ブログ記事8件
みぶきえみです。天王星・双子座時代は情報とコミュニケーションの在り方そのものが変わる。天王星は革新と目覚めの星双子座は言葉や学びを司る。ふたつが重なることで情報を受け取るだけじゃなく自分で扱い、発信する側へと押し出される。情報は軽やかに瞬時に広がり肩書きよりもどんな言葉を紡ぐかが価値を決める。同時に無料やお得の誘惑もあふれ自分の軸がなければ簡単に流される。無料に惹かれるのは自然な感情の表れだけど本当
みぶきえみです。天体観測に行ってきて改めて自分のやりたいこと考えてた。「月の記憶、星の余白」月の記憶は過去の経験や感情星の余白はこれからの光が届く場所過去を大切にしながら未来へと希望を持って進むために占星術を使いたい。タロットだと「月」は幻想や無意識、隠された真実。自分の内面と向き合う必要がある時期を示す。曖昧さや迷いを通じて成長するプロセスを表現してる。「星」は、希望や癒し未
みぶきえみです。最近は、余白の大切さとか感覚を整えることを大切にしたいって思ってる。でも、起業して数年くらいはこう思ってた。起業したからには売り上げを上げないと社会に認められたかったんだろうねそしてね自分はこんな人なんだっていうのを見せたいと思ってた。だから、少しやり方が変わったり方向性が変わったらブログも全削除して一から作り直してた。もう、自分をどう見せるかに精一杯だから、このアメブロも
みぶきえみです。過緊張の根っこってね潜在意識の中にあるんだよね。いわゆる、毒親育ちやインナーチャイルドが傷ついてる人は過緊張になりやすい。いい自分でいよう。ダメな自分は出さないようにしよう。間違っていない側に立とう。けどね、こう思っている自覚はほとんどない。あまりにも当たり前すぎて顕在意識に上がらないんだよね。でもこの瞬間、心の中では評価する私、評価される私がはっきり分かれている。
みぶきえみです。この記事、なぜかすごく読まれてる。同じこと思ってる人って多いのか今は女性が社会で活躍するのが珍しくない時代。誰でも好きなことで起業したり多くの人の役に立つことが可能。選択肢だって多いよねけど、仕事が順調にいっているにもかかわらず心からの喜びを感じられない人や人間関係や健康のトラブルを引き寄せてしまう人もいる。病気とかの大きなトラブルを経験するまで気づかない。っていうか、そ
みぶきえみです。仕事が忙しくて家事もしなきゃいけなくて肩はガチガチ。そんなことない?無意識だしずっとそうだから気づかないんだよね。楽しみにしてた旅行でも寛いでるって思ってる時でさえ私はずっと緊張してたそれに、気づいた時ホントに天地がひっくり返った。でも、体は正直だった。脈拍って測ることある?元ナースだからもちろん正常値もわかるしどんな時に早くなるかも知ってる。私の脈拍は
みぶきえみです。50代の悩みは比べなくていい50代のクライアントさんが、こんな話をしてくれた。「昔のことなんですけどね……もう終わったはずなのになぜか今も引っかかっていて」大きな不幸があるわけじゃない。生活も仕事もそれなりに回っている。だから余計にこの昔のしこりを人に話すのをためらってきたそう。その方は、ヒーリングの講座に参加したときのことをこう続けた。「もっと過酷な体験を
みぶきえみです。占いなんかに人生決められたくない!そう思ってる人もいる。だけど、占星術は運命論じゃないんだよね。私たちには、意志があるじゃん。意志をもって歩む道を星は明るく照らしてくれるんだよね。私の好きな言葉Wherethere’sawill,there’saway.全文はここ占星術を学ぶことは、自分を好きになること!占いなんかに、人生決められたくない!そう思ってる人もいる。だけど、占星術は、運命論じゃないんだよね。私たmibuki.net
お隣の県だから、移動時間も短くて最高!みぶきえみです。私はずっと思考が変わると、人生が変わるって言ってきた。実際それで人生が動いた人たちをたくさん見てきたし私自身も、その言葉に何度も助けられてきた。だから、あの言葉は間違っていたとは思っていない。けど、今ならもう一段深いところが見える。思考が変わった人たちはある日突然考え方を入れ替えたわけじゃなかったその前に感じ方が、変わっていた同じ出来
みぶきえみです。占星術というと未来を当てるもの運命を知るもの性格を分類するもの。そんなふうに思われがちだけれど私が星を見るときいちばん大切にしているのはそこじゃない。星を使ってここまで生きてきた時間を否定しないこと人生の途中で明るくいられなくなった時期があってもいい。思っていた場所に辿り着けなかったことがあってもいい。止まったり、遠回りしたり誰にも見えないところで耐えていた時間があってもいい。
みぶきえみです。すぐに登録したい方はこちらからどうぞ。LINEリニューアルの想いは下に書きました。登録はこちらからもう他人の正解では生きないこれからは、私の人生を生きるって思ってるあなたへ子供のころ宝物だった貝殻がいつの間にかガラクタのように感じた。けど、時間をぐるっと1周してやっぱり宝物に思えてくる。モノとしてだけじゃなくその時の想いもひっくるめて。人生も、少し似ているのかもしれない。うまくいってないわけじゃない。困
みぶきえみです。星のメルマガ最近30代の人も登録してくれてるみたい。登録はここ星の世界は50代からが面白い!宇宙の法則・星のメルマガ占星術無料メール講座は、毎日12時に届く24通のメール講座と、不定期に配信する星の情報があります。メール講座は、事例を含めた、12星座のお話しと、太陽や月をはじめとする、天体のお話しをお届けします。メールを繰り返し読んで、学んでいただくことができます。mibuki.netコンサルでも、30代の人は「私は若くない」ってい
高校生の頃よく聴いてたのは「銀河伝説」知ってる人いるかな?みぶきでみです。過去を振り返るのは本当にダメなこと?過去を振り返るのはよくない前だけ見て進もう過去を振り返るとネガティブになる。そんな言葉を何度も聞いてきた。でも、本当にそう?ってずっと違和感だった。若い頃に流行っていた歌を聴いたとき。青春時代に夢中になっていたものにふと触れたとき。それはただの、懐かしいじゃなかった。説
みぶきえみです。最近、海王星ブーム。ボーッとしてるのも、海王星的でいいじゃんとか都合よく思ってる。そして、冥王星の破壊と再生の過程の中で壊れたピースが癒やされてく感じ。そして、イメージしたものが叶っていくってやっぱりこういうことだよねって強烈に感じる!昔、新月のアファメーションとか書いてて叶わないことが多かった。でも、今ならわかるんだよね。その文字に血が通ってない。まさに、絵に描いた餅。ア
みぶきえみです。人生には、いくつかの「キセキ」が重なっている。人生を豊かにするのはそのキセキに気づくことひとつ目は、奇跡生まれた場所、時代、家族。出会いと別れ。選んだ覚えはないのになぜか、ここに辿り着いているという不思議。ホロスコープを開くと偶然に見える出来事が星の配置として並んでいる。「ああ、そうだったのか」理由じゃなく感覚で腑に落ちる瞬間。ふたつ目は軌跡歩いてきた道そのもの。比べる必
ちょっとおしゃれに見える整形外科みぶきえみです。何かやらなきゃって思って頑張って行動して気づいたら、疲れ果てているこんなふうに感じたことない?私は何かを学んだらすぐ行動するタイプだった。だから成果が出ると褒められてそれが、素直に嬉しかった。「行動力があるね」「早いね」その言葉に支えられて動き続けていた。でも後から気づいたことがある。本当の動機は前向きさや意欲じゃなく何か
みぶきえみです。海王星について盛り上がってるんだけどメールでもこんなご質問があった。「海王星って、スピリチュルとか芸術とか。。。まっとうに働いてる人の生活には役に立たないですよね。」いや、まっとうって・・・。なので、海王星についてちょっと書いてみる。海王星の基本的な意味は目に見えないもの。そして、その存在は影響が大きく、深いのだ。海王星は、海の神ネプチューン。普段は穏やかだけどひとたび怒りに触れると大荒れだ実際の海もそう。穏やかそうに見える波も荒れ狂うこと
みぶきえみです。2月4日に天王星が順行になってトランスサタニアンが全員そろって順行。5月7日の冥王星逆行まで続くよ今年はね星の移動が慌ただしくて時代が変わるんだなって感じる。その世界に生きてる私たちも影響は受けるんだよね。目に見えないところで流れが切りかわる。これは急げって合図でも今すぐ動けって号令でもない。むしろ、止まっていたものがもう逆らわなくていい方向へ向き始めたっていう感覚。ここしばらく
みぶきえみです。人生の正解を探してるうちはなかなかうまくいかないんだよね。私はずっと正解が知りたかった。だってそうすれば幸せになれると思ってたから。けど、違ったまずはこちらのご感想から。漠然とした恐れをずっと抱えていました。生れた環境のせいにしたこともありました。両親が共働きで忙しかったとか探せばいくらでもありました。でもそれは先生とお話しするうちに誰かのせいでも環境のせいでもなかったのだと思うようになりま
実は、看護師でした。みぶきえみです。先日、夫の検査結果の説明を聞きに五日市記念病院へ。予約時間になってもなかなか呼ばれず、その辺をウロウロ。待ち時間に懐かしいドクターに再会。許せんせ。私は、20年の看護師生活のうち約7年間は、血液内科だった。先生は、そこの部長だった。いや~、めっちゃ厳しくて泣いたこともあった(若い看護師が)今なら、厳しいっていうよりハラスメントのデパートそんな印象が強いけど血液内科に配属されたばかりの頃言われた言葉が
みぶきえみです。気づくと「ちゃんと説明できる自分」「間違っていないと言える自分」でいようとしていた。正しいことが正義だと勘違いしてたんだよね。だって、その価値観の中で育ってきたから。専門性は、本来は誰かの役に立つためのもの。なのに、いつの間にか傷つかないための鎧になっていたのかもしれない。わからないと言わないために。揺れを見せないために。感覚より理屈を先に出すために。自分に起こったことを感じ
みぶきえみです。もう、理由のない緊張を抱え続けなくていい日が来てる。朝、呼吸が深くて体の内側に、余白が戻っている感覚。何かを整えようとしなくても心と体が、自然に噛み合っている。こんな風に日常を送れるなんて数年前は考えられなかった。以前は、気づかないうちにdiseaseの中に長くいたのかもしれない。不安やプレッシャーが当たり前で力が入っていることさえ分からなくなってた。でも今は、違う。緊張がほどけた場
みぶきえみです。【過去記事再掲】私の両親は私が4歳頃から別居して私が高校生の頃に正式に離婚した。だから、夫婦として過ごした時間はとても短い。でも、両親の間には不思議な関係がある。生まれ年は違うけど両親の誕生日は2月1日、同じ日だ。そして、命日もなんだか数字の並びが似てる。父の命日は、11月10日母の命日は、1月11日でふたりとも、1がみっつ並ぶ日で足すと3になる日に旅立ってる。2月1日も、足すと3だしね。そして、旅立ちの日のホロスコープは・・・母のアセ
みぶきえみです。うまくいっていないわけじゃない。何かが足りないわけでもない。ただ、ずっと張り合っている感じが少し続いていた。崩れそうなわけじゃないのに気が抜ける場所がない。そんな時間のあとで気づいたら自分を保つことに力がいらなくなっている。何も、急がなくなっている。濃くなっても、薄くなっても、何かを足したり削ったりしなくても。Blueistheonlycolorw
みぶきえみです。40代を過ぎると人生の流れが大きく変わる。これはただの偶然じゃなくて星の影響が深く関わっている。その中でも重要なのが土星・天王星・海王星・冥王星1.土星の枠を壊すことから始まる土星は社会の枠組みや常識責任を象徴する。幼少期は、親のルールの下で育ちそこに何の疑問も抱かない。だって、子供の脳はまるで乾いたスポンジ。どんどん、吸収しちゃう。そして、若い頃は土星のルールの中で
みぶきえみです。継続コンサルでは人の成長の可能性を見せてもらうことも多く涙が出そうになることがある。「死にたい」って言ってた人が未来をイキイキと語ってたり。でも、私が、お客さまより先に泣くわけにはいかないという思いがその涙を内側へと落とす。最終的には、ふたりで号泣したり爆笑したりの時間になったけど。そして、新人ナースの頃言われたことを思い出した。私たちが学んだ頃は患者さんが亡くなっても勤務中は泣いてはいけないと教えられてた。でも、担当の患者さんや長期
みぶきえみです。ある日ふと洗い物をしている手を見てまた同じ動きしてるなって思う。肩こりがつらい、ほどでもない。疲れてる、って言うほどでもない。ただ、ずっと同じ力の入れ方を繰り返してきた感じが残ってる。できてしまうから今日もそのままやる。やれるから、疑問も持たない。でも、これを続けたいかと聞かれるとちょっと言葉に詰まる。不満じゃない。不幸でもない。ただ・・・前と同じ自分でい続けることに少しだけ
みぶきえみです。先日この話を聞いてすごく感動したからシェア。ピカソとその唯一の弟子が初めて出逢った時の会話-------『おまえに会うためにとった時間で本来なら残せた傑作がこの瞬間に消えているかもしれないんだ。私に会うというのは、そういうことだ』開口一番、そう言われた。たじろぐ私を尻目にピカソはこう続けた。『私の絵を、どう思う?』と。凍りつくとはこのことだ。頭の中が真っ白になって懸命に彼
みぶきえみです。何だか未来は明るいって感じられる環境も、状況も、目の前の現実も、同じ。でも・・・ふとした瞬間に先のことを考えても胸がきゅっとしない。どうなるかわからないのになぜか、悪い想像をしていない。前は、考えれば考えるほど備えが増えていた。不安にならないように。失敗しないように。今は、考えても、暗くならない。「まあ、大丈夫かもしれない」そんな余白が残る。感覚が
みぶきえみです。体のレベルで見ると過緊張はわりとシンプルに説明できる。交感神経がずっと優位なまま本来なら切り替わるはずの副交感神経にうまくバトンが渡らない。その結果、呼吸は浅くなり筋肉は無意識にこわばり続ける。だから、呼吸を整えること。体を動かすこと。生活リズムを整えること。これらが助けになるっていうのは本当なんだよね。実際、ちゃんと効果もある。でもね、ここで終わってしまうとまた同じところに戻ってくる