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おはようございます☆めちゃくちゃ感動して、めちゃくちゃ泣きました😭『【フィギュア】りくりゅう〝奇跡の金メダル〟映画化へ「WBCのように幅広い層の心を打った」』詳しくはWEBで♪https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/378556【フィギュア】りくりゅう〝奇跡の金メダル〟映画化へ「WBCのように幅広い層の心を打った」|東スポWEBミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアで〝りくりゅう〟こと三浦璃来(24)、木原龍一(...www.to
おはようございます週末に「教場Requiem」を観に行ってきました数年前に放送になった「教場シリーズ」の続編です「教場シリーズ」が映画化される話はかなり前からあってわたしたち夫婦は映画化をとても楽しみにしました登場人物や人間関係を忘れている部分が多いので2月上旬からTVで再放送された『教場Ⅰ→教場Ⅱ→教場0』と映画の前編の『教場Reunion』を観てから行きました✌公開されたばかりなので内容についてはノーコメントですがTVで放送された「教
TheSwedishConnection202613+ヒューマンドラマ第二次世界大戦の暗闇が一層増していく中で、ユダヤ人の命を救おうと立ち上がったひとりのスウェーデン人官僚がいた。思いがけず戦時の英雄となった人物の姿を描く、知られざる真実の物語。監督テレース・アールベックマルクス・オルソン出演:ヘンリク・ドルシン、シセラ・ベン、ヨーナス・カールソン〜Netflixより1942年スウェーデン🇸🇪ストックホルム第二次大戦中中立国でありながらヒトラーによるジェノサイ
今日は暖かかったというより、車の中は暑かった。今年も更に桜の開花が早まりそう。夢に向かって!ドラマ化、映画化、マンガ化されたら面白い!実話に基づいた小説。思わぬ展開から30歳を前に資金0で芸能事務所を立ち上げた著者の、波乱万丈という言葉だけでは物足りないドラマのような人生を赤裸々に綴ったものだが、小説を読まない男が書いた小説というのも…bookwalker.jp
こんにちは~不定期読書メモ⑤不定期読書メモ⑥不定期読書メモ⑦わりに順調に本を読んでいて(積読本も多いですがwww)、感想を更新します100分de名著「日本の面影小泉八雲」池田雅之100分de名著「日本の面影小泉八雲」池田雅之#5なぜ八雲は日本を「理解」できたのか—池田雅之さんが読む、小泉八雲『日本の面影』【NHK100分de名著ブックス一挙公開】|NHK出版デジタルマガジン池田雅之さんが、「マルチ・アイデンティティ」の作家・小泉八雲の目を通して
更新。【新連載】古今東西の名著をコミカライズする「KADOKAWAMasterpieceComics」新しく4作品がカドコミで連載開始!第1弾は『本陣殺人事件』トリック説明回。>フケをそう表現するとはw【新連載】古今東西の名著をコミカライズする「KADOKAWAMasterpieceComics」新しく4作品がカドコミで連載開始!第1弾は『本陣殺人事件』|KADOKAWA【新連載】古今東西の名著をコミカライズする「KADOKAWAMasterpieceComics」
2月22日読了「ハウスメイド」の続編ミリーは恋人庭師エンツォと共に不幸な女の達の助けに尽力していたが、エンツォはイタリアに帰ってしまう。福祉士の資格をとるため大学に通いながら、ハウスメイドの仕事をこなすが、主人の怒りを買い解雇されてしまう。そして新たにギャリック家のハウスメイドとして雇われる。主人のダグラスから、妻ウェンディの部屋には入らない、接触してはいけないと条件を出される。しかし、妻の部屋から暴行を受けているような物音や血痕のついた服を見つけ、虐待の疑いを持つようになる。正義感の
映画を公開してから!早速観てきました最近LIVEを映画化するのが増えましたねうれしいだって、私を何よりも連れ出してもらいやすくて家族に頼みやすいからでーすもちろんよかったです音がとても良くてびっくりでも車いす席が前すぎて首が。。。たまには、いい席で見たいでーすね『月光』を見に行った日は鹿児島も雪が降りとっても寒い日でした2~3cm積もりました推しに会いに行くから!頑張れましたこの曲が好きです!!!『僕には確かな大きな希望で遠くにあるけどこの手にあるからこの光に向かっ
こんにちは!3連休初日の今日はゆっくり起きて昼過ぎまでダラダラして今はカフェでまったり中です本当はゆっくり本でも読もうかな〜と思ってましたが、間違えて読み終わった本を持って来ちゃってましたここ最近というか定期的に通院するようになってから読書する機会が増えました📕小さい頃から読書するようなタイプではなく外で遊んだりする方が多かったタイプですが、病院の待ち時間とかに読むようになり読書楽しいって思うようになりましたでも、どんどん本屋さん減って来てますよね、、、電子書
また、読了できなかった…(ま、昨日は友達とLINEで話してたのもあるが…)何で進まないのか考えた結果多分、1ページで完了するからだと思う…読むリズムと言うかペースと言うか…それが乗り切る前に、ページが終わって話が変わるから何も掴みきれないうちに次のトピック…みたいな?あと、多分、エッセイではなくコラムなのよ…「旅」とかで括ってある感じ?(多分、説明はしてあった気がするが覚えてない…)とにかく、「一心不乱に読む」って心境にはイマイチなれなくて時間ばっかかかってる…思え
夏目漱石の作品読んだことある?▼本日限定!ブログスタンプ漱石に限らず【文豪】と名のつくかたの作品は(記憶に残る範囲では)読んだことがありません教養として「読まねば!」と考えてもきたのですがどうやらダメみたいw特に今は【読書】は癒やしやエンタメであって欲しいです(2/20読了)東野圭吾さん著『マスカレード・ホテル』シリーズ最新刊【感想】最高のエンタメあ〜楽しかった……しょ~もなwもし映画化されたら木村拓哉さんのお父上役は
映画化されているらしい本です。映画は見てないのですが、読んでみました。読みながら、文章に違和感を感じて増本淳さんって?と調べたら、脚本家さんでした。なるほど〜小説っぽく無かったです。私には少し読みづらかったです。でもダイヤモンドプリンセス号が大黒埠頭に停まっていたときのこと、下山されてバスで乗客が運ばれていたニュース。まだまだ記憶に新しいうちに読んでおきたいと思いました。あのコロナのときのこと、こどもたちは覚えているのかな。フロントライン[増本淳]楽天市場${EVEN
映画「国宝」が異例のロングランで興行収入も200億を超えたそうですごいことになってますね〜私が原作の上下巻を読んだのも映画化が決まったからです本当に面白かったです長編でしたが一気に読みましたでも、映画化はかなり大変だったろうなあと思いました切り取ってもあの3時間はそうなるだろうなあと笑映画を見て、あ〜そう来たのかととても気になった事があります喜久雄が子供の頃ヤクザの父親の宴会の場で一緒に歌舞伎を踊った幼馴染の徳次という存在映画では途中で消えます喜久雄の父親が
皆さんこんにちは今日は好きなドラマの事ちょっとだけ書こうと思います面白かったな〜って思った作品は「全領域異常解決室」バトルロワイアルから大ファンで、舞台とかにも数回行った事がある、藤原竜也さんが出演されるって事で見始めたんですけど、面白かった最初は、普通の警察ドラマみたいに始まって、回を追うごとに、雰囲気がガラリと変わってビックリしっぱなしのドラマで、毎週楽しみでした扱われている題材も私好みで、細かな設定も私好みでキャストさんも、好きな人達ばかりであまりの壮大な内容に、映画化した
細君の蔵書の中から選んだ1冊。カズオ・イシグロという作家を全く知らなかったけど、ノーベル文学賞を受賞されて初めて認識した方。当然のことながら、彼の作品を今まで読んだことは無かった。事前にググったところ、この作品は映画化されていることも知り…主役の悦子に広瀬すず、20年後が吉田羊が配役され、他の登場人物にも俳優を置き換えながら読み進めた。感想…翻訳本は元来あまり好きではなく…この作品にも最初は文体に違和感があった。しかし逆にその独特の文体によってなのか分からないが、次第にの
1976年に発表された青年の生き様を描いた映画を当時、観に出かけました。一つは五木寛之氏の同名の小説を映画化したもの、もうひとつは芥川賞受賞作家中上健次氏の『蛇淫』をもとに脚本が書かれ映画化されたものでいた。2作品とも青春の有り様を鋭く抉った作品でした。ブログの映画の元になった原作が上のものでした。凍河で殻を破った中村雅俊新たに精神病院に勤めることになった、若い男と若い女性患者のラブストーリーでした。石原裕次郎が中村雅俊の兄役で出演していました。石原裕次郎にとって実写映画としての
4アウトある障害者野球チームの挑戦(単行本)[平山讓]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}入院ベッドの上で読んだ一冊。それが『4アウト』でした。身体は思うように動かない。気持ちも不安定。「なんで私が?」って思う瞬間もある。そんな時に出会った“4アウト”という言葉。野球は3アウトで終わる。でも、この物語は4アウト。それはきっと、「人生は一度の失敗で終わらない」ということ。■妊娠・手術・予想外の出来事妊娠がわかって、喜んで。2度目の子宮外妊娠
どちらも真保裕一さんの作品で織田裕二さん主演で映画化されましたアマルフィは見に行った記憶があるのですがアンダルシアは見てませんアンダルシアもUNEXTでは見ることができるらしいのでいつか見てみたいです小説としてもどちらもとてもおもしろかったです織田裕二さんの顔を思い浮かべながら読みました
わたしの読書履歴です本は図書館で借りてばかりなの実際には2022年5月から利用し始めたんだけど図書館のサイトの使い勝手がわからなくて登録内容を削除しちゃったの昨日ちらっと見に行ったら足算しやすい数字で200冊だんだんと読むペースが上がってきてるのがちょっとえっへん最近よかった本は話題の「国宝」の筆者吉田修一「ミス・サンシャイン」映画化されて公開間近な作品永井沙耶子「木挽町のあだ討ち」「舟を編む」でファンになった三浦しをん「政と源」と「神去なあなあ」「ツバキ
202513+ヒューマンドラマ20世紀初頭のアメリカで、森の伐採に従事する1人の労働者。激動の時代を多くを語らず謙虚に生き抜く男の愛と喪失の物語。監督脚本クリント・ベントレーグレッグ・クウェダー原作デニス・ジョンソン出演:ジョエル・エドガートン、フェリシティ・ジョーンズ、ウィリアム・H・メイシー〜Netflixより20世紀初頭アメリカ幼い頃に両親を亡くしたロバート・グレイニアは森とともに成長森林伐採の仕事に就きそこで共に過ごした仲間たちとのことを心に新たな鉄道
20年以上前の小説、映画化もされたそうな、を読了した。読み始めたら一気読みだった。日本の原発事故を扱った小説で、こういうものあったのかな?私が知らないだけかもしれないから、なんとも言えないけど、突然避難警報のサイレンが鳴り出すところから始まる物語、主人公は高校生か中学生のティーンエイジャー、彼女の生々しい実況中継のような物語、パニックになる町や村、幹線道路は大渋滞、疑心暗鬼の中で暴走する人たちも出てきたり…思わず、2011年3月の福島を思い出してしまった。外国企業がバタバタ
デパ地下グルメ焼き鳥・とり惣菜の専門店鳥さかのネットショップ担当のおのちゃんです夏川草介さんのエピクロスの処方箋こちらの作品はスピノザの診察室の続編しかも、映画化決定まだ、キャストはぐぐってもでてこなかった。*この記事を書いているのは2025年10月末相変わらず、雄町哲郎先生優しくて素敵。妹が亡くなり甥っ子の龍之介くんを引き取るために大学病院を辞めて働きやすい原田病院へ移動して3年小学5年生だった龍之介くんも今は中1大学の准教授である花垣先生とのタックルを
おはようございます🌅今日は、風が強くて寒い日になりそうです。さて、二宮和也さん主演【8番出口】を観ましたどこまで歩いても出口に出られないというゲームを映画化した作品でした~👏👏👏👏映画が始まってから凄く長い時間、それこそ最初から最後まで、二宮さんがずっと出口に出られなくて無機質な地下通路を果てしなくグルグルと同じところを回ってる。すれ違う人たちも様々。サラリーマンとか子供とか妊婦さんとか可愛い若い女性とかね。この映画、世界的に凄い反響で、150万ダウンロードを達成したらしいですね。
万事快調〈オール・グリーンズ〉(文春文庫)Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る満場一致で第28回松本清張賞を受賞時代の閉塞感も、小説のセオリーも、すべて蹴散らす、弱冠21歳の現役大学生による破格のデビュー作このクソ田舎とおさらばするには金!とにかく金がいる!だったら大麻、育てちゃえ(学校の屋上で)。茨城のどん詰まり。クソ田舎の底辺工業高校には噂があるーー。表向きは園芸同好会だが、その実態は犯罪クラブ。メン
なにを読もうかと思って本屋さんをブラブラするんですが、偉そうにすみません、色々少し読んで思ったのは、映画化される本って、なんかわかりやすいものが多いですね。だから映画にしやすいのか。西加奈子の「サラバ!」が大好きなんですけど、あれを読んで感じた、心から湧き上がってくるなんとも表現し難い、坂道を(下りか上りかはわからない)自分の足がこれ以上は早く走れないってくらいに(でも全然苦しくない)走って走って走って最後は…みたいな、あの「自分の中に起こった体験」を、どうやって映像にするんだろうって純粋に思
先日映画化してほしいアニメとして紹介した「グノーシア」がたくさんの謎を残してエンディングを迎えました謎は残したものの、個人的には納得の最終回だったと思います。ほぼ全員のその後も語られある程度スッキリした・・・ようなしてないような・・・謎の回収はぜひ映画でお願いしたいものです。
今回は好きな漫画というより、俺的に今の漫画の現状で感じたことを書こうと思う最近の漫画は、やたら「泥臭さ」が無くなった気がするバトル漫画だろうが、野球漫画だろうが今まであった泥臭い感じがなくなって、実にというくらい「爽やか」だ俺は「あぶさん」とか「巨人の星」、「空手バカ一代」なども、ちょくちょく読んでいた(俺の年代でもかなり古いけど)埃にまみれながらも、血生臭い努力をして、泥だらけボロ雑巾になりながらも勝利するみたいなそんな漫画が多かった下ネタもかなり多かったし(ジャングルの王者ター
『木挽町のあだ討ち』永井沙耶子/著しんしんと雪降る、とある夜。木挽町にある芝居小屋のすぐそばで、一つのあだ討ちが成された。成し遂げたのは、美しい若衆、菊之助。真白い雪の降る中、まとった赤い振袖を脱ぎ捨てて、父親のあだを討ち取った白装束の菊之助の姿は、周囲の耳目を集めた。そして二年後。菊之助の縁者という侍が、当時の顛末を知りたいと、芝居小屋を訪れる――。菊之助のあだ討ちを助けた人たちの詳細を聞くにつれ、少しずつ、あだ討ちの全容が見えてくる。そして最後に語られた真実とは――。
情報の多くは、人づてに伝わってくるものです。受け取る際、質を問うこともあるでしょう。その情報は、加工されていることが多いです。あえて映画で考えますが、原作があって、それを映画化した場合、オリジナルに忠実かどうかより、意図と誠実性が大事と感じます。オリジナルにこだわる場合は、一次情報に当たれば良いでしょう。意図と誠実性が疑わしい場合、よりはっきり言えば、嘘をつかれていると、付き合うことが出来ません。なぜなら、無限の時間を要する可能性があるからです。それは、
TheSingers202616+ヒューマンドラマアカデミー賞ノミネートの短編映画。場末の酒場で何とはなしに始まったのど自慢。孤独な夜が、互いの歌声が響き合い、魂をさらけ出すようなひとときへと変わっていく。監督サム・A・デイヴィス出演:マイク・ヤング、クリス・スミザー、ジュダ・ケリー〜Netflixより雪の夜バーで集うよるべなき人々カタツムリの話や血糖値の話お金をねだる男彼に鼻にチューブの老人は昔歌うたいだった⁈彼に勝ったら100ドルとビール1本と提案のマスタ