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シャーペンB。【ミッキー・ノラ・ファーブルの伝説】※前回のお話しは上をクリック。貧しいミッキー・ノラは昆虫を観察し、時には食べ飢えをしのぎつつ上梓した書籍は、「昆虫記」として広く親しまれている。さて、偉人には常軌を逸した逸話はつきものである。例えば、ミッキー・ノラの場合、小鳥を観察していたこともあるが、やはり、食べた方がいいだろう、と食べたと言われている。理由は鳥はピヨピヨ鳴くし、美味しそうだったから、と言われている。また、朋友パスツールとはワイン
横浜、赤レンガ倉庫(;-ω-)ウーンそもそもこれ、ブラネタリウム?!って思いをしたのでーー口直しです(≖ᴗ≖)ニヤッポスター並んでましたね?気がついたでしょう??本命はコチラです!(°∀°)ヒーハープラネタリウムのお時間だったので優先させましたんさあ!我が名はファーブル!!アレキュイジーヌ!昆虫大好き!ファーブルくん!(*゚∀゚*)ムッハー生家?!おまいらがみたいのはーーーこんなんちゃうやろーそう!ムシムシコロコロ(´ω`)ムハッこの地球にどれ
ファブルですね~昆虫記ですね~彼は超貧乏生活でしたかぞえ93歳とスゴイ長寿でしたあなたは死んであの世に何を持ち帰りますか彼は貴金属ではなくて昆虫記を持参されましたファブルファブルさんのお陰様です『巳の象形文字』スカラベは神の虫東から西に一直線にクソ玉を転がす糞玉の中は卵です卵はやがて幼虫になりますすると糞玉の形は変化しました幼虫と卵の形生命の護符=☥アンク緑色…ameblo.jp
シャーペンB。「ミッキー・ノラ・ファーブル第一章」この名を聞いて、知らぬ人は日本ではいないだろう。だが、皮肉なことに彼が活躍したヨーロッパではあまり知られていない学者、教師、詩人である。彼を語るには、彼が遺した偉大な著書、「ミッキー昆虫記」は外せない。彼はとても貧しい家に生まれた。羊飼いの父と母は地主ではあったが、実家からの仕送りを受けつつ内職をし、幼いミッキーを祖父母の元に預けた。その原体験が、彼の好きだから、昆虫を観て、観察をして本にする、語
小学生の時に読んだ昆虫記ファーブル先生に憧れて県立秋田中央高校から弘前大学へ神戸大学大学院で農学の博士号取得23歳からサバクトビバッタの研究に着手8年間日本の研究室でのバッタ研究31歳の時に日本政府の派遣でモーリタニアにサハラ砂漠でフィールドワーク開始サバクトビバッタの被害は蝗害と呼ばれ旧約聖書にもその凄まじさは記録されていて数十年周期で大発生し全ての緑を食い尽くすアフリカだけでなくアラビア世界やインドまでこれが起きれば大飢饉がもたらされるそれ故世界的
昆虫学者、ファーブル氏はこう語ります。「昆虫の驚くべき本能の世界を見て、そこに偶然の一致しか見ないようにしようとしても無駄である。このような調和は偶然では解明されない。世界は一つの無限の知恵によって導かれている。私は、観察すればするほど、物の神秘の背後に輝くこの知恵を、いっそうよく見るようになった。そのために、人が私を嘲笑することも知っている。しかし、そんなことはとるに足らない。私から信仰をもぎ取るよりは皮膚の皮を剥ぎ取る方がたやすいかも知れない。私は神を信じるのではない。神を見てい
風月抄「12月23日」〇昆虫学者「ファーブル」の誕生1828年の今日、12月23日に、フランスの昆虫学者「ファーブル」が「サン・レオン」で生まれています。彼は独学で教員免状を取り、昆虫の生物学的研究に没頭しました。彼の大著「昆虫記」は、学術的には勿論、文学的にも優れたものでした。〇ファーブルの昆虫記・・大臣は言い張った、「・・君は明日、学者の拝謁のために、私と陛下の所に行くのだ。」・・あくる朝、大臣と一緒に私は短い半ズポン、銀環の靴を履いた式部官に案内されて、チェ
こんにちは。“マネジメント人財の目利き&「大人の学び」の案内人”の福岡明善です。=================================ことのは125自分の足で遠い地平まで達した者だけが、さらなる地平を目にする(朝日新聞天声人語2023年12月23日)=================================今から201年前の1823年12月に南仏で生まれ、独学を重ねた末、55歳で『昆虫学的回想録』の第1巻を刊行し、そこからこつこつ
旧広島市中央公園は多くの寄付金を集め新サッカースタジアムのエディオンピースウィング広島&HiroPa!という明るい芝生の多目的広場になりました真夏のあさんぽにもってこいの木漏れ日のあふれる以前の林ではなくなりましたしかし、はるかに多くの人々が利用する場所になったようですうれしいことに以前、小川が流れていたところにビオトープが作られていましたちょっとビオトープ周辺を散策してみましょう大きなモニュメントもあります前方の水辺の足場を慎重に確認するディーン石橋を叩い
もう霜月の11月に入ったし、ママたん昆虫記の更新は出来ないかもと思っていたら、またまた、出逢ってしまったのです公園のマリーゴールドを撮影していたら確かに比較的大きな蝶がひらひらと舞ったぞっ止まった辺りに目星を付けてズームインっいた、いた触角と手脚が見えなかったら枯れ葉と見間違うほどの擬態力クロコノマチョウです大きさは中型の蝶になります左手前のカタバミの葉の影が翅に写ってしまってますが美しくアーチを描いた翅がクロコノマチョウの特徴(☚個人的感想)チョウ目タテ
11月に入り、これから少しずつ冬支度に入るため昆虫との出会いはないだろうと思われていた矢先、我が家のベランダで出逢ってしまったのですこれは、ホソヘリカメムシ人を刺したりしないし臭い匂いを出したりはしません何と言っても特徴は背中というか、肩というかその場所の角張った出っ張り&がに股の後ろの脚アナベルの切り枝の先から多肉鉢に飛んで移動意外に素早い動き多肉鉢をよじ登ると鉢の中に紛れ込んで分からなくなってしまいましたとにかくこのがに股はよじ登るのに適しているようで
久々の「ママたん昆虫記」の更新です*****先日、あさんぽで、近くの公園の排水溝の蓋に生えている草をむしって、排水を流れやすくしていたら小学3年生の男の子が「何してるの」って駆け寄ってきましたふと見ると、元気なコオロギを持っていますせっかく捕まえたのでコオロギの寿命は短いけれど飼うことにしたんですってこのコオロギはエンマコオロギで雌♀なんですってさすが詳しいね他にもいろいろ育てているみたいあらら、鰹節の餌に寄ってきてカメラ目線いただきましたコオロギは、コロコロ
あらら、蝶が飛来してきましたよ~いきなり窓を開けたら逃げて行ってしまうかもしれないからガラス越しにパチリどこにいるか分かりますか~そろりそろりとガラス窓を開けて~まずは、遠くからパチリそれから望遠で撮影しようさあ、そろそろ気づきましたかうふふ、左上の多肉ちゃんの寄せ植えかごに止まっていますアオスジアゲハですせわしなく飛来したかと思ったらまさかの多肉にしがみつくかのようにじっとしていますアオスジアゲハの成虫はヤブガラシ・トベラ・ネギ・ミカン・ソバなどの特に白や紫色
今朝は涼しかったのでゆっくりあさんぽ~すると公園でイモムシ🐛に遭遇鮮やかな色彩のイモムシ🐛ですカメラを向けると撮ってとばかりに向かってきましたころころして動きが可愛いっはい、ポーズ(^O^)vアップでどうぞっますます図に乗ってセンターへ出ようとします(☚アイドルかっ)こっちに近づいてきます時々止まって、決めっもう十分撮影しましたよじゃあ、さようなら~こちらが後ろの尾角です🐛スズメガの🐛幼虫だと思いますがこれと同じ模様の幼虫🐛が見つからなくて名前を決定できませ
境内銀杏の木法務法務お遺骨での葬儀画伯おぱんちゅうさこ花々昆虫記いや、食べ過ぎじゃないかい?予備軍も食べ続けているしはよサナギになって!レモンさんが食い尽くされていく🥲閉扉法要賄?kidsセレクトで晩酌(^ν^)
境内向杯石畳み境内墓地空模様昆虫記レモンさん丸ハゲになりそう(涙)散髪人間も散髪しに来ました。増毛?あまりの食欲にレモンさん@太子堂から枝を切り挿し木しました。賄肉詰めピーマン(^ν^)
境内朝は雨降りでした短時間の降雨昼過ぎの様子台風はこれから…昆虫記レモンさんの葉にシミのような点があるなーって思ったら、鳥のフン?いやいや、幼虫でした鳳蝶の幼虫葉っぱをカジカジ齧り虫🐛ナミアゲハ?
こんばんは、松竹梅子です立秋も過ぎたのでそろそろ秋を実感したい「私の苦手なこと」ネタ苦手なことはたくさんあるっけど「嫌いなこと」とごっちゃになっているような気もします掃除等は嫌いですがやればまぁまぁ上手です道で知人(友人ではない)とばったり出くわすとあわわわわわ・・・になるので突然の出来事は苦手ですそしてきっと多くの人がこれを出すでしょ?虫・・・同感ですなのに今うちにはカブトムシ女子がいます朝起きた時と寝る前は声かけしています最近「
あさんぽで見かけるムクゲの花は雨でぼたぼた落ちて見るも無惨な状態です*****さて、先月の中旬頃はムクゲは美しい盛りでした広島県の準絶滅危惧種のオニフスベという珍種のキノコの馬糞のような(見たことないが)なれの果てを眺めていたらその時のブログ『広島県の準絶滅危惧種の「オニフスベ」\(◎o◎)/!』あさんぽでとても珍しいキノコに遭遇(2024/06/13撮影)これは、こぶし大くらいの大きさですが径20~30cmぐらいにもなるそうですホコリタケ科オニフスベ…ameblo.jp
境内真夏日予報銀杏紫陽花定点下段家庭菜園?パッションセリ?昆虫記車トンボレモンさん事務新しい経本全門徒世帯に配布印字押し…寺だよりと一緒に配布昼食前までの作業…
今日の主役はディーンではなくてこの太田川河岸のヒメジョオンの草原で出会ったベニシジミです今日は風の吹く曇天ですが明日からは雨天の予報です風に揺れるヒメジョオンにしがみついて離れないベニシジミやや黒っぽいので夏型だと思われます春型は赤っぽいのだそうです風が吹くのでバランスを取るのが難しそう~やや強い風が吹くと羽をすぼめてまともに風を受けないようにしているみたいです右下にアリも写っています風が収まるとやや広げます花にしがみついているので撮影は簡単ですストローの
今回は、初めて撮影してアップするのではないかと思う害虫のセマダラコガネムシです体長は約1cmくらいの小さなコガネムシです最近、路肩花壇に生えている雑草を引き抜かずにはいられないという、草引き病が重症化してきて引き抜こうとして発見っシャンペンゴールドの美しいコガネムシです「黄金虫は金持ちだ~」のイメージに一番近い色をしているかもこのトナカイみたいな大きな触角が特徴小さくて可愛いけれど大きな根切りの顎を持つ害虫です特に芝生に害を与え街中でも普通に見られるのだそうです
今年はカメムシ大発生の年ですね今朝もベランダチェックで1匹GETしました写真はお借りしましたYahoo!ツヤアオカメムシですワタクシのカメムシ退治はガムテープにくっつけて隅をしっかり粘着するやり方ですカメムシを好きな方はいらっしゃらないと思いますが自分の悪臭で死んじゃうと知ったら生死をかけて生きていると思って愛おしくなりました*****ふと、マーガレットに目を向けるとナミテントウムシがいます今年はビオパンをたくさん鉢に植えたのでアブラムシもたくさん出てきてナ
先日のあさんぽでディーンの足はちょっと遠くの公園へ向かいました途中、西川ゴム工業の花壇が美しいオレンジ色のツツジで満開っツツジに見とれているとアゲハチョウが飛来しましたディーンも気づきましたアゲハチョウは吸密するときに翅を半開きにして、羽ばたかせるので「揚羽」と名付けられたとも言われます翅がかなり損傷していますが蝶は元気ですアゲハは赤やオレンジ色の花を好み、紫外線も識別できるそうですこの日も吸密に夢中でいくらでも撮影できましたきれいな左右対称「「サインはV」の形
数日前からわが家のベランダにカミキリムシがいる。ファーストコンタクトは洗濯物を出そうとベランダの戸を開けたときであるひっくり返ってうじゃうじゃ手足を動かしていた。茶色いカミキリムシ。こちらが物音を出すたびに警戒してか余計に動かしていた生きとし生けるものわざわざ退治する必要もあるまい(触りたくないし弱ってるし時間の問題だろ。)(洗濯出してる最中に急に起き上がって飛んで部屋に入ってくるなよ)虫は嫌い夕方洗濯を取り込む時間。もう生き絶えているだろうと恐る恐る様子を見る。あれ、い
あさんぽで珍しく途中でコース変更して公園へ行きたがるディーンこういう時は面白い写真が撮れそうすると……公園のランタナの花にクロアゲハが舞い降りましたランタナの花の蜜をしきりに吸っていますクロアゲハは変化が訪れる吉兆であることが多いとされています昨年もディーンの予防接種の頃クロアゲハの撮影に成功しています羽の後ろに尾状の突起があるものが珍しいそうですがこのクロアゲハにはありませぬ~しばしランタナの花の蜜を吸いいろんなポーズを撮影できましたどうやらこの子は左端の羽を
ベランダにナミテントウムシがやって来ましたビオパンがそろそろくたびれてアブラムシが付きやすくなる頃ですビオパンはGWまで持たせるのが目標ですアブラムシをむしゃむしゃ食べてくれるテントウムシは葉の端から端まで歩いて先がなくなるとぱっと羽を広げて太陽に向かって飛んでいく姿より幸先の良い幸運のシンボルとされていますナミテントウムシの種類は大変多いのですが特にこのふた星はくまモンに似ていると思うにです大きな👀も白黒で同じなんですよね(残念ながら眼は写真に撮れず)****
正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)●口の大きい人、小さい人口の大きい人には、いろいろと頼みごとをするといいかもしれません。このような人は、頼みごとをよくやってくれます。口の小さな人は、いくら頼んでもなかなか引き受けてくれないかもしれません。「何で、私がそういうのをやらないといけないの」と文句だけを言う。そして、口がダンダンと小さくなっていきます。(イラストはネット画像です)📚私の読書📚633冊目マンガ世界の偉
境内まぁまぁ晴れ銀杏枝払いしないと…紫陽花昆虫記会館玄関ホールで捕獲鬼蜘蛛との事子孫繁栄燕が再来し巣作り始めてから初顔合わせ(笑)レモンさん鉢替え蔦系レモン?日光浴賄い雑穀米炊いてよそってカレー&サラダ@多賀城姉ごちそうさまでした!加工合葬墓専能寺無量寿堂納骨口の仕様変更作業開始しています晩御飯酢豚@若院
実家の本棚に、子供の頃に読んだ「昆虫記」が残っていることが判明。もう一度、読んで見ることにした。10巻ある「ファーブル昆虫記」から、11種類の虫について、抜き出して章立てして、1冊にまとめている。子供向きの本なので、漢字が少ないが、内容は正規(?)の「ファーブル昆虫記」と同じ。挿し絵をまずは繰って見ていて、そうそう。この絵、覚えている。とか、まずは懐かしんでしまった。子供の頃、一読しているはずなのに、内容も、挿し絵も、新鮮。先日、カマキリの孵化を見たためもあり