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NABE-SANの2ndSingle“100Years”について深掘りするコーナー「深掘り“100Years”」。第3回は「アレンジ」がテーマです。●MV(LyricVideo)●主な配信サイト100Years-NABE-SANNABE-SAN『100Years』各配信サイトはこちらから!mu-cru.link明石昌夫さんと始めていた準備について“100Years”の構成がOCEANCOLOURSCENE“UpOnTheD
NABE-SANの2ndSingle“100Years”について深掘りするコーナー「深掘り“100Years”」。第2回は「メロディ」がテーマです。●MV(LyricVideo)●主な配信サイト100Years-NABE-SANNABE-SAN『100Years』各配信サイトはこちらから!mu-cru.link準備期間の話“5Minutes”を作る時、明石昌夫さんにデモを2パターン提出したという話を以前にしました。うん、いいじゃ
改めてのお知らせとなりますが、“5Minutes”に続く2ndSingle“100Years”が遂にリリースされました👏●MV(LyricVideo)●主な配信サイト100Years-NABE-SANNABE-SAN『100Years』各配信サイトはこちらから!mu-cru.linkJOYSOUNDでならカラオケも歌えます。“5Minutes”と“100Years”はどちらもテイストが全く異なる歌、是非チャレンジしてみてくださいね。とい
B’zが1994年にリリースしたアルバム「The7thBlues」に収録されてる『春』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。夏だけどタイトルが「春」の曲です(笑)個人的には、この曲はとても気に入ってます。コアなファンの間でも意外と人気が高いんですよ。アルバム全体の雰囲気により、マイナーな曲調ですけど、それが「春」という季節の儚さみたいなものに繋がっていると思います。歌詞を読んでみると分かる
ふとハードオフさんへ行くとB'zのビデオテープが置いてあるじゃないのYouTubeなんかで見られる現代とは違い昔はこのビデオテープすらお金なくてなかなか買えなかったジブリとかも金曜ロードショー録画してみんな見てたよね?ね!?(笑)どちらもなんと100円でしたVHSとは言えそこまで価値がないんですね逆に安すぎでちょっとショックなんですけどwB'zファンの人が売ったのかな~?
3人目のB’zと称されていた明石昌夫さん彼が自身のYouTubeで音楽なんて生きていくのに必要なものではないからねなんていつか仰っていた確かに僕も究極の貧困にでも陥ったのなら手持ちの小銭でストリーミング再生するよりももやしの一袋でも買って命を繋ごうとするでしょう(笑)そういう意味も含めて音楽で生計を立てるっていうのは本当に難しいんだよって伝えたかったんだと思うまぁ、実は飲みなが
B'zやZARD、TUBEなどのアレンジャー、そして数々のアーティストを手がけた名プロデューサー明石昌夫さんとの公開収録動画最終回をBuenaVistaChannelにて公開しました。最終回なのでとても名残惜しいのですが、明石さんの月命日である本日公開させていただきました。今回もこの動画でしか聞けない貴重なお話が満載です。ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました!atsucoさん、まゆさんもありがとうございました。そして天国の明石さん、いつも見守っていただきありがとうござい
“5Minutes”に続くNewSingle“100Years”先にAppleMusicとiTunesStoreで配信スタートです🌳✨️100Years-NABE-SANNABE-SAN『100Years』各配信サイトはこちらから!mu-cru.linkMV(と言うよりLyricVideo?)や他のプラットフォームでも随時アップされますので、よろしかったら聴いてみていただけると嬉しいですそしてこの場をお借りして、、ずっと応援してくれた妻に新曲リリースの報を聞
先日はatsucoさんのcoromライブでした!ご覧いただいた皆様、ありがとうございました!先月出演したcoromのフェスが電波状態が悪く映像がしっかりお届けできなかったため、そのリベンジとして今回やらせていただきました。前回泣く泣くカットせざるを得なかった曲もお届けできて良かったです!今回は電波も万全でとてもリラックスしてライブができました!楽しかった!次はいよいよ10月の人生初のZepp出演!とても楽しみです!atsucoさん、皆様、ありがとうございました。
NABE-SANのYouTubeチャンネル。5曲アップしましたのでお知らせいたします①YouReallyGotMe/THEKINKS“YouReallyGotMe”は1964年リリースのアルバム『KINKS』収録の代表曲。多くの同世代がそうだと思いますが、VANHALENによるカヴァー・ヴァージョンがこの歌との出逢いでした。レイ・デイヴィスが2010年にリリースしたアルバム『SEEMYFRIENDS』ではMETALLICAがこの曲を担当。め
実はデモverがカッコいい→【DEMO】B‘z-MannequinVillage(闇の雨)(E-Style)、長い闇を。ライブ映像はこちら→闇の雨-B'zの魅力、B'zSHOWCASE2020-闇の雨ライブ映像。B'zで雨にちなんだ曲といえば他にも雨だれぶるーすとかRainも含めると更に曲がありますがそれはまた別の機会でということで。いやぁ~、間奏とアウトロで炸裂する泣きのギターが堪りませんね。よろしければ下のブログランキングのクリックをお願いいたします。音楽(
本日公開された→SARDUNDERGROUND「この愛に泳ぎ疲れても」SecondStudioLiveにちなんで原曲を。1番のサビが終わると同時に急加速し、キーも半音上がるアレンジとアウトロのギターソロがカッコいいドラマチックな楽曲です。織田哲郎氏のセルフカバーはこちら→この愛に泳ぎ疲れても織田哲郎セルフカバーいやぁ~、改めて名曲だなぁと実感するとともにSARDUNDERGROUNDのカバーも見事ですね。よろしければ下のブログランキングのクリックをお願いいたします。音楽(
ベーシストでアレンジャーの明石昌夫氏率いる「AkashiMasaoGroup」30年ぐらい前だったか夜中に「ROOTS」ってブルース系の音楽番組があって明石昌夫さんのことはその番組で知った。それを見てすごくカッコよくて毎週かかさず見ながら録画してビデオに保存してました。その後、初期のB'zのサポートメンバーだったりアレンジャーであることも知った。AkashiMasaoGroup「ALLSHOOKUP」明石さん自身がベーシストでリズムを担っているのでリズムにメリハリがあっ
「COVER」シリーズ第5回。B'zファンなんだから先ずはこれについて話しなさいよって自分でも思いますが、ここでようやく松本孝弘さんが1996年にROCK'NROLLSTANDARDCLUBBAND名義で世に放った『ROCK'NROLLSTANDARDCLUB』が登場。このアルバムについて語る時、色んな見方があると思うんです。選曲は勿論ですが、プレイヤー陣もとても魅力で。という訳で、今回は一旦シンガーごとで分けて、それぞれについて振り返っていきたいと思います。
B’zが1994年にリリースしたアルバム「The7thBlues」に収録されてる『ヒミツなふたり』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。「The7thBlues」の収録曲の中で、1、2を争うくらいこの曲好きなんです。歌詞がユニークだし、メロディーもロックやブルースというよりも、ポップ感が溢れてますよね。当時アルバムを買って、最初に通しで聴いた時、真っ先に気に入りました。ベスト盤とかには収録さ
ZARDの1992年リリースのシングル。作詞:坂井泉水、作曲:織田哲郎、編曲:明石昌夫、池田大介「HOLDME」収録。メルヘンチックな歌謡ロック。青春時代に響いたZARDの一番好きな曲。1992年8月7日ミュージックステーション初出演。当時ZARDはメディア露出が極端に少なく、ミステリアス、正体不明のアーチストでした。テレビ朝日「トゥナイト」ED番組を夜更かししてよく観ていたで、深夜0時過ぎに聴く本曲は格別でした。CW「DangerousTonigh
今日は5月最後の土曜日でした🗓→最後の土曜日お疲れ様でした(☆>ω<)暑さに気温の変化は無事に大丈夫です!?お体もお気を付けて過ごせます様に🍀̖́-神奈川は暑いらしいが仲村は除湿30度。冷房苦手にお部屋では除湿で充分です◎仲村のお母様は土曜日に面会で会える🏠今日も差し入れに仲村は抱擁しました(笑)やはり面会に来れない方も沢山居ます為にそれで叫んだり荒れたり病気それぞれあり仲村は人前で親のお話控えていますm(__)m今日から恩返しに塗り絵も毎日塗ります🌈面会終わりお風呂
今回はちょっとだけ話が重めかもです。はじめに2026年5月8日、作家の鈴木光司先生がお亡くなりになりました。とにかく強いイメージしかなかったですし、鈴木光司先生が亡くなるだなんてことを実は考えたことがなかった。心の準備が全く出来ていなかった。音楽にしか興味のなかった僕を小説の世界に迎え入れてくださったのは鈴木光司先生でした。中でも特に僕が感銘を受けたのが2008年の『エッジ』。↓『エッジ』が好き過ぎて、そのルーツを探りたくて『知的思考力の本質』とか他の
本日は大人の明石祭♪にレスリーさんが出演もあって下赤塚まで行って来ました下赤塚、、、、?どこ????というわけで、池袋で純枝ちゃんと待ち合わせて初東武東上線明石さんが天に召されてもう1年経つんですね、、、月日が経つのは早いですこの時、夏にご一緒のLiveが決まってたんだよね〜叶わず、残念です、、、主催がご子息ということもあって会場は結構若い人が多かったかなー!偶然に20年以上振りの再会もあってびっくりでしたー前半は、若手さんが中心にBzの曲を演った
今年は曲作りに専念するためライブは極力やらない予定でしたが、6/27(土)に明石昌夫さんプロデュースのシンガーatsucoさんと配信ライブをやることになりました!配信アプリcoromでのライブになります。生演奏しますので是非ご覧いただければと思います。この日は他にも素敵なアーティストさんが出演しますので是非楽しんでいってくださいね。メロマジチーム勝利へ応援お願いします‼️◾️第5回コロムフェス◾️6/27(土)16:00〜20:30アリーナ席¥5000【完売】スタンド席¥400
こんにちは!FacebookのB'zグループB'zファンのためのFacebookというグループに明石昌夫さんの一周忌法要の案内がありました。一般参列のご案内がありました!明石さんが旅立たれてもう1年なんですね。訃報を知った時はとてもショックでした。しばらく悲しかったです。自分は北海道在住なので当日の参加はできませんが心で偲びます。もし参列できる方いたらお願いします🙏
ZARDの1993年リリースのシングル。作詞:坂井泉水、作曲:織田哲郎、編曲:明石昌夫夏の香り漂う青春ソング。開放感、爽快感が心地良い夏歌。「揺れる想い体じゅう感じてこのままずっとそばにいたい」「青く澄んだあの空のような君と歩き続けたいinyourdream」と続くフレーズは一生忘れず。この季節になると思いだすでリリースから33年経過しても色褪せず。大塚製薬「ポカリスエット」CM。出演は一色紗英。CW「Justforyou」●参考&関連
おはようございます♡とまみですB'zブログに、ご訪問ありがとうございます。フォローありがとうございます♡宜しくお願いします。イイねコメントもメッセージもめちゃめちゃ嬉しいです♡ありがとうございます♡Amebablogstamp2026年5月1日すずらんの日ヨーロッパでは、春を告げる花として人気の高い花です。5月1日を「jourdesMuguets」(スズランの日)と呼び、大切な人にスズランの花束を贈る習慣は、日本でも知られるようになってきました。スズランの
今回ご紹介する作品は、今は亡き坂井泉水さんを中心としたバンド「ZARD」の作品Foreveryou★1995年のアルバム「foreveryou」収録★作詞:坂井泉水さん★作曲:織田哲郎さん★編曲:明石昌夫さん(カバー写真・上の写真:投稿者所持)生きる上で大切にしたいメッセージがあるような気がしているので、ご紹介します。この歌のように今幸せな瞬間を過ごせている人もいれば、そうでない人もいると思います。けれども、この歌のように、いろいろな人たちの支えがあって、今を生きている
B’zが1994年にリリースしたアルバム「The7thBlues」に収録されてる『MYSADLOVE』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。この曲個人的にすごく気に入ってる曲なんです。「The7thBlues」というアルバムは、タイトル通りブルースっぽいが曲が多いんですけど、こういうポップ調な曲もあるんですよね。すごく好きな曲なんですけど、ベスト盤とかには収録されたことはないんですよね~
NABE-SANのYouTubeチャンネル。5曲アップしましたのでお知らせいたします①NABE-SANワイワイLive30!!at夢弦202603222026年3月22日「ワイワイLive30!!」出演時のダイジェスト映像です。<SETLIST>1.世界中の誰よりきっと(中山美穂&WANDSCOVER)2.BETHERE(B'zCOVER)3.5Minutes(EnglishVersion)(NABE-SAN1st
明石さんへお誕生日おめでとうございます去年のLINE↓いつかはその時が来るとは思っていたし、だからこそ“5Minutes”なんて歌を作った訳ですが、まさかあの後直ぐにもう会えなくなるだなんて思いもしなかった。でも自分の中で明石さんとの対話を続けることはできる。質問や、相談や、雑談や。明石さんが仰っていた「死は新しいページをめくるだけだから、俺は悲しくないんだよね」という言葉は、きっとそういうことを言いたかったんだと思う。だから僕は僕で勝手に毎年明石さん
B’zが1994年にリリースしたアルバム「The7thBlues」に収録されてる『SweetLil’Devil』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。「The7thBlues」で、この曲が特に好きっていう人は、もしかしたら少ないかもしれないですけど、個人的にはすごく気に入ってる曲なんです。すごくカッコいいじゃないですか。僕はこの曲をiPodにも入れてよく聴いてますよ。曲名に「Devil」
NABE-SANの1stSingle“5Minutes”用のジャケットを描いた時の話を以前しましたが、絵を入れる額を買いたいなとはずっと思っていて。2024年の配信リリースから1年半、自分への誕生日プレゼントとして遂に購入しました。ブラウンもあったのですが、白枠をチョイス。絵の雰囲気ともマッチしていて正解だったと思います。黒枠があったらもしかしてそっちにしていたかもですが、でも枠まで黒だと暗く重くなり過ぎちゃうかな。“5Minutes”