ブログ記事15件
寒い国から来た手紙…暴れん坊の泉谷が作った歌詞とは思えない(笑)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be君の便りは南風…これも同じ状況下を歌っているが、痛みは強く表されている-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be春のからっ風…
パソコン版を開いて(≧∇≦)bこちらだと、youtube埋め込めるけど…マジやり辛い(ノД`)シクシク寒い国から来た手紙…暴れん坊の泉谷が作った歌詞とは思えない(笑)君の便りは南風…これも同じ状況下を歌っているが、痛みは強く表されている春のからっ風…この3曲は3部作だと感じている→何でもやります!贅沢は云いません。頭を下げ詫びを入れ…誰が呼ぶ声に応えるものか…今は只、隙間風を手で抑え今日も生き恥をかく…
泉谷しげるさんいつもパワフルなライヴで感動をいただいておりますが・・・昨年、横浜でのライヴに行けなかったこともあって、情報を得たらすぐにそう思っていたところへ、静岡、名古屋、松本でライヴそのような案内が・・・名古屋~東京の自分は、名古屋なら行けるだろう・・・と、即申し込みました。7月26日(金)TOKUZO泉谷さんのライヴは、昨年5月のあのBillboardLiveTokyo公演以来あの時も物凄く盛り上がっただけに、大いに楽しみです。開場時間18時過ぎに、
中学生には、なかなか重い詩だったが…明らかに、周りと違う自分に向き合うと、泉谷の歌が凍みる少年だった…泉谷しげる/春のからっ風/1973/HQ今は俳優その他、さまざまな分野で大活躍の泉谷さんですが、原点は日本を代表する偉大なフォークミュージシャンです。また、彼は震災復興などのチャリティやボランティア活動に力を注ぎ続けていることも素晴らしいですね。この曲は1973年に発表された彼の代表曲のひとつで、特に2番、3番の詞が秀逸です。動画では1980年リリース...youtu.be周りに合わな
つゆ梅雨つゆの空先日の桑田佳祐さんラジオにてデビュー曲「勝手にシンドバッド」のおはなひ編曲に斉藤ノヴさんが入っていらしたとは!野沢秀行さんが尊敬するパーカッション奏者であり、ノヴさんが居なかったら今のサザンはなかったとゆう桑田さん。「勝手にシンドバッド」のパーカッション最初はどんな感じだったのかしらん。気になる木〜^_^新聞を開いたら(*゚∀゚*)並び方と雰囲気にズキュん♡サザンやー夏木マリさんの野音ライブ斉藤ノヴさんからオファーを受けたとゆう岩沢厚治さんだからなんだ
泉谷しげる(いずみやしげる/本名:泉谷茂/1948年5月11日~)は、日本のシンガーソングライター、俳優。青森県青森市長島出身の両親の元で生まれ、3歳から東京都目黒区東山で育つ。自宅は鴻之巣橋の袂にあった。目黒区立東山中学校卒。東京都立目黒高等学校を中退後、色々な職に就いたが長続きしなかった。ローリングストーンズに憧れロックバンドを組んだが、18歳の時、自宅が火事で全焼しエレキギター、アンプなど機材を全て失い、やむなくアコースティック・ギター1本で出来るフォークに転向する。
【収録曲】01.春夏秋冬02.黒いカバン03.乱・乱・乱04.人生の曲り角05.戦争小唄06.二度とない人生だから07.おー脳!!08.先天性欲情魔09.白雪姫の毒リンゴ10.うられうられて11.春のからっ風12.終りをつげるつい最近のことでもないんでしょうが、コロナ差別というものが横行しているようですねぇ。例えばどこどこの高校でクラスターが起きてしまって、そこの生徒たちの顔写真までネットで曝されたり、某飲食店で従業員がコロナに感染してしまっ
気がつけばもうこんな時間です。今日はもう3月。幾つかの県で緊急事態宣言が繰り上がりで解除されました。いろんな考え方がありますが、お客さんが激減しているお店の経営をされている方にとっては少し明るい話であることは確かでしょう。こちらの地域はとても暖かい陽射しが溢れる弥生の朔日でした。世間では花粉症の酷さを訴える声が溢れていますが、私は若い頃と比べれば随分楽になってきました。それでも全く無症状ということではなく、時に目が乾燥したかのような心地悪さを感じています。まぁ、鼻水もクシャミも鼻
春だというのに北風にあおられ~♬(中略)誰が呼ぶ声に答えるものか望む気持ちとうらはら今はただすきま風を手でおさえて今日の生き恥をかく(泉谷しげる『春のからっ風』より)そんな曲を思い出した新宿の景色、、人の少ない街にからっ風ってのは切なスなぁ~目の敵みたいね今の新宿歌舞伎町、、都度ピントを変えて非難するだけじゃ、、芸が無く無くないかいマスメディア。。まぁしゃーないっちゃしゃーないが。。自分の物差しで物事を判断する作業を、、しなきゃいけない時
3月28日(土)おはようサンサン愛燦々☔外出自粛生活1日目▽NHKの朝ドラスカーレットが今日、最終回を迎えました。武志は26歳の誕生日を前に旅立ちました…日々恋をして胸を焦がしたいいたずらな空にも悔やんでいられないほら笑うのよ赤い太陽のようにどこかで会えるまで冷たい雨に負けるもんか今日の日も涙に負けるもんか最近は三寒四温で、寒かったり暑かったりで気候が安定しませんが、天気予報では明日、東京は雪が降るそうな。コロナの前に、風邪を引かないように気を付けましょうね。
春だというのに北風に煽られ街の声に急き立てられ彼らに合わないから追いまくられ流離う気も更々無いのに・・・大好きな泉谷しげるの、その中でも若い頃一番好きだった曲。・・・・・春のからっ風若い方は、この泉谷しげるという人物を、プライベートでは孫を溺愛し、テレビでは2時間ドラマの脇役だと思うのでしょうね。若干足が不自由になった理由は、小さいときにポリオに罹り、その後遺症で足に麻痺を負ったと聞いています。彼がその障碍のためにメッセージ性の強い歌を歌ってきたのかは、私にはわかりません
今夜の音楽は「いかにも1970年代」と言う作品。泉谷しげるさんで「春のからっ風」。(秋なのにね……。(^^;)リリースは1973年11月。(リリースも秋でした…。(^^;)大ヒット曲「春夏秋冬」から約1年後にリリースされた3rdシングルでした。かの桑田佳祐さんや福山雅治くんもカバーしているそうです。「春夏秋冬」は掲載済みです。(リンク貼ってます)→「私のお勧めの曲・邦楽編(その59)」この人もブレずに一貫してるなぁ……スタイルが。
定年退職してから自分で商売を始める人がいます。飲食にしても物販にしてもかなり勇気のいることだと思います。まあ、知識もなく、始めるのは無謀だと思いますね。ましてや銀行にお金を借りてなどというと、リスクが高すぎ。お金があり余っているし、自分一人で、自分の持ち家でやるというのならできないことはないですが、儲けるとなると別物。やめた方が無難なようです。そうなると、自宅で食べたり、友達にあげるための野菜を作るとか、近くの公民館で趣味に生きるとかってことになるけど、それも自分自身を納得させるのって難しいで
羽根モノあるあるということですが「左右オトシに同時に入賞した時は得てして羽根は拾わない」というそもそも天釘左右に玉が散らばっているときにそうなり易いからね最近は釘も渋くて左右同時入賞なんてほとんど見かけませんが2,3年くらい前は哭きのいい台ではよくありましたよそれから「ヤメようという時に限って最後の玉が落としに入る」というあるあるも打ち出す玉もなくて当然の無駄ナキの空振りですよそれがオトシならまだしもヘソだったら悔しさも2倍ついもうちょっと打ってみようかという気になりますがだいた
こんばんは。今日は暖かでしたね。桜は未だ満開ではありません。入学式に間に合いませんでした。これからのお楽しみでしょうか。いやぁー、本日上役と出張でして、帰りに一杯なのでした。上役はタバコ吸うお方でして、やはりお付き合いで。そう、やっぱり。吸っちゃうんですよ。わずか、二日で禁煙挫折です。(おめぇーは、辞める気ねぇな)情けなくも生き恥をさらしてるよね。誰が呼ぶ声に~答えるものか~♪今日の生き恥をかく~♪(春のからっ風だね)もう、どうだっていいんだ
雨猛烈な北風…どんでもない1日やった💧なのでこんな曲…泉谷しげるさんの若い頃の『春のからっ風』♪(´θ`)ノ#春のからっ風#泉谷しげる#フォ一ク→Rock#rock#ロック#横山ノック♪(´θ`)ノ沙華/Shakaさん(@shaka.photo)がシェアした投稿-2017Mar157:37amPDT
今晩は、今日は5時から仕事でしたさすがに疲れましたよ(笑)明日も早出です。さて今日の「懐かしのフォークソング」は「泉谷しげる」さん『春のからっ風』『春のからっ風』は、泉谷しげるの楽曲。1973年に発表され、その後も様々なバージョンがアルバムに収録されている。同年11月10日には泉谷しげる通算3枚目のシングルとして発売された。ja.wikipedia.org/wiki/春のからっ風-キャッシュより引用しました。それでは歌詞を見てみましょ
章二丸さんのお店「TheShojimaru」にて久しぶりにライブ観賞章二丸さんと泉谷しげるLIVETOLIVE・2016』〜昭和のフォークソングとロックを泉谷しげるが歌う〜泉谷さんご自身の曲を交え、2時間ぶっ通しで堪能させて頂いた。加川良さんの教訓I、西岡恭蔵さんのプカプカ、拓郎さんのイメージの詩、美輪さんのヨイトマケの唄などなど、盛りだくさん。エレキギターでのワイルドな演奏や、とても公では歌えない歌もライブならでわだったし、トークも最高に楽しかった。長年たくさんのファンを惹
すっかり春めいた雰囲気になってきましたが、今朝の気温はまだ0℃天気が良かったのでふらっと出かけたのが大きな間違い北風ぴゅーぴゅーでスゲー寒かったで、ふっと頭をよぎった昔の泉谷しげるさんの唄春のからっ風「春だというのに北風にあおられ街の声にせきたてられ彼らにあわないから追いまくられさすらう気はさらさらないのに誰が呼ぶ声に応えるものか望む気持ちとうらはら今はただすきま風を手でおさえ今日の生き恥をかくなんでもやりますぜいたくは言いません頭を下げ
家に帰っても何もする気がせず相変わらずフォーク聴いてますw泉谷は日比谷野音で1度観ましたその時のライヴはかなりイイ感じでしたね久しぶりに泉谷の長髪見たwww春のからっ風/泉谷しげる