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#4806モデムが生きてるうちに予約投稿しておくか。さて、昨日植物の名前が付く駅で紹介したかしわ台駅。じゃない方改札があるんだけどこれがトンでも無くじゃない方なんだ。メインの改札は西口。6レーンあって広々としてる。外側はこんな感じ。相鉄の車両基地も脇にあって鉄ちゃん御用達の駅でもある。で、東口の方がじゃないんだけどこれがとてつも無く遠いんだ。駅外からアプローチしていくか。線路沿いに道が無いんで大周りになるんだけど歩いて
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、大阪府大阪市阿倍野区北部、市街地に位置する阿倍野停留場(あべのていりゅうじょう。NishiyonchomeStation)の、あべの筋が拡幅されて軌道敷が新しい中央部へ移設される半年前の姿についてUPいたします。尚、あべの筋は道幅が狭かったのですが、今は阿倍野交差点以北で拡幅が達成されました。その一方、阿倍野交差点以南は道幅が狭いままで、その中を阪堺電車が走っています。また、写真が少ないです。ご了承下さい。駅名阿
2006年撮影。今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、熊本県熊本市の市街地南西端に位置する路面電車・熊本市電田崎線の終着駅で、乗降客が少なく、当時は空地が多く殺風景だった、田崎橋停留場(たさきばしていりゅうじょう。TasakibashiStation)ですが、当記事では電停が2010年にサイドリザベーション化されて西側へ移転する以前、2006年時点の姿をUPします。尚、2011年に再訪問した際の田崎橋停留場の記事はこちら。2008年時点において駅は旧態依然として
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、熊本県の県庁所在地・熊本市の中心市街地から離れた南西部の市街地に位置する鹿児島本線と豊肥本線【愛称:阿蘇高原線】の駅で、今は九州新幹線も乗り入れる熊本駅(くまもとえき。KumamotoStation)ですが、当記事では在来線駅の高架化以前の地平駅時代の姿を簡単に紹介いたします。尚、写真は2004年~2012年と長期にわたっているため、高架化工事中の期間もあり、また写真に九州新幹線があったり無かったりと、時系列がごちゃごちゃになっていますが、
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、静岡県浜松市の中心市街地北端部に位置する遠州鉄道鉄道線の助信駅(すけのぶえき。SUKENOBUSTATION)ですが、当記事では高架化以前の地平駅時代の姿を簡単に紹介いたします。尚、写真は2006年の撮影で、現在は高架化されて状況が変化しています。駅名助信駅(当時は駅番号なし)所在地(2006年当時)静岡県浜松市(政令指定都市移行前)乗車可能路線遠州鉄道:鉄道線
探索日2018/08/17東日本大震災の被害による線路移設切り替えは2015年5月30日旧野蒜駅駅舎駅周辺は震災復興メモリアルパークになっている旧駅舎といっても1996年築なので新しい訪問時は東松島市震災復興伝承館になっていた震災前は奥松島観光情報センターがあった上の青いシールのところまで浸水ホームは当時のまま存置されている折れた支柱駅名板もゆがんでいる旧野蒜駅から続く廃線跡踏切跡ここはレー
上写真は2011年撮影、下写真は2012年撮影。今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、東京都渋谷区、巨大ターミナルである渋谷に位置する東急東横線のターミナル駅、渋谷駅(しぶやえき。ShibuyaStation)ですが、今回の記事では、現在の位置(明治通り地下)に駅を移転する以前、JR渋谷駅東側にあった旧駅(地上駅)の写真をUPしていきます。末期は東京メトロの車両も乗り入れていました。現在の地下駅をレポートした記事はこちら。駅名渋谷駅(TY01)
2012年撮影。今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、福井県福井市の中心市街地北東端に位置する、えちぜん鉄道勝山永平寺線と三国芦原線の分岐駅、福井口駅(ふくいぐちえき。FUKUI-GUCHIStation)ですが、当記事では高架化前の地平駅時代の姿を紹介いたします。写真は少ないですが、ご了承下さい。福井口駅は地平駅でしたが、福井駅付近の高架化に関連してまず2015年に北陸本線(当時)の高架下へ移転し、そして旧駅跡などで高架化工事が行われ、2018年に高架化されました。そ
2013年撮影。今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、東京都渋谷区、巨大ターミナルである渋谷に位置する東京メトロ銀座線の渋谷駅(しぶやえき。ShibuyaStation)ですが、今回の記事では、現在の位置(明治通り上)にホームを移転する以前、東急百貨店東横店西館3階にあった頃の駅の写真をUPしていきます。現在の駅をレポートした記事はこちら。駅名渋谷駅(G01)移設日2020年1月3日所在地東京都渋谷区路線
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、横浜市金沢区南部の市街地に位置する京急本線と京急逗子線の分岐駅、金沢八景駅(かなざわはっけいえき。Kanazawa-hakkeiStation)ですが、当記事では橋上化以前の旧駅舎時代の姿を簡単に紹介いたします。高架化後の姿をリポートした現在駅の記事は後日UPできればと思います。尚、写真は2010年撮影です。現在は状況が変化しています。そして、駅名などは当時に合わせています。ご了承下さい。駅名金沢八景駅(訪問した2
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、東京都墨田区の市街地に位置する東武伊勢崎線の駅で、現在は東京スカイツリーの開業に伴い駅が改良されて、「とうきょうスカイツリー駅」へと改称された難読駅、業平橋駅(なりひらばしえき。NarihirabashiStation)です。当記事では業平橋駅時代の写真のみを掲載します。写真は少ないです。ご了承下さい。とうきょうスカイツリー駅の記事は以前にUPしています⇒記事はこちら。駅名業平橋駅(当時は駅番号なし)業平橋
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、兵庫県南西部、播磨地方の主要都市である姫路市の中心市街地に位置する、JR在来線の姫路駅(ひめじえき。HimejiStation)ですが、写真撮影した2008年時点では既に山陽本線ホームが高架化されており、さらに播但線と姫新線のホームが高架化される直前の状況を簡単に紹介いたします。現在のJR在来線・姫路駅の記事はこちら。尚、当記事では播但線と姫新線にほぼ特化して簡潔にレポートいたします。ご了承下さい。駅名姫路駅(駅番号
探索日2018/08/13釜石線の西側部分の前身は、岩手軽便鉄道という私鉄国有化後の改軌時に一部区間でルート変更が行われた切り替えは1950年10月10日あのカーブしてるとこが東側新旧線分岐点やと判断してたけどちゃうわ旧線は、もっと奥で右へ分岐し、新線と交差する旧線はこのへんを走っていた植生の異なるラインは線路の跡か?旧岩手上郷駅跡岩手軽便鉄道時代の線はここで道路を横断していたキハ100系気動車の走っているとこは現行釜石線道路左沿いが廃線跡
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、大阪市此花区西部の港湾地区にあったものの、再開発によりUSJ(ユニバ)を建設することになったため南側へ移設された桜島線の終着駅、桜島駅(さくらじまえき。SakurajimaStation)の旧駅時代を簡単に紹介します。尚、写真は移設直前の1999年に撮影した1枚のみです。ご了承下さい。駅名桜島駅(当時は駅番号なし)所在地大阪府大阪市此花区乗車可能路線JR西日本:桜島線(当時は【JRゆ
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、大分県の県庁所在地・大分市の中心市街地に位置する日豊本線、久大本線、豊肥本線の駅で、文字通り大分市ならびに「おんせん県」・大分県の代表駅である大分駅(おおいたえき。OitaStation)ですが、当記事では高架化以前の地平駅時代の姿を簡単に紹介いたします。高架化後の姿をリポートした大分駅の記事はこちら。尚、写真は2004年~2011年と長期にわたっているため、高架化工事中の期間もあり、時系列がごちゃごちゃになっていますが、ご了承下さい。
今回の【駅】シリーズは、正式には駅ではありませんが、以前に高知県東端部の東洋町北東部で営業していた阿佐海岸鉄道阿佐東線の甲浦駅(かんのうらえき。KANNOURAStation)が、阿佐海岸鉄道線が普通鉄道からDMV(デュアル・モード・ビークル)に輸送モードを転換したため、駅用地にアプローチ線およびバス(DMV)停留所の開設と引き換えに、鉄道モードとバスモードの切り替えを行うモードインターチェンジ(信号場)へと降格となった、甲浦信号場(甲浦駅バス停留所と旧・甲浦駅)を紹介していき
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、福岡県北部、北九州市八幡西区西寄りに広がる市街地に位置する鹿児島本線と筑豊本線の駅で、日本初の立体交差駅として名を馳せ、レトロな駅舎も特徴的でしたが、高架化により立体交差は変化し、旧駅舎が解体されて駅の姿が全く変わってしまった、折尾駅(おりおえき。KochiStation)ですが、当記事では高架化以前の地平駅時代の姿を簡単に紹介いたします。駅名折尾駅所在地福岡県北九州市八幡西区乗車可能路線
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、高知県の県庁所在地・高知市の中心市街地に位置する土讃線の駅・高知駅に乗り入れる路面電車・土佐電気鉄道(現:とさでん交通)駅前線のターミナル駅で、2001年に駅東側の路上から駅前広場に乗り入れて、高架化前に利便性の向上が実現した、高知駅前停留場(こうちえきまえていりゅうじょう。Kochieki-maeStation)ですが、当記事ではJR駅が地平駅だった時代の姿を簡単に紹介いたします。駅名高知駅前停留場(駅番号なし)
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、高知県の県庁所在地・高知市の中心市街地に位置する土讃線の駅で、文字通り高知市ならびに高知県の代表駅である高知駅(こうちえき。KochiStation)ですが、当記事では高架化以前の地平駅時代の姿を簡単に紹介いたします。駅名高知駅(多度津方面…D45、窪川方面…K00)所在地高知県高知市乗車可能路線JR四国:土讃線隣の駅多度津方……薊野駅窪川方………入明
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、富山県富山市北部日本海沿岸、神通川の河口近くの港町にあったJR富山港線の終着駅で、2006年に富山港線が路面電車タイプの車両が走るLRT路線・富山ライトレール(現・富山地方鉄道)に転換されたため、JRの駅としては2006年に廃止された、岩瀬浜駅(いわせはまえき。IwasehamaStation)です。尚、廃止後はJR駅が消滅し、同年、跡地に富山ライトレールの停留場(正式には「駅」)が誕生しました。駅としては今も無くならず、LRTの駅として引
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、新潟県の最西端に位置する糸魚川市の代表駅である、北陸本線と大糸線の接続駅で、2015年の北陸新幹線開業金沢延伸開業の際に在来線駅の管理がえちごトキめき鉄道へと移管された、糸魚川駅(いといがわえき。ItoigawaStation)です。尚、当記事はJR時代の在来線駅についてのみ紹介いたします。現在は在来線駅が橋上駅舎化されたり新幹線駅が開業したりして、ものすごく変化しています。レンガ造りの車庫も解体されてしまいましたが、一部が現在のえ駅舎で
探索日2018/05/04奥羽本線峠駅スイッチバック廃止は1990年9月1日米沢駅方折り返し線上にあったホームは本線上に移転した※福島駅方折り返し線は推定米沢駅方スイッチバック折り返し線左が折り返し線跡、右は本線木造のスノーシェルター内を走るここに複線のレールがあったレールが残っている左端に写っているのは、峠の力餅売り子の人オレっちは峠の茶屋で買うたけど峠駅方面を見る枕木旧峠駅跡駅跡に積まれて
探索日2018/05/04奥羽本線板谷駅スイッチバック廃止は1990年9月1日ホーム/駅舎が本線上に移転した福島駅方スイッチバック引き上げ線左が引き上げ線、右は本線橋梁跡開業時の線路の跡か?スノーシェルターを通過道も線路の跡線路は保線用として現役シェルターに食い込む山形県道232号上写真の県道上県道からシェルターを見る現行板谷駅方面を見る旧板谷駅保線用車両が留置されるホーム上に立つ
探索日2018/05/04奥羽本線大沢駅スイッチバック廃止は1990年9月1日米沢駅方引き上げ線上にあったホームは本線上に移転した米沢駅方引き上げ線現行大沢駅こちらにのびてくるレールが引き上げ線跡左端のレールが引き上げ線このレールが旧駅へ続くこの道も線路の跡レンガ積み給水塔旧大沢駅駅名板跡ここまでは保線用/留置線として今も使われている?あれは駅舎ではない架線柱/ビ
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、富山県の県庁所在地・富山市の中心市街地に位置する北陸本線と高山本線の接続駅で、現在は北陸新幹線開業、並行在来線の「あいの風とやま鉄道」への移管、高架化など20年前と全く別の駅になっている、富山駅(とやまえき。ToyamaStation)の、地上駅(地平駅)時代の姿です。在来線の富山駅は北陸本線経営分離後の2015年~2019年にかけて高架化されました。尚、記事は高架化工事中の時期(2007年~2009年)に訪問しています。富山港線は既に富山
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、北海道中央部上川地方、北海道第2の都市である旭川市の中心市街地に位置する函館本線と宗谷本線、富良野線の接続駅で、石北本線列車も乗り入れており、2010年には高架化されて近未来的な道北の玄関口として君臨している、旭川駅(あさひかわえき。AsahikawaStation)の、地上駅(地平駅)時代の姿です。旭川駅は2010年に高架化されました。尚、記事内は高架化工事中の時期の写真も含まれています。高架化後の旭川駅の記事はこちら。
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、新潟県上越市南部の農村部にあった信越本線の駅で、2014年、新線への切り替えにより駅が移転し、さらに翌2015年には北陸新幹線の長野~金沢間が開業したことから2015年3月に駅名が新幹線駅と同じ上越妙高駅へと改称され、さらに同日、当駅を含む妙高高原~直江津間の運営がJR東日本からえちごトキめき鉄道へと移管され、完全に忘れ去られた感のある、脇野田駅(わきのだえき。WakinodaStation)の旧駅です。今回は旧駅の現役当時の写真のみを掲載し
今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、新潟県の県庁所在地・新潟市の中心市街地南東部に位置する信越本線、越後線、白新線の駅で、上越新幹線も乗り入れる新潟駅(にいがたえき。NiigataStation)ですが、当記事では在来線駅の高架化以前の地平駅時代の姿を簡単に紹介いたします。尚、写真は2006年~2015年と長期にわたっているため、高架化工事中の期間もあり、時系列がごちゃごちゃになっていますが、ご了承下さい。駅名新潟駅(駅番号なし)所在地
2010年撮影。今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、宮城県東部沿岸部、三陸海岸に面し、牡鹿半島の根元に位置する女川町の中心市街地にある石巻線の終着駅、女川駅(おながわえき。OnagawaStation)ですが、当記事では、東日本大震災前年の2010年時点の女川駅についてレポートいたします。できるだけ多くの写真を掲載していきます。ご存じの方も多いかと思いますが、女川駅は翌2011年、東日本大震災で発生した大津波により駅が流失しました。石巻線の石巻~女川間も長期不通になりま
1999年撮影。今回の『駅【アーカイブ】』コーナーは、愛知県南東部、東三河地方の代表都市である豊橋市の中心市街地に位置する豊橋鉄道渥美線のターミナル駅である、新豊橋駅(しんとよはしえき。ISHIKOSHIStation)ですが、今回は移転前の1999年の状況をレポートします。尚、新豊橋駅は再開発により2008年に西約40m、元のJR用地に設置された新駅へと移転しました。その後、旧駅の設備は速攻で撤去されました。今回は移転前の写真のみを掲載します(1枚しかありませんがw)。