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今の子供たちにとっては、「星の…」に続くのは『カービィ』ではないのかな?でもわたしにとっては、「星の…」に続くのは『チョビン』。子どもの頃のテレビアニメです~♪今朝、ふっとハンドルネームを変えようって思いました。「星の◎◎」って。昔呼ばれていたニックネームがトッピーだったので、星の子トッピー☆彡宇宙の子トッピーもいいかも♡まぁ、頭につけるのは何でもいいや(笑)。星の子トッピーは、生まれる前に真我とどんな約束をしてきたのか?「今生、わた
カフェにいると毎日来る人、1週間に1度来る人、数ヶ月に一度くる人一年に一度くる人色んな人がいるそれを見ながら、このお店という星の周りを巡っている人もまた星なのだなと思った。しばしの別れも今生の別れに見えるものもまたいつか巡り合う瞬間はきっと来るのではと思ったりする出会っている人達との一期一会の時間を噛み締めつついつか来る別れにい対してもそんな想いでいれば少し寂しさも変わるというもの。
「むらさきのスカートの女」(朝日文庫)は、今村夏子さんによる第161回芥川賞受賞作品です。物語は「むらさきのスカートの女」と呼ばれる女性を、少し離れた場所から見つめ続ける″わたし″の視点で語られていきます。テンポが良く読みやすいですが、読み進めるうちに次第に幾つか疑問が湧いてきて、サスペンス的な雰囲気が漂い、いつの間にか物語に引き込まれていく作品です。ネタバレになるのであまり感想は書きませんが、非常におもしろい作品でした。今村夏子さんの作品は、以前「星の子」を読んだことがありますが、なん
昨日は星の子、3月の合唱の集いでたくさん歌うので大忙しの練習内容ですが、アレ?なんか子供たち急に上手くなった??ハモることに慣れてきたのかな?今まで恐々歌ってた子も堂々としてる。。そんな昨日のヤモ先生の発声練習は、なぜか盛り上がる子供たち、もっと発声やろーと言ってました。笑練習終えて、いつもの喫茶店に行ったらなぜかおGがいました。笑おGは詩吟のコンクールの帰りに休憩していたようです。大好きなヤモ先生とヤモ娘とお話できるから嬉しいおG。。コンクールも成績良かったそうで何よ
この写真、ハッと思う方いらっしゃいますか?スーパーファミコンが好きだった方はご存知かもしれません。こちら、とあるゲームの箱の表裏がプリントされているものです。ゲーム名は写真の通りなのですが、箱ではなくクッションなのですよね。クレーンゲームの景品であったものです。懐かしさのあまり手に入れてしまいました。再現度が感動ものでした。私が大好きだったこのゲーム、我が家の子供たちも大好きになってくれたこのキャラ、最近ではグッズも増え、カフェもできて、益々の盛り上がりを願う
星に包まれた星の子☆白地にブルーの星柄☆がボディに散りばめられている。足はブルーの靴下を履いたように柄が良い感じに合わさっている。そんなところも、フクちゃんを作っていて楽しいところ。フクちゃんはタグに星のチャームを、付けている☆星には大切な想いがある。ずっと温めている想いがある。だからフクちゃんには星なんだ☆
2月3日の豆まきに向けて、準備中おにのお面作りをしました!たんぽぽ組、とても集中してますね「できたー!おにだぞー」っと、さくら組はでき上がったお面と同じ表情でパシャリ(笑)豆は新聞紙を丸めてたくさん作りました!先生がおに役をして投げる練習もしました朝の会や帰りの会で豆まきのうたも手振りをつけて歌っていますつくし組もとても上手ですよ「おには〜そと!ふくは〜うち!って投げるんだよね」豆まきの準備は万端です心の中のおにをみんなで退治しようおーっ辻
ちょっと公演の名前はうろ覚えですが、笑そんなステージに星の子が登場しました。土曜の時点ではみんな歌詞は覚えてないわ動きもあやふやだわでポンコツでしたが当日の昨日の直前リハーサルのときにはビシッと仕上がってました。毎回そんなもんです、、朝の舞台リハーサルから直前リハまでの待ち時間が4時間とエグ長くて、、これは子どもらが走り回ったりしてると本番まで体力が持たなくなるパターンになるのでは?、、楽屋がステキ。旅館みたいにきれいな和室で外は雪景色。ここで4時間待機。UNOやトラ
神戸市から約40分で稲美町に到着しました。のどかで自然がいっぱいの静かな処です。母里こども園(保育園)は一年に数回研修で訪れています。中に入ると広いくつろぎスペースがあります。「ここは、町の人たちがお料理やお菓子を作ってくださるところですよ!」と園長先生がにこにこと話してくださいました。のどかな田園風景の中にあります。くつろぎスペースぽんぽん鳥や、星の子を作っています。みんな一生懸命です。可愛いぽんぽん鳥ができました。お母さんの作られたヨアキムで早速遊んでいます。髪の毛をつけ
金曜夜、今年もおGは元気ですよー。すぐ飲み過ぎるから注意です。昨日はレッスンで準備運動、まずリズム良くグーパーを両手でしていく。次に左手のグーパーにあわせて右手はグーチョキパーをするっていうのをやってみました。次にこれを左右逆にやる。これね、皆さんやってみて!利き手に関係あるみたい。笑。子供らと笑い転げながらやってました。脳トレにも良さそう。星の子では「はないちもんめ」をやってみたー。最後はヤモ先生ひとりになってワロタ。意外と今の子でも知ってるね。次の日曜日がステ
昨日は星の子の練習始めでした。みんな元気で数ミリおっきくなってました。星の子は微妙に人数が増えはじめてはいますがまだまだ演奏会ができるのは先かもしれません、、が、小さな本番がたくさんあるので今年はレパートリーを増やしてどんどん実力をつけるかな?ひらめ、ソロの練習も頑張っています。年末から始めたラフマニノフ、前奏曲23-5と23-6の2曲を3月に発表できるよう練習中、、途中経過でお聞き苦しいですが譜読みから1ヶ月たってなんとなく曲らしくなってきた雰囲気をどうぞ。1分間
年内最後の出張おや、頭にキラキラ星がついてきた☆今日はこの前に、リハーサルがあったんですってなので、本番用のキラキラ星だったらしい今日は先生も星🌟あるもーんとお揃いで撮ってみました(ママ様撮影)
ENEOSグローブ《創作童話CALENDAR2026》11月・12月を担当しました!もちろん、童話なのでお話しも考えてますよ。さてどんな森のクリスマスパーティーかな?読んでね〜☺️♪1〜10月までは他の作家さんが担当されています。
星の子は今年最後の練習andクリスマス会でした。いつも保護者の方たちが色々出しものを考えてくれますが、今年のゲームはみんなハマりました。紙コップタワーを作って、できたら重ねてこのおっちゃん(見覚えあるでしょ?)の周りをまわってリレーするというゲーム。それからこれもママさん手作りで、毛糸で作ったボールを投げて点数を競うゲーム。これはみんな何度も投げてましたよー。ゲームをしてる間にほかの保護者さんたちがホットケーキを焼いてくれててそれにみんなが自分でトッピング。これもみんな楽し
訪問ありがとうございます日々観たドラマ・映画・アニメレビューとも言えないようなぼそっとした感想を書き留めてます良かったら見て行って「星の子」信じるものは人それぞれだけどそれが特異なものだとねー子供としても辛いよね思春期の微妙な表情を芦田愛菜ちゃんしっかり演じてたAmazonプライムで視聴明日は何を観ようかな
雲の上で、しろっピーは床をぺたぺた探していました。しろっピー「ない……ないよぉ……」そこへ通りかかった星の子。星の子「なに探してるの?」しろっピー「さっきまであった“やる気”がなくなっちゃったの」星の子「それ、落としものボックスに届いてないよ?」しろっピーは、しゅん…。しろっピー「ちゃんと昨日はあったのになぁ」そのとき、しろっピーのおなかが小さく鳴りました。ぐぅ。しろっピー「……あ」しろっピーは、はっとして笑います。しろっピー「やる気じゃなくて、おなか空いて
今日から星の子日記はじめていきます(*^^*)最近、スマホのアカウント以外にもSwitchでサブアカウントをつくり、サブアカウントを育てながら空の旅をしてますが、その中でこんな素敵な写真を撮ることも増えました(ღ*ˇˇ*)。o♡これからもたくさんサブアカウントと写真撮りたいな(*^^*)次回もよろしくお願いします!
2020年10月公開★あらすじ大好きなお父さん(永瀬正敏)とお母さん(原田知世)から愛情たっぷりに育てられたちひろ(芦田愛菜)だが、その両親は、病弱だった幼少期のちひろを治したという、あやしい宗教に深い信仰を抱いていた。中学3年になったちひろは、一目ぼれした新任の南先生(岡田将生)に、夜の公園で奇妙な儀式をする両親を見られてしまう。そして、そんな彼女の心を大きく揺さぶる事件が起き、ちひろは家族とともに過ごす自分の世界を疑いはじめる。★他キャスト蒔田彩珠、大友康平、高良健吾黒木華、
てくてく工房人形教室からぱたぽんさんに❣️保育士さんのため,しばらくお休みされていましたが、ぱたぽんの活動を始められます。人形はとても丁寧で優しい方です。これから期待しています。姫路、たつの方面の方、どうぞよろしくお願いいたします。今回,初めての出展です。星の子を出品されました。肌の色もそれぞれ違います。染められました。「生まれてきたみんながとくべつ」ひつじのソーイングケースは持ち運べるお針箱ケースです。ポシェットにもできます。キットには、段染めの厚手フェルトや用具一式入
昨日はコレでしたー!もはや懐かしい南草津です。次の土曜はおGが詩吟と琵琶ででますねー。昨日は星の子、8人オンステでした。土曜にうだうだ練習してた人たちとは打って変わって会うなり目が輝いてるんでね。覚醒してるよね。ま、やってくれる子達なんですよね。これはリハ風景。うちの二枚看板娘はこちら。この子たち朝出会ったらひらめちゃん髪型可愛くなってると言ってくれたのに家帰ってママが美容院行ったのわかる?って言っても3人とも全然わからへーん、だよ。どゆこと??怒。世間は三連休か
芸術の秋ということで本日は草津市芸術祭、星の子が出演します。土曜の練習てはピリッとしなかった子どもらですが、大丈夫だろうか?ステージ大好きなのでテンション上げてやってくれると思うけどね。三連休だけど休みは日曜だけ。でもゆっくりできました。飲みにも行ったしね。しかしその夜中、足がつって飛び起きました。お酒を飲むと水分不足になってつるんですね。夜中に足がつるって妊婦のときよくなったな〜。その時と同じように旦那っちが飛び起きて足の裏をぐいぐいと押してくれました。ありがたい。
こんばんは。星の子書き方習字教室です。ご覧いただきありがとうございます😊今月11/1(土)〜11/2(日)に開催されましたつくば市民文化祭・桜会場にて、今年も星の子達の毛筆、硬筆作品を展示させていただきました。硬筆作品の紹介です。(毛筆作品は1つ前の記事で紹介しています)Мちゃん✨️こちらはなんと年中さんです。しっかりとした線、バランス、立派です😊1年生軍団✨️Yちゃん「すずむしのこえ」Hちゃん「あおぞらたかく」Kくん「おおきなせかい」Aちゃん「みんなよろこぶ」1年
ブログの公開が遅くなりましたが、10/31にハロウィンパーティーをしました手作り衣装にお面をつけて変身「トリック・オア・トリート!お菓子をくれないとイタズラしちゃうぞ〜」合言葉はバッチリご近所のお花屋さん、たい焼き屋さんにお菓子をもらいに出発ー!緊張していますが、もらったお菓子はしっかり握ってます笑コンビニのお姉さん達からもお菓子をいただきましたありがとうございます!そしてそして…公園にはスペシャルゲストみんな
よく次の発表会を区切りにピアノを辞めます、とか言う人とか親とかいますけど音楽生活に区切りって何?意味わからん、とひらめは思います。ちゅうか、発表会の後ってモチベ上がってて、よーし!次はどんな曲だろう??とかワクワクなるものなんじゃないの?区切りって聞くと発表会までいやだけど我慢しててやっと辞められるという意味なんだろうか?とにかくひらめにはわかりませんがそういう人は多くて前回の発表会のときにたくさんやめてすごいショックを受けました。発表会を辞める区切りにするのはやめてほ
昨日は星の子練習、終わりかけのころに何故だかヤモ先生がハンカチ落とししよーと言い出したので始まりました。昔はちょっと時間があるとすぐにハンカチ落としが始まったもんですが今の子にわかるかな??わからんながらにも始まったんだけど子供たち走らないで考え込む子に走りながら考えて!とか言いながら、、汗わけわからずに逆走する子もいたりして、、言い出しっぺのヤモ先生は参加せず笑ってるしひらめは当然子供らの標的になり走り回るっちゅーことに。30年前もこんな役ばかりだったけどもう若くない
こんにちは草加星の子保育園です寒くなりましたね10月25日(土)に親子レクリエーションを開催しました7時30分まで空を眺めていましたが、園内親子レクリエーションとなりましたでしたら、松原団地記念公園の広場をお借りして、親子で思いっきり体を動かす予定でした気持ちを切り替えて親子レクリエーション(園内)パパ・ママご協力有難うございましたとても楽しいレクリエーションでしたまた、機会が有りましたら、詳しくお知らせ致します
戻ってきた日常、実家を丁寧に掃除しました。それから敷物を夏のゴザっぽいのから絨毯に替えたりしてね。久しぶりにカジュアルなチェックのシャツなど買いました。朝目覚めるのが気分良いね。わーい、あの服着れる〜ってテンション上がりました。星の子の練習も通常どおり。こちらは11月の合唱祭にでるため練習中です。人数は少ないけど精鋭ぞろいです。人間5人以上集まると相手に頼って本来の力を発揮しないって心理が働くって昔なんかのテレビで見たなー。確かに少ないからこそ自分がやらねば!って頑張
(詩的ナレーション)耳はただ音を受ける器官ではない。そこは小さな祭壇であり、沈黙の中に灯る灯火を見出す場所だ。正聴とは速やかな反応でも大声の説得でもない。丁寧に、悠長に、しかし決して怠らずに「聴き続ける」技である。(ルシ語り)「聞け、星の子らよ。正聴とは耳の掃除ではない。それは他者の疼きを自分の胸で測り、言葉の裏に潜む波長を読みとることだ。速さに価値を置くこの時代、遅い心はしばしば見落とされる――だが遅さにこそ真実が宿ることを忘れるな。」(詩的ナレーション)街角の小さな嘆き、寝
瓦礫の町角に、小さなパン屋が残っていた。店主は機械を直せずとも、焼き板を火にかけては砕けた穀を混ぜ、薄いパンを作った。傷ついた者が来ればまず手当てを受け、その代わりにパンを一つ差し出す。子どもは包帯を巻く手伝いを覚え、大工は壊れた屋根の板を運ぶ。医師は診療帳に名前を記し、自治会は水の配分表を作る——誰もが小さな役を引き受け、やがてその小さな手業が町の回復の芯になる。夜になると、人々は残り火の周りで互いの話を聴き、失われた歌の一節を少しずつ取り戻してゆく。(ルシ語り)「見よ、星の子らよ。大
(詩的ナレーション)銀河の縁で、風は硝煙よりも冷たく吹く。夜明けはいつも静かに来るが、今朝の夜明けは刃のように鋭い。星々の間を滑る影が増え、小さな点の集積が波となり、やがて刃の列となって夜を裂いた。これを人々は「星狩り」と呼んだ。狩場は広く、標的は断片的。貨客船の側面に忍び寄る影、衛星中継点を一瞬で掻き毟る電磁の矢、辺境コロニーの通信を断つ微細な妨害信号――闇宇宙の小競り合いは局地を選び、そこに確実な痛みを落としていく。戦場はいつも巨大な合戦場であるとは限らない。小さな闘いが連鎖し、供給路