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こんばんは♪今日は、ゆっくり休養のつもりで、予定をいれませんでしたが、明日も予定が変更になってしまいました😩明日は、いわきの母に会いに行く予定でしたが、常磐線日立から仙台まで終日運休😰母との面会もキャンセルし、大人しく家にいます。9月4日金曜日は、曇り空の中、東京駅に向かっていました。途中から空が明るくなっていくのを感じながら、新潟市まであっと言う間に着いてしまいました。新幹線の車内放送でも、次は、おおみや〜!大宮の次は、終点新潟です😳こくりこくりとちょっと眠ったら、すぐ新潟で
新潟漫遊最終日。新潟市街に残る豪商の館を巡ります。<旅の工程>1日目:浦佐→塩沢→長岡2日目:宮内→弥彦3日目:弥彦→新潟4日目:新潟古町エリアの西に広がる西大畑町。海に面した丘陵周辺の町で、法務局や税務署、美術館もある閑静な住宅街が広がっています。そんな町の一角の巨大な邸宅へ。◆旧齋藤家別邸◆正門*入館料¥300新潟三大財閥に数えられ、貴族院議員も務めた豪商・齋藤喜十郎が大正7年(1918)に建てた別荘です。南土蔵齋藤家は福井三
こんにちわんつーSixTONESのライブで新潟市に行った際に訪れたところと食べたものです食べたものはどれも美味しかったので、個々に味の感想を書くのは省略します初日ライブに間に合うギリギリの時間だったので観光なしお昼ご飯とライブ終わりのお夕飯昼は新幹線の車内で、私はヒレカツ弁当とサラダ、Pちゃんはすき焼き弁当(だったと記憶)夜ご飯はへぎそばとタレカツが食べられるお店へ(夜遅いので予約しておきました)蕎麦割烹のようなお店でメニューが豊富でした個室タイプのお席に通されましたが、暖簾と
先日…新潟旧齋藤家別邸にて【にいがた庭園街道】着物で巡る庭園〜の開幕式にお誘い頂き行って参りました✨天気予報が、大外れの陽射しの美しい緑が爽やかな庭園を歩き皆様と気持ちの良い時間を過ごさせて頂きました。TeNYさんや新潟日報さんが取材に来られて〜生徒さんらとたくさん撮っていただきました(^^)きっとお若い方にカメラは行くだろうと…控えめにと色味揃えた私達でしたが…樋口隆司先生のお着物がやっぱり目をひいた?揃うとこの芸術作品に愛おしさが〜〜💓一段と想いがつのる着物、で巡る庭園〜
こんにちは春の新潟旅♪お散歩中に立ち寄ったこちら。日本遺産にも認定された、国指定名勝【旧齋藤家別邸】総敷地面積1,300坪の広大な別荘。砂岡の斜面を生かした回遊式の庭園。贅沢すぎる別荘です。お部屋からのお庭の景色も素晴らしいし、お庭からの建物の姿もまた美しい♪背景にビルが見えて、今と昔の融合といった感じ。お庭には滝も流れています。曇り空の多い新潟だけど、この日は夕方から薄日が差してきて、お庭の緑が青々として美しかったです。緑も素敵だったけ
外観白壁通りにあります旧齋藤家別邸湊にいがた雛人形・町めぐり牡丹孔雀図金魚じゃなくて小さい鯉安田瓦鬼瓦東の間決算報告書など旧齋藤家別邸のジオラマ北土蔵内裏雛七段飾り(京雛)四段飾り(江戸雛)子どもの人形ちょっと怖いです台所道具器茶碗など欲しい器がいっぱい廊下から見た広縁石畳も綺麗仏間神棚があります右側は仏壇が置かれていました床に流し台があります同じような座敷がもう1室1階大広間床の間季節の掛軸欄間の透かし彫り「蹲踞(つくばい)
ということで新潟文化財ツアー、すばらしい旧小澤家住宅を鑑賞後は、旧齋藤家別邸へ向かいます。途中にあった大橋屋本館。屋根が特徴的な幼稚園。建物は古そうですね。料亭行形亭。登録有形文化財に指定されていますが、料亭なので中は見学できませんでした、残念。行形亭の隣が旧齋藤家別邸です。場所はこちら。https://maps.app.goo.gl/F9USQxJAWi8aQh3J6旧齋藤家別邸は、日本遺産にも認定された国指定名勝です。新潟三大財閥の一つに数えられ貴族院議員を
こんにちは、hanamiです😊50代、60代。この年齢になると、冷えた体を温める一杯の飲み物が、何よりの贅沢に感じられます。特に新生活に向けて身の回りを整えたり、大切な方への贈り物を考えたりするこの時期、シャキッと背筋が伸びるような「和」の時間は、心のデトックスにもぴったりです。2月6日は「抹茶の日」!この記念日を聞いただけで、心の中でシャカシャカと茶筅の音が鳴り始めるのは、きっと私だけじゃないはず。そう、私は抹茶が大好きなんです!旅先で「抹茶体験
蔵にも作品が!2階からの眺め。玄関までの雰囲気も最高でした!別邸前の道。風情があって、好きだな〜。
行ってみたかったイベントがあり開催中ギリギリになってしまったけれどお仕事終わりに行ってきました!旧齋藤家別邸での秋の庭園ライトアップ‼︎です。毎年この季節に開催されているけれど、うかがうのは数年ぶり♬楽しみです‼︎別邸の前には係の方⁉︎がいらっしゃり、挨拶をして下さいました。入ってみると私が行ったこの日この時間は割とすいていて余裕を持って拝見する事が出来ました!普段は見る事の出来ないライトアップされた色付いている庭園にうっとりです^^1階から見る眺め。1階から見
帰省してきた妹と新潟市内にある旧齋藤家別邸へ〜秋の日本庭園を満喫しましたこちらの日本庭園には、沢山の種類(?)のもみじが植えてあり、ビックリしました因みに画像の黄色は銀杏ではなくもみじです銀杏の木はないようでしたお庭を愛でながら、お抹茶と和菓子を頂き、まったり〜夜はお庭をライトアップ幻想的でキレイでした妹とわずかな時間でしたが、一緒に日本庭園での紅葉狩りが出来て良かったです
新潟市の旧齋藤家別邸を訪れた。今回は紅葉を狙ったのだ。お庭から…。あと1週間後だともっと色づいていたかも。雰囲気はある。室内に入る。「一茎菊」長井亮之明治36(1903)年生まれの新潟市出身、小林古径や酒井三良に師事した画家の作品。2階の大広間の菊の透かし彫りの欄間が可愛い。大広間からの眺め。瓢箪モチーフ?手摺柵というのだろうか。このデザインはいつ見ても素敵である。ガイドさん曰く、庭園は四季それぞれ楽しめる
文化施設である旧齋藤家別邸に行ってきました。何度か訪れていますが、この時は、村山雨景氏の企画展開催中。作品を拝見したいなと。床の間に↑今回訪れると、ボランティアガイドさんが声を掛けて下さいました。庭園や建物の説明をして頂けるとの事。お願いする事に!確か、数年前にもお願いした事があったのですが、また別のガイドさん。以前お聞きした説明とはまた別の内容も知れたりして、興味深く聞かせていただきました。勉強になったなぁ。主庭を眺めながらちょっとしたガイドツアー、なんとも心地
本日のFacebook2024.05.14投稿新潟市中央区にある旧齋藤家別邸へ行ってきました。新潟市中央区にある旧齋藤家別邸へ行ってきました。1920年代に建てられた豪商の館で砂丘の高低差を生かした日本庭園が見事でした。思わず時を忘れて魅入ってしまいました。趣のある建物と、計算され尽くした庭園の調和は、日本の美意識の粋を集めたかのようです。庭園を巡った後はお隣の料亭行形屋さんのカフェでひと息ついて帰路につきました。優香さんに沢山案内していただいてとても充実した1日でした
いや~もうすぐ年末なのが信じられないですねまだまだ新潟の余韻に浸っております。。。目は合わなかったけど。。。(根に持つwww)無事に年内のツアーは終了ということで本当に全国各地を巡って頂きありがとうございましたずっとエンジンフル稼働だったと思うので年末年始くらいは、ゆっくり過ごして頂きたいですね新潟に行ってきた報告で友達に写真を見せていたんですがまず皆が口を揃えて言うのは「ASKAさん太ってるね」ASKAさ~ん!どうやら世間の皆は誤魔化せんとです!皆が開口一番に
全身性ジストニアの娘ハル、25歳⬇︎自己紹介代わりにこちらをどうぞ『進行性難病の11年(リンク祭り♪』アメーバブログ『難病ジストニア娘との日常』今月で11年になります最初の主治医が説明してくれた、【不随意運動の治療の進め方】⬇︎2007年〜2013年の「進行性…ameblo.jp難病ジストニアの娘ハルとの暮らし春に向けて、動き始めていますコソッとつぶやきます📣来春、10年お世話になったドクターを卒業予定来春、ジストニアの診療科が変わる予定同時に、新しいドクター登
募集を締め切りました。急遽開催決定!「信濃川サンセットクルーズと紅葉」着物で、新潟の秋を楽しみましょう♪新潟市内を流れる信濃川日暮れの街並みを信濃川ウォーターシャトルに乗って船から眺めて見ませんか。光の航路1マイルも開催中で美しい夜景も見られます。例年より遅い紅葉、旧齋藤家別邸庭園ライトアップで夜の紅葉を楽しみましょう。日時11/17(日)17:00~17:45サンセットクルーズその後、旧齋藤家別邸のライトアップ見学服装着物、洋服の上に羽織りも○料金
新潟市2日目雨が降っているが、市内を観光する。国指定名勝旧斎藤家別邸明治から昭和初期にかけて新潟の三大財閥の一つに数えられた豪商・四代目斎藤喜十郎が、大正7年に建てた別邸1階大広間から庭を見る。広間と庭の間には縁側があり、開放部が大きい。雪国でこんなに広い開放空間を設けて、冬は大丈夫なのかと思う。観光ボランティアから建物と庭の特徴を教えてもらう。庭は、砂丘地形を巧みに利用し、都会でありながら深山幽谷の趣を仕立て、周辺には見られない滝や沢流れ、知泉といった水辺空間を
素晴らしい日本庭園を見ながら夏のそよ風と草の香の中でお茶が出来るのは最高〜♬注文させていただきました!昔の、少し歪んで見える硝子から見える庭園。その昔、日本画家の方が描かれた板戸絵。和を心地良く沢山感じた少しの時間を過ごして後にしました。建物の前は、白壁通り。風情〜。帰り道も、い〜い風が吹いていました!
文化施設へ屏風を見に行きました。こちらの文化施設は豪商の別荘だった建物です。屏風を見る前美しい庭園が目の前に。澄んだ手水の中に緑の紅葉。涼〜♬そして、奥の蔵へ期間限定で展示されてあった屏風を見に。美しい屏風の絵。そして天井の格子の影が偶然うつる様子にも、美しさを感じます。それから、ゆっくり建物や庭園を。もう直ぐ七夕の頃で七夕飾りが。短冊は、訪れた方々が書かれた願い事のようです。庭園からは、草の香♬作業をされている方々がいらっしゃり、草が集められていました
新潟の芸妓さん、さすが美人の産地@新潟市歴史博物館。旧斎藤家別邸。毎年アヤメカキツバタショウブの見分け型を調べている気がする。旧小澤家住宅。良寛さんの書、本物ってすごい。からくり人形の動く様を想像するだけで楽しいなあ。
日本ヘルニア学会学術集会新潟で行われたヘルニア学会に参加した。学会主導の専門医制度や総会は、勤務医中心のセッションが大半だ。医師会主導の研究会は開業医が身近に感じるセッションが多い。そんな学会の風潮で、この学会も例外ではないが、武蔵村山さいとうクリニックでは開業時から一貫して日帰り鼠径ヘルニア手術をやり続けているので、この学会だけは必ず参加している。今回もこの学会らしく、ヘルニアの大御所と若手医師の会。同じ大御所が要職を掛け持ちして、若手医師が症例報告。ロボット支
今日は年1回の娘の定期検診の為、大学病院へ。ついでに先日から始まったこちら旧斎藤家別邸のおひなさまを見に行ってきました🎵旧齋藤家別邸ひなまつり2024–旧齋藤家別邸旧齋藤家別邸ひなまつり2024旧齋藤家別邸では、今年は下記日程で『ひなまつり』を開催します。saitouke.jp旧斎藤家別邸の素敵なお部屋に色々なお雛様が飾られています。みんなお顔が違っていて…立雛も歴史を感じるお雛様「これは我が家のお雛様に似ているね~」とそして、あちらこちらに生けてあるお花がまた素敵💕
2020年12月の「冬の新潟旅」の思い出、第8回です。旧齋藤家別邸の2階へ上がりました。こちらの板戸絵も迫力があります。2階の奥座敷です。二間続きの広間です。瀟洒なガラス戸です。縁側の天井も贅沢な作りです。透かし彫りの欄間広間の床の間縁側の欄干も工夫されています。どこから見ても絵になる庭園です♪一階の広間でお抹茶をいただきました。お菓子元
2020年12月の「冬の新潟旅」の思い出、第7回です。カトリック新潟教会から少し歩くと・・・旧齋藤家別邸に到着しました。お正月を迎える準備が進んでいました。風情ある玄関です。玄関ホールには立派な板戸絵がありました。佐藤紫煙という画家の作だそうです。こちらは仏間です。右側の棚に仏壇を納めます。でも左上に神棚もあるんですよね(≧▽≦)こちらは4畳半の茶室の床の間です。この茶室からは庭の池が見え
40代食べること大好き主婦トコトコです沢山の投稿の中からご訪問ありがとうございます先日、毎年楽しみにしているライトアップを見に行って来ました“旧齋藤家別邸“まず観覧料+ライトアップ協賛金500円をお支払いします室内へ進むと緑いっぱいの綺麗なお庭が目に飛び込んで来ます昨年よりも少し明るさが減った様な…あとお庭を見ながらお茶🍵が飲めたのに、今年は無くっていましたそこは残念でしたが、やっぱり綺麗だなぁ〜今年は紅葉が遅かったので、今週末の方が見頃かな⁉️なんて思ったら…急激に
今回の遅れてきた夏休み、観光では、往時の「豪商」の存在感を強く感じる旅でした。新潟外不出の日本酒「鶴の友」と、お刺身、天ぷら、お好みでの握りを堪能した弁慶の泣き処さん⬆から、またまたテクテクお散歩観光へ。途中、ぜひとも味わいたいご当地スイーツをゲットすべく、老舗の和菓子屋さんに伺った後、、、旧齋藤家別邸へ。新潟エリアで有名な豪商だったという齋藤家の別荘だったとのこと。どれだけのパワーを持つ存在だったのだろう?と、当時を想像しちゃいます。日本庭園などの施設で、ここ4~5年の個人的楽しみ
前より2日目は妻の要望で「弥彦山パノラマタワー」に登りました。着座して回転しつつ上昇します。弥彦神社やロープウェイは過去に観ていますので省きました。新潟市内の「旧斎藤家別邸」、廻船問屋の豪商です。大正7年築。ここは観光客が多かったです。二階からのお庭の眺望が良いです。上の逆光部分を反対側から撮りました。「新潟市歴史博物館みなとぴあ」しゃれた洋館に惹かれて訪れましたが展示内容が少し乏しかった。歴史&産業の展示です。牛の角を模してのオマジナイで、マムシに噛まれないのだ。牛乳箱が
今日は帰省帰り青春18きっぷ使って新潟寄った話の続きです(8/22)新潟着16時半前。お昼おにぎりしか食べてなかったのでブロ友さんに教えてもらったお店で早めの夕飯を食べます。駅前の「小嶋屋」もちろん食べたのはへぎそばです「へぎそば」とは、つなぎに布海苔(ふのり)という海藻を使った蕎麦をヘギといわれる器に盛り付けた切り蕎麦のこと。新潟県の織物文化とそばの食文化が融合して生まれた魚沼地方発祥といわれる郷土料理である。へぎそばの「へぎ」は、剥ぎ板で作った四角い器のことで、「剥ぐ=はぐ=
朝のBefcoばかうけ展望室からの眺め。すっきりと晴れている。ホテルを出て向かったのは、「旧齋藤家別邸」。2015年5月にも訪れている。おお、チューリップが美しい。新潟の三大財閥の一つという齋藤家の別荘。庭園が美しい。砂丘の地形を使って小高い山が作られている。滝もある。庭には東屋や、このような立派な茶室もある。この部分に魅かれた。お屋敷に戻り、2階へ。ここからお庭を眺めると…。