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「星のや沖縄に泊まってみたいけれど、アメニティはどこまで揃ってる?」「気に入ったものは持ち帰れるの?」と気になりますよね。せっかくの沖縄旅行。できれば荷物は減らしたいし、星のやらしいアメニティが旅の思い出として残るなら、それも楽しみのひとつ。先に結論からお伝えすると、宿泊記で持ち帰りOKと案内されていた実例が確認できるのは、足袋型ソックスと巾着・手さげ袋です。一方、客室のサンダルやパジャマ、作務衣、タオル、ドライヤーなどは客室備品として利用するものと考えてください。この記事でわかること星
今更GW旅行レポ。3泊4日で沖縄へ。ホテルは『星のや沖縄』でした。2回目の訪問です飛行機はJAL✈️パイロットさんが手を振ってくれてテンション上がる私息子にはパイロットになって欲しいと勝手に思ってる私です。笑かっこいいですよね笑星のや沖縄まではレンタカーで。綺麗なロビー。大人雰囲気で好きです以前訪問した際は、植物たちを植えたばかりだったので丈も短く周りをよく見渡せたのですが、植物たちが育って草花に囲まれてて癒されましたさっそくお部屋に。前回とは異なる掘りごたつ式のリビン
ありがとうございました😭⭐️☀️☺️(反転して逆さにしたんですケド、末っまでなので、in東京の現場です)🎅0728火1007→1025※キャバ嬢繋がりも?🤔超特急タカシ/松尾太陽onInstagram:"僕が手掛けるアクセサリー&ネイルブランド「Freecus」3rdCollectionが、ついに本日より一般発売となりました🍀Freecusの由来は、自由と永遠の幸福。その想いを大切にしながら、今季は沢山の方に身に着けていただける様な色味やデザインに仕上げました。発売を記念して、有難い
沖縄滞在3日目の朝曇天だけど、今までで一番海の色が青いかも…朝食をたべにダイニングに行きます。この日も琉球朝食とシチリア朝食が選べ…昨日は琉球朝食にしたので、今日はこちらのシチリア朝食にしました。この日も昨日と同じ5種類のジュースです。左から…シルー(バナナと黒糖と牛乳)アカー(アセロラ、ライチ、トマト)キールー(パイナップル、マンゴー)ムラサチ(バタフライピー、レモン)ミド
皆様こんにちは♪いつも記事をご覧いただき、いいねをして下さりありがとうございます^^ブログを書く励みになっております♪2026年7月27日放送「ヒルナンデス!」で出てきた沖縄の宿のご紹介です!見逃した方必見!見た方もおさらいにどうぞ^_^はじめにこの記事を見て、番組で山田優さんと黒木メイサさんがロケに来た沖縄の宿が分かります!夏休みに家族旅行で「子どももママも沖縄でのんびりできる宿」をお探しではないですか?最後まで読んで頂くと見つかり
7月27日「ヒルナンデス」で紹介された星野リゾート「星のや沖縄」!山田優さんと黒木メイサさんが乗馬体験したホテル星のや沖縄星のや沖縄楽天トラベル
星のやヒルナンデスで黒木メイサさんと山田優さんが訪れた沖縄県の宿。紹介した部屋はティーダは残念ながら楽天トラベルにありません。☆星のや沖縄敷地をグスク(城)ウォールで包んでいて自然に囲まれた景観が広がる。全室オーシャンフロント。ルームタイプはツイン・ダブル・フォース。客室には土間を設け、簡単な調理ができるダイニングテーブルが置いてある。一年中24時間利用できるプールは海とつながるインフィニティプール。食事はギャザリングサービ
夕食をいただきに、ダイニングに行きます。中に入り…お席に案内をしていただきました。テーブルセッティングこの日のメニュー主人はペアリングにしました。少しずつ、食事に合わせて、お出しして下さるのですが…白ワイン最初から量が多い。。。私はカクテルにしました。お料理がスタート代表的なお花をモチーフにしたスナック赤のハイビスカスがト
お部屋が有る棟からダイニング棟まで、カートで送ってもらいました。ダイニング棟や、ラウンジやプール、空手のイベントを見たく、早めに到着したので、少し散策します。ここは、ダイニング棟に一番近いお部屋プールに向かいます。プールプールは海に繋がっているように見える、インフィニティプール24時間利用出来るので、夜や早朝にも入れるし、適温なので、1年中いつでも楽しめます
ホテルの駐車場に到着お部屋が有る宿泊棟までカートで送ってもらいました。お部屋に向かいます。窓からの眺望ベランダに出ます。ゆったりとしたソファーに座り…眺望左向こうのお天気が少しよくなってきたのかな。エメラルドグリーンの海ですね。正面こちらも、お天気がよくなるといいのですが…ベッドルームにも窓が有ります。同
ダイニングでの朝食を終え、歩いて、お部屋に戻ります。途中、砂浜で馬に乗っている人が見えました。乗馬体験は、8:00~10:00(9:30最終)所要時間30分3歳以上が対象で料金は6655円正面に石敢誉石敢誉は、T字路の突き当たりや家の角などに設けられる魔除けの石碑で、悪霊がまっすぐ進んで家に入ってくるのを防ぎます。ぶつかると魔物が砕け散るなどの言い伝えがあります。朝も通りましたが、何を作っているんだろう…進
朝、お部屋のベランダから…雨は降らなそうですが、この日も曇天です。カートで迎えに来てもらおうと思っていたのですが、早起きしたので、結構時間が有るので、ゆっくり歩いて、ダイニングに向かうことにしました。お部屋から出て…こんな遊歩道を歩いて行きます。両側に綺麗なお花ハイビスカスこれは、何を植えているんだろう…ダイニ
三連休もあっという間に最終日ですね。皆様はどんな休日を過ごされましたか?私は、読谷村にある大好きなスポット、星のや沖縄の「バンタカフェ」へのんびりドライブがてら行ってきました🌊敷地内には鮮やかなハイビスカスが綺麗に咲いていて、南国リゾート気分をさらに盛り上げてくれます🌺狙い目はサンセットタイム!絶品トロピカルメニュー今回は夕暮れ時を狙ってお店へ。オーダーしたのは、夏にぴったりのこちらのメニューです❤マンゴージュースタンカンソルベバンタカフェの良いところは、購入した商品を自分の
海辺の大屋根テラスから、カートで送って貰って、お部屋に到着715です。ガラス越しにお部屋が丸見えなので、カーテンをちゃんと閉めなきゃお部屋に入ったら、目の前にキッチンテーブル扉内に靴を収納し、スリッパを出しました。籠の中は虫避け冷蔵庫と食器棚冷蔵庫内はミネラルウォーターだけ無料で、他は有料です。オーブンレンジ
星のや沖縄、気になっているけれど「がっかり」という声を見ると、予約する手が止まってしまいますよね。しかも星のや沖縄は、沖縄旅行の中でもかなり特別感のある宿。安さだけで選ぶホテルではないからこそ、泊まってから「思っていたのと違ったかも」と感じるのは避けたいところです。ただ、先に結論からいうと、星のや沖縄は誰にでもわかりやすく満足しやすい大型リゾートホテルというより、海を眺めながら静かに過ごす時間に価値を感じる人ほど満足しやすい宿です。逆に、にぎやかなホテルステイ、食事込みのわかりやすいお得
星のや沖縄、気になっているけれど「高いのにがっかりしたらどうしよう」と迷いますよね。せっかく沖縄まで行って、しかも高級宿に泊まるなら、部屋・食事・景色・サービス、全部にちゃんと満足したい。だからこそ、悪い口コミや残念だったという感想を見ると、予約ボタンを押す手前で不安になるのは自然です。ただ、星のや沖縄は「誰が泊まっても分かりやすく豪華で便利」というホテルではありません。どちらかというと、海を眺めながら静かに過ごす時間、低層の客室で暮らすように滞在する感覚、温水プールや読谷村の空気を
沖縄2日目昨日書いた素敵ホテルにはチェックアウトギリギリまでだらだらゆっくりして(笑)もう沖縄のいわゆる「観光地」と呼ばれる場所はこれまでに行き尽くしていて今回ピンポイントで絶対行きたい!っていう所も特になかったことと唯一、行ってみよっかなっていう場所も恩納村から更にだいぶ北上したところにありこの日は(夕方ライブなので北上は出来ない)南下しなくてはならないので(笑)南下しながらいくつかちょこっと寄った中の1ヶ所がこちらここは何ぞ
おためしセットがとっても良かったので、本入会してみました不揃い野菜なんかも安く売ってて意外とリーズナブルかも。食費に影響が無い程度に購入していきたいです。まずはおためしセットから♡30代ももう終わり。間もなく40代に突入します。子育てで終わった20代。仕事に全力だった30代。40代以降、限られた時間と体力で残りの人生何をしていきたいのか、自分にとっての満足度はどこにあるのか、を考えた時に、小さな贅沢を積み重ねるよりは、頻度は少なくていいから大きな贅沢をしたいと思っている。
子どもの誕生日や結婚記念日、家族で迎える大切な節目の沖縄旅行。せっかくなら、ただ泊まるだけではなく、あとから写真を見返したときに「この旅行にしてよかったね」と思えるホテルを選びたいですよね。でも、星のや沖縄のような高級ホテルを子連れで選ぶとなると、少し不安も出てきます。子どもが騒いで迷惑にならないか、ベッドから落ちないか、部屋は狭くないか、お風呂は使いやすいか、食事中に周りへ気を使いすぎないか。さらに記念日旅行なら、子どもが楽しめるだけでなく、大人もちゃんと特別な時間を感じたいところです
沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ楽天トラベルホテルロコイン沖縄楽天トラベルヒルトン沖縄瀬底リゾート楽天トラベルクラウンホテル沖縄アネックス楽天トラベルホテルモントレ沖縄スパ&リゾート楽天トラベル星のや沖縄楽天トラベルリーガロイヤルグラン沖縄楽天トラベルヒルトン沖縄北谷リゾート楽天トラベル沖縄プリンスホテルオーシャンビューぎのわん楽天トラベルHIYORIオーシャンリゾート沖縄楽天トラベル
沖縄家族旅行記です昼に沖縄に到着。沖縄そばのお店に行くも、GWの昼時とあってか、どこも混んでいて入れず。やむなく、ホテルにレンタカーで向かう途中で、道の駅かでなを発見。2階のレストランでやっと昼食にありつけました。お弁当を購入し、食べていたところ、レストランの方がとても親切で、ケーキをごちそうしてくださいました!関東から今、着いたんです~と話したので、お・も・て・な・しでしょうか?感謝の気持ちでいっぱいです。その建物の展望台に上がったところ、思いがけず、嘉手
お天気の良い関東から沖縄に飛んだものの、日頃から行いの良い我が家。到着した沖縄は梅雨入り~平年より6日早く梅雨入り~というわけでホテル内でアクティビティを楽しみますまずは、孫が今回の旅行で一番楽しみにしていた乗馬早朝から働くお馬ちゃん。えらいわ~海岸に向かいますこのあたりで雨が降ってきましたが、無事に乗馬体験を楽しめましたよ庭めぐりツアーホテル敷地内の植物の説明を聞きながら、道場から集いの館まで散策します途
今年のGWはカレンダーが良かったですね。有給休暇を使わずに、娘家族と沖縄に行ってきました。家族全員仕事をしているので、毎度、日程調整がたいへんですが、ことしはカレンダーが4連休だったので調整なしで決められました。その分、、、ツアー料金が恐ろしいほどのお値段でしたーお泊まりは星のや。5年ぶりの再訪です。まずは、レセプションと言われるお部屋でチェックイン幻想的な素敵なお部屋ですが、チェックインの時しか入れません。チェックインを済ませたら、お部屋へ。ホテル内はと
沖縄3日目、朝は"ゆんたく庭めぐり"に参加しました。星のや沖縄に宿泊のみなさんとスタッフさんのお話しを聞きながらのんびりと施設のお庭をめぐりながら島暮らしに触れるというアクティビティ。星のや沖縄のお庭には本当に色々な種類の植物が生育していてとにかく楽しくて癒されます。ブーゲンビリアはとても可愛らしいけどうまく育てないと花が咲かなかったりトゲばかりになってしまうのだとかハイビスカスが一日花だとは知らなかった🌺朝に開花して夕方から夜にはしぼんでしまう今日見たお花は明日には
星のや沖縄とハレクラニ沖縄で迷っているなら、最初に決めたいのは「静かにこもる旅」にしたいのか、「沖縄らしい王道リゾートを満喫する旅」にしたいのかです。どちらも沖縄を代表する上質なリゾートですが、向いている旅行の形はかなり違います。夫婦やカップルで、部屋にこもって海を眺める時間を大切にしたいなら星のや沖縄。プール、朝食、レストラン、記念日、子連れ旅行まで含めて、ホテル内で華やかに過ごしたいならハレクラニ沖縄が候補にしやすいです。この記事では、楽天トラベルで予約を検討しやすいよう
比嘉酒造から『星のや沖縄』まで約2kmの「読谷村」の道のりを歩いてみました。比嘉酒造がある「読谷村」の中心部は小高い丘になっており、丘の上から海へ下る道を進みます。「読谷村」は高級リゾートホテルが多いですが、意外とリゾートホテルとは違ったこじんまりとした宿泊施設があります。まず、見つけたのは「ユナイテッドリゾート読谷」。丘の中腹の住宅街の中にある飾らないアパートメントホテルです。更に進むと読谷村立渡慶次小学校があります。創立1882年の伝統ある学校です。「比嘉酒造」か
こんにちは☺️今回は沖縄で憧れの星のや沖縄をご紹介します!「かなり高いけど価値ある?」「後悔しない?」そんな疑問にリアルに答えます✨結論👉“高いけど、それ以上に満足度が高い特別なホテル”でした星のや沖縄楽天トラベル■アクセス・立地・沖縄本島恩納村・那覇空港から車で約1時間👉観光というより👉“ホテルで過ごす旅行”向きです■実際に泊まった方の感想到着した瞬間から👉「ここ絶対いい…」と分かる雰囲気静けさ・景色・空気感すべてが👉完全に
星のや沖縄2日目のディナーはメインダイニング琉球ガストロノミア〜Belleza〜医食同源の教えを基に沖縄特有の食材や料理文化にイタリア料理の技法を組み合わせたお料理がやちむんに盛り付けられ供されます。インテリアは海っぽい2026春のテーマは"貝と海藻"美しい盛り付けの前菜たちアーサと海ぶどう、車海老の冷前菜これめちゃくちゃ好みでした。ミーバイと夜光貝のカルトッチョすごい見た目ですね。これを切って中の食材を取り分け。牛肉とシャコ貝、アーサのパン粉焼き他にはテビチ、サザ
『星のや沖縄』には、滞在中「楽しみ」と言う体験のプログラムがあります。今回近くの読谷村にある「比嘉酒造」さんを見学するツアーに参加しました。「比嘉酒造」さんは泡盛の銘柄「残波」で全国的にも有名な泡盛の蔵元です。「比嘉酒造」さんは、『星のや沖縄』からはタクシーで5分ぐらいの所にあります。工場の敷地内には管理事務所や残波専用ショップなどがあります。他に沢山の泡盛残波の貯蔵用タンクが並んでいます。それでは案内人に連れられて「比嘉酒造」さんの泡盛製造工程を見てみましょう。
『星のや沖縄』の「ダイニング」が提唱するBellezza(美)へ導く琉球ガストロノミアのディナーを楽しました。古くから沖縄では「食べ物は薬物(クスイムン)、命(ヌチ)の薬(グスイ)」と言われており、この考えの下、健やかな美に導く独創的なコース料理です。「ダイニング」の室内は、とても天井の高く開放的な空間で寛ぎながら頂きます。素晴らしい海の景色を楽しめるオーシャンフロントのレストランですが、すっかり夜の帳が下りると素晴らしい海の景色が完全にブラックアウトしてしまいます。