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下記はスポーツ報知から↓◆ファーム・リーグ巨人1―6ハヤテ(6日・ちゅ~るスタジアム清水)【写真】三塚琉生、右の太眉に注目!この形にはワケがある!巨人の三塚琉生外野手(21)が6日、3号ソロを放ち長打力をアピールした。ファーム・リーグのハヤテ戦に「4番・一塁」で出場し、6点ビハインドの9回2死から内角カーブを豪快に右翼席へ。「何とか最後に打てたのは良かったです」と完封負けを阻止するアーチを描いた。春季キャンプ中の左足関節捻挫で出遅れたものの、3月中旬の実戦復帰からチームトップタイ
下記はスポーツ報知から↓◆ファーム・リーグハヤテ―巨人(5日・ちゅ~る)【イラスト】2026年巨人の年俸ランクトップ5巨人の浅野翔吾外野手が「6番・左翼」で出場し、第3打席で2点適時打を放った。2―0の4回1死一、二塁。カウント0-2から外角144キロ直球をバットの先に乗せ、体勢を崩されながらも右前へ運んだ。これで3試合連続ヒットとなった。4年目の今季は春季キャンプで右ふくらはぎの肉離れによって離脱も、この日の第3打席までで直近5戦は14打数5安打、打率3割5分7厘と上がり
下記は日テレニュースから↓◇プロ野球セ・リーグ巨人5-3阪神(1日、甲子園球場)序盤につくったリードを守り切り、敵地での阪神戦初戦を制した巨人。試合後のヒーローインタビューには、高梨雄平投手が登場しました。昨季からのコンディション不良が響き、開幕から出遅れていた高梨投手。それでもこの日、今季初昇格を迎えました。昇格初日から起用された場面は、2点リードで迎えた8回の1アウト2、3塁のピンチ。ここまでデビューから10試合連続で無失点の好投を続けてきたルーキー・田和廉投手が招いた場面でした
下記はスポーツ報知から↓巨人の高梨雄平投手(33)が1日から今季初めて1軍に昇格することがわかった。また同じく中山礼都外野手(24)、若林楽人外野手(28)も1軍に合流、代わって北浦竜次投手(26)、萩尾匡也外野手(25)、ドラフト4位・皆川岳飛外野手(23)がファームに合流する予定だ。高梨は、右座骨部の故障のため、春季キャンプは故障班で過ごし、その後もリハビリを行っていた。その後は順調に3月に3軍戦で実戦復帰を果たすと、2軍合流後は、5試合に登板して防御率2・08をマークしていた。
阪神・高橋3完封!4月までに達成は若林以来83年ぶり「できすぎっす」も「投げられて自信に」圧巻セ・トップ防御率0.272026/04/30今季3度目の完封勝利を挙げ、ガッツポーズで笑顔を見せる高橋(撮影・西岡正)「ヤクルト0-2阪神」(29日、神宮球場)併殺で27個目のアウトを奪うと、阪神・高橋はグラブをポンッと一つたたいた。今季の“相棒”伏見に肩を抱かれ、ふにゃっと頰を緩める。中16日で上がったマウンドで、平然とやってのけた快挙。苦しむ投手陣
下記はネットのニュースから↓Profile阿部慎之助(あべ・しんのすけ)/1979年生まれ。2000年ドラフト1位で巨人入団。09年日本シリーズMVP。12年には首位打者、打点王、最高出塁率を獲得し年間MVP。19年現役引退後は巨人二軍監督などを経て、24年から現職。自分で考えて動き、稼ぐ。それがプロ野球選手なんです。現役時代は2012年にMVPを獲得するなどプロ野球史上屈指の「強打の捕手」として通算19年間活躍し、抜群のリーダーシップで8度のリーグ優勝、3度の日本一に貢献。19年にユニ
下記はスポーツ報知から↓巨人の小林誠司捕手(36)が20日、1軍に合流した。長野オリンピックスタジアムで行われる21日の中日戦を前に現地入りした。13年目の今季は春季キャンプを2軍で完走。3月10~12日にソフトバンクとのオープン戦(宇部、みずほペイペイドーム)で単発的な1軍参加はあったが、今季初となる。ファームリーグでは14試合に出場して打率2割5分、1本塁打、5打点とバットでも存在感を示してきた。この日は丸と山瀬が登録抹消。捕手は岸田、大城に小林を加えた3人の陣容で臨む。
先週から、東都大学野球リーグが開幕しています。7連覇をねらう青山学院は、亜細亜大学に連勝し、中央大学戦まで3連勝。エース鈴木くんも150キロ超のストレートを武器に連勝に貢献しています。一方で、3年後のドラフトの目玉に浮上してきた選手も出現。立正大学の高田庵冬(1年)が、5試合で4本のホームランを放って話題になっています。1年春に4本塁打したのは、今岡誠(元阪神)と佐々木泰(広島)の2人しかいないそうです。試合は十分に残されているので、どこまで打つのか楽しみな存在です。さて、巨人。
今日はとってもよいお天気、よい天気過ぎて暑いわよ今さら2月の日ハムの春季キャンプの記事なんて。。。ねぇヤクルトスワローズキャンプ訪問の翌日は、ダンナのリクエストで日ハムキャンプへエナジックスタジアムきれいね~あいにくこの日は雨時々くもりだったか、くもり時々雨だったのよいろいろな選手が見ることができてうれしいわ新庄ステージに座る監督そういえば、練習が始まる前にサブグランドの通路にいたとき新庄監督がすぐそばにこういうときって写真を撮ることができないのよね、残念頑張れ日本ハム
ロサンゼルス・ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が、キム・ヘソンの打撃調整を絶賛している。現地4月9日、地元メディア『DodgersNation』が報じた。正遊撃手のムーキー・ベッツが4日のワシントン・ナショナルズ戦で腹斜筋を負傷し、10日間の負傷者リスト入りしたことを受け、球団はトリプルAで好調を維持していたキム・ヘソンを昇格させた。キム・ヘソンは、昇格後の3試合で7打数3安打、打率.429、出塁率.556、OPS1.127と出色の数字を記録。守備でも遊撃手で2試合、二塁手で1試合に出場
ヤクルト増居翔太投手(25)が球団新人最速で開幕後の1軍に初合流した。ドラフト4位左腕は春季キャンプは1軍で完走もオープン戦期間中に2軍へ。ファーム・リーグで3試合先発し15回で防御率1・20。10日の出場選手登録はなかったが、まずは救援登板からと予想される。「逃げずに堂々と勝負する姿だけは見せられたらいい」。2軍で5戦無失点の丸山翔は今季初昇格で、3試合連続で失点した大西が選手登録を抹消された。
下記は東スポから↓巨人・井上温大投手(24)が5日のDeNA戦(東京ドーム)に先発。7回1失点と好投し、今季初登板で初勝利を挙げた。井上は昨秋に左ヒジを痛め、春季キャンプは三軍スタート。3月下旬は二軍戦で好投を重ね、ついに一軍復帰のマウンドに立った。「呼ばれた時に、1回でチャンスをつかめるようにっていう気持ちでずっと二軍にいた」と調整期間の思いを語り「後のことは考えずに、一人ひとり全力で、という気持ちで投げていました」と登板を振り返った。4回にソロホームランを浴びたものの、7回まで追加
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、巨人3-2DeNA、3回戦、巨人2勝1敗、5日、東京D)巨人は5日、育成3年目の平山功太外野手(22)と支配下契約を結んだことを発表した。デーゲーム後に異例の発表となった。背番号は「69」。広島・瀬戸内高から環太平洋大へ進むも中退。独立リーグのベイサイドリーグ、千葉スカイセイラーズでプレーし、2024年育成ドラフト7位で巨人に入団した右打者。春季キャンプは2軍で過ごしたが、1軍に初合流した3月15日の日本ハム戦(東京ドーム)でチームの〝今季1号〟を放つなど、
「8年やってるから、分かってる」開幕3連戦、東京ドームでの巨人戦の3戦目。阪神タイガースを勝利に導いた木浪聖也の言葉です。苦労人、木浪聖也。今年の春季キャンプも、若手中心の具志川組。練習熱心さで知られる木浪は、そのい具志川で本職ショートだけでなく、サードの練習も人一倍の声を出してこなしました。昨日のマツダの広島戦。7回、8回に一発ずつ撃たれ3点差に・・・。広島は守備固めの選手交代。流れのない中で迎えた最終回。トップバッターの木浪
下記はデイリー新潮から↓巨人の戸郷翔征投手(26)が苦しんでいる。昨年の不調に続き、今季は2軍でのスタートとなり、そのファームでも復活とは程遠い投球内容だ。外部補強を積極的に敢行する巨人は選手の入れ替わりが早い。かつての生え抜きエース候補投手の前例のように、期待された右腕は1軍で戦力にならない時間が続けば、早晩トレード要員になってしまう危機を迎えている。直球のキレが不足戸郷は完全復活に向け、ファームで調整を続けているが、その道は険しい。昨年まで2軍監督を務めていた桑田真澄氏が退団し、最大
今日は曇り空、その後は花散らしの雨のようですね雨が降る前に散歩して桜でも愛でてこようかしらね~昨日は中日に負けてしまいましたが、ヤクルト開幕5連勝頑張っていますね特に池山監督ブンブン丸と言われ、バットを豪快に振っていた姿が好きだったわよく神宮にも行っていましたし若かりし頃の池山選手、雑誌の切り抜きで透明の下敷きに入っていたものがいまだにありました。。。今はだいぶでも昔と変わらぬ体型を維持していますねっ私の前を通り過ぎる池山監督、慌ててカメラを押すも後ろ姿しか撮れず青木GM
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ中日―巨人(1日・バンテリンドーム)【写真】美脚を高々!美しいプロ雀士始球式巨人・田中将大投手(37)が、野茂英雄(近鉄、ドジャースなど)に並ぶ日米通算201勝目を懸けて今季初先発し、5回2/3で降板した。立ち上がりから落ち着いていた。初回は制球よく岡林、田中、福永の1~3番を打ち取り、3者凡退。初回3失点した中日のドラ1ルーキー・中西とは対照的に、プロ20年目らしい落ち着いたマウンドさばきを見せた。3点リードの3回1死一、三塁から
下記はサンスポから↓巨人・井上温大投手(24)が4月5日のDeNA戦(東京ドーム)に先発することが30日、濃厚となった。左肘痛のため春季キャンプは3軍でスタートしたが、3月はファーム・リーグ3試合に登板し、計17回2失点(自責1)、26奪三振と絶好調でチャンスが回ってきた。29日の阪神戦に先発して三回途中5失点だったD3位・山城(亜大)がこの日、出場選手登録を抹消された。
https://hochi.news/articles/20260329-OHT1T51482.html?page=1&utm_abtest=E巨人育成・平山功太の目標は日本人メジャーの強打者足が速く肩が強い共通点外野での飛躍期待-スポーツ報知巨人のファーム選手の今を伝える「FromG」は育成の平山功太内野手(22)を取り上げる。今季は内野手登録ながら主戦場を外野へ移し、春季キャンプから猛アピール。3月15日に1軍昇格をつかみ、同日のオhochi.news
https://hochi.news/articles/20260329-OHT1T51479.html?page=1&utm_abtest=E#goog_rewarded「来年はもう野球をできないと思って…」巨人育成・平山功太、覚悟の3年目OP戦で2戦連発!支配下で再び脚光浴びる-スポーツ報知巨人のファーム選手の今を伝える「FromG」は育成の平山功太内野手(22)を取り上げる。今季は内野手登録ながら主戦場を外野へ移し、春季キャンプから猛アピール。3月15日に1軍昇格をつかみ、同日の
下記は日テレニュースから↓◇プロ野球セ・リーグ巨人ー阪神(3月29日、東京ドーム)この日、プロ初先発のマウンドに上がった巨人の山城京平投手。試合前の練習に姿を見せたときには表情がかなりかたく、スタッフから少しからかわれる場面もありました。そんな山城投手を内海哲也コーチは「緊張ほぐせといってもほぐれないので、緊張するだけしろ、って言いました」と見守ります。とはいえ山城投手はかなりの強心臓の持ち主。春季キャンプで投手陣の食事会が行われた日、田中将大投手や則本昂大投手、戸郷翔征投手らがバスで
プロ野球偏愛選手名鑑2026「北海道日本ハムファイターズ」【文春野球学校】野球コラムの書き方を楽しく学ぶ「文春野球学校」のメンバーが、ほとばしる野球愛で執筆した「偏愛選手名鑑」の2026年版です。通常の野球名鑑には載っていない情報と情熱をお楽しみください!【画像】日本ハムの写真を全部見る◆◆◆[はじめに]機は熟した。大航海を続けた新庄丸。大漁旗をなびかせて、いよいよ着岸の時。昨季逃した大きな獲物、今度は必ず釣り上げる。ビール、ワイン、牛乳と、なんでもあるよ
下記はサンスポから↓(セ・リーグ、巨人-阪神、1回戦、27日、東京D)巨人・阿部慎之助監督(47)がミスターの遺志を胸にシーズン開幕を迎えた。この日、長嶋茂雄さんからもらったジャケットとズボン、遺品のブローチを身に着けて球場入り。「(長嶋さんの次女の)三奈さんのお気持ちをいただいたので、ありがたく着させていただきます」と表情を引き締めた。ブローチはキラキラと輝く巨人の帽子に背番号「3」が入ったデザイン。格子柄のベージュのジャケット。黒いズボンは「下はちょっと直した。(自分の)足が短いから(笑
下記は日刊スポーツから↓<巨人-阪神>◇27日◇東京ドーム巨人阿部慎之助監督(47)が「ミスター魂」を身にまとい、開幕戦が行われる東京ドームに入った。【写真】「ミスター魂」をチェックのグレーのスーツ、スラックス、そして胸のブローチは巨人の帽子に「3」の文字が入った逸品。長島三奈さんから形見分けされた品々で、就任3年目の開幕の日を迎えた。「すごく、三奈さんとかのお気持ちをいただいたので、ありがたく着させていただきます」と語った。ブローチに関しては、「ミスターが本当は開幕の時につけていこう
プロ野球7球団が沖縄で春季キャンプイン今月中旬には巨人と広島も沖縄入り2025年2月1日(土)18:17国内スポーツプロ野球春季キャンプシーズンが始まり、沖縄では1日、7球団がキャンプインしました。去年26年ぶりの日本一に輝いた横浜DeNAベイスターズは、今年も宜野湾市でキャンプイン。三浦大輔監督をはじめ選手やスタッフがプロ野球春季キャンプシーズンが始まり、沖縄では1日、7球団がキャンプインしました。去年26年ぶりの日本一に輝いた横浜DeNAベイスターズは、今年も宜野湾市でキャンプ
このキャンプ、オープン戦の間も随分と色んなドラマが生まれるジャイアンツどちらかというと良くないニュースの方が多い気もしますが・・みなさんはどう感じられていますか?色々書きたいけれど、今日は、ボビー・ダルベックについて書きたい。実は第97代目の四番候補の方に、都内某所にて遭遇しました間違いなく、読売ジャイアンツの新外国人助っ人、ボビー・ダルベックでした。春の空気が少しずつ柔らかくなってきたな、と思う都内のある一角で、先週のこと。大きな商業施設内で、家族と飲食店前で待ち合わせしていた時
あらゆる正確な筋道を通して、今宵ブログ1546号は春季キャンプ、オープン戦、そしてWBCの侍ジャパンで戦った12球団の侍たちが、プロ野球両リーグの開幕戦6カードが、鋭く明日から開幕し、まさに、心を熱く、火蓋を切るというお話です。NPBは、セ・パ両リーグのレギュラーシーズン公式戦が、明日から開幕します。私が応援しています、リーグ、クライマックス・シリーズ3連覇と、セ・パ交流戦、日本一連覇を目指す、福岡ソフトバンクホークスは対北海道日本ハムファイターズ戦で、1位2位の対決となり、熱く超える試合を期
ファンがグラウンドに降りて選手を至近距離で見学…「西武ライオンズ」春季キャンプの舞台裏ファンがグラウンドに降りて選手を至近距離で見学…「西武ライオンズ」春季キャンプの舞台裏プロ野球の春季キャンプが終了した。日本プロ野球界は、オープン戦を経てシーズン開幕へ向けて進んでいる。毎年2月、NPB12球団は本拠地を離れ、九州、沖縄、四国の温暖な地域に選手、監督、コーチらが集結し、約1…toyokeizai.net
下記はスポーツ報知から↓◆ファーム・リーグ巨人―西武(25日・ジャイアンツタウンスタジアム)【写真】初々しい!楽天のルーキーとしてプロ初勝利を挙げたマー君巨人・田中将大投手(37)が2軍戦で先発し、3回5安打2失点で1奪三振3四球。気温12度、雨が降る条件下で調整登板に臨み、走者を背負いながら68球を投じた。最速は146キロ。「思うようにコントロールできていないボールがいっぱいあった。いい練習ができました。次、同じ状況の時に繰り返したら意味がないので、工夫して投げることができたら」と
下記はベースボールキングから↓27日に2026年のプロ野球ペナントレースが開幕する。各球団、リーグ優勝を目指し春季キャンプから汗を流してきた。どこの球団も好スタートを切って、良い形でシーズン序盤を戦っていきたいだろう。ここでは、スタートダッシュに成功し、直近10年で4月終了時点でセ・リーグ首位だったチームが最終的に何位でフィニッシュしているのか見ていきたい。4月終了時点で首位だったチームがリーグ優勝したケースは、17年と18年の広島、19年と20年の巨人の4例。特に17年の広島は4月終了時点