ブログ記事2,000件
ご機嫌な散歩春の日たんぽぽが咲く道ご機嫌で散歩するワンコを描きました待ちわびた春が来てウキウキの様子を描きました(今は汗だくの夏だけどね)ネットショップ下の画像をクリックしてねるんるん🎵
薄紫に燃える野に斜陽差しあなたの残り火に乱されるわたしの心恋日向とともに去り行く春の日の匂い
新作俳句2026年7月11日春…龍天に登る尻尾に泥つけて細胞のひしめく体水温む囀りや森の小川の水踊りのどけしやあなたこなたの鳥の声広き野や風は春日の香を運び牧広し羊呼び込む声のどか春舞ふや背には孔雀の飾り羽根Bravo!瞬時に作画できる生成AIは素晴らしい!!わが俳句は、時間をかけても貧相すぎて、とほほ!です。恋みのれ社交ダンスの春宵に寄り来ては花を離るる蝶の舞ひ
《新古今和歌集・巻第十七・雑歌中》1595長柄(ながら)の橋をよみ侍りける恵慶(ゑぎやう)法師春の日のながらの浜に舟とめていづれか橋と問へど答へぬ☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆長柄の橋を詠みました歌恵慶法師春の日の長い長柄川の浜に舟をとめて、どれが橋かとあたりの人に尋ねるけれど、答えないことだ。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
外を歩けばあちらこちらに、紫陽花の花が咲いています。もうそろそろ梅雨の季節がやってくるのでしょう。夏のような陽気が続いた日晴れた青い空に眼をやると、十二年近く前のあの日のことを思い出しました。そんなときは、なぜ自分は今ここに生きているのか、あの子の生きた時間の意味は何だったのかと考えてしまいます。時が流れて、悲哀や寂しさ、辛さや悲しみといった「感情」とは別のところにある心の領域でも、あの子のことを想うようになりました。それはきっと、息子を自死で喪うことが
Gaby💜onInstagram:"MelanienoalcanzóboletoparaveraloschicosenMéxicoypartióconlailusióndepoderconocerlos.SumamácontóenredessocialesqueviajarondesdeSanLuisPotosíalaciudaddeMéxicoparaescuchalosdesdeafuera.Repar…
新作俳句2026年6月3日春…堅雪や往生際の悪しき奴春浅し富士より高き波頭早春や音立て撥ぬる岩しぶき春の日やビー玉の影色もちて老人は過去青年は未来、春てふてふのてふてふたふとただよひて遠つ世へ飛ぶ翅欲しと夜の蝶瑠璃色の翅のありなば蝶の春蝌蚪に脚尻尾(しりを)振らざる生欲しと蝌蚪あはれ尻尾とれても髭はえず
抜き足差足忍び足と梅雨も迫り来る?そんな5月の18日なる今日は、ここ数日は梅雨も過ぎてまるで初夏のように?カラッとした暑さが全国的に続いてるが、恐らくあのジメジメした梅雨の湿気高いザ日本の昔の昭和な日本の暑さ迫り来る頃かと思うが、好きではないが、来ないと来ないで風情もなく寂しいもので近年は、雨不足、梅雨の短さとともに異常気象での?極端な集中豪雨などで各地で毎年のように被害が出る昔では考えられない、梅雨らしいジメジメやムシムシと暑さの真夏の前の梅雨のシトシト降る雨と紫陽花の美しさの風情ある対比も
今回の記事は、国立韓国文学館長でもあり、文學評論家の任憲永(イム・ホンヨン)のインタビュー記事のなかにあったBTSの「SpringDay」に関しての抜粋です。BTSの3月21日のソウル光化門公演をテレビで観たという彼は、「平和を歌ったボブ・ディランが大衆歌手として初めて2016年にノーベル文学賞を受賞したように、BTSもノーベル賞を受賞する資格が十分にある」と語った。BTSの『SpringDay(春の日)』の歌詞「그리움들이얼마나눈처럼내려야그봄날이올까(切ない想い
私をBTSに導いてくれた大好きな春の日が文学的に高い評価を受けて感激です🎵ナムさんがこの歌詞、ささっと書いたんですよね何人も前に韓国の著名な文学者が、いつの日か、ナムさんが小説を書いてくれることを期待しているという記事を読みましたそれだけナムさんの詩は韓国の文学的な観点からみても素晴らしいものなのですね━━韓国タイムス(2026年5月8日)によると、韓国文学評論家イム・フンヨン国立文学博物館館長は、BTSの「春の日」を素晴らしい詩的な深さで賞賛した。Yimは「春の日が来る前にどれだ
こんにちはユナです。お寄りくださり、ありがとうございます。韓国の文芸評論家「BTSの詩的な歌詞…ノーベル文学賞を受賞するのに十分な資格がある」文芸評論家イム・ヒョンヨン:「BTSの詩的な歌詞に魅了されて…ノーベル文学賞を受賞するのに十分な資格がある」3月21日にソウル・光化門で開催された彼らのコンサートをテレビで観て、彼は「平和を歌ったボブ・ディランが2016年にポップ歌手として初めてノーベル文学賞を受賞したように、BTSもノーベル文学賞を受賞する
詩、「或る年の春」或る年の晴れた春の日去る人と来る人が交差して門をくぐると長い坂道だった舞い散る桜の歌を口ずさみ坂の途中で見上げた記憶或る年の春空とフェンスとアスパラガスがやわらかく踊っていたっけそれは、入学も卒業もない普通の春。あえて記念撮影した「あの」春の日。確かすごく晴れた午後だった笑い転げて擦りむいた後だったラーメンを食べようと集合してぼんやり遠くを眺めていたんだあの年の春のページを捲ると他に何もないこの「薄さ」が人生も残り多いこと
先月のことでしたが仕事終わりのエネルギーチャージに、鰻屋さんへ。私は少なめのメニューでしたがそれでも下にご飯がぎっしり🤍薬味やごぼうなども入っていて鰻の味ご飯は初めてでした。中庭も風情があって心落ち着く佇まいでした。たまに鰻は頂きたくなります。ロジェヴィヴィエは三足目、とても歩きやすい靴で今回は新しく出たバレリーナバージョンを選びました。空港で必ずひっかかるのだけれど、スリッパ置いてないところで脱ぐのもなんだかね、でもやはり脱ぎなさいと言われ検査されるのは
すごく久しぶりに覗いてみた今日は春らしい日になって猫たちは幸せそうにずっと寝ているとても穏やかな午後だ最近は刺繍よりもかぎ針編みにスイッチ入ってしまいまたぞろ腱鞘炎をぶり返しそうでちょっと怖い趣味が多いから退屈はしないけれどこんなに手作りが好きだったってことを今更思い知らされるまあ、小学生の頃を思うと機械編みをする母の横で自分用のミトンを編んでいたんだから年季だけは入っている笑しかも自分デザインでフリルなんか編んじゃってオサレなミトンだと満足していたな自己満万歳
いわゆるタンポポと違って一本の花茎に一輪ではなく、枝分かれして複数咲くのがノゲシ(写真)。春の日に誘われて見かけた黄色い花だが、それは似ていてもいわゆるタンポポではない。つまり一本すっと伸びた茎の先に一輪だけ低く咲く素朴さではなく、枝分かれして幾つもの花を咲かせる逞しい草花。まさにノゲシは風をつかみ、日を浴びてぐんぐん生長、気がつけば道端に庭先にも同じ姿。どこにでも根を下ろし、ひっそりとしかし確実に広がって、その勢いは小さな侵食者。黄色の可憐さの奥に点る警告の色で
久留米百年公園のクルメツツジです。久留米百年公園2026年4月16日撮影この春もクルメツツジが咲き誇る。赤花も爽やかです。クルメツツジ花遊。ピンク色もいいね。クルメツツジと春の日クルメツツジは、ソメイヨシノの桜とともに春の久留米百年公園、メインの花ですね。色とりどりのツツジが咲いて春爛漫です。来春も美しい花を見せてくださいね。久留米百年公園クルメツツジ
春の日の風は、いつも淡い花の香りがします。今年も藤の花が咲き誇る美しい時を迎えました。藤の花棚の下を歩いていると、まるで紫色の夢の中に入ったような気がした。どの花も滝のように垂れ下がって、そっと揺れて、春の物語を囁いているような気がした。太陽の光が花の間に降り注ぎ、花の影がまだらに映り、青々とした葉としなやかな画面を織り交ぜている。間近で見ると花びらが幾重にも重なり合い、薄紫、深紫、青紫が交錯し、繊細でロマンチックである。庭全体を見渡すと、藤は雲のように広がり、息をのむほど美しい。春は、季節
こんばんは~花朗です綿毛いろいろ飽きるかもしれませんが時間のある方は少しお付き合い下さい今日もありがとうございます
きょうの花はクルメツツジです。久留米大学周辺2026年4月16日撮影赤花も爽やかです。一面にクルメツツジが咲き誇る。クルメツツジは、その名のとおり、江戸時代後期久留米藩がつくり出した改良品種です。小ぶりの花が一斉に咲くと綺麗ですね。また来年も素敵な花姿見せてください。クルメツツジと春の日
春の暖かい日はちょっとお出かけしたくなる今日はどこへ行く?お天気がいいし気温が高いからアイスクリーム食べたいな美味しいコーヒーも飲みたいという心の声に素直に広い公園の中にあるお気に入りのカフェへ💖この時期の公園の緑は黄緑の新芽が美しくて好きソフトクリームがついたぜんざいセットと香りがいいコーヒー自分の心に素直に過ごしたちょっと贅沢で満たされる時間あー、今日もおいしかったあなたのどんな時間を過ごしたいですか?
神田明神にて娘と共に藤の花を見物した春の日のこと。#神田明神#藤の花
溝の口北口デッキ上からです。過ごしやすい春の日でした。
この季節、一番華やかに咲き誇るのがツツジです。なかでも、薄いピンクの大きな花びらのこの種類は、眺めているだけで楽しき気分にもさせて貰えます。ちょっとお酒でも一杯のお誘いがかかりそうですね。それに対してこちらの赤いツツジは、どこか一抹の悲しみを感じます。樹木が老いているのでしょうか?若さ溢れる躍動感がありません。でも、このツツジにもまだ数年は春がやっ
ただそこにいるだけでいいという贅沢久しぶりの帰国。今回は初めての「一人」での滞在だ。これまでの帰省とは出発の瞬間の身軽さからして全く違っていた。ゆるやかな朝の風景朝はゆっくりと目を覚ます。食卓を囲み、父と母と他愛もない話をしながら朝食を済ませる。テレビから流れる天気予報を眺め、「今日は快晴ですね」というキャスターの声を聞き流す。以前なら晴天と聞けば「どこか観光へ連れて行かなければ」「効率よく動かなければ」とどこか義務感のような焦りがあった。けれど今はどんなに
ぽっちぃ…ぱちぃ。ぱちぃぱち。…突然空からの雫が何処からかやってきた。何十年も弱さを綴ってなかったんよ。泣き方を知らずに茫然自失の涙腺に紅涙のあなた…"プシュケーになったあなたからの知らせ"そっと傍に温かい流れに覆われていく我に自然と落ちていく涙…あなたからの愛猫への愛娘に対する眼差し。2024年のあの春の日から諸恋(もろごい)より共鳴される愛以上の諸愛(もろあい)有り難い…"あなたが居るから愛を知る"いつでも傍で…あなたと共に。
最近バタバタしておりました~!!子供のお誕生日企画で旅行に行ったり、その旅先でお世話になった方の訃報を受け取りお葬式に行ったり…亡くなったのは私のお茶の先生。もうすぐ100歳という年齢でずっとお稽古に出られていましたが、去年から施設に入られていてちょうど先月お見舞いに行ってきたばかり。もう会話もなりたたないし、そもそもこちらが話す言葉が耳に入っているかもわかりませんが、特に体を悪くしているというわけではなく、ごはんもしっかり食べられて淡々と毎日を過ごされていました。それが急に、朝起き
毎回、自分たちのコンサートや音楽サロンでは、トラブル続きで何とかやっていますが……さて今回は、事前に確認したらギターの音が出なかったり、声が出なかったり、タブレット忘れてしまったりと色々ありましたとはいえそれも話の種になり、温かいお客さまのお陰で楽しいひと時となりましたー私の中では、BGMが出なくなってしまったことが残念だったかなー。たぶん、皆さまはあまり気づいていなかったと思いますがいつもの親衛隊の方はもちろん、久しぶりにお会いできた方もいて、嬉しい時間を過ごすことができました春なら
青森の皆さんお怪我などありませんか・・春の日のよく晴れた午後の空続きの夕暮れ空は平凡だけどとても穏やかとても静かな空色だった
和の香り平安朝香道四月のお稽古ご訪問ありがとうございます平安朝香道の朝倉涼香です心地よい春の日が続いてほんのひと時でも幸せな時間が・・・こんな日和が続くと良いですね昼間の陽射しはもう夏ぐずぐずしていたら夏仕度する前に暑い夏がやって来ます。春のうららに酔っている間に四月のお稽古の告知が・・・もうその日がやってまいります。毎月愉しみにしております皆様の