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今春は2枚ぶんでオールアップです。…なんのこと?春の祭典のことです。30点で1皿、76点集めて3枚目断念。むりしても仕方ないからね。まつりの後もヤマザキパンは買います。新作かな?薄皮シリーズよりりんご入りヨーグルトクリームパンとはちみつレモンクリームパンどちらも甘酸っぱくて好きな味でした。りんご入りはちゃんとりんご果肉入りなのがうれしい。ちっちゃいけどちゃんとシャキ感あります。ヤマザキパンミニチュアチャーム薄皮つぶあんぱんAmazon(アマゾン)人気ブログ
みなさまこんにちは〜☀️。今年もラ・フォル・ジュルネにやって来ました。有楽町駅すぐの東京国際フォーラムです今年のラ・フォル・ジュルネのテーマは「LEFLEUVESレ・フルーヴ大河」です。世界中の大河と呼ばれる河は人間に大きな影響をもたらしてきました。大河をテーマに「音の世界旅行を」ということのようです。ラ・フォル・ジュルネTOKYO2026「LESFLEUVES(レ・フルーヴ)――大河」公式サイト世界最大級のクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネT
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で90回を超えるに至りました。総再生アクセス数は20万回を遥かに超えています。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていたのですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、つい最近にアップされた特別編を紹介します。いつものシリーズは第87回まで公開されています。第88回以降はしばらくお待ちください。
Eテレで「白鳥の湖」を放送していたので見入る。以前新国立劇場の渡邉峻郁さんの「白鳥の湖」を見て、素晴らしいとなりました。チャイコフスキー作曲「白鳥の湖」、誰があのメロディ、バレエを超える事ができるのか、「くるみ割り人形」もそうですが。新しい、超える作品、出てくるの?となります。ストラビンスキーの「春の祭典」もいいですが。※本文とは関係ありません。
ロシア出身の作曲家ストラヴィンスキーが作曲したこの曲が1913年に初めてパリで演奏された時、激しい賛否両論の嵐が巻き起こり、「ストラヴィンスキーショック」ともいうべき現象をフランスの音楽界に引き起こしたようです。それまでの優美な響きを持つフランス音楽とは真逆の土着的で生命力に溢れたその激しい音世界がかなりの衝撃だったようです。しかし、結局この曲は否定されることなく、高く評価され、受け入れられることになりました。フランス文化の特徴は、優美さと激しさ、気品と生命力の迸りが同居していて、せめぎ合い、
午後になりあれほどの風雨が止んだ被害は??薔薇の木が一本悲惨な状況になったそれと菜園のモグラが通る穴に濁流が流れ込み大きく陥没していたモグラさんもびっくり仰天した春の祭典です今日一日テレビ三昧です――‐(゚д゚)!
Blühendと題されたバレエの公演を今月頭に観てきました。音楽は、トゥビンのコントラバス・コンチェルトと、ストラヴィンスキーの春の祭典。音楽もダンスも魅力的で、パフォーマンスに引き込まれました。
こんばんは!皆さんはよい週末でしたか?。私は後顧の憂いを断とうと、いろいろ、済ませました!菱刈遠征に集中しないといけませんので。まず田んぼ。鍬を新調!土佐有光刃物センターで購入。刃の部分は5,500円で10年以上前とそんなに変わっていない。そのことを申し上げると、「うちは自分のとこでやりくり出来るから、値上げしなくてもいいのです」って。欲のない、しかしモノは確かな、得がたい職人さんだと思いました。さっそく、耕作放棄地の排水で使ってみた。ステンレスだけあって泥離れもよいよう。田んぼの
昨日は愛知県芸術劇場コンサートホールへ、名フィルの定期演奏会へ行ってきました。ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調作品92ストラヴィンスキー:バレエ『春の祭典』指揮・ジャンクロード・カサドシュ昨日は、午前中コナミに行って目いっぱい運動しました。自分でもイヤな予感はしてましたが、ベートーヴェンの7番が始まった途端に心地よい眠気が襲ってきまして・・・途中何度も目を覚まそうと頑張ったんですけどね、ほとんどグラグラしてました
やっぱり生は迫力が違うなぁ😍☀️13/23朝から良い天気風が強くて体感気温は若干低めそんな本日京都旅行で疲れ切って朝は動けなかった😨時間と共に少しずつ回復して午後はいつも通り🎻今日はコンサートベートーヴェンの作品の中ではエグモント序曲の次に好きなのが交響曲第7番なのでチケット買ってから楽しみで仕方なかったです😆期待通りに素晴らしい演奏でした♪ストラヴィンスキーはすごい迫力でした帰りに刈谷オアシスに寄ったら遅くなってしまったのでこれだけ〜♬昨夜のリコ
昨日は名フィルの定期演奏会でベートーヴェンの交響曲第7番とストラヴィンスキーの「春の祭典」を聴いた。今日はこれからメドジューエワの演奏でベートーヴェンのピアノソナタ第1番、第2番、第3番、第22番、第23番「熱情」を聴く。夜はルドルフ・ブッフビンダーの演奏で同じくベートーヴェンの第17番「テンペスト」、第18番、第10番、第21番「ワルトシュタイン」を聴く。ウェルカムドリンクと休憩時間にスパークリングワインが供された。太っ腹だ。ブッフビンダーさんが舞台の袖から出てきた時は高齢で足元がやや
4月12日(日)は所属団体のNPO法人三曲合奏研究グループ主催「春の祭典2026」があります。12:30開場で13:00開演です🎵子供フェスティバルやジュニアクラブの生徒さん達も毎月練習を頑張ってきました!古典から現代曲を9曲を無料でお楽しみいただけますので、お時間ありましたらぜひお越しください🤗✨私は1曲目の八段の調(三絃)、2曲目の飛躍、4曲目の陽だまり、8曲目の岡康砧(三絃)、9曲目のアップトゥデイトに出演させていただきます。8曲目では山田流の曲に初参加させていただき、
久しぶりの推し活しました!クラシックが好きなんです先日行った図書館で見つけたチラシストラヴィンスキー「春の祭典」だって音楽史のSCで学んで印象に残ってたんですこの曲“バレエ音楽として作曲され自由旋律過ぎて初演では大不評だった”それなのに、音楽史に残る一曲となっている「なぜ??」興味湧きますよね〜ユーチューブで聴くことができます率直な感想は「あまり好きじゃないなんだか居心地の良い曲」という印象大不評なのも納得?だからこそ聴いてみたいという思い
■《2026年04月09日(木)曇り》江別で今朝の撮影時の気温は5℃、冷たい風があり、カメラを抱え“ボケーっ”と立っていると体温を奪われていきます(オラー毎朝、命懸けだーッ!てか?…)☆▼雲間から夜明けの日差しが…=午前5時28分撮影☆▼函館本線の沿線でスイセンが花開いていました=午前6時10分撮影☆▼夕張川橋梁を渡る旭川行き「特・ライラック」午前6時44分撮影☆◎今回はここらで「お開き」にさせて頂きます=15時40分☆※企画「タイムトラベラーズ」過去の04月09日を訪れて…☆
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で既に90回を超えるアップに到達しています。総再生アクセス数は20万回を遥かに超えてきました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていたのですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、つい先日にアップされた第65回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役、中川俊
20世紀を代表する作曲家ストラヴィンスキーが1971年4月6日、ニューヨークにて88歳で没した1913年5月29日に初演された時はセンセーションを起こしたバレエ音楽「春の祭典」第1部大地礼賛より「敵の部族の遊戯と賢人の行列」第2部いけにえより「生贄への賛歌と先祖霊の召還」急に気温が上昇した今日は桜が満開になりましたあると便利なおすすめ缶詰?わが家でコンビーフは常備品である
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ペンタドルによるストラヴィンスキーの「春の祭典」、ムソルグスキーの「展覧会の絵」です。ペンタドルは管楽五重奏団で、フルートのダニエル・ブルジェ、クラリネットのマルタン・カルペンティエ、オーボエのノルマン・フォルジェ、ホルンのルイ=フィリップ・マルソレ、ファゴットのマティウ・リュシエの5名で構成されています。そんな5人が演奏するのが「春の祭典」と「展覧会の絵」。「春の祭典」をマイケル・バイアリー、「展覧会の絵」をシュテファン・モーザーがそれぞれ編曲して
アレクセ-エフ指揮(指揮)サンクト・ペテルブルクフィルの公演情報です。1.2026年10月17日(土)14:00開演小田原三の丸大ホール■ストラヴィンスキー:「春の祭典」■チャイコフスキー:交響曲第5番2.2026年10月20日(火)19:00開演東京芸術劇場■ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ピアノ:若林顕■ショスタ-コ-ヴィッチ:交響曲第5番3.2026年10月21日(水)19:00開演東京芸術劇場■ストラヴィンスキー:「春の祭典」■
ストラヴィンスキーがバレエ・リュスの為に作曲革新的なバレエは1913年初演時に騒動が起きた春を感じる瞬間は?暑さ寒さも彼岸までのとおり
“レジェンズ”振付家のオリジナルレパートリーが多数ある東京バレエ団のガラ公演東京バレエ団「レジェンズ・ガラ」ベジャール×ノイマイヤー×キリアンお目当ては17年ぶりの再演という『月に寄せる七つの俳句』松尾芭蕉、小林一茶ほかの俳句を題材とした“舞踊詩”五七五の韻律から解き放たれた世界観、作者の心象風景のような舞台。ホワイエのフラワーアレンジメントも“月”のイメージイリ・キリアン『小さな死』モーツァルトの音楽って、なぜかク
新日本プロレス春の祭典NEWJAPANCUPの準決勝進出の4人が決定した。ある程度、予測はしていたがつまらない結果が見えてきた。決勝は海野翔太くんと上村優也くんか、ボルチン・オレッグとカラム・ニューマンか?海野翔太くんは何だか好きになれない選手なんだよなぁ。格好ばかり気にして、試合中の表情の作り方にしても、わざとらしいしテレビカメラを意識し過ぎ、試合後のマイクパフォーマンスもバックステージコメントも、台詞を言わされている感が強く、本人の気持ちが伝わってこないんだわ。上
池袋の東京芸術劇場で読響の演奏会を聴いてきたのでありますよ…と記すはずが、実は風邪ひきで自主規制、時折突如として起こる激しい咳込みは演奏会には大変に不都合ですものねえ。チケットを持っていながら、事情諸々で出かけられないときには、楽団に寄付したくらいの感じで諦めるようにしておりますです、余所様に迷惑をかけられませんのでね…。それにしても、ストラヴィンスキー『春の祭典』の生演奏、聴きたかったですなあ。どうも『春の祭典』とは巡り合わせがよろしくないのか、読響の演奏会でいえば、コロナ禍の最中、
今更ながら2月28日東京バレエ団のレジェンズ・ガラを鑑賞本当に今更ですが、ノイマイヤー巨匠の月に寄せる7つの俳句キリアンの小さな死ベジャールさんの春の祭典月に寄せる7つの俳句は初見でしたので理解するのが難しかったなぁ理解ではなく感じるものなのかなただ、日本語のナレーションは私的には字幕で観たかったな…と思ったり…あくまで個人的な感想です。小さな死は見るたびに緊張してしまう、多分これは私だけではない…はずそして春の祭典井福俊太郎君が素晴らしかった本当に最初から最後ま
ヴァーツラフ・ニジンスキーさんヴァーツラフ・フォミッチ・ニジンスキー(露:ВацлавФоми́чНижи́нский,波:WacławNiżyński,英:VaslavFomichNijinsky)1890年生3月12日生まれ、1950年4月8日、61歳没。ロシア帝国キーウ生まれのバレエダンサー、振附師。妹:ブロニスラヴァ・ニジンスカ(バレエダンサー、振付家)1898年、9歳で当時の首都サンクトペテルブルク、ロシア帝室マリインスキー劇場附属舞踊学校に入学。
スペシャル♡昨日は、こちら地方の女子の祭典市内の主要道路を全面封鎖しての(大迷惑)1万5000人規模の女子マラソン大会でした。ぜーんぶ女子公式より画像お借りしていますワタシは来年のコレを目指してるんですが『師走の応援も悪くないけど…』今日は(も?)介護に関係ない日記ですあいにくの雨模様の日曜でしたがワタシの小学4年から高校卒業までを過ごした第二の故郷で開催のマラソン大会…ameblo.jp今回も、沿道で複数の友
【スターダム】玖麗さやか連覇へ進撃!鹿島沙希の〝逆恨み〟も解消「嫌われたままで引退しちゃうのが嫌だった」(東スポWEB)-Yahoo!ニュース女子プロレス「スターダム」の玖麗さやか(25)が、春の祭典「シンデレラ・トーナメント」2連覇へ一直線だ。昨年度覇者の玖麗は1回戦(7日、愛知・中日ホール)で、今年4月26日の横浜アリーナ大会news.yahoo.co.jp
クリスマスローズバレエ団庭のクリスマスローズバレエ団の群舞の様子です・・・・・・写真1(↓):白い八重のクリスマスローズの群舞写真2、3(↓):赤い縁取りのクリスマスローズの群舞写真3(↓):白い一重のクリスマスローズの群舞写真4(↓):赤い縁取りと白い一重のクリスマスローズによる群舞の合流クリスマスローズバレエ団による、春の祭典の群舞に拍手喝采です・・・・・・・・・
東京バレエ団の「レジェンズ・ガラ」を観劇した、場所は東京文化会館、東京バレエ団の多彩なレパートリーの中から、20世紀が誇る巨匠たちの珠玉の名作を集めたトリプル・ビル、土曜日で14時開演、16時20分終演、座席の8割以上は埋まっていた、来ているのは圧倒的に女性で、男性は1割くらいか演目とキャスト『月に寄せる七つの俳句』振付:ジョン・ノイマイヤー音楽:アルヴォ・ぺルト、ヨハン・セバスティアン・バッハ?キャスト月:生方隆之介月を見る人:平木菜子、柄本弾ほか水面に映る夜空:瓜生
2026年3月1日(日)東京バレエ団の「LEGENDSGALA」に行ってきました🩰ジョン・ノイマイヤーの『月に寄せる七つの俳句』イリ•キリアン『小さな死』モーリス•ベジャール『春の祭典』贅沢な演目が並び本当に至極の時間でした。振付•演出•音楽•そしてダンサーの皆さん空間全てが美しい世界でした😌感動の公演✨#東京バレエ団#東京文化会館#ballet