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AIにブライアン・エプスタインと星加ルミ子の会話を訊いてみました、するとーーーAIアシスタント:『ミュージック・ライフ』元編集長の星加ルミ子さんは、ビートルズのマネージャーであるブライアン・エプスタイン氏と幾度か会話をされています。星加さんは初めてビートルズの単独インタビューを成功させた日本人として知られています。星加さんとエプスタイン氏との交流は以下の通りです。📅初めての取材依頼1964年秋:星加さんは、エプスタイン氏にビートルズへの取材依頼の手紙を送りました。返答:
AIにポール・マッカートニーと星加ルミ子の会話を訊いてみました、するとーーーAIアシスタント:ポール・マッカートニーと星加ルミ子さんは、取材という立場で長年にわたり交流がありました。特にポールは星加さんにとって「よく喋る楽しい人」という印象が強かったようです。🤝ポールと星加さんの交流エピソード「マジカル・ミステリー・ツアー」放映権交渉での協力星加さんが「マジカル・ミステリー・ツアー」の日本での放映権交渉で苦労していた際、アップル社を訪ねたところ、偶然ポール・マッ
1月28日水曜日〜その4『ビートルズにいちばん近い記者星加ルミ子のミュージック・ライフ』淡路和子(H22年9月30日河出書房新社)を読了。次は昨日、HDDに録画していた、BS朝日1『沈まぬ太陽第3話・第4話』を見たので、その先を知りたくもあり…(写真)『沈まぬ太陽(三)御巣鷹山篇』山崎豊子(H11年7月31日新潮社)を読み始めました。14時45分より16時まで三度寝。首のストレッチ。四股10回。体重67・2キロ。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、ジューサーミキ
1月28日水曜日〜その3『ビートルズにいちばん近い記者星加ルミ子のミュージック・ライフ』を読む。(写真)スクラップブックの「音楽伝説ビートルズがやってきた'66〜'96熱意の単独会見星加ルミ子」(H8年1月10日付読売新聞・夕刊)。星加さんの4人へのインタビュー録音が「ルミテープ」と呼ばれて海賊盤CDとして高値で売られているという記事。9時半から13時25分まで二度寝。
1月27日火曜日〜その4淡路和子著『ビートルズにいちばん近い記者星加ルミ子のミュージック・ライフ』を読む。(写真)私のスクラップブックに貼ってある「特集ビートルズ同時代"僕は星加ルミ子よりも前にビートルズに会っている”」高橋克彦(文藝春秋刊H7年11月号ノーサイド)。やっぱり写真がなかったら説得力がなぁ…。15時10分より17時まで三度寝。首のストレッチ。四股10回。体重67・2キロ。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、ジューサーミキサー製の信州松川のり
1月27日火曜日〜その3淡路和子著『ビートルズにいちばん近い記者星加ルミ子のミュージック・ライフ』を読む。(写真)スクラップブックの「戦後史開封413ビートルズ来日④」(H7年9月15日産経新聞・朝刊)。4人との単独インタビューに成功した星加ルミ子さんの談話が載っている。11時から14時半まで二度寝。
1月26日月曜日〜その5淡路和子著『ビートルズにいちばん近い記者星加ルミ子のミュージック・ライフ』を読み、14時半より16時まで三度寝。首のストレッチ。四股10回。体重67・3キロ。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、ジューサーミキサー製の信州松川のりんごジュース、サザビーリーグEARLGREY。かの蜂国産蜂蜜みかんを口に含む。(写真)昨日、千秋楽を迎えた大相撲初場所。これは、一枚物の日本相撲協会発行のカレンダーです。いよいよ、来月は春場所の準備で角界一
1月26日月曜日〜その4P232には、伝説のザ・ビートルズ『レット・イット・ビー』の屋上でのゲリラ・ライブレコーディングを星加ルミ子さんが見学したと云う。(写真)東芝EMIに寄贈いただい、LP盤『レット・イット・ビー』。10時半から13時55分まで二度寝。
1月26日月曜日〜その3淡路和子著『ビートルズにいちばん近い記者星加ルミ子のミュージック・ライフ』を読む。P219、メリー・ホプキンの「悲しき天使」の訳詞版を南沙織さんが歌ったとある。(写真)菊水丸コレクションには残念ながら其の作品はなく、こちらは、後にご主人となる篠山紀信さんが撮影した『ひとかけらの純情』のシングルレコードのジャケット。
1月25日日曜日〜その124時、アユーラメディテーションバスαを使っての入浴。水分補給は、ゆうこう甘酒。なると金時焼きを食べながら、6枚組DVD−BOX『美しい隣人※初回生産限定』〜最終話「勝つ女」(H23年4月20日ポニーキャニオン)を観賞。雑事いろいろ。5時半に眠る。7時15分、目が開く。キリンのやわらか天然水、くらしモアのむヨーグルトで喉を潤す。淡路和子著『ビートルズにいちばん近い記者星加ルミ子のミュージック・ライフ』を読む。P42には、ビートルズ初の主演映画『ハード・ディズ・ナ
1月24日土曜日〜その4淡路和子著『ビートルズにいちばん近い記者星加ルミ子のミュージック・ライフ』を読む。P35には、訳詞の曲でヒットを飛ばした弘田三枝子さんについて触れている。(写真)こちらは、和製ポップスの大ヒット曲。弘田三枝子さんのミニポスター仕様のシングル盤『人形の家』ジャケット。
1月24日土曜日〜その3Haagen-Dazsグリーンティーを食べながら…(写真)『ビートルズにいちばん近い記者星加ルミ子のミュージック・ライフ』淡路和子(H22年9月20日河出書房新社)を読み始めました。9時から13時まで二度寝。
今日は。17日・18日は「大学入学共通テスト」です。起きたJRでの大規模のダイヤ乱れが、この日ではなく16日だったのが幸いです。受験生、頑張ってください。ですが、天邪鬼の僕がお届けするのは、昨年他界して高石ともやの曲『受験生ブルース』です。〇受験生ブルース)昔からこの曲はボブ・ディランの歌がベースになっていると聞いていたのですが、なかなか元歌が見つけられませんでした。今回ウイキペディアで調べたら、真相がわかりました。この曲はもともと中川五郎がディランの「No
Z+MUSIC/UNIVERSALSIGMAアルバム『Ibelieve』は、所属事務所のズィープラスミュージックとユニバーサルミュージックが新たにパートナーシップを組み、矢沢永吉のソロ50周年を共に盛り上げていく中でリリースが実現した。永ちゃんとユニバーサルが組んだってこと…!?え、あのユニバーサル!?INTRODUCINGCAROLでモメた、あの因縁の日本フォノグラム?INTRODUCINGCAROL解散後の1978年にリリースされた、プロモーション音源を流用した限
1969年に私(星加ルミ子)は、スコットランドにあったポール・マッカートニーの家へ行った事があるんです。正確には外観を見ただけなのですが経緯はこうでした。当時ビートルズ取材でロンドンに居た時、デレク・テイラーが誘ってくれたのです。「明日、スコットランドにあるポール・マッカートニーの家へ行くので、一緒に来ないか」興味はありましたが、私はデレク・テイラーをほとんど知らず、突然の申し出に一瞬迷いました。でも記者魂というか、突撃レポーターの心境でお願いする事にしました。
1966年8月メンフィスで開かれた記者会見でキリスト発言について記者が謝罪を要求する場面があったが、青ざめた顔のジョンが神妙に答えたあとで、すかさずポールが助け舟を出した。「今までジョンのジョークでどれだけの人が傷ついたことか。俺たちはしょっちゅうだ。もう慣れてるからいつもの軽口だとしか思っていなかったのに、アメリカでこんなに大きな問題になるとは考えもしなかったよ」1967年映画『マジカル・ミステリー・ツアー』の挿入歌として発表されることになる「フール・オン・ザ・ヒル」のリ
ビートルズがスタジオで「ヘルプ!」をレコーディング中(1965年6月15日)また、星加ルミ子さんがスタジオを訪問しました。
NHK-FM「ディスカバリー・ビートルズ」制作班シンコーミュージック知れば知るほど好きになるビートルズの魅力新発見!NHK-FM放送「ディスカバリー・ビートルズ」、待望の書籍化‼️著名人33人が語る「私のこの1曲」・・2020年の4月から1年間ビートルズ結成60年、解散50年を記念してNHK-FMで放送された番組の書籍化。コロナ真っ只中、この番組で元気をもらい、私自身中学生時代、たくさんビートルズを聞いたので本当に懐かしく楽しく聞かせてもらった。10月には還暦を迎えネ
2月26日月曜日28時05分から29時の星加ルミ子さんが語る番組。タイムフリー対象外←radikoでアクセスしたからで、らじるらじるからなら聴けました。ご指摘ありがとうございました。なんということでしょう。musiclifeという雑誌の編集長として全米各地を訪ね、ミニスカはいてビートルズに会い、大活躍した星加編集長。予告は前夜聴いていたのに、やはり4時からリアルタイムで聴くのは無理だった。再放送近日中にたのみますよ。かつて東武百貨店で催し物があって(ワイルドワンズの一
中学高校と、ミュージックライフ誌を毎月買ってよく読んでいました。好きな雑誌でした。1965年から、1975年までは、星加ルミ子編集長でした。その頃は、ミュージックライフもよく売れていました。初めてビートルズにインタビューした日本人女性でした。大学の英文科出身で、英語がペラペラだったそうですよ。マネージャーのブライアンにも会ったそうでした。羨ましい!若いころは、可愛かった星加さんですね。今、84歳だそうですが、元気いっぱいだそうで嬉しいです。エリッククラプトンブルーススプリングスティーン
1982年に『TugofWar』のプロモーションを兼ねたプレス会見のため、日本から取材団がロンドンに飛んだ。その通訳が吉成伸幸さんだった。吉成さんはビートルズ関係のライナーノーツの執筆でも知られていた。吉成さんは直に接触したポールについて次のように語った。「ポールはものすごく気遣いが出来る人で、常人よりもずっと気が回る人ですよ」。東芝EMIが結成した取材団が待ち受ける会場に吉成さんはなんと15分も遅刻してしまった。予定通りにタクシーに乗ったのだが交通渋滞に巻き込まれて
「びっくりしたよ、まさかジョンにまで会えるなんてさ。」ヒロシは席に戻るなり、興奮した様子で俺に言った。「そうだよね。コーラを買いにいったら目の前の客がビートルズのジョンだった、なんてね。」「ああ、もう、何が何だかわからないわ。」失神するかのような勢いでサイコが喋る。「こうなったら、ジョンにも。」しかしポールで免疫ができたのか、案外冷静なサイコは、かばんから「ミュージックライフ」を取り出し、恥ずかしそうにジョンにサインを求めた。「へえ、ルミの雑誌って、ほん
かごの中から、こもったポールの声がした。「翔、一緒に来てくれよ。頼む。」「うわっ、だ、誰かいるぞ、この中に!」林がわざとらしく驚くが、俺は無視した。「わかったよ、ポール。行けるところまで行ってやるから、俺がOKというまで、絶対にしゃべっちゃ駄目だからな。」「アイアイサー。」さてと。とにかく、このポールを部屋の外に運び出さなきゃいけない。窓の外からは、ホテル下の女性ファンが叫ぶ声が聞こえる。今度はジョージコールだ。「ガムまた投げてよー。」
1966年6月30日木曜日、昼前のことだった。場所は東京都港区赤坂、東京プラトンホテル十階、プレジテンシャルスイート。ツインベッドルームが二つ、リビング、ダイニングルームが一つずつ。百平米は楽にある広い空間だ。ベビーフェイスはリビングの隅に俺を追いこみ、必死の説得を続けていた。リビングルームでは、彼の連れ達が椅子に座っておとなしく油絵を描いたり、写真を撮ったり、或いは来客と談笑している。一番小柄で鼻がでかい青年は、日本人の女性音楽ジャーナリストが差し出した雑誌にサイ
前回日記「ビートルズ関連の映画」「ジョン・レノン~音楽で世界を変えた男の真実」↓クリック【前回↑日記↑参照↑クリック】で予告してた通り1月末(2023')札幌の狸小路「サツゲキ」(旧🎦札幌劇場)で観てきました映画「Mr.ムーライト」日曜デスが空いてましたねぇ(笑)日本武道館公演を連想する楽曲&タイトルですなぁ、ファンには説明不要だろうが↓日本公演📺️テレビ特番✈️東京国際空港(羽田)から首都高速を🚓貸し切りして🚔️ビートルズを護送するシーンバトカーのサイレ
こちら観まして入場時にもらいましたカード、画、浦沢直樹「ミスタームーンライト1966ザ・ビートルズ武道館公演みんなで見た夢」1960年代当時をリアル・タイムに生き、ビートルズを見ていた方々の証言を綴った作品で、ジョンのお姉さんも登場されたり、リアル・タイム世代ではない方では奥田民生やKingGnuの方とか。多くの登場人物の中でも、銀杏BOYZの峯田和伸さんのモンキーにまつわる話、面白かったです・笑。(佐野さんがモンキーに乗っていた、、
きのうのものよりもっと古い、自分が15歳の時の本です。サブカル雑誌を田舎の高校1年生が買ったらこんな大人になっちまったよ(笑)。TheBeatles以外も気になるものが満載ですがきょうはとりあえず「ザ・ビートルズ物語」のとこだけ。なんで宝島がこんなにどーんとTheBeatlesの歴史を並べたかは謎です。本屋さんで見つけたのかな。写真超かわいいですね。中学生のときにずぼっとTheBeatlesにハマって、ファンクラブまで入って…それでこんな特集見つけたらどんな本でも絶対買うよね。
星加ルミ子さんといえば音楽雑誌「ミュージック・ライフ」の編集長を務め、日本人として初めてビートルズとの単独会見を行ったことでも知られる女性だ。同い年のジョンにかけられた言葉が忘れられない。「ぼくたちは同じ港町で、同じ環境で育って、ぼくらはミュージシャンに、君は音楽雑誌の編集者になったんだね。頑張ろうぜ!」。星加さんはそれ以来ずっとこの言葉に励まされてきたのだという。星加さんらがビートルズに会えたのは1965年6月15日EMIスタジオでのこと。ミキシング・ルームが1階にあった。
"TheBeatles:GetBack"公開記念、写真集発売記念の写真展が開催されていたので、お台場VenusFortまで行ってきました。GetBackセッションの模様かと思ったのですが、シンコーミュージックさんとあったので「MUSICLIFEの写真が多いのかな」という予感もありました。で、実際そうでした。星加ルミ子さんのファン(爆)のわたくしはまあ嬉しかったんですけども…。撮影は禁止されていたので、入り口のみで。初めてMUSICLIFEさんがTheBeatle