ブログ記事15,696件
去年占った日本の易占の内容を見返してみた。坎為水4爻である。坎為水自体は『剣難に陥る』という意味があるけれど、4爻は正しい位置にいて首相と大臣の意思疎通が同じ方向を向いており、その方向性は正しい方向に向いているのである。だからやることはすべて正しいのである。けれど、坎為水になった原因は沢風大過から来ており、物事を「やりすぎた」ところから発して、『失敗して艱難辛苦ではあるけれど...』という補足が付く。策に溺れて足が抜け出せないような状態に陥っているからである。去年の
18日(水)の卦『乾為天』可能性を信じて行く日!上昇していきましょうぞ!九星『六白金星中宮癸亥』有言実行できまする!土台作ってきたなら間違いなし✨️良き水曜日を✨️#易経#九星氣学#乾為天#神戸りょう先生の丸い易タロットカード
未来は自分の意識で創りだすエヴァンジェリストサラですおはようございます❣️KIN71音6青い猿白い世界の橋渡し卦は兌為沢になります今日のメッセージは童心に戻り遊びましょう楽しみましょう沢山の方にお会いしセッションも数えきれない程させて頂いてますが、すぐ変化される方いつもいつも不運が重なる方何でなんだろう?と考えた結果その状況が、結局好きな人嫌だ嫌だと言いながらその刺激が生きる原動力次に、頑固で人の言葉に耳を傾けられない人素直そうで、実は上の空一番、変われな
マヤ暦が好き過ぎるマヤ暦アドバイザー惠良信子ですこのブログではマヤ暦の日々変わるキンナンバーからのメッセージをお伝えしています。今日のあなたの行動の意識ポイントや1日の振り返りの気づきのヒントになれば嬉しいです。【聴くマヤ暦】今日のマヤ暦の振り返りと明日のマヤ暦からのメッセージを夜にインスタライブしています。https://instagram.com/maya.food.king39?igshid=YmMyMTA2M2昨日の午前中は佐賀マヤカフェでした今
マヤこよみメッセ-1000マヤこよみメッセージ【K70】マヤ暦では、20の紋章が13日毎に変わります。それがマヤ暦でいう1年を260日という周期になります✳️マヤ暦の2026年は、2025年12月10日からスタートしてます♪❤️最近、✅頑張っているのに進まない✅なぜか流れが止まっている✅気持ちだけが焦るそんな感覚はありませんか?実はそれ、「止まっている」のではなく流れを整えるタイミングに入っている可能性があります。🌈現在の流れ今は、マヤ暦《
一年生のれんちゃんは珍しくママが髪をアップにしてくれたみたいです。おしゃまさんです。アンパンマンのやなせたかしさん作詞、いずみたくさん作曲の「手の平を太陽に」が大好きです。NHKの紅白歌合戦を録画してあったのを真剣にみていて、私のスマホで録画して、さっと自分のスマホに送っていました。やなせたかしさんって子供の心をつかんだ凄い人ですね。やなせたかしさんは1919年(大正8年)2月6日~2013年10月13日94歳没高知県出身水瓶座です。生年己未生月
六十四卦(64)火水未済▶︎卦辞(かじ)【64】火水未済(かすいみせい)未完成こそが永遠の可能性であることを説く第六十四番目の卦原文未済、亨。小狐汔済、濡其尾、无攸利。書き下ろし文未済(みせい)は、亨(とお)る。小狐(しょうこ)汔(ほとん)ど済(わた)らんとして、その尾(お)を濡(ぬ)らす。利(よろ)しきところなし。現代語訳未済の時は、これから物事が成就していく。しかし、子ギツネ(小狐)が川を渡りきる直前で、油断して尾を濡らしてしまうように、最後の最後で詰めを誤れば、
六十四卦(63)水火既済▶︎卦辞(かじ)【63】水火既済(すいかきせい)ついに物語が一段落する、第六十三番目の卦原文既済、亨小。利貞。初吉終乱。書き下ろし文既済(きせい)は、亨(とお)ること小(すこ)し。貞(ただ)しきに利(よろ)し。初(はじめ)は吉(きち)にして終(つい)には乱(みだ)る。現代語訳既済の時は、すべてが整っており、小さなことならスムーズに運ぶ。この安定を維持するためには、正しい道(貞)を固く守る必要がある。物事の始まりは完璧で幸運(吉)だが、完成した瞬
六十四卦(62)雷山小過▶︎卦辞(かじ)【62】雷山小過(らいざんしょうか)小さなことには良いが、大きなことをするには慎重さが求められる第六十二番目の卦原文小過、亨、利貞。可小事、不可大事。飛鳥遺之音。不宜上、宜下、大吉。書き下ろし文小過(しょうか)は、亨(とお)る。貞(ただ)しきに利(よろ)し。小事(しょうじ)には可(か)なれども、大事(だいじ)には不可(ふか)なり。飛鳥(ひちょう)これに音(ね)を遺(のこ)す。上(のぼ)るに宜(よろ)しからず、下(くだ)るに宜(よろ)
六十四卦(61)風澤中孚▶︎卦辞(かじ)【61】風澤中孚(ふうたくちゅうふ)真心が豚や魚のような無心な生き物にまで通じる第六十一番目の卦原文中孚、豚魚吉。利渉大川。利貞。書き下ろし文中孚(ちゅうふ)は、豚魚(とんぎょ)なれば吉(きち)なり。大川(たいせん)を渉(わた)るに利(よろ)し。貞(ただ)しきに利(よろ)し。現代語訳中孚の時は、知能の低い豚や魚(豚魚)のような生き物にまで真心が通じるほど、誠意に満ち溢れている。そのような強い信頼関係があれば、大きな困難(大川)を
六十四卦(60)水澤節▶︎卦辞(かじ)【60】水澤節(すいたくせつ)節度を持って過度な広がりを抑える第六十番目の卦原文節、亨。苦節不可貞。書き下ろし文節(せつ)は、亨(とお)る。苦(くる)しき節(せつ)は貞(ただ)すべからず。現代語訳節度を持って物事に当たるなら、道は開ける。しかし、あまりに厳しすぎる節制や、無理なこだわり(苦節)は長続きせず、かえって害になる。何事も中庸を心得、守れる範囲でルールを設けることが肝要である。▶︎爻辞◾️初九(一番下:不出戸庭)原文
六十四卦(59)風水渙▶︎卦辞(かじ)【59】風水渙(ふうすいかん)溜まった不満やわだかまりを風で吹き散らすように解消する第五十九番目の卦原文渙、亨。王假有廟。利渉大川。利貞。書き下ろし文渙(かん)は、亨(とお)る。王(おう)有廟(ゆうびょう)に仮(いた)る。大川(たいせん)を渉(わた)るに利(よろ)し。貞(ただ)しきに利(よろ)し。現代語訳渙の時は、困難が解消され、物事が通じるようになる。バラバラになりかけた人々の心をまとめるには、王が祖先の霊を祀る(有廟)ような、
六十四卦(58)兌為澤▶︎卦辞(かじ)【58】兌為澤(だいたく)喜びと和合を象徴する、第五十八番目の卦原文兌、亨、利貞。書き下ろし文兌(だ)は、亨(とお)る。貞(ただ)しきに利(よろ)し。現代語訳兌の時は、物事が円滑に運び、願いが叶う。人々との和合が成功の鍵となるが、ただ楽しければ良いというわけではない。正しい道(貞)を外れないように自らを律することで、その喜びは本物となり、長く続くものとなる。▶︎爻辞◾️初九(一番下:和兌)原文初九、和兌、吉。書き下ろし文
六十四卦(57)巽為風▶︎卦辞(かじ)【57】巽為風(そんいふう)風のようにしなやかに入り込み、従うことで道を開く第五十七番目の卦原文巽、小亨。利有攸往。利見大人。書き下ろし文巽(そん)は、小(すこ)しく亨(とお)る。往(ゆ)くところあるに利(よろ)し。大人(たいじん)を見(み)るに利(よろ)し。現代語訳巽の時は、大きなことを一気に成し遂げるより、小さなことを着実に進めるのが良い。目的を持って積極的に行動し、優れた指導者(大人)の意見に従って進めば、物事は円滑に運ぶ。
六十四卦(56)火山旅▶︎卦辞(かじ)【56】火山旅(かざんりょ)住み慣れた地を離れ、旅先での心細さや心得を説く第五十六番目の卦原文旅、小亨。旅貞吉。書き下ろし文旅(りょ)は、小(すこ)しく亨(とお)る。旅(りょ)は貞(ただ)しければ吉(きち)なり。現代語訳旅の時は、大きな望みを抱くよりも、身近なことを着実にこなす「小進」がうまくいく。見知らぬ土地で不安定な身分であるからこそ、正道を固く守り、謙虚な態度を貫くことが幸運(吉)を招く鍵となる。▶︎爻辞◾️初六(一番下
六十四卦(55)雷火豊▶︎卦辞(かじ)【55】雷火豊(らいかほう)行き過ぎた行動で失敗し、若い女性が無理に嫁ぐような不安定さを説く第五十四番目の卦原文豊、亨。王仮之。勿憂、宜日中。書き下ろし文豊(ほう)は、亨(とお)る。王(おう)これに仮(いた)る。憂(うれ)うるなかれ、日中(にっちゅう)に宜(よろ)し。現代語訳豊の時は、物事が大いに成就し、通じる。偉大なリーダーがその絶頂を極める時である。影がなくなる正午の太陽(日中)のように、公明正大に振る舞うのが良い。何も心配す
六十四卦(54)雷澤帰妹▶︎卦辞(かじ)【54】雷澤帰妹(らいたくきまい)行き過ぎた行動で失敗し、若い女性が無理に嫁ぐような不安定さを説く第五十四番目の卦原文帰妹、征凶、无攸利。書き下ろし文帰妹(きまい)は、征(ゆ)けば凶(きょう)なり。利(よろ)しきところなし。現代語訳帰妹の時は、道理よりも感情や欲が先行しがちである。このまま強引に物事を進めれば失敗(凶)し、何一つ良いことはない。今は動くべき時ではなく、自分の立場を冷静に見直すべきである。▶︎爻辞◾️初九(一番
六十四卦(53)風山漸▶︎卦辞(かじ)【53】風山漸(ふうざんぜん)一歩ずつ順序よく進んでいく、第五十三番目の卦原文漸、女帰吉。利貞。書き下ろし文漸(ぜん)は、女(じょ)帰(とつ)ぐに吉(きち)なり。貞(ただ)しきに利(よろ)し。現代語訳漸の時は、女性が順序を踏んで嫁ぐように、正しい手順を踏んで進めば吉となる。急激な変化や強引な突破は避け、正道を守りながら一歩ずつ進むことが、長期的な利益に繋がる。▶︎爻辞◾️初六(一番下:鴻漸于干)原文初六、鴻漸于干。小子厲、
六十四卦(52)艮為山▶︎卦辞(かじ)【52】艮為山(ごんいさん)山のようにどっしりと止まり、静寂を保つ第五十二番目の卦原文艮其背、不獲其身、行其庭、不見其人、无咎。書き下ろし文その背(せ)に艮(とど)まりて、その身(み)を獲(え)ず。その庭(にわ)を行(ゆ)きて、その人(ひと)を見(み)ず。咎(とが)なし。現代語訳相手の背後にいて(あるいは自分の背筋を伸ばして)じっと止まり、自分という意識さえ忘れてしまう。庭を歩いていても、そこに他人がいることすら気にならないほど、
六十四卦(51)震為雷▶︎卦辞(かじ)【51】震為雷(しんいらい)激しい雷のように人々を驚かせ、奮い立たせる第五十一番目の卦原文震、亨。震来虩虩、笑言唖唖。震驚百里、不喪匕鬯。書き下ろし文震(しん)は、亨(とお)る。震(しん)来(きた)ること虩虩(げきげき)たれば、笑言(しょうげん)唖唖(あくあく)たり。震(しん)百里(ひゃくり)を驚(おどろ)かすも、匕鬯(ひちょう)を喪(うしな)わず。現代語訳震の時は、物事が動き出し通じる。雷が激しく轟く(虩虩)ときは誰もが恐れるが
六十四卦(50)火風鼎▶︎卦辞(かじ)【50】火風鼎(かふうてい)新しい体制で才能を煮炊きし、育てる第五十番目の卦原文鼎、元吉、亨。書き下ろし文鼎(てい)は、元(おお)いに吉(きち)にして亨(とお)る。現代語訳鼎の時は、根本から幸運であり、物事はスムーズに運ぶ。三本の足がバランス良く支え合うように、知恵ある者たちが協力して物事に取り組めば、大いなる成功を収めることができる。▶︎爻辞◾️初六(一番下:鼎顛趾)原文初六、鼎顛趾、利出否。得妾以其子、无咎。書き下ろ
六十四卦(49)澤火革▶︎卦辞(かじ)【49】澤火革(たくかかく)古いものを捨てて新しく生まれ変わる、第四十九番目の卦原文革、巳日乃孚。元亨、利貞、悔亡。書き下ろし文革(かく)は、巳(し)日にして乃(すなわ)ち孚(まこと)せらる。元(おお)いに亨(とお)りて貞(ただ)しきに利(よろ)し。悔(く)い亡(ほろ)ぶ。現代語訳革命・改革には、適切なタイミングがある。時期が熟した「巳(し)の日(最後の日)」になって初めて、人々の信頼(孚)が得られる。正道を貫いて断行すれば、物事
六十四卦(48)水風井▶︎卦辞(かじ)【48】水風井(すいふうせい)どんなに汲んでも枯れることのない生命の源、第四十八番目の卦原文井、改邑不改井、无喪无得、往来井井。汔至、亦未繘井、羸其瓶、凶。書き下ろし文井(せい)は、邑(ゆう)を改(あらた)めて井(い)を改(あらた)めず。喪(うしな)うなく得(う)るなし。往来(おうらい)井(い)を井(い)とす。汔(ほとん)ど至(いた)らんとして、いまだ井(い)を繘(つりい)ださず、その瓶(つるべ)を羸(やぶ)る、凶(きょう)なり。現
六十四卦(47)澤水困▶︎卦辞(かじ)【47】澤水困(たくすいこん)水が枯れ果て、窮地に立たされる第四十七番目の卦原文困、亨、貞、大人吉、无咎。有言不信。書き下ろし文困(こん)は、亨(とお)る。貞(ただ)し。大人(たいじん)は吉(きち)にして、咎(とが)なし。言(こと)あるも信(しん)ぜられず。現代語訳困の時は、厳しい試練の時だが、志さえ正しければ最後には道が開ける。立派な人物(大人)であれば、この苦境を徳を磨く機会として活かし、幸運を掴む。今は何を言っても弁解としか
六十四卦(46)地風升▶︎卦辞(かじ)【46】地風升(ちふうしょう)集まった力を上方へと伸ばしていく、第四十六番目の卦原文升、元亨。用見大人、勿恤。南征吉。書き下ろし文升(しょう)は、元(おお)いに亨(とお)る。用(もっ)て大人(たいじん)を見(み)る。恤(うれ)うるなかれ。南征(なんせい)すれば吉(きち)なり。現代語訳升の時は、物事が大いに順調に進む。優れた指導者(大人)に会い、その引き立てを求めるのが良い。何も心配することはない。明るい方向(南)へ向かって積極的に
六十四卦(45)澤地萃▶︎卦辞(かじ)【45】澤地萃(たくちすい)人々が集まり、結束を強める第四十五番目の卦原文萃、亨。王假有廟。利見大人、亨、利貞。用大牲吉。利有攸往。書き下ろし文萃(すい)は、亨(とお)る。王(おう)有廟(ゆうびょう)に仮(いた)る。大人(たいじん)を見(み)るに利(よろ)しく、亨(とお)る。貞(ただ)しきに利(よろ)し。大牲(たいせい)を用(もち)うれば吉(きち)なり。往(ゆ)くところあるに利(よろ)し。現代語訳萃の時は、物事が円滑に運び、願いが
六十四卦(44)天風姤▶︎卦辞(かじ)【44】天風姤(てんぷうこう)思いがけず出会い、惹かれ合う第四十四番目の卦原文姤、女壮、勿用取女。書き下ろし文姤(こう)は、女(じょ)壮(さかん)なり。女(じょ)を取(めと)るに用(もち)うるなかれ。現代語訳姤の時は、思いがけない出会いがある。しかし、その出会いの対象(陰の勢力)は非常に勢いが強く、したたかである。安易に深く関わったり、結婚(取女)したり、本格的なパートナーシップを結んだりするのは避けるべきである。後々、相手に主導
ろんほん:、、、分かっちゃいるんですけれどね、、、【オーラの泉】損して得する、正負の法則#美輪明宏#江原啓之#切り抜き動画#shorts#スピリチュアル#占い#感動する話#開運YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com易さん:まぁでもそうなんだよ。何かを得たければ今持っているものを手放す必要があるんだよな。ろんほん:その方式でいきますと、大勝ち、ボロ勝ちするとそ
六十四卦(43)澤天夬▶︎卦辞(かじ)【43】澤天夬(たくてんかい)溜まったエネルギーを決然と決壊させ、悪を去る第四十三番目の卦原文夬、揚于王庭、孚号、有厲。告自邑、不利即戎、利有攸往。書き下ろし文夬(かい)は、王庭(おうてい)に揚げらる。孚(まこと)ありて号(さけ)べば、厲(あやう)きあり。自邑(じゆう)より告(つ)ぐ。戎(じゅう)に即(つ)くに利(よろ)しからず。往(ゆ)くところあるに利(よろ)し。現代語訳夬の時は、公の場(王庭)で悪事を明らかにし、決断を下す時で
六十四卦(42)風雷益▶︎卦辞(かじ)【42】風雷益(ふうらいえき)上の者が下を恵み、大いなる発展を遂げる第四十二番目の卦原文益、利有攸往。利渉大川。書き下ろし文益(えき)は、往(ゆ)くところあるに利(よろ)し。大川(たいせん)を渉(わた)るに利(よろ)し。現代語訳益の時は、積極的に行動して大きな成果を得るのに非常に良い時期である。多少の困難やリスク(大川を渉ること)があっても、今の勢いと誠実さがあれば、見事に乗り越えて成功を収めることができる。▶︎爻辞◾️初九(