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文京区のイベントで、寄席文字の春亭右乃香師匠の寄席文字実演があるようです。明後日(14日)13時・不忍通りふれあい館で。会場は、上野から不忍通りを北に向かい、根津神社の少し手前にあり、私も以前行ったことがあります。なかなか楽しそうなイベントですが・・・。寄席文字が書けるようになりたいと思いながら、何もせず時間だけが過ぎて行く今日この頃。
いつもめくりをお願いしている「H先生」が参加されている、春亭右乃香師匠が主宰する「寄席文字会」のワークショップが開催されるそうです。12月6日(土)・7日(日)12時より、門前仲町エルヴェ新芽で。現在の寄席文字を体系化した橘右近師匠に師事された春亭右乃香師匠が指導されています。『寄席文字作品展』落語っ子連、落研OB会、学士会落語会で、めくりをお願いしている「H先生」が参加している寄席文字教室の作品展「寄席文字の一週間」にお邪魔しました。場所は、神保町…ameblo.jp今までも、成田や神
引越荷物(リフォームで一時別の場所に預けていた荷物)の整理をしていたら、書道用のプラスチックケースが出て来ました。中には筆(書道用の細筆と絵筆)が数本、硯も使った跡が残っている。そう言えば、サラリーマン現役時代、ミニ色紙に寄席文字(もどき)で一文字書いて、プレゼント(押しつけ?)していたことがありました。若い女性の社員には、名前の一文字を書いてあげると、珍しい字体なので、喜んで(いるふりをして)くれていました。「香」とか「麻」とか「夏」とか「里」とか・・・。どんな筆を使うのか、筆の
寄席文字の春亭右乃香師匠監修の寄席文字のテキストが刊行されました。右乃香師匠の寄席文字教室の重鎮で、我々の会のめくりを書いてくださっている「H先生」が紹介してくださいました。寄席文字は江戸時代に寄席のPRのためのビラ(ポスター)に使われていたことから「ビラ字」といわれ、時代とともに書風も変化しながら受け継がれてきました。寄席や落語会などでは当然ですが、多方面で見受けることも多くなりました。それも、太くて丸くて、力強いが愛嬌もある…、寄席文字ならではの特徴から
落語っ子連、落研OB会、学士会落語会で、めくりをお願いしている「H先生」が参加している寄席文字教室の作品展「寄席文字の一週間」にお邪魔しました。場所は、神保町の文房堂のギャラリー。読書週間中で、神保町の古書街はいつもより多い人出。今回も、春亭右乃香師匠の作品と、寄席文字教室の皆さんの力作が、所狭しと展示されていました。これが、「H先生」の力作の一部です。落語っ子連の九日さんと待ち合わせて会場に行き、右乃香師匠にご挨拶した後、「H先生」と暫し歓談。偶然、会場で一緒になった、落研OBの「
寄席文字の春亭右乃香師匠の作品展および勉強会作品展「寄席文字の一週間」が、来月2日(木)から7日(火)まで開催されるそうです。場所は、神保町の文房堂ギャラリーです。恒例の作品展です。4日(土)と5日(日)は、落語会も開催されます。春風亭一蔵さんと柳亭小燕枝さん。右乃香師匠の作品もさることながら、師匠が指導されている方々の力作も楽しみです。我々の会のめくりを書いてくださっている「H先生」は、今回はどんなアートをご披露くださるだろう?出来たら、落語も両日聴いてみたい。スケジュールを調
川崎大師の近くにある川中島神明社で年6回大師寄席が行われている。日曜日の開催なので今までは中々行く事が出来なかったけど、有給休暇中なので行ってきた。年6回開催で今回は第249回と40年以上続いている由緒ある寄席。観客は30名弱、平均年齢は高め。入船亭扇ぱい「かぼちゃ屋」春風亭柳枝「鹿政談」春亭右乃香寄席文字の実演春風亭柳枝「みかん千両」の順で、約1時間45分充分楽しませて頂きました。
◆大師寄席第249回◆〔日程〕令和5年7月2日(日)〔開演〕14:00〔番組〕寄席文字春亭右乃香落語春風亭柳枝入船亭扇ぱい〔入場料〕当日2000円70歳以上の方1000円〔場所/住所〕川中島神明神社社務所/川崎市川崎区川中島1-12-12〔ご予約・お問合せ〕TEL:044-288-4405
応援をしてくださっているお客様が書いてくださった寄席文字ナント私の制作物の全ての寄席文字を書いてくださっている春亭右乃香先生に入門して、お弟子さんになってたのタイムマシーン寄席♡春風亭ぽっぽが、前座をつとめて春風亭ぴっかり☆が、仲入り。蝶花楼桃花がトリをとるのかな素敵な落語会を企画してくださりありがとうございました遠い未来に実現しますように(o^^o)
いつも、「お江戸あおば亭」や「深川三流亭」や「学士会落語会」などのめくりを書いていただいている「H先生」から、先日開催された寄席文字作品展のお礼状を頂戴しました。『寄席文字展「たった一字」』晴天が続きます。なんだかんだ予定が入っていて、今日まで来られませんでした。神保町の文房堂で開催中の、寄席文字の春亭右乃香先生の寄席文字展と寄席文字教室の皆さん…ameblo.jpプロの春亭右乃香師匠の作品と寄席文字教室の生徒さんたちの力作を堪能させていただきました。右乃香師匠門下の重鎮の「H先生」も、多
晴天が続きます。なんだかんだ予定が入っていて、今日まで来られませんでした。神保町の文房堂で開催中の、寄席文字の春亭右乃香先生の寄席文字展と寄席文字教室の皆さんの作品展。会場は、神保町すずらん通り、建替え工事中の三省堂ビルの向かい。落語と浪曲の会を聴くことが出来なかったのが残念。落ち着いたレトロな雰囲気の会場です。右乃香先生の見事な作品の数々は、本当に心を癒やしてくれます。先生の作品は撮影出来ませんが、ビラに使われた文字ではなくて、もはやアートです。寄席文字教室の皆さんの力作も堪能
深川三流亭、お江戸あおば亭、学士会落語会などのめくりを書いてくださっている「H先生」が師事している、寄席文字の春亭右乃香師匠の寄席文字展が開催されるそうです。今回は、文化庁後援ということです。寄席文字教室の受講生の皆さんの作品展も同時開催です。11月3日(祝)から8日(火)まで、神保町の文扇堂で。開催中の3日・5日・6日は、落語と浪曲の会も開催されます。全て聴きに行きたいのですが、残念ながら、5日は既に別の予定があるので、桃花さんの落語と太福さんの落語には何とか。会場の文扇堂は、すず
桃花三点セットご紹介いたします【口上書】うちの師匠春風亭小朝のご挨拶のみたくさんの方に書いてもらうことも考えましたが。。。やっぱり私は「師匠の言葉だけがいい!」と思い、シンプルにこのようにしました。中身はここではお見せしませんので、お受け取りいただきましたかた、ゆっくり読んでくださいね寄席文字は春亭右乃香先生私は、右乃香先生のとても可愛らしい字が大好きです千社札・ぽち袋などなど。。。私の個人の寄席文字は、デザインも含めすべてを制作いただいてます♡(また別の記事でご紹介しま
神保町のギャラリーで開催されている寄席文字作品展「かんじのちから」。いつもめくりを書いてくださっている「H先生」が参加している寄席文字講座の皆さんの力作が展示されています。春亭右乃香師匠の作品も展示されています。今日は初日で、右乃香師匠も「H先生」もいらっしゃっいました。入れ替わり立ち替わりに来場者がいて、とても盛会です。雑誌か何かの取材もあり、右乃香師匠が説明されたり。「H先生」の力作は、「秋茜」「桃花」「逼迫」などで、目立っていました。ところで、私が会場に入って、右乃香師匠にご
我々の落語会や学士会落語会のめくりを書いてくださっている「H先生」がメンバーになっているグループの寄席文字作品展「かんじのちから」が、今月の10日から3日間、神保町のアートスポット・ラドで開催されます。今までも、何度か鑑賞させていただいているので、今回もお邪魔したいと思っています。ご指導されている、寄席文字の春亭右乃香師匠の、女性らしい柔らかい作品も拝見できると思います。
先日まで開催されていた、春亭右乃香師匠の寄席文字展。11月下旬の土曜日の午前中に拝見して来ました。まだ来客が少ない時間帯だったので、ゆっくり鑑賞させてもらいました。寄席のビラや看板に使われている、独特の書体の字ですが、アートとしても楽しむことが出来ます。いつもお世話になっているので、落研OB落語会から花を贈らせてもらいました。早速、鳩居堂の葉書で、とても素敵でご丁寧なお礼状を頂戴しました。
週末に、春亭右乃香師匠の寄席文字作品展に、落研OB落語会「あおは亭」名で、花を贈りました。先々週の土曜日には、会場の様子も分からないので、手ぶらで見に行ったので。作品展は9日までだそうですから、ちょうど良かったかもしれません。
春亭右乃香師匠の寄席文字展が行われている「花」という店で、ブランチにしました。どういう訳か、チキンライスをオーダーしました。寄席文字に囲まれながら、熱いのでふーふー言いながら食べました。食後のコーヒーがとても美味しかった。「愉快暢気」にコーヒーを飲むなんて、至福の時間でした。
今日は、いつも我々の落語会のめくりをお願いしている「H先生」が参加されている寄席文字講座の作品展に行きました。竹橋の毎日新聞社本社のあるパレスサイドビルの「毎日アートギャラリー」。中には、皆さんの力作が展示されています。「文字と言葉」というテーマです。お世話になっている「H先生」の作品は、真ん中の「聞いて極楽見て地獄」という言葉(フレーズ)。話に聞くのと実際に見るのとでは違っていることもなく、皆さん素晴らしい腕前だと思います。こういうのをさりげなく書けたら・・さぞや楽しいだろうなぁ
春亭右乃香師匠の寄席文字個展が開かれるそうです。今日から12月9日まで、竹橋のパレスサイドビル(毎日新聞社のビル)1階のティールーム「花」で。楽しみですね。
今日は、寄席文字の春亭右乃香先生の個展で、落語を口演させていただきました昨日の初日があけて、今日から落語会が行われます第一夜「いとこばなし」春風亭正太郎兄さんとの二人会でしたすんごーい雰囲気の良い古民家ギャラリーしあんさんですこんな家に住みたい。。。遊びに来てくれた桂優々さんも一緒に右乃香先生の個展!とーーっても素敵だから、ぜひ観に行ってね駅まで歩いている途中で正太郎兄さんが、マクラで話していた理髪店💈を発見今日ご来場のお客様にしかわからないネタでごめんなさい
職業柄ポチ袋を、非常によく使いまする※ちなみに「ポチ袋」とは…「ポチ」は関西方言で「心づけ、祝儀」を意味し、もっぱら舞妓などに与えていた祝儀袋のことであった。「ポチ」には「小さな」(これっぽち)という意味があり、「少ないですが」という謙虚な気持ちで与えたのが始まりである。(ウィキペディアより抜粋)私のポチ袋。基本的にはコレを使いますが。。。寄席文字は春亭右乃香先生☆がないのが悔やまれる可愛いでしょー自分専用はありますが。。。可愛いポチ袋を見ると。。。ついつい買ってしまい
次回例会のチラシができました。