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思えば対抗戦の初戦では筑波に負け…慶應には相手キャプテンのまさかの勘違いによって勝ちを拾い…帝京にはインジャリータイムでの認定トライで薄氷の逆転勝ち。怒涛の強さっ感じではなかったけど、最終戦の早稲田にも勝利して、久々に対抗戦での優勝を飾った。そして迎えた大学選手権。戦術が次第に安定してきて、決勝にまで駒を進めた。ただ戦う相手はまたしても宿敵の早稲田だった。と言うことで、対抗戦に続いて国立へと応援に…席は8割方埋まっている感じ、大観衆。後に正式発表があり43489人だ
今年はこの雑踏へ…府中・大國魂神社多分呼ばれたんだろう結局参拝迄75分位久々真面目に並び健康と幸せを祈った☆そして箱根駅伝往路は…ラスト山登りの5区で青山学院大が区間新中大、早大を抜き去り何と逆転優勝で3連覇母校國學院大學は4位やはり青学は強かった今朝は箱根駅伝復路…7区で國學院大學が早大、中大を抜き去り2位に浮上した…その結果等は明日又☆
早大名誉教授でタレントの大槻義彦さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。大槻さんには、波乱・変動・病難・逆境に注意。無理な企て・家族縁に注意。才能や知恵があるが、非難や浮き沈みに注意。発展するが、不和に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
東大0-10明大(勝:毛利敗:渡辺)半分ぐらいBig6.tvで観戦しました。詳細については現地で観戦した方やじっくり観戦した方に譲ることとします。一番言いたいのは、応援席だと近くに応援部や他の観客も居てくれたり、相手選手との距離も遠いからか、そこまで意気消沈することはないのですが(チャンスで東大が見逃し三振したりしたらガックリは来ますが)、今日は明大の戦力が強大すぎて、一人で観ていてだいぶ気持ちが落ちてしまいました・・選手の皆さん、応援部の皆さん、他のファンの皆さんにはい
2025.6.2読売「ASEAN脱米中依存トランプ関税懸念欧州・中東とFTA急ぐ」記事の詳細に関しては読売新聞本文をご覧ください。2025.6.2読売「早大優勝決定戦へ慶大に連勝前田(健)満塁弾早大6-5慶大」3日に明大-早大の優勝決定戦が行われることになった。3位以下は立大、法大、慶大、東大の順で確定。最優秀防御率投手賞は明大の毛利が1.34で初受賞
早大・伊藤樹投手が「ノーノー」を達成。難攻不落と言われる右腕の凄さを探る#エキスパートトピhttps://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f4d83065745a7c31af89ce57213e8810a3e868fc
早稲田本庄の発表早稲田本庄の手応え的には…『数学が激難しかった😨しかも、テンパって時計見間違えて10分間違えた⌚だから多分落ちてると思う。』そうっか…🙂↕️結果、、、、不合格繰り上げ合格者候補となりました。息子、落ち込んでるかと思い声を掛けてみる。「もし合格してても遠いよね…💦」「3年間、片道2時間は大変だったよ…😅」とか言って励ましてみたり・・・「繰り上げの連絡来るかな⁉️」とか言ってみたり😅しかし、落ち込んでいるかと思いきや⬇️息子ダメージゼロ😳絶対に不
2月12日、慶應志木2次試験に向かう息子。同日の早稲田大学高等学院は、試験時間が丸被りするため受験できません😵💫慶應志木の2次試験を受けるため、早稲田大学高等学院を受験出来ない痛い選択ですが仕方が無い😭💦早稲アカの先生にも、面接の練習をしていただきました❗️あとは面接で、面接官の先生方へ気持ちを伝えるのみ✊息子の面接集合時間は8時30分《時間厳守》⌚8時過ぎには志木駅へ到着し、正門まで送りました。「いってらっしゃい‼️」・・・・・・2時間弱、志木駅で待ち合わせて帰宅🏠️面
開智高校は、複数回受験すると+10点?の加点があるそうです✨10点加点……大きいですよね‼️Tコースで確約を頂いていると、その10点で特待が上下するかもしれません。🔴1号特待入学金:250,000円年額:528,000円各学年ごとに審査🔴2号特待入学金:250,000円年額:310,000円各学年ごとに審査🔴準特待入学金:250,000円高校3年間の金銭的な負担を考えると、10点の加点は貴重だと思います‼️しかし、早慶附属校の受験に向けて最小限の移動・感
早慶附属校の受験を考えてる方の参考になれば…我が家の場合の志望校順位は1️⃣早慶附属校2️⃣難関校3️⃣MARCH附属校の順でした。1️⃣早慶附属校《良い所》高校受験をするきっかけになった早慶附属校。大学受験なく、のびのび高校生活を過ごせる。学校見学の際、生徒皆さんが礼儀正しく感動。大学附属ならではの学校設備・敷地の広さ。2️⃣難関校《良い所》確約を頂いた開智高校・淑徳高校。大学受験が必要にはなるが、国公立や医学部へのチャレンジも可能。学校設備もとても綺麗。
年も明け、1月…🎍やれる事はやりました⬇️🔴お腹の壊しやすい息子なので、食事には気をつけたつもりです🍳生物は控えて暖かく消化の良い食事。🔴12月にはインフルエンザの予防接種注射もしました💉🔴三学期は、高校受験に向けて学校は休みました。🔴湯島天神にも初詣、お守り・鉛筆を受けました。最後のハイレベルテストどうした英語💦
東大1―4早大(勝:伊藤樹敗:渡辺)部分的にBIG6.tvで観戦しました。2年生の新戦力の台頭にびっくり。ベストナイン経験者が3人揃った今年が期待大なのはもちろんですが今後にも期待できるかも?(ただそれは野手の話であり、投手は2年生以下でベンチ入りしてるのは松本慎のみですが、ただ1年生から登板して故障した選手は歴代たくさん居るので無理してほしくはないです)見た印象としては、東大守備はショートの2年生樋口、セカンドの3年生門田も含めて締まっていた印象。オープン戦A戦
夏の必勝判定模試ではクラスが上がれず、悔しい思いをした息子😢💦夏の早稲アカ保護者会で「この早慶必勝クラスに上がれなくても、秋以降の成績で数名のクラス昇降はあります。」と聞いていました。息子もその数名目指して必死の早慶実戦オープン‼️この結果早慶必勝クラスβ2とTクラスへ昇降✊徐々に頑張りが実を結ぶようになってきた事で、息子にもエンジンがかかってきました☺️
中3の2学期スタート🍂🍁息子も学校の課題<早稲アカの課題に集中するようになってきました🏫息子にとって中3の夏休みは、R1クラスから上がれず、早慶必勝クラスにも入れずの悔しい夏でした。親としてもボンヤリと「やっぱり早慶なんて無謀なんじゃないか…」と何度も頭をよぎりました😓そんな中での駿台模試⬇️2024年09月23日こくご………😂ファイト!今は我慢我慢…🥹
JamesSetouchi2025.3.18丹羽文雄『水溜り』『汽笛』1丹羽文雄1906(明治37)年三重県四日市市生まれ。父は浄土真宗高田派の僧侶。家庭の事情で母が家を出た。文雄は幼少時得度した。県立富田中(現四日市高校)を経て大谷大学に行かず早稲田の第一高等学院から早稲田大学文学部国文科へ進む。尾崎一雄らを知る。卒業後一時僧職に就くが家出、上京、創作に専念した。昭和10年代には国策で漢口やソロモン海戦に従軍。昭和28年『蛇と鳩』で第1回野間文芸
(令和7年)2025年3月6日(木曜日):人生「物価高」日誌:・・・・・・東京都内では、ご存じの通り、◆「御米」の価格が、いつの間にか、▲1~2年前の「倍以上」になっていますね。・・・・・・スーパーで、5キロ2千円(税別)程度だった御米が、今や、4千円では、買えません。◆「食料品」の価格は、ここ数年で、相当に、上がりました。◆「物価高」の影響は、「塾」にも大きく出ているようです。・・・・・・ボクは、「★教えるのに夢中」で
昨日うれしかったこと。母の急逝のショックから、ずっと立ち直れなかったけど、数日前ラウンドしたい気持ちに駆られ、以前から企画していて、すでに欠席と伝えた対抗戦に「やっぱり出る〜!」。飯能の東大銀杏会vs早大稲門会。全員の記念写真は撮れなかったけど、初開催で30名参加。とても楽しくて心がずいぶん楽になりました。私と似た経験をした方、している方も居て、ビックリ。みんな笑顔で頑張っているなあと思ったことが力になりました。ゴルフって、仲間って、ほんと、いいよね❣️
JamesSetouchi2025.1.19紀行文辺見庸『もの食う人びと』角川文庫1辺見庸(へんみよう)1944~宮城県石巻市生まれ。早大文学部卒。共同通信に入り北京特派員、ハノイ支局長、外信部次長など。96年12月退社。『自動起床装置』で芥川賞(91年)。そのほかの著書に『ナイト・トレイン異境考』『赤い橋の下のぬるい水』『反逆する風景』『屈せざる者たち』『ゆで卵』『不安の世紀から』など。(文庫の著者紹介から)2『もの食う人びと』94
JamesSetouchi2025.1.19再掲村上春樹『ラオスにいったい何があるというんですか?』文春文庫1村上春樹(1949年1月~):作家。京都生れ、兵庫県芦屋の育ち、神戸高校から一浪後早稲田大学第一文学部(演劇学科)に進む。学生結婚をする。ジャズ喫茶を経営。大学卒業後1979年『風の歌を聴け』で群像新人賞。その後次々と作品を発表、日本で最も売れている作家の一人。代表作『風の歌を聴け』『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』『ノルウェイの森』『ねじまき鳥クロニク
JamesSetouchi2025.1.19再掲村上春樹『遠い太鼓』講談社文庫1993年(単行本1990年)村上春樹は1986年から1989年までの約3年間、日本を脱出してヨーロッパで暮らした。(その後数年間アメリカに暮らす。)ヨーロッパでの滞在先は主にギリシアやイタリア。その滞在記がこの本だ。ヨーロッパ滞在記、とも言うべきか。この間村上春樹は『ノルウェイの森』『ダンス・ダンス・ダンス』を書き上げ、いくつかの翻訳をした。同時にこの滞在記を書き綴った。この滞在記は軽いタッチで
昨日は渋谷から湘南新宿ラインで戸塚へ。そこからバスで藤沢市の遊行寺の坂へ。そこは平塚中継所と戸塚中継所の間の8区です。待っている間、ある選手のお父さんが手拍子を打ちながら「〇〇大の〇〇を応援してくださ〜い」「私の息子で〜す」と言って歩き回っていました。その姿を面白いなぁと見ていたのですが、やがて父親の気持ちにジーンときて「応援しますよ〜」と大声で応えていた私。はいはい、青学は往路優勝で強すぎて応援する気になれません。それでもエールを送っちゃいました。塩出翔太
子どもに戻りたいと思う瞬間ある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう常に↓今(2025)年3区区間賞の中大・本間颯選手箱根駅伝の応援に行って、帰宅しました。と言っても実家から数分歩けば往路3区(&復路8区)のコースなので、たいしたことないのですが。毎年のことながら驚くことは、白バイの多さとトヨタから提供される大会支援車の台数の多さ。青学大の原晋監督は、レース展開がイメージと違っているのか、苦虫を噛み潰したような顔でした。
JamesSetouchi2024.12.9熊谷徹『びっくり先進国ドイツ』新潮文庫2007(もと2004)1熊谷徹(1959~)ジャーナリスト。東京生まれ、早稲田大学政経学部出身、NHKに入局、ワシントン支局勤務などを経験。フリージャーナリストとなりドイツ・ミュンヘン在住。著書『ドイツの憂鬱』『ドイツは過去とどう向き合ってきたか』『あっぱれ技術大国ドイツ』『脱原発を決めたドイツの挑戦』『5時に帰るドイツ人、5時から頑張る日本人』など。2『びっくり先進国ドイツ』
JamesSetouchi2024.12.9田村耕太郎『君は、こんなワクワクする世界を見ずに死ねるか!?』マガジンハウス2012年[1]内容(1)はじめに「君らはこんなワクワクする世界を見ずに死ねるか?」「これからは世界に出ないと生きていけなくなる」「しっかり〝詰め込んで〟から外に行け」(2)「とりあえず今行け!」と私が言う理由「世界にはワクワクが満ちているから」「日本人力は世界で武器になるから」「このまま日本にいるリスク
JamesSetouchi2024.12.9勝俣誠『新・現代アフリカ入門人々が変える大陸』岩波新書2013年4月1著者勝俣誠1946年東京生まれ。早稲田大政治経済学部卒。パリ第一大学博士課程修了。パリ第三大学、貿易研修センター、アフリカのダカール大学、フランスの社会科学高等学院、カナダのモントリオール大学などで勤務。現在、明治学院大学国際平和研究所所長、同大学国際学部教授。専攻は国際政治経済学、南北問題。著書『現代アフリカ入門』『アフリカは本当に貧しいのか』『グロー
JamesSetouchi2024.12.9施光恒『英語化は愚民化日本の国力が地に落ちる』集英社新書2015年7月1施光恒(せてるひさ)1971年生まれ。政治学者。著書『リベラリズムの再生』など。2内容の一部を紹介する第一章日本を覆う「英語化」政策ここでは、高校や大学、また財界や行政の場で英語化が進行している、それはよろしくなく、懸念すべき事態だ、と述べる。第二章グローバル化・英語化は歴史の必然なのかここでは、「グローバル化=英語
JamesSetouchi2024.11.30佐藤伸行『ドナルド・トランプ劇画化するアメリカと世界の悪夢』文春新書2016年(平成28年)8月1佐藤伸行1960年山形県生まれ。ジャーナリスト。追手門学院大経済学部教授。早大卒、時事通信社でドイツ、東欧、北米などをカバー。著書『世界最強の女帝メルケルの謎』2『ドナルド・トランプ』トランプがアメリカの大統領候補として登場しツイッターで日々発信し、「トランプって一体誰?」と
JamesSetouchi2024.11.29道元『宝慶記』大谷哲夫訳注講談社学術文庫2017年1道元(1200~1253)正治2(1200)生まれ。父は内大臣久我通親、母は前摂政関白藤原基房(松殿)の娘・伊子。(なお俗説ではこの伊子は大変な美女でかつて木曽義仲が自分のものにしていたと言う。)両親の死を経て無常観が芽ばえ13歳で比叡山に入る。天台教学や密教を学ぶが飽き足りず、三井寺の座主・公胤の紹介で建仁寺の栄西に会う。栄西(当時74歳、道元15歳)はかつて宋にわたり禅宗
2024年(令和6年)11月24日(サンデー)号:人生「我がルーツ」日誌:★生まれ育ち半世紀あまりにわたっている「我がルーツ」:東京都豊島区の我が教室にて。★「樹木の自然の姿」が、大好き。★自分自身も、「自然体」が、大好き。*****スナップは、2024年11月23日(土曜日):授業担当日の朝7時20分頃に。***************現在・・・・・・(工事中):**********★「秋の落ち葉拾い」も、だ
秋の学生野球日本一を決める明治神宮大会が20日、開幕します。大学の部は各連盟の秋季リーグ優勝校など11校が、高校の部は各地区の秋季大会を勝ち抜いた10校が出場します。大学の部の優勝候補は、東都の青学大を挙げます。春、秋のリーグ戦と6月の全日本大学選手権を制し、神宮大会を加えて4冠完全制覇を狙っています。昨年は神宮大会だけ準優勝で、3冠に終わリました。プロ野球ドラフト会議でロッテの1位指名を受けた西川史礁、広島1位の佐々木泰らを擁する打線は迫力があります。対抗は東京六の早大。エース伊藤樹