ブログ記事23件
107歳の長寿者、昇地三郎さんの健康法の解説動画です。スライドを使って1時間48分もありますが、下の動画リンクは27分16秒のところからです。「食」のことについて解説した部分になります。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be以下は、スライド資料をコピーして掲載したものです。よく噛むことが健康に通じるという話をするのに、資料として使えることと思います
マクロビ、ビーガン、玄米菜食、分子栄養学・・・と、いろんな健康法があるけれど最も大事なのは「よく噛むこと」のように思えます。土曜日の勉強会で、107歳まで生きられた最高齢教育学者、昇地三郎先生についてお話を伺いました。🌸昇地先生の教育二人の息子さんが相次いで、脳性麻痺にかかり、当時は受け入れ先がない。それなら、自分が子どもたちのための学校を作ろうと、私費を投じて知的障害児のための学校「しいのみ学園」を作った。日本で初めての障害者施設で、文字や数字にも興味を持たせて勉強も教え、子供
胎内記憶教育協会の講師養成講座にて同じ期で学んだ木下さんのフリースクールにて池川先生との対談動画当時教えて頂いた事は胎内記憶教育を通じて子供が話してくれる以上に、胎内記憶を知る事で自分がしあわせになることが大事。自分のしあわせが周りに広がり、社会に広がる。自分は自分の内なるものではなく、周りの環境のおかげで学ぶことになったのですが、木下先生は自分の体験談を基に、教育に対する疑問と探求を求めた所でたどりついた胎内記憶という事で、全然自分とは学ぼうという想いの深さが
人生は戦いです。楽をしようという怠け心と、苦労に打ち勝っていこうという2つの心の戦いです。昇地三郎(日本初の知的障害児通園施設「しいのみ学園」創設者)
毎年8月16日に1歳ずつ年齢を重ねるのですが、とりあえず書き続けて行こうと。という感じで今年で生きてたら114歳になられる昇地先生のお話を。こちらに過去の経歴などを事細かく紹介させて頂きまして今回それ以外のところで9人兄弟の2番目が昇地先生で私のお爺さんが6番目そして、1番兄の長兄に陸軍大佐で陸軍大学校教官に山本善一さんという方がいまして(山本の苗字の方は、善が頭につく方が多く、私もそのうちの一人になり)この善一さんが終戦時に陸軍で上の位の方にいたので敗戦の責任を
昨日掲載のいいママなんていらない!vol17胎内記憶子どもは全てを知っている!木下先生のインタビュー動画同じ期で学んだ木下先生ですが、凄いな!立派だな!と今まで知らなかった所の魅力を感じ自分は自分の内なるものではなく、周りの環境のおかげで学ぶことになったのですが、木下先生は自分の体験談を基に、教育に対する疑問と探求を求めた所でたどりついた胎内記憶という事で、全然自分とは学ぼうという想いの深さが違うな!と。それと、羨ましいのは、森の幼稚園を経営されていることで
先日の講師養成講座において、池川先生から教えて頂いた教育についての内容でソニーの井深さんが幼児開発協会(EDA)(2006年に(財)ソニー教育財団と統合)幼稚園では遅すぎる、もっと早い時期から教育を!と提唱されこれは、昇地のおじさんも同じことを言ってて昇地三郎先生命日にて|山本善武|note11月27日は昇地三郎先生命日亡くなられてから早5年になる11月27日。時間の経過と共に記憶の中から段々と忘れ去られる訳ですが、親戚の一人として、素晴らしい教育者として、何より
池川先生のFOTTOTVにて神原康弥さんの紹介親子関係、夫婦関係を見て幸せそうじゃないお母さんを見ている中で、自分が障害を持つことによって自分に焦点を当てる事で、嫌な気持ちから自分に気持ちを向けてくれる事でお母さんに幸せを感じてほしい。子供が選んでくるという事なのですが、特に脳炎や脳性小児麻痺については実際に家族や親せきの方が当事者となった経験を持つ方であれば、凄く心に響く内容で。こちらの大叔父さんにあたる昇地三郎先生と生前語り合った息子さん(息子さん二人
11月27日昇地三郎先生6回忌となりました。11月は、親族が集まり、故郷祝島での集まりがあり、いろいろ昔の話を聞かせていただきました。身近に入れた人間として少しでも発信出来る事でのプラスになればという想いで、長生き、障害児教育といろいろありますが自分の中では「自分と子供の可能性にワクワクしていた」常に可能性を追い求めていた。そんな生きる姿勢が一番の学びの大きさだったのではないかと思っています。子どもたちが教えてくれたのは、「教育とは情意(感情と意思)を安定させること」感
ウィキペディアによると箸置きは、卓上で箸を置くための小物。箸が転がったり、食品に触れる部分が他物に接触するのを防ぐ目的で使用される。箸枕、箸休めともいわれる。歴史を紐解いてみると箸は、そもそも聖徳太子が遣唐使を通じて中国には箸で食べる文化があることを知り手で食べていた日本人も野蛮だと見下されないようにと箸を使って食べるようにしたとも言われているそうです。そして、神に捧げる食べ物も、清潔に保つため箸で盛るようになりまた、箸自体も清潔にと箸先を汚さないために現在の箸置きの原型と
こんにちわ。福岡市中央区赤坂のアンチエイジングな歯科医院のマネージャーのアンジェラです。↑昇地三郎先生もうお亡くなりになりましたが、100歳を超えても、海外に講演に行かれてました。昇地先生はわりと若い頃から歯が全部なくて総義歯をいれてらっしゃいました。ご自分の歯で噛むのが一番ですが歯がなくなっても、きちんと噛める総義歯をいれたら健康に過ごすことができます。快適なら総義歯についてはこちらに、詳しく書いてます。↓https://www.nishimura-denta
本日はpremeaの講師養成講座第2期の開催で素晴らしいプレゼンを皆様展開されている中先生の情報で教えて頂いた令和時代の生き方平成は昭和から続いたものが少し変わってきて令和の時代は全然変わる!他人の意識と調和しながら「感性」が大事今までは理性で突き詰めて頭で考えてお金、地位などが大切ととらえがちだったのがそこに本当のしあわせはあるのか?という疑問が出てきた結果、行き着いたのは「しあわせは自分の感性の中にある!」自分がこうするとしあわせ!それを見つける作業がみんながやる
しあわせ講座の春特別講座開催にて、香葉村真由美先生の講演でした。真由美先生の話の中でいつも話している大切な3つのこと、そしてその原点はお父さんの言葉から、真由美先生のお父さんとのエピソードから「自分は出来る!」そういう言葉をお父さんから声をかけてもらいそれが原点となったとの事でお話しいただきました。1、「自分を信じる、自分を大好きになること」2、「いのちを大切にする」3、「愛をもって生きていく」1、「自分を信じる、自分を大好きになること」子供たちが自分
日本理科学工業の大山会長、先月ご逝去されまして衷心よりお悔やみ申し上げます。生前、何度かお会いする機会と学びの機会をいただき、人の幸せについて、皆働社会についてなどなど人として、経営者として、大変尊敬する素晴らしい方で、近年露出が多くなり知名度が高くなっても常に謙虚な姿勢で接するのを見ていて、今となり生前にお会いし学ぶ機会があった事を有難く感じています。最後にお会いした時におっしゃられていたのは「皆働社会の実現に向けて」日本国憲法第13条には『すべての国民
本日、ゼンカフェマリーナにて釈正輪老師講話会開催サイトの方動画メインな感じにしてみました。開催日:2019年2月13日(水)時間:18時~21時参加費:¥3,000円場所:ゼン・カフェマリーナ東京都千代田区麹町4-8高善ビル1階今年は元号の変更に伴って、天皇陛下、世界から見た日本、日本の宗教など、タブーなくいろんなテーマで開催を予定し、体験会、武道話法茶法も3月開催します。元々、出会った頃から釈先生曰く、和の精神を世界に発信したいという想いが強いのを感じていて、
11月27日は昇地三郎先生命日亡くなられてから早5年になる11月27日。時間の経過と共に記憶の中から段々と忘れ去られる訳ですが、親戚の一人として、素晴らしい教育者として、何より生き様を教えてもらえた恩としてプラスになる事があるのであれば伝え続けて行ければと祝島で心に決めてから早5年経過した感じです。凄いかただ、すばらしい人だと言われる事は多々ありましたが、・何が凄かったのか?・何が素晴らしかったのか?を少し深く知る事によって自分にも何か活かせる事が無いか?そんな視点で人を知る事
設立1周年!記念パーティー開催今年はじめにスタートした第1期の頃からお越し頂いた方の意識が高く、学びシェアして、たくさんの気づききっかけを与えていく。そんな将来像を初期段階で描いて講座が始まる感覚があり、話して終わり満足して終わりのレベルを既に超えていたのが素敵だなと思います。そして、1期終了時にはサプライズ誕生日祝いを頂きありがとうございました。恐らく、学んだものを身につけて、広げる(人に伝える)ところにおいては人それぞれ、ツールもそれぞれで得意不得
6月9日第1回の若獅子の会全国大会よき仲間と出逢い、互いに切磋琢磨する中で人格を高め、それぞれの立場で「一隅を照らす人物」になることを目的に活動を続けている若獅子の会全国各地の参加者と交流すると、「同じ想いで真剣に生きている同世代が日本中にいる」全国各地に設立されたことで、学びの場が限られている地方における若獅子の会の存在意義は大きいと感じられるようになり全国の交流を促進し、地方支部を更に活性化させるため、初めて「全国若獅子の会」を開催私自身は振り返ると会社の設立と2ヶ月
100歳を越えても現役の医師として我が国の医療に貢献した聖路加国際病院(東京都中央区)名誉院長の日野原重明先生が昨日7月18日(火曜日)に105歳の長寿を全うしました。日野原先生は2013(平成25)年に107歳で他界された知的障がい者施設・しいのみ学園(福岡市南区)創設者の昇地三郎先生と共に長寿大国・日本のシンボル的存在でした。私の母親(69歳)も日野原先生や昇地先生を目指して頑張って欲しいです!!私は福岡県在住の「社労士」こと社会保険労務士です。私は2012(平成24)年の1
ふとした出会いで100歳現役を目指す会の理事長さんと高齢者の自己解決が必要な今の時代、当法人では100歳を元気に現役で迎えること、高齢者が生きがいのある人生を送ることを目指します。高齢者が100歳を現役で迎えることができれば、少子高齢化に伴い人口が減少する我が国の労働力不足、医療費総額、介護費用の高騰、年金財源不足などの問題発生を抑制することができ、若年層への支援・指針ともなります。という想いで活動されていらっしゃいます。そして、理事長のライバルは昇地三郎さん!との事でおぉ!と話が弾みまし
初めての参加の方、久しぶりにお会いする方等々改めて素敵な出会いのきっかけがあるのだなと感じます。今回は「恩を知りて恩に報いる」をテーマに<ことほぎ代表白駒妃登美氏>「日本人が古来最も大切にしてきたもの、それが恩です。日本人のことを「感謝の民族」という方もいますが、感謝が気持ちだけにとどまることが多いのに対し、恩を感じたら、その恩を返そうとか、誰かに送ろうとするなど、必ず行動になって表れます。ですから恩を感じるセンサーを育むことが、日本人の遺伝子をスイッチオンにする一番の原動力になるの
こちらのブログで取り上げてからずっとアクセスが何故か多い昇地三郎先生の今日は110歳の誕生日最後にお会いしたのが2009年で亡くなったのが2013年で107歳までご存命でした。当時104歳の時の写真がこちらその頃にはすでに世の中に広く知られた存在になっていて。。身近にいるとそんなにすごい人だったのかな・・?と今でも思いますが(笑)全然本人の口からは実績を語られないので、優しいおじさんというのが今も印象に残っています。むしろ、書籍やTVを見ている方が実績をたくさん残されて素晴らしい