僕の音楽と人生の偉大なる師匠「春日'hachi'博文」久しぶりに門前仲町に登場。春日先生のオーガナイズで先月、千野秀一さん&パク・チャンス(박창수)氏による「四本の手が弾く即興ピアノの夕べ」というライブが3日間に渡って開催されまして。で、その2日目、先生のギターと寺岡信芳さんのベースが加わった日に、僕は映像記録等のお手伝いを致しました。完全即興でテンポも調も始まり方も終わり方も何一つ決まりごとがない中での、ピアノ二人の連弾とエレキギターとエレキベースによるまさしくその瞬間限りの音
【昨日日記】鍋屋横丁「どうげんぼうず」の後は大久保の「ひかりのうま」へ。「四本の手が弾く即興ピアノの夕べ」を聴きに行った。↑↑詳細は上の画像をクリック↑↑パクチャンス、千野秀一という二人の稀有なピアニスト/キーボーディストによるインプロビゼーションコンサート。東京3カ所での公演の中日、来週は韓国にわたり公演するという。なぜそういう似合わないイベントに行ったかというとプロデューサーが来月、当ビブリオでライブをしてくれる春日hachi博文さんなのだ。
私は風/カルメン・マキ&OZポリドール/キティDKQ1040ブルース・クリエイションと組んで、ロックシンガーになったカルメン・マキが新たにOZと送り出した名曲。というか、もうスタンダードと言ってもいいよな。シナロケのシーナ、金子マリと並ぶ、日本の三大女性ボーカリスト、もといミカバンドの加藤ミカも入れたいから、四大女性ロックボーカリストか。1975年リリースの1stアルバムからのシングルカット。アルバムの方は組曲仕立ての長尺ものだったけど、こっちはシンプルかつ軽快なナン
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先月末にカルメンマキ&OZのライヴを見てから、いまだに朝通勤時にマキOZの曲を聴いているのだが、そんな中思い出して棚から引っ張り出してきたのがこちらのCD。NOIZ「NOIZ」春日博文(G.Cho)川上シゲ(B,Cho)人見元基(Vo)火乃玉男(Ds.Cho)人見氏のヴォーカルはやっぱり今聴いてもスゴイ。日本のロックヴォーカリストの歴代ベスト10に選ぶ人は数多くいるだろう。一線を退いてからはその英語力を生かして高校の先生をやっていたみたいだけど、もうとっくに定年を過ぎ
「Char×カルメンマキ&OZ」のライヴを見に行ってきた。場所は昭和女子大学人見記念講堂。平均年齢60を優に超えているであろう客の行列は、ライヴと知らない人が見たらコロナワクチンの接種会場と勘違いしたかも(笑)ここに最後に来たのは17年前。デヴィッド・シルビアンのライヴだった。弟のスティーブ・ジャンセンも参加してたんだよな。最初はChar。ドラムで参加していたのはマキOZの初代ドラマー古田たかし氏。知っている曲があまりなかった
るそんべえです。カルメン・マキ&OZが、12月14日、15日にクラブ・チッタでライブを行うとのこと。その記事はこちらカルメン・マキといえば、以前、六本木でライブを行った時に、観に行きました。その時は、彼女が組んだそれぞれのバンドをすべて(たぶん)出演という豪勢なものでした。しかし、やはり私はカルメン・マキといえば、やはりOZです。丁度、私がロックにハマっていたときに、日本でブイブイいわせていたので、馴染みがあります。ハードロックとプログレをミックスさ
10月25日昭和女子大学人見記念講堂でChar✕カルメン・マキ&OZのライヴに参戦してきたマキちゃんの生は久々だ今日のメンツはChar(Vocal、Guitar)古田たかし(Drums)小島良喜(Keyboards)澤田浩史(Bass)そしてカルメン・マキ(Vocal)春日hachi博文(Guitar)川上シゲ(Bass)武田"チャッピー"治(Drums)厚見玲衣(Keyboards)最近のCharはしーたかさんではなくZAX(Drums)と
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は『MUSIC編』。私の好きな楽曲をご紹介しようと思い始め、今年の元旦にこのシリーズをスタートしました。これまでに115曲をご紹介してきましたが、今回は初めて日本の楽曲を取り上げます。邦楽が嫌いというわけではないのですが、洋楽を聴く比率が高く、邦楽についてあまり知らないというのが事実なのです。今日は、そんな中で私が最も敬愛する日本のアーティストであるカルメン・マキ&OZの『午前1時のスケッチ』をご紹介します。カルメ
先日の「ハレノヒ楽団・初ライブ」に向けて、ウクレレを1本新たに買いました。実は少し前から、ピックアップマイクが内蔵されていてアンプから音が出せて、コンサートサイズ(一般的なソプラノウクレレより少し大きいヤツ)で、チューニングが合いやすくて、グロスフィニッシュ(ニスを塗ったみたいなツヤツヤした表面仕上げ)で、なおかつなるべく安いヤツ、があったら欲しいなあ・・・、などという、調子の良い事を考えていたのです。で、ある時に「S.Yairi」というメーカーの『YU-C-01KE』という機種
6年前の今日は内藤やす子復活記念スペシャルライブ@原宿クロコダイル。42年前の今日は'80JAMJAMSUPERROCKFESTIVAL初日@大阪万博公園東の広場。そして3年前の今日はカルメンマキ×春日博文@渋谷マウントレーニアホール。1年経って画像が出て来たが、やはり看板のみだった・・・。9年前の今日はANTHEMOFFICIALRETURNTOUR前夜祭SPECIALTALKSHOW@渋谷J-POPCAFE。ガンを克服し復帰した柴田直人さん率いるANTHEM、
ライブ終了のご報告7月10日新高円寺スタックスフレッド谷澤ウッドストック星ノ飛ブ夜春日博文ライブ満員御礼!無事終わりました。谷澤ウッドストックさん?はギター弾き語り、独特の世界観。素敵でした。春日先輩はなんと、ウクレレ弾き語り。楽器がウクレレだけと思えない音の多彩さ。諸々駆使しておられたなあ。そして曲の面白さ、ステージングの見事さ。そんなおふたりに挟まれたウチのバンド→星ノ飛ブ夜。コンパクトな時間の中で、出来る限りひと続きの気持ちの良い時間を作る事を意識して、さて、
昨日は実に6年ぶりの川崎。チッタデッラの中を歩くのはいつ以来だろう。向かったのはクラブチッタ川崎。こちらに来たのは6年ぶりどころじゃない。調べてみたら10年前の「U.K,」以来だった。ジョン・ウエットンを見たのもあのライヴが最後になってしまった・・・。今回見に来たのはカルメン・マキの古希記念ライヴ。サブタイトルは「活かしておいてくださってありがとう」いやー、チケットが取れたのは奇跡としか言いようがない。カルメン・マキのライヴを初めて見たのは自分が
おっと。気がつけば3月も半ば。本業忙しすぎた💦がしかし、片野さんのベースレッスンも続けているしまんぼうはあるけれども仲間達とのセッションも続けてる。ベースがあるから本業も楽しめるんだよね。3月といえば、師匠、片野さんと出会うきっかけとなった勝誠二さんの誕生月。(かれこれ3年前になるのだなぁ…)結果毎年バースデーライブは観ているのだけど、今年のバースデーライブは今まででサイコーだったように思う❣️勝さんはこのコロナ禍でライブ本数は減っているであろうに、むしろそれがバネに
先月の事ですが、僕の人生と音楽の師匠・春日hachi博文の率いるトリオバンド「Aigoz(アイゴォズ)」のレコーディング・プリプロダクション作業に録音エンジニアとして参加してきました。今年結成されたばかりの新バンド・Aigozは、先生がギター&ヴォーカル、ハンサムなレフティの田中利明さんがドラム&コーラス、そしてベース&コーラスは「子供ばんど」で活躍されていた勝誠二さん!勝さんは今はウクレレ奏者としても世界中で活躍されていて「ウクレレ界のヨン様」と呼ばれているそうです。僕は10代の頃に
やはり「8年ぶりの『本当に満月の』中秋の名月」ですから、撮影にトライしないと!僕の「暗い場所が苦手な安デジカメ(ただし望遠率だけは頑張ってる)」を使い、手持ちド根性ホールドでシャッターを切る。1枚目、普通倍率で撮ってみて「うーん月なのか何なのか、まあ月か・・・」という写り。では、と思いっきりズームしてさらにド根性ホールドで撮った2枚目。「おお!まさしく月だ!満月だ!」と一応納得。もっと良いのが撮りたければカメラに投資が必要でしょうけれど、まあコレで想い出蓄積には充分かな
「カルメン・マキ/GOLDEN☆BEST70'sRock」・2003年・ベスト01午前1時のスケッチ02私は風03きのう酒場で見た女04崩壊の前日05空へ06嘆きのチャールストン07南海航路08青白い夕焼け(“リュウ”のテーマ)09J-ROCK10風に乗って11恋はエクスタシー12私は風(LiveVersion)(注:公式音源無しリンク切れの可能性有)●カルメン・マキ(Wiki)1969年デビューの歌
そこそこいやかなり混雑もうお上の言う事なんて聞いてられないって事かな粛々と黙々と自身の仕事を全うする日本人まだ沈没しそうもないなあとちょっと安心昨夜は吉祥寺シルバーエレファント直訳ロッカー王様ツェッペリン尽くし王子さまりょうた君の美形を拝ませて貰いました。探しましたがなかなかお写真無いですねかなりの男前です。以下は左にちょこっといるりょうた君おそらくね。よくわかりませんねえhttps://youtu.be/ZqsbomU_3n4ま
ニャオーン、ニャオーン、タシサナシナサナサタサタサタサヤサマハヤハマサタナスニユニタノヤラヤルユニタヤナヤナ、めっきりしおれたよもぎねこ先生です。いつのまにやら、もうゴールデンウィークになりますが、世の中はどうなるのでしょうか。よもぎねこ先生は連休は関係なく仕事でヘロヘロです。田舎だと、その時季は田植えなんですよね。家族総出で田んぼへゴーとか。それはさておき、カルメンマキ&OZという日本の伝説的ハードロックバンドがありますが。数年前から再結成して活動しています。カルメンマキが女性ボーカルで
今にも撤去されそうで、でもまだある線路。今までにも何度も取り上げておりますが、僕の大好きな場所。ここにも春が来ました。演奏動画を撮りたいなあ。僕の師匠が韓国の映画で主演されまして、それを観た時にも改めて思いました。線路は詩だ。師匠主演の映画のトレーラー
11月29日日曜日東京メルパルクホールに行ってきました!会場外においてソーシャルディスタンスで並び、エントランス手前で手首体温測定及び除菌スプレー!結構丁寧に対応している感じが致しました。入場すると、看板があり、その先には物販コーナーがありました。パーカーのLsize、XLsizeは既に売切れ、受注とのこと!予約しちゃいました^_^客席は左右間引いて、前後重ならない様に工夫もされておりました!!セトリはこんな感じでした。〈第一部〉火の鳥六月の詩午前1時のスケッチ