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ZARDの1993年リリースのシングル。作詞:坂井泉水、作曲:織田哲郎、編曲:明石昌夫夏の香り漂う青春ソング。開放感、爽快感が心地良い夏歌。「揺れる想い体じゅう感じてこのままずっとそばにいたい」「青く澄んだあの空のような君と歩き続けたいinyourdream」と続くフレーズは一生忘れず。この季節になると思いだすでリリースから33年経過しても色褪せず。大塚製薬「ポカリスエット」CM。出演は一色紗英。CW「Justforyou」●参考&関連
おはようございます♡とまみですB'zブログに、ご訪問ありがとうございます。フォローありがとうございます♡宜しくお願いします。イイねコメントもメッセージもめちゃめちゃ嬉しいです♡ありがとうございます♡Amebablogstamp2026年5月1日すずらんの日ヨーロッパでは、春を告げる花として人気の高い花です。5月1日を「jourdesMuguets」(スズランの日)と呼び、大切な人にスズランの花束を贈る習慣は、日本でも知られるようになってきました。スズランの
今回ご紹介する作品は、今は亡き坂井泉水さんを中心としたバンド「ZARD」の作品Foreveryou★1995年のアルバム「foreveryou」収録★作詞:坂井泉水さん★作曲:織田哲郎さん★編曲:明石昌夫さん(カバー写真・上の写真:投稿者所持)生きる上で大切にしたいメッセージがあるような気がしているので、ご紹介します。この歌のように今幸せな瞬間を過ごせている人もいれば、そうでない人もいると思います。けれども、この歌のように、いろいろな人たちの支えがあって、今を生きている
B’zが1994年にリリースしたアルバム「The7thBlues」に収録されてる『MYSADLOVE』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。この曲個人的にすごく気に入ってる曲なんです。「The7thBlues」というアルバムは、タイトル通りブルースっぽいが曲が多いんですけど、こういうポップ調な曲もあるんですよね。すごく好きな曲なんですけど、ベスト盤とかには収録されたことはないんですよね~
NABE-SANのYouTubeチャンネル。5曲アップしましたのでお知らせいたします①NABE-SANワイワイLive30!!at夢弦202603222026年3月22日「ワイワイLive30!!」出演時のダイジェスト映像です。<SETLIST>1.世界中の誰よりきっと(中山美穂&WANDSCOVER)2.BETHERE(B'zCOVER)3.5Minutes(EnglishVersion)(NABE-SAN1st
明石さんへお誕生日おめでとうございます去年のLINE↓いつかはその時が来るとは思っていたし、だからこそ“5Minutes”なんて歌を作った訳ですが、まさかあの後直ぐにもう会えなくなるだなんて思いもしなかった。でも自分の中で明石さんとの対話を続けることはできる。質問や、相談や、雑談や。明石さんが仰っていた「死は新しいページをめくるだけだから、俺は悲しくないんだよね」という言葉は、きっとそういうことを言いたかったんだと思う。だから僕は僕で勝手に毎年明石さん
B’zが1994年にリリースしたアルバム「The7thBlues」に収録されてる『SweetLil’Devil』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。「The7thBlues」で、この曲が特に好きっていう人は、もしかしたら少ないかもしれないですけど、個人的にはすごく気に入ってる曲なんです。すごくカッコいいじゃないですか。僕はこの曲をiPodにも入れてよく聴いてますよ。曲名に「Devil」
NABE-SANの1stSingle“5Minutes”用のジャケットを描いた時の話を以前しましたが、絵を入れる額を買いたいなとはずっと思っていて。2024年の配信リリースから1年半、自分への誕生日プレゼントとして遂に購入しました。ブラウンもあったのですが、白枠をチョイス。絵の雰囲気ともマッチしていて正解だったと思います。黒枠があったらもしかしてそっちにしていたかもですが、でも枠まで黒だと暗く重くなり過ぎちゃうかな。“5Minutes”
前回の曲名にLOVEが含まれる曲のひとつの続きで、今回もアルバム曲よりこの曲を。公式でもアップされている音源はこちら→SAFETYLOVE。この曲のライブ映像を観ると泣けてきますね。またCD音源では聴けないアウトロの演奏が良いです。いやぁ~、4月からのツアーで演奏されることを期待したいですね。よろしければ下のブログランキングのクリックをお願いいたします。音楽(J-POP)ブログランキングへ
番組内でお送りした楽曲集今回は火曜日のNOB'zNOLIFE内で放送時間の都合上少しずつしかお送り出来なかった方々のリクエスト曲救済回としてお送りさせて頂きました♪今回も本当に沢山のリクエスト&メッセージ本当にありがとうございました♪♯1けんじさんからのリクエスト♪LOVE&CHAINB'z1990年2月21日3rdシングル『LADY-GO-ROUND』収録3rdアルバム『BREAKTHROUGH』収録作詞・稲
伝説のアレンジャー、プロデューサー明石昌夫さんとの昨年行った公開収録の動画の新作を公開しました。もう早いもので1年が経つんですね…明石さんが遺してくださったメッセージは今だから気付けることも多く、貴重な資料としてBuenaVistaChannelで大切に遺していきたいと思います。B'zの思い入れの強い曲なども教えていただきました。是非、チェックしてみてください。◾️明石昌夫の「ところで何の話でしたっけ?」公開収録動画◾️
NABE-SANのYouTubeチャンネル。5曲アップしましたのでお知らせいたします①YouAndI/中西圭三“YouAndI”は1993年の1月27日にリリースされたシングル。当時の僕はまだギリ中学生で。だからこの歌を聴く&歌うと今でもつらかった高校受験~中学卒業~高校生活編スタートなハラハラドキドキワクワクまで一緒に甦ります。②winterfall/L'Arc~en~Ciel“winterfall”は1998年にリリースさ
B’zが1994年にリリースしたアルバム「The7thBlues」に収録されてる『未成年』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。アルバムを買って、収録曲一覧を見た時、この「未成年」というタイトルを目にし、一体どういう曲なんだ?って思いましたね。興味津々で聴いたんですが、このアルバムにピッタリの曲だな~、他と異色の立ち位置ではないと思いました。いつものB’zらしい曲でしたね。と、初めてこの曲を聴い
投稿ネタ「#ありがとうを伝えたい人」も気付けば6回目。いかに沢山の「ありがとう」を感じさせてもらえているのかが判ります。願わくば、僕自身が人に「ありがとう」を感じてもらえる人間になれますように。僕の人間的成長はさて置き(?)“5Minutes”に続く2ndSingleがとてもいい感じに仕上がってきています。この曲のデモは実は明石さんも聴いてくださっていて、昨年5月13日(火)夜にお会いした時にも5月中にはアレンジしたものを1回渡せると思うと笑顔を見せてく
先月、6月に他界された故長嶋茂雄氏のお別れの会が東京ドームで営まれた。生前長嶋氏が参加した楽曲といえば、93年にリリースされた「果てしない夢を」。当時飛ぶ鳥を落とす勢いでヒットチャートを席巻していたビーイング系アーティスト、ZYYG、REV、ZARD、WANDSに「featuring長嶋茂雄」として参加していた。この楽曲は日テレ系プロ野球中継のテーマソングに起用され、当時長嶋氏が巨人軍監督に復帰したばかりで、そのタイミングでプロデューサーの長戸大幸氏が長嶋氏を口説いて楽曲に参加してもらったとか
今回は再生リストBeing系meetsNABE-SANをご紹介Being系meetsNABE-SANNABE-SANがより音楽に、ロックに目覚めるきっかけを作ってくれたBeing系の歌たちに多大なるリスペクトを込めて。youtube.comBeing系との出逢いはそのままB’zとの出逢いとイコール。つまり、アルバム『INTHELIFE』が始まりでした。↓『第20回:愛着パッケージ①B’z『INTHELIFE』』家のキャパには限界がある。でも愛
B’zが1994年にリリースしたアルバム「The7thBlues」に収録されてる『おでかけしましょ』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。アップ・テンポでノリノリの曲ですね。アルバムを買って収録曲を見た時、この「おでかけしましょ」というタイトルに目が止まって、ふざけてるのか?なんて、ちょっとバカにしちゃったんですけど、実際聴いてみると、すごく良い曲じゃんと思いました。B’zの曲って、たまにこうい
NABE-SANのYouTubeチャンネル。5曲アップしましたのでお知らせいたします①NABE-SANワイワイライブ29!!at夢弦20251123『第138回:LIVE出演2025年②』以前こちらでお話ししましたが、↓『#ありがとうを伝えたい人②』1月6日の「#今年の目標」で打ち立てた目標の1つヴォーカル・スクールの恩師が主催するLIV…ameblo.jp↑こちらでお話ししましたライヴ出演の模様をまとめたダイジェストです。裏テーマは明石昌夫さん
テレビで、あの怪物ヒグマ“OSO18”を仕留めたハンター、赤石正男さんを紹介していたのでどんな方かと思って検索してみたら赤石正男さんに行き着かず明石昌夫さんという方にたどり着きました。見てゆくうちに明石昌夫さんの別名義が“AKASHIMASAO”と表記されているのに気付きあ!AKASHIMASAOGROUPの人だ!20代の頃、このグループ曲の入ったCDを好んで良く聴いてました。エアロスミスのCoverとかが良かったんです。たしか、シリーズもののアルバムで、B'zの稲葉浩志や
NABE-SANのYouTubeチャンネル100曲達成始まったのが2025年5月5日。記念すべき1曲目はNABE-SANのデビュー・シングル“5Minutes”のアコースティック・ヴァージョンでした。では記念すべき100曲目は?となると、実はスターダスト☆レビューの“MyLove”と中西圭三さんの“Woman”を同時にアップしたため、正確にはどちらが100曲目なのかは判断の分かれるところ。もし五十音順でアップされたとしたら“Woman”が100曲目になるのかな
B’zが1992年にリリースしたミニ・アルバム「FRIENDS」に収録されてる『僕の罪』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。本来のロック色ゼロのAOR系ナンバーですね。でも、僕は「FRIENDS」というアルバムは最初、そういう概念が全くなくていつものB’zのアルバムとして聴いていました。周囲の評価や感想などを耳にして、確かにいつもの激しさを感じさせないなと、それでようやく、いつもとは作風の違うアルバムだ
デビュー曲“5Minutes”がYouTubeでのみ先行配信されて10月14日でちょうど1年です。SpotifyやiTunesなど各プラットフォームでの本配信が始まったのは10月28日だったため、デビュー日をどちらに設定するかは悩ましいところですが、「初めて皆さんに聴いていただけるようになった日」と考えると今日ということになります。それがブログを始めたきっかけでした。『第1回:デビュー曲リリースDebutsongrelease』第1回デビュー曲リリースDebutson
B’zが1990年にリリースしたアルバム「RISKY」に収録されてる『確かなものは闇の中』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。イントロのサックスの音色から、どこかアダルトな雰囲気のする曲ですね。アルバム「RISKY」の中でも異色な匂いのする曲だと思います。初期のB’zは、どこかアイドル的な扱われ方をしていたので、それに対してのこういう曲を出してくるというのは、チャレンジでもあったでしょう。ファンも
南野陽子の1990年リリースの20thシングル。作詞:亜蘭知子、作曲:織田哲郎、編曲:明石昌夫ダンス・ロックな歌謡曲。ハードで派手なビーング・サウンド。ビーイング制作。活動末期の最後オリコントップ10シングル。次作「夏のおバカさん」リリース後歌手活動停止。浅田飴「クール、ニッキ、バッション」CMCW「DEADEND」●参考&過去記事『南野陽子:ディスコグラフィ&関連記事』南野陽子:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随
当座の目標だった「2,000回再生」を達成することができましたこれもひとえに聴いてくださる皆さまのお陰。心より御礼申し上げます🙏これからも末永く聴いていただける歌に育ってくれますように。あ、明石さんにも報告しないと!追伸:久し振りにのぞいたらSpotifyも沢山聴いていただけている模様。誰かカラオケで歌う練習でもしてくれているのかな??とても嬉しいです。有り難うございます🙏5MinutesNABE-SAN·5Minutes·Song·2024open.spot
レジェンド明石昌夫さんと2月に行った公開収録の続編動画を公開させていただきました。今回は会場の皆様からの質問コーナーで、貴重なお話が満載です。明石さんが遺していただいた貴重な映像を是非ご覧いただけたらと思います。明石さん、ありがとうございます!◾️明石昌夫の「ところで何の話でしたっけ?」◾️
NABE-SANのYouTubeチャンネル。5曲アップしましたのでお知らせいたします①あたらしい世界/ゴスペラーズゴスペラーズの、これは11枚目のシングル曲。実は友達からのリクエストでした。一聴して「これは難しい\(^o^)/」と思いましたが、何度も何度も聴いて歌の心に迫り、僕なりのヴォーカルで命を吹き込めるよう尽力しました。(硬い)とてもおおらかでやさしいメッセージが込められた素敵な歌ですね。何より「これ歌ってください」とリクエストをくれたことがとても嬉
B’zが1992年にリリースしたアルバム「RUN」に収録されてる『Baby,you’remyhome』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。良い意味で力の抜けたアットホームな雰囲気の曲ですね。アルバムのラストを飾るのにこういう曲もいいかもしれません。特にベスト盤に収録されたりとかはないけど、この曲が好きっていう人、結構多いんですよ。隠れた人気曲かもしれません。でも、リリース当時は「MR.