ブログ記事22件
イーミュージックについてもう少し書かせていただくと。「小室哲哉」が詐欺で逮捕された時、イーミュージックの社長をしていたのが八木康次という人物。彼は業務上横領の罪で逮捕された経歴のある元弁護士。その後を継いで社長になったのがSという人物。Sは私がブログでイーミュージックやSのことを書いてることが気に食わなかった模様で、自身のyoutubeちゃんねるで先に登場したゴッドプロデューサーKAZUKIをゲストに迎えて私を叩く配信をした。更にSはKAZUKIに対して、私に嫌がらせをするように
私は、未公開株詐欺顛末記その2で未公開株詐欺の原点、ルーツとなる会社が「(株)MTCI」だと書いた。この時は、公募増資のための出資者を日経新聞の全面広告を使って募集をかけた。もちろん、この手法は合法である。ただ投資家たちに開示した財務内容がデタラメだったため会長の早川優は証券取引法(当時)違反で逮捕された。では、この早川は今何をしているのか言うと「(株)イーミュージック」という芸能プロダクションの会長になっている。このイーミュージックが世間の注目を集めた事件がある。それが「小室哲哉の
マスク、手洗い、三密回避。いわゆるコロナ対策の三種の神器。日本人はよく守っている人が多いのには感心しますが、防疫力に拘り過ぎてませんか?宣伝が行き届いて一見コロナが蔓延しているように思われていますが、最近やっと知ってる人にもコロナが散見されるようになったレベルです。圧倒的多数のコロナにかからない人たちと少数の罹った人たちの差はなんでしょうか?答えは免疫力と防疫力です。防疫力は一部のバカ者を除いて大半の人が合格ですが、免疫力に手抜きがあるようです。でも、20代、30代の若い人たちが多く
武漢風邪の推移を見ていれば一目瞭然ですが、アジアと欧米では大きな格差が生じてしまいました。一桁も二桁も違う感染者と死亡者の違いに、欧米からは「日本の奇跡」を半信半疑のまま探ろうとしているのが今の現実です。半信半疑の理由は、日本のマスコミや似非専門家が「政府の政策は全て間違ってる。日本でも感染爆発が必ず起こる」と毎日恐怖宣伝してたので世界も始めはその大嘘を信じていたからです。コロナウイルスの変異は、S型<K型<<G型と変異を重ねるにつれて凶暴化しましたが、G型は欧米で猛威を振るいました。
クオモ知事で有名になった世界で一番ホットゾーンのニューヨーク州で抗体検査が進んでいる。つたない小生、武漢風邪発生当初から「ただの武漢風邪」と呼び続けてますが、マスコミのホラーショーで連日連夜繰り返し洗脳されたお茶の間の人達は恐怖で当たり前の少数意見を全く聞き入れることができなくなっています。いわゆる重くなった痴ほう症のレベルまで悪化していて早く凶悪なマスコミの洗脳を解かないと、気づいたら日本だけ経済破綻して自殺者の山なんて世界の笑い者になりかねない。実はこの抗体検査で分かった驚愕な事
1.武漢風邪が日本でも感染爆発が今でも起こりそうだという感じの報道が繰り返しなされていますが?Ans.嘘と知りながらも報道が感染爆発の脅威を煽っているだけです。視聴率を貪欲に取るための確信犯だけではなさそうです。スポンサーでもある特亜の指示かと疑いたくなるような報道の惨状ですが、日本で感染爆発は起こりません。騙されてはいけません。ただの武漢風邪~季節性のインフルエンザと大差がなさそうです。この武漢風邪、そもそも日本では流行しているという水準まで達していません。テレビをホラー映画だと思って見て
連日お茶の間を独占しているマスコミのコロナ騒動。この先を不安に思っている人に結論から言います。少なくともコロナは今日の時点でアジアでも日本でも特別流行っているわけではないし、今為政者たちが口に出しているような感染爆発なんて起こりません。「言霊」を大事にしている小生から見ると、あまりに言葉が乱暴に使われるようになって、軽々しく感染爆発なんて言葉がお茶の間に飛び込んでくる現状は大変遺憾に思ってます。例えば、百年前のスペイン風邪と比べれば、一目瞭然で「コロナが流行り始めたから警戒せよ」の水準で
欧米のコロナ罹患者と死亡者の右肩上がりの曲線を毎日見せられ続けた結果、お茶の間の老人や主婦の9割以上が何らかのパニック症状に陥っている。一方日本の罹患者は三百分の一、死亡者は六百分の一に過ぎないのにまるで「欧米か?」と同じ危機をマスコミは煽っている。その結果が小池都知事が率先して誘導してる緊急事態宣言というパフォーマンス劇場だ。政府はマスコミの後押しに押されまくった形で政府も緊急事態宣言を出すとか、・・・つまり緊急事態でもないのに、緊急事態宣言をする。これは何かの予行演習か?それとも何かの冗
どのチャンネルを開いてもコロナコロナで、世も末だ的論調で死体の搬送や病院で死を待ってるような人やゴーストタウンを映し出し、正常な人間にまでバイアスをかけようとしている。情弱者は洗脳されてコロナの恐怖に怯え、気がふれんばかりになっている人まで出てる始末だ。政府もマスコミに煽られ、不要な対応や滑稽な対応を迫られたりしている。世界で罹患者は100万人突破目前、死亡者数も5万人なんて深刻に語るそばから、日本で感染爆発が迫っていると煽る。今日は千人くらい罹患者が出たのかと思えば多くて200人。死亡者も数
コロナの感染爆発というのは今、欧米で目撃しているものを指す。死者が100人にも満たない状況で安直にオーバーシュート(感染爆発)と言う言葉を乱用し、いたずらにロックアウト(都市封鎖)を言うのは落ち目の政治家のパフォーマンスだ。悪乗りしているマスコミも同罪だ。1週間後に100万人突破するのもおかしくない上に、死者も3万人に到達する勢いの欧米は間違いなく感染爆発と言う言葉を使っていい。タカ&トシの「欧米か」という突っ込みを覚えていますか?欧米と日本ではこのくらい感染症対策に優劣が出たんです。
コロナやポリフェノールに関する質問を多数いただいたので、ここにQ&A形式でお答えします。<Question-1>何故暖かくなる季節になるとコロナは沈静化すると思うのですか?<Answer>一般的にウイルスは低温低湿を好みます。一方気候が暖かくなるとカラダも活性化しやすくなる上に窓を開放する機会が増え換気されるので、コロナが住みにくくなります。加湿等に気を付け、ウイルスの嫌いな熱めのお茶を頻繁に飲んで喉や口の中を常に潤しておくことも大事なことです。因みに細菌は一般的にこの逆で高温高湿を好み
コロナの震源地武漢市で医療関係者の間で重症患者の治療にトライした抗酸化物質の話はあまり知られていない。一つは高濃度ビタミンCの投与で点滴と服用の組み合わせだが、より高濃度を摂取した患者の治癒が数日と非常に効果が高かったようだ。一般的な高濃度点滴のレベル1g~10g、服用の場合は1gを数回に分ける群では治癒に1週間ほど要したが効果があったそうだ。もう一つは高濃度発酵ポリフェノール(飲料として1回50g)の服用の場合、劇的な効果があったと報告が届いているが、正確に1日何g服用したかの報告が定かで
小生はコロナウイルス騒動の始まったころに、マスクについて少し軽視する発言をしたことを撤回する。マスク着用は風邪やインフル含めた罹患者は当たり前のエチケットだが、健常者はどれだけの防疫効果があるのかな?と言う程度の認識だった。しかし、欧米のコロナドミノ倒しのような惨状を見るとマスクは意外と防疫力を発揮していると思うようになった。日本で見かける欧米人も含めて総じて欧米人のマスク率が低いのは国民性なのだろうか?実際、感染のスピードを見ていると東洋人と西洋人の差が歴然としている。中国がコロナ爆発を武
既に、アジアのコロナ感染は収束の傾向を示している中、イタリアとイランを中心に不気味な広がりを見せている。再三小生が話しているように、コロナ感染は致死率から実態を見るのが一番賢明な方法だと思う。イタリアの死者は恐らく11日には500人を突破、感染者数も1万人の大台に乗るのは確実だと思われる。問題は5%という異常な致死率だが、アジアの致死率と比較すれば一目瞭然で、隠れた罹患者が多数いる証拠~恐らく5万人以上既に罹患していると思われる。総じてヨーロッパとアメリカは危ない。一方、韓国や日本の
現在、統計で明らかになっているように、世界で危ない国は絶対数では罹患者数8万人、死者数3千人と断トツの中国です。統計が疑われているように正しくなければより注意しなければならない国です。新型コロナウイルスの伝染は全て中国から始まったことは疑いの余地もありません。対人口比率で罹患率が最悪なのは中国の2倍近い韓国ですが、致死率は1%未満と低く、これはSARS~MERSで学習した検査体制の充実から来るものだと推定できますが、直近での感染爆発を考慮すると1~2%の致死率で落ち着くと思われます。日本
日本でもマスクマスクの大騒ぎに象徴されるように新型コロナ肺炎に意味も分からずに怯える人が日増しに増えています。そういう意味では欧米の諜報活動やマスコミの扇動が功を奏してると言っても過言でありません。反習近平派に取ってみれば千載一隅のチャンスが訪れているわけです。日本憎しで東京オリンピックを理屈抜きに潰したいと思っている隣国はコロナで自爆して悲惨な状態ですが、・・・実際に新型コロナウイルスが武漢で発生したのは12月。一説では秋からなんとなく噂がくすぶっていたとか、・・・当初は武漢市も中国共
米国疾病予防管理センター(CDC)は「新型コロナウイルスは、米国の地域社会で蔓延している日常的な疾病になるだろう」と明かした。かつて第一次世界大戦時期に大流行したスペイン風邪(A型インフルエンザH1N1亜型)と比較すれば横綱と幕下くらいの違いがある。当時、世界人口が今の1/4程度、19億人と言われていた時代に罹患した人5億人以上、死亡した人はその2割弱の1億人近くまでカウントされた。まさに本物のパンデミックで日本人も39万人死亡した。不思議なことに老人と子供より若者が多数死亡したことでも有
人類の平均寿命は今でも右肩上がりで延び続けていますが、この辺りから寿命の延びが鈍化するという意見と、このまま現在信じられている限界寿命(120歳)まで延び続けるという意見に専門家の間でも分かれています。今回はSEXと寿命の相関と言う視点に立ってこの問題に一石を投じだいと考え、表題の「人は何歳までSEXできるか?」を通じて寿命の問題を考察します。一般的に野生の動物は生殖活動の終焉と時を余りたがえずに終末を迎えます。多くの野生動物のオスは、生殖活動から弾かれた群は短命で終わります。メスも生
私、「早川優」も今日で満69歳を無病で迎えました。還暦の時にオールドパー卿の152歳超長寿まで生きると宣言して早9年経ちましたが、日々ポリフェノールリッチな生活と持ち前の楽天的生き方のおかげか、最近は病気らしい病気にもかかりません。ラグビーW杯でリーチ主将がアイルランド戦勝利の翌日に語った「勝ちたいというメンタリティーと、勝てるという自信が一番の勝因」これは美や健康や長寿にもそっくり当てはまります。「生きたいというメンタリティーと、生きれるという自信」これを人生に置き換えれば「成功した
カラダから悲鳴が聞こえてきませんか?何かを訴えているカラダの声を聞き逃さない生活習慣についてフォーカスしてみます。私は10月で満69歳、数えで数えれば古希70歳です。俗に高齢者に入る団塊の世代です。ご存知のように団塊の世代の人は元気な人が多いのが特徴ですが、それでもカラダからの悲鳴は日々少しずつ増えています。この世代の特徴は「死ぬ気がしない」の一言に代言できるように、病気に対する不安は他の世代よりはかなり少ないようです。私の場合、特にこれと言った病気のシグナルはありませんが、「
為せば成る為さねば成らぬ何事も成らぬは人の為さぬなりけりWherethereisawill、thereisaway.上杉鷹山の言葉とも武田信玄の言葉とも言われてますが、私の大好きな言葉の一つです。物事を成し遂げる為には継続力が必要になります。ビジネスでも芸術や芸能・スポーツでも学業や科学でもブログを書くだけでも、もちろん美・健康・長寿を得ることですら継続力が必要です。継続することは決して易しい事ではありませんが、継続力という能力は先天的なものではなく誰にでも向上させる
イーミュージックの歴代の代表や役員、監査役をちょっと見てみると。まず、先のブログにも書いたように会長の早川優は、MTCIという会社で投資詐欺をして証取法(当時)違反で逮捕。八木康次という人物も一時、代表を務めていた。この人物は元弁護士。何故、元かというと八木弁護士は、簡単に書くと依頼者のお金を着服、横領したために除名された。もちろん、イーミュージックの代表になったのはその後。小室哲哉の詐欺事件の当時の代表は川村弘敏。この人は元は監査役。監査役から代表になった。SVTでも監査役でしたね