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昨日、横浜市聴覚障害協会創立60周年記念、「第50回聴覚障害者の集い」が港南公会堂で開催されました。この写真は、早瀬久美さんに撮って頂きました。いつも早瀬さん夫婦には、大変お世話になり感謝です。
ろう者家族のお話です制作は一般財団法人全日本ろうあ連盟脚本・翻訳・監督は早瀬憲太郎さんです聞こえないことをハンデとは考えずにとにかく自分らしく前に進む!を信念に毎日過ごしているそれでも、聞こえない事で健聴者との間には壁がたちはだかり、一生懸命にコミニュケーションをとるけど通じないもどかしさも。障害者権利条約の定義に手話が「言語」として位置づけられ、日本においても改正障害者基本法で初めて「言語(手話を含む)」と明記されたことで手話が言語として法的に認知されました。手話への認知が広がる
第49回横浜市聴覚障害者の集いが行われ、ご招待を頂きましたので、出席させて頂きました。コロナ禍と言う事で制限が多くあるなかでの開催となりました。早瀬さんにもお会いでき、やはり顔の見える関係はあらためて大切であると感じさせられました。
思い入れのある映画は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう映画鑑賞が好きだからいっぱいあるのよねー。その中からの1つですが、なかなか忘れられない思い出の映画があります。「ゆずり葉-君もまた次のきみへ-」2009年の日本映画です。ろう者の映画なので、とても興味を持っていました。日本映画ですが、字幕付きです!あの有名な早瀬憲太郎さんが監督・脚本を務めていました。しかも、何と、小さい頃からのファンである大和田伸也さんも出演されています!普通学校(小学校・中学校
映画「咲む」を観た。4年半という長い時間を費やして制作したと監督の早瀬さんが語っておられた通り、丁寧に丁寧に人の心のひだを描きだしている映画だった。感動や価値観を決して押し付けることなく、ただ淡々と日常を観ているような感覚で見、途中からは涙がツーツーと流れっぱなしで暗さとマスクに助けられた私。ひどい顔になっていたはず何より、早瀬さんが苦労して探し出したという(裏話では、小さい頃から交流のあった)主人公の女性を演じた藤田菜々子さんが素晴らしい!!
『咲む』練馬区立生涯学習センター★★★★全日本ろうあ連盟70周年記念映画。今年は東京パラリンピックがあり、テレビでもその模様を見たりして、障害者や障害についていろいろ考えました。他人と違うことは障害ではなくて、個性。ただ少数派だということで社会で暮らしにくくなっていることが障害、なのではないかな〜と思っています。この映画中で「障害を乗り越えるのではなく、進むだけ」って台詞、心に刺さりました。真面目な作品なので、真面目な感想。赤塚真人、良かったなぁ♡国際ろう映画祭も楽しみにして
♡ご訪問ありがとうございます♡ひかちゃんママと申します。8歳の軽度知的障がいの自閉症児を育てていますこのブログが自閉症のことを知ってもらえるきっかけになったら嬉しいです。初めましてはコチラ『♡はじめまして♡自閉症ひかちゃんママです』プロフィール長男ひかりは、8歳、軽度知的障害を伴う自閉症です。ひかちゃんパパ30代関西で単身赴任頑張ってます。ひかちゃんママは30代介護のパートをしてい…ameblo.jp自閉症とは‥人との関わりが苦手コミュニケーションが苦手興味、行動の
📺️NHK8時15分から「パラリンピック2020朝ナビ」で、競技の紹介をわかりやすく早瀬憲太郎さんが手話でアラ還家事を放り出して見てしまいましたよ魅力的な手話楽しさ喜び嬉しさを表現豊かに笑顔がいいのです❤️手話でのコミュニケーションが魅力的だとつたわってきました読み取りのナレーターのすばやいタイミングもGOOD😃⤴️⤴️昨日も出演してましたよ明日も出てくれないかなぁ❤️早瀬憲太郎さん奈良県出身。生まれつき耳が聞こえない。横浜市西区にあるろ
今朝の神奈川新聞朝刊には、私のオススメする早瀬憲太郎監督の映画『咲む』が広報されています。感染症対策を万全に、金沢区→磯子区→西区→神奈川区→泉区の、順番に上映されていきます。
娘が主演させていただいた映画『咲む』やっと地元での上映会が始まりました!さっそく観に行ってくれた友人のブログがとても嬉しくて😊ぜひご覧ください\(^o^)/
娘が出演させていただいた全日本ろうあ連盟70周年記念映画『咲む』娘の出身地である静岡県浜松市で念願の上映会が決まりました‼️現在、予約申込、始まっています♪よかったら、ぜひ!!■映画「咲む」上映会スケジュール(鑑賞日時)・浜北会場6月6日(日)なゆた・浜北なゆたホール①10:00〜12:00(09:30開場)②13:30〜15:30(13:00開場)③17:00〜19:00(16:30開場)・浜松会場6月12日(土)浜松市地域情報センター①14:
断酒継続457日目のMA-です。今日は雨の中でしたがウキウキで、『手話うたパフォーマーふうちゃん』こと藤岡扶美先生の「うたとえほんの手話教室」に行かせていただきました。事前に自己紹介くらいは手話でしたいと思い、子どもに購入していた早瀬憲太郎先生の「手話教室(マンガでマスター10)」で勉強しておきました。マンガなのでとっても読みやすく分かりやすかったので、入門者である私にはピッタリでした。参加者の皆さんは手話の経験者が多くおられ流暢?に自己紹介をされていました。私は、自分
全日本ろうあ連盟設立70周年記念映画『咲む』の藤沢上映会が無事開催されました。午前と午後で600名を越える皆様に足を運んでいただきました。ご案内をさせていただいた皆様に心より感謝申し上げます。実行委員会やスタッフの皆様の丁寧な準備(J:COM湘南の皆様には、前日夜遅くまで大変お世話になりました。)、当日の心遣いに、映画はもちろんのこと、色々な意味で勉強させてもらいました。本当に良い映画です。藤沢市内の学校や会社でも、機会があれば、是非ご覧になっていただきたいと思います。トークショーも最高でした
この時間は、全日本ろうあ連盟70周年記念映画『咲む』を観てきました。2度目の視聴でしたが、やっぱり感動しますね。上映後には、早瀬監督の舞台挨拶もありました。是非、皆様もご覧下さい。
断酒継続374日目のMA-です。今日は妻と一緒に、箕面市へランチ&映画鑑賞に行ってきました。ランチをいただこうと検討していたお店が三軒ともお休みでした(´;ω;`)美味しい珈琲がいただきたかったので珈琲館箕面店さんで、ランチをいただきました。その後、箕面市立メイプルホールで『咲む』の上映会及び主演の藤田菜々子さんのトークショーに参加させていただきました。この映画は、全日本ろうあ連盟創立70周年記念として制作されました。主演の藤田菜々子さんはろう者ですが、10年前にはNHK「中学生日記
話題の映画「咲む」やっと見れました(●´ω`●)早瀬憲太郎監督と主役の藤田菜々子が奈良にきました。しかも近くの斑鳩で(≧∀≦)映画は限界集落とろう者を組み合わせた物語でした。映画のあとは早瀬憲太郎監督と藤田菜々子とのトークショー。いろんな裏話を聞けて良かったです。コロナ対応のため、一緒に写真を撮ることができなかったけどお客さんサービスのため遠くから二人を撮ることができました(*^^*)
本会議終了後は、映画『咲む』の意見交換が行われました。早瀬憲太郎監督の世界観はとても素晴らしく、聴覚障害者と健聴者の共生社会が描かれています。是非、皆様もご覧頂きたいと思います。
【映画『咲む』全国初上映‼️】(2020年8月16日横浜にて)『咲む』公式ホームページhttps://www.emu-movie.jp/映画『咲む』公式サイトかつて「花の町」といわれた限界集落に咲みをもたらした一人のろう女性の物語ー全日本ろうあ連盟創立70周年記念映画『咲む』公式サイトwww.emu-movie.jp大物俳優の方々に支えられて、主人公の瑞月(みづき)を演じている菜々子。母としては、まだまだ夢心地です(笑)『咲む』の物語は、泣いて笑って最高の感動と共に、観客の
先日、手話を習う娘と共に全日本ろうあ連盟創立70周年記念映画『咲む(えむ)』神奈川上映会に出席しました。全国で初めての放映となり、監督は横浜市在住の早瀬憲太郎さん、題字は金澤翔子さんが担当しています。
耳の聞こえない子どもたち、そしてすべての人たちに、未来に向けたメッセージ!全日本ろうあ連盟創立70周年記念映画『咲む(えむ)』神奈川上映会に出席しました。全国でも初めての放映となり、今後100万人を目標に全国で放映会が実施されていきます。監督は横浜市在住の早瀬憲太郎氏、題字は金澤翔子さんが担当しています。神奈川県内秦野市等で撮影されました。一人の若きろうの女性を通して、喜びや葛藤の中で生き、様々な障壁を乗り越えていく姿から、「ろう者とは?」「聞こえないということ」そして「手話言語」
https://www.townnews.co.jp/0113/2020/07/30/536400.html監督・脚本早瀨さんろう者主役の新作上映8月に地元西区で全国初|中区・西区|タウンニュース西区戸部本町在住でろう者の早瀨憲太郎さん(47)=人物風土記で紹介=が監督・脚本を務めた映画『咲(え)む』が8月16日、西公会堂で全国初上映される。全日本ろうあ連盟...www.townnews.co.jp
先日、敷田先輩議員にお誘い頂き、全日本ろうあ連盟創立70周年記念映画『咲む』完成報告・上映会開催について県政記者クラブで、早瀬憲太郎監督はじめ同連盟関係者による記者会見に立ち会わせて頂きました。
この文章を読んでもらって、聞き取り通訳練習をしました。朝日新聞より手話通訳、一気に周知されたけど…まだ感じる冷たい視線ろう者向け塾の塾長・早瀬憲太郎さん(47)コロナ禍のこの4カ月である変化がありました。全国の知事の会見に手話通訳がついたことです。東日本大震災の時も西日本豪雨の時も、「災害情報には手話通訳が必要だ」と当事者が声を上げ続けたのに実現しなかった。それが今回、知事会見の報道で「知事はマスクをしているのに、隣の人はマスクをしていない」と、手話通訳者に注目が集まり、一気に必要
【NHKEテレ「ろうを生きる難聴を生きる」】耳が聞こえない中高校生たちのオンライン授業子どもたちの楽しそうな姿は必見!!早瀬憲太郎さんが進行してくださいました後編に少しですが出させていただきましたぜひぜひ見てくださいねhttps://www.nhk.or.jp/heart-net/program/rounan/1412/ろうを生きる難聴を生きる「聞こえないセンパイの課外授業オンライン後編」※字幕|NHKろうを生きる難聴を生きる聞こえない学生の不安や悩みを、社会で活躍す
【ゆずり葉で号泣😂】久しぶりに「ゆずり葉」観ました!上映会でも、早瀬監督のトークショーでも、DVDでも観ていたはずなのにこんなに号泣したのは初めてかも。自分でも驚きましたー😂映画が完成した(2010年)頃は娘がエキストラ出演させていただいたことと聞こえない子の子育て真っ只中ということもあって、「ゆずり葉」から受け取る私自身の心がどこか身構えていた部分ががあったような気がしました。同じ作品でも、観ている今の私の気持ちが違うんですね。とてもリラックス
【映画「咲む」題字】書家・金澤翔子さんと娘の菜々子がこのような形でご縁をいただけたことに心より感謝いたします!翔子さんの題字、とても美しく迫力のある文字で感動しました。神奈川県議会議員・敷田博昭先生Facebookより(ご本人の許可をいただき、シェアさせていただいております)https://www.facebook.com/100003290964125/posts/2600225016763838/?d=n映画『咲む(えむ)』https://
全日本ろうあ連盟70周年記念映画「咲む」特別映像第2弾が公開されました!↓↓↓https://emu-movie.jp/trailer/大物俳優さんに囲まれてすごいことだなぁ〜と改めて実感します。タイトルの文字は書道家金澤翔子さん!ステキ〜👏👏👏娘もキレイめに撮っていただいています♪が、所詮はドジっ子!この奮闘シーンはおそらく本気でコケたんだと母は思いました😆😆😆ぜひ、映像をよ〜くご覧くださいませ(笑)映
きこえない人が出演する映画「ゆずり葉」2月11日(火・祝)10時~12時ミューカルがくと館(郡山市開成1丁目1-1)にて上映されます大人500円小学生以上300円未就学児無料どなたでも参加できます上映時間が103分と長いので小さいお子さんは途中で飽きてしまうかもしれませんが…もし「見てみたいけどこどもがいるからどうしよう」と思った方はもいもいまでご相談くださいゆずり葉についてはこちらあらすじです↓またこの映画を作った
早瀬憲太郎氏の講演会にいってきました。生い立ちからはじめてろう児対象の学習塾「早瀬道場」の思い出早瀬久美氏とのことなどいろいろ聞けました(≧∀≦)昼に弁当が出てきて、早瀬憲太郎氏と囲んで交流。早瀬憲太郎氏が私達のテーブルにきたときはあれこれ質問しました(笑)早瀬憲太郎氏お疲れ様でした(●´ω`●)
【クランクアップ】娘の菜々子が出演させていただく映画「咲む」がついにクランクアップ‼️早瀬監督のご厚意で、「よかったら撮影現場に来ませんか?」とお声かけいただき行ってまいりました!まだ、詳細は言えませんが…とにかくスゴイ映画です‼️😆早瀬憲太郎さんとは、娘が3歳の時に、偶然、新幹線の中で出会ったことがキッカケでした。今回、娘を主役に!という案を出してくださったのは奥様の久美さんだとお聞きし、またまた嬉しくなりました😊