ブログ記事50件
こんばんは、白黒茶々です。2月に入ってから、寒かったり大雪になったりしましたけど、15日の日曜日はぽかぽか陽気………というよりは、むしろ暑いぐらいでした。🥵その日、私は岡崎市である用事があったのですけど、せっかくそちら方面に行くのだったら、いくつか寄っていきたいところがあります❗️できたら、波と狛も連れていきたい❗️そのような盛り重ねで、その日はやや欲張りなスケジュールとなりました。😅そうしたら、まずはちょっとリッチな気分に浸りつつ、朝の活力を注入したいですね♪………という気分で私
2月15日(日)岡崎市東公園で恐竜や動物園を見た後のつづき。旧本多忠次邸旧本多忠次邸は、旧岡崎藩主本多家(本多忠勝系)の末裔にあたる本多忠次が、昭和7年(1932)、東京・世田谷に建てた住宅と壁泉の一部を移築し復原したものです。忠次の父である本多家の十七代目・忠敬は、宮内省式部官、貴族院議員を歴任する一方、岡崎の城址公園整備や教育振興に貢献した人物です。その次男として生まれた忠次は、学習院を経て当時最先端の学問領域であった東京帝国大学文科
三井アウトレットモール岡崎でランチとお買い物をした後はこの日の本来の目的地に行きます。岡崎市東公園内にあるこの洋館は、徳川家康に仕え徳川四天王の1人である本多忠勝どうする家康では山田裕貴さんが演じてます。の末裔である本多忠次氏が昭和初期に東京都世田谷区に建てた洋館をそのルーツである岡崎市に移築復元したものです🏠旧本多忠次邸|岡崎市ホームページ愛知県岡崎市公式サイトwww.city.okazaki.lg.jp東公園の駐車場も無料だし入館も無料なのです立春も過ぎてお雛様の季節になり
こんにちはしばらくブログから遠ざかっていましたが少し春らしくなりやっと出かけて来ました皆さんのブログも訪問できずすみませんこれからはボチボチ訪問させていただきます今年は寒波が強く腰というか背中も痛め1月は家にこもってましたその間衆議院が解散し(意味がないですね)高市自民党大勝利でこの先高市さんの独裁かと思うと心配です立憲民主党の野田さんも公明党と一緒になり中道改革連合を作りましたがやはり数も少ないし力もないし古い感じですね(私は立憲民主党という名前が消えてし
楽譜のお客さまとのやり取りはほとんどがメールから。文字だけでの会話だから心の温度が分からなくて…難しい。何というか冗談のひとつさえお相手によっては考えてしまうもの。もう長くご注文くださっているKさんも心の温度が分かり辛いお客さまだった。今まではきちんとした固い雰囲気のメールだったのだけどここのところ少しずつ文章の中に絵文字が混じるようになった。笑顔だったり汗だったり…それがたまらなく嬉しい。
11月23日(日)岡崎東公園で紅葉を見た後は園内にある旧本多忠次邸を見に行きました。紅葉と旧本多邸旧本多忠次邸本多忠次(1896-1999)は徳川家康の四天王本多忠勝を始祖とする旧岡崎藩主本多家の子孫です。昭和7年(1932)東京世田谷に建てた住宅と壁泉の一部を移築し復原したものです。国の重要文化財。忠次自身が基本設計をしたスパニッシュ様式の洋風建築。使者の間和室にテーブルとイス団欒室蓄音機
6月に入り梅雨の前でお天気が良かったので家から車で30分くらいの東公園の花菖蒲まつりに行って来ました最高気温は30度ほどの日でしたが以外に湿度が低くカラッとした日という事もあって菖蒲園を見に来た人が沢山でしたはとが池あしのべ池ひょうたん池を見ながら歩きます周りはモミジなど大きな木が多いので日陰は涼しいですどの池にも水鳥はいなくて(今の時期は無理?)ひょうたん池には鯉が沢山いました花菖蒲園はとても
旧本多忠次邸まだ、1日目の旅の2軒目です本多忠次さんって誰ですか〜🤔私は、誰かも知らなくてもお宅に行きたくなりまーす😆洋館すきやもん😌娘は?興味なさそうだけどここでも自分で楽しさを見つけてはりましたよ〜🥰中は、靴を脱いで上がるタイプ。こんな時に、面倒くさいハイカットタイプのコンバース👟アンティークな家具やら物に囲まれての生活してみたいな〜ステンドグラスがいいよねライトも好きやけど休日とかにサンテラスでお茶とかゆ〜っくりとした時間を過ごしてみるのもよいかなw時が止まった
2階の踊り場も素敵です「寝室」「浴室」2階の浴室も可愛いです「お茶室」「書斎」「控の間、次の間、客間」お邪魔しました
「食堂」ステンドグラス、シャンデリアが素敵「台所」「婦人室」「日光室」お風呂がすご〜く可愛い
1932年(昭和7)東京都世田谷区の敷地7100m3内に建てた住宅と壁泉の一部を移築復元しました。お天気が良くてとっても綺麗に写りました車寄せのベンチも素敵です「壁泉」タイルも可愛いです「使者の間」「便所」トイレのタイルも可愛い
6月10日(月)☀☔18→26℃晴れ一時雨新しい一週間が始まりました、この地方の梅雨入りはまだですが、この時期の今が旬の花「紫陽花」、今朝は❸「旧本多忠次邸」庭園の残りの写真をお届けします、↓綺麗なピンクの花弁、…前回❷と同じような、…洋館の紫陽花の写真が続きますが、…どうぞお付き合い下さい、…雨に濡れれば、…さぞかし綺麗だろうなぁ、…などと思いながらの撮影、…この時期だけは、…お日様が恨めしくもあります(雨続きも鬱陶しいですけどね)、…日陰の「青い紫陽花」、↓神秘的な
愛知県岡崎市欠町の東公園東公園では、約1500本のイロハモミジが赤く色づいてきました紅葉が見頃を迎えています12月3日までの夜間は、ライトアップが行われますよ今週いっぱいが、見頃のようですのでお早めにライトアップは、午後5時~9時までです。土曜日、日曜日は、キッチンカーも出店しています12月1日、2日は、東公園内の旧本多忠次邸で、建物に映像を投影するプロジェクションマッピングがあります愛知県名古屋市東区,中区,中村区,中川区,千種区,天白区,名東区
次に向かうのが岡崎の銘菓らしい。歩くこと15分くらい備前屋さん。どれが美味しいかわからないので、アラカルトで色々買ってみる。で、次に向かうのが歩いて行けそうにないのでバスに乗り向かうこと10分。歩いて5分旧本多忠次邸おー、シルバニアの実物大だわ〜!外観から期待できます。なんと、拝観料は無料です。中も可愛く、昔の良い感じがしっかり残っていて。何枚も写真を撮ってしまいました。次につづく。
今日は日帰り旅近場編で、岡崎に行ってみた。大河ドラマも見てないのに、やたら家康にゆかりのある所ばっかり行ってる様な気がする。岡崎までは自宅から1時間程度で行けるのでまぁ、昼の3時位に帰れるのかなぁと思い、行ってみました。まずは八丁味噌の郷へ。朝一番の見学に行ったので、グループで見学するようで、定員50人の所3人で回るという、とても贅沢な見学だった。当時の味噌を作る工程をガイドさんの説明受けながら見学する。写真撮りましょうか?今回は3人だけなので、グループごとに撮りましょうか。と、
明治村~足助宿~香嵐渓(4)より「旧本多忠次郎邸」本多忠勝の子孫で議員等を務めていました(他に生業があったハズだが不明)昭和7年に世田谷に建築。入口から順に応接室、団らん室、食堂と続きます。2枚目は夫人の和室でサンルームが付いており庭に直で出られます。1Fの浴室で夫人の部屋の向かいにあります。2Fに客室があるので階段も広いです。客間です。什器類は展示段階で後から揃えたりもします。よって欄間の豪勢さは参考となります。この家は浴室に金を掛けていますね。こちらは2F奥の寝室に繋がる浴室で
今日の一言「移築復原」岡崎東公園の花菖蒲を見たあと駐車場のそばに建つ旧本多忠次邸へ徳川四天王のひとり本多忠勝を始祖とする旧岡崎藩主本多家の子孫である本多忠次が東京世田谷に建てた住宅と壁泉の一部を移築復原したものスパニッシュ建築様式の建物壁泉と飾ってあった花手水庭園に咲いていた紫陽花紫陽花を入れて岡崎東公園のひと時でした
明治村を案内して下さったのは坂井奈保子さん明治時代にタイムスリップしたかのような素敵なお召し物で案内して下さいました😊明治村には60もの建築物があるんですよね✨今回は旧帝国ホテルと聖ザビエル天主堂しか放送されませんでしたが、いつか全部ゆっくり回ってみたいです呉服座も行ったけど、15分番組なので残念ながらカットだったなぁ😅そして揚輝荘聴松閣は日本初の迎賓館✨実はここの近くに中高の同級生が住んでいたので前日に一緒にご飯食べたのですが朝、ご夫婦で撮影場所に遊びにきてくれました😆今年
こんにちは。茶葉丸です愛知県岡崎市マンホールカード収集の過去日記です。旧本多忠次邸旧本多忠次邸は、本多忠次(明治29年から平成11年)が昭和7年に東京・世田谷に建てた住宅の一部を移築復元したものです。本多忠次は、徳川四天王のひとり本多忠勝の末裔です。開館時間9:00~17:00(入館は16:30まで)休館日月曜日入館料無料旧額賀群公会堂国指定重要文化財の旧額田郡公会堂は、岡崎一のモダンな西洋館であったといわれ、今も構造面では竣工当時の姿をほぼそのまま保ってま
今日は友人の作品展に出かけました。会場はこちらの旧本多忠次邸。素敵な建物でした。畳のお部屋もあるのですが、寝室の隣にバストイレがあったりと、現代でも「こんな家に住みたぁい」ってなるくらいです。お庭もちょうど紫陽花が見頃で、噴水までありましたよ。友人の作品展、勝手に載せるので一部分だけ。ほんのり石鹸の香りがしていました。こんなものまで彫れるんだって目に楽しい作品展でした。館内の写真も少しだけ。とにかくモダンで素晴らしい建物です。昨日は、大学の後輩と
6月20日(月)☀☔21→30℃雨50%今朝も紫陽花、洋館(旧本多忠次邸)に咲く紫陽花の残った写真をお届けします、…昨日と余り変わりませんが、…最後の写真、…どうぞゆっくりとご覧下さい、…↓本多忠次邸の紹介になります、…昭和7年の建設ですね、今でも十分通用するデザインにはいつも魅了されます、…これで終りにします、3回に亘りご覧頂き有難うございました、今日も良い一日をお過ごし下さい、では
6月19日(日)☀☁19→32℃濃い霧の朝今朝も紫陽花、↓雨の洋館「旧本多忠次邸」の雨に濡れた紫陽花をお届けします、…↓丁度10日前の訪問では咲き始めの紫陽花が出迎えてくれました、…念願叶って雨の紫陽花、↓庭へのアプローチ、突き当りの紫陽花が、…この日も出迎えてくれました、…説明は要りませんね、…綺麗な紫陽花、どうぞご覧下さい、…霧雨の中の撮影でした、今日も良い一日をお過ごし下さい、では
6月9日(木)☀☁16→27℃夏日予報東公園へ行ったら、↓「旧本多忠次邸」に寄らずして帰れません、中に入るのはイベントの時位ですね、ぶらぶら建物や庭を眺めながら歩くのが好きです、…変わらぬ洋館の佇まい、…↓庭へと続くアプローチの先では「紫陽花」が、出迎えてくれました、…前回の訪問は5月10日、未だ蕾だった紫陽花も、↓少しづつ咲き始めていました、…庭では丁度水撒きの真っ最中、↓水滴の付いた紫陽花は、…やはり風情がありますね、…この地方ももう直ぐ梅雨入り、…鬱陶しい梅雨時の雨も
5月22日(日)☀☁16→28℃夏日予報入院9日目、病室から❻は、東公園に隣接する、↓洋館「旧本多忠次邸」をお届けします、5月10日の撮影になります、…東公園に来れば必ず立ち寄ります、…のんびりと散策すれば、…花や、…↓天使の像などに癒されます、…芝生の庭には、紫陽花と向日葵、…↓来月には紫陽花が迎えてくれますよ、…本多忠次邸、以前にも紹介していますので、謂れなどは、↓こちらをご一読頂ければと思います、…来月は、雨の紫陽花撮影と行きたいですね(行けるかな、早く回復しなけれ
愛知県岡崎市を訪れた続きです岡崎市欠町にある、旧本多忠次邸を出発します西側を通る道路を歩いていきましょう南方向にまっすぐですその先に、信号交差点が見えてきました横断して、右に曲がっていきましょう西方向に歩いていきます伝馬通りと呼ばれている道ですしばらく歩いていきましたこの先の信号交差点で道路の右側に移りましょうさらに歩いていくと、右側に公園がありました籠田公園です複合遊具や噴水、ステージのある公園で令和元年
愛知県岡崎市を訪れた続きです岡崎市欠町に移築された、旧本多忠次邸、建物の中も、無料で見学することができます入口は、西側にある車寄せのある玄関からです玄関を入って、右側に団欒室その隣に食堂東側の部屋は、夫人室で、和室になっています奥に進むと、日光室建物東側、半円に突き出した部分です北東側には化粧室その奥に、湯殿タイルの装飾が素敵ですね見えている蛇口からは、水槽に湯水が溜まり上がり湯などに使用羊の蛇口からも、
愛知県岡崎市を訪れた続きです愛知県岡崎市欠町にある東公園広場を出発します広場の西側にある池に沿って歩いていきましたこの池は、あしのべ池です公園の中で、最も大きい池で、浮御堂のある風景は、東公園の代表的な景色となっていますこの先を、左に曲がっていきましょう曲がった先に見えてきた池ははとが池ですその池の横を通って、この先を、右に曲がっていきます曲った先は、緩やかな下り坂ですその先に、チラリと見えている建物に注目してみましょ
先週の三連休最終日の日曜日、午後から雨の天気予報だったので、午前中に少しお散歩。岡崎市東公園旧本多忠次邸戦国時代の名将本多忠勝の子孫の本多忠次。昭和7年(1932)に東京世田谷に建てた邸宅。1999年に同氏が亡くなり、遺産相続問題で岡崎市に寄付され、2000年に取り壊され、2008年に東公園に移築復元されました。その後、2016年に国の登録文化財に指定。車寄せ玄関壁泉壁泉の水口はライオン団
11月22日(月)雨の夜に演歌、…沁みるね、…今宵は五木ひろし「倖せさがして」、結婚式で唄ったりしてました、…https://youtu.be/JriJTlHil-s🎧五木ひろし「倖せさがして」coverbyひでさんyoutu.be↓旧本多忠次邸の邸内、…初春、昭和初期の雛飾りが展示されます、邸内の風景と共に、では又明日
#来年の夏にやりたいこと来年ですか今年ぢゃなくて来年何故ってまぁ良いでしょう〜(笑)コロナが収束されていることを期待しながら「やはり旅、旅行に行きたいですね」昭和の洋館『旧本多忠次郎邸』旧本多忠次邸は、旧岡崎藩主本多家(本多忠勝系)の末裔にあたる本多忠次が、昭和7年(1932年)、東京・世田谷に建てた住宅と壁泉の一部を移築し復原したものです。旧本多忠次邸|岡崎市