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私の千秋楽は終わってしまったけど...翌朝、嬉しい事にミュとは関係なく関西から友達が来てくれたまずは朝ご飯に念願のごぼ天うどんやっぱり好きだわそして博多駅で友達と合流し、ローカル列車で唐津へ海岸線を走るから絶景海なんて久しぶり~はじめまして、佐賀県ボタンでドアあける方式、キャラクターもかわいい1時間少しで唐津駅着駅前で唐津焼を見てから、友達が探してくれた佐賀牛のお店でランチカウンターは鉄板焼、私達は個室へ佐賀牛のハンバーグ、とろとろで美味し過ぎたここからすぐ、唐津出
唐津観光のひとつ【旧大島邸】重厚感のある歴史的建物旧唐津銀行の設立者大島小太郎の旧宅4畳半、6畳の茶室8.10.15畳の客間と一周まわるのが楽しい😊いつまでも眺めていたい庭園佐賀銘菓佐賀錦のお菓子で一服🍵を。静かにゆったりと流れる時間に身を任せるひと時も大切に📍旧大島邸唐津市南城内4-23🥚キッチンみのり🥚佐賀県唐津市浜玉町浜崎バイパス202号線沿いマリンセンターおさかな村駐車場内
2024.5.31①=唐津市歴史民俗資料館(旧:三菱合資会社唐津支店)=竣工1908年(明治41年)設計三菱丸の内建築事務所施工神戸三菱建築事務所この建物は、唐津港が石炭積出港として栄えていたころに、三菱合資会社長崎支店唐津出張所として建てられました。現在は唐津市歴史民俗資料館となっていますが、老朽化から休館中で、毎年11月に特別公開があるようです。②③④⑤⑥赤煉瓦の倉庫でしょうか。⑦唐津市歴史民俗資料館の近くにあった古そうな個人邸。⑧⑨水野門(登録有形文化財)
2024.5.31①=旧大島邸=竣工1893年(明治26年)旧大島邸は、唐津の近代化に尽力した大島小太郎の邸宅です。大島小太郎は、唐津藩士大島興義の長男として唐津城内に生まれ、唐津藩の英語学校「耐恒寮」において、建築家の辰野金吾や曽禰達蔵らとともに、後の蔵相、首相を務めた高橋是清の薫陶を受けました。なんと、1881年(明治14年)には石巻商業高校の教師となって石巻で2年暮らしていたようです。1883年(明治16年)には帰郷して、父親が設立した魚会舎(唐津魚市場の前身)の経営の立て直しに
ちょっと遅くなりましたが、8月15日盆休みドライブの続きです。前回は、唐津が生んだ近代建築の巨匠、辰野金吾記念館となっている旧唐津銀行を訪問しましたが、次に訪れたのはその唐津銀行を創業し、唐津港の開発、現在の筑肥線の敷設に尽力し、唐津地方の近代化を進めた実業家、大島小太郎の邸宅跡(以下、旧大島邸)です。こちらの建物は、唐津市に寄贈され、移築されたものです。飯塚の旧伊藤傳右衛門邸に比べると、小ぢんまりした感じですが、あちらは何度も増築が繰り返されており、こちらは別棟の茶室以外
唐津駅から商店街方面へ向かう。レンタサイクルがあることもパンフで知っていたが、なにせ普段はまったく自転車には乗らないし、大ゴケした過去もあるから「チャリ乗ればラクだろうな」よりも苦手意識の方が勝つ。ただ、このあともひたすら歩き倒すことになるわけで、結論としてはチャリに乗れる人は乗ったほうがいいかも……とは思う。屋根付きの京町アーケードは日曜だからかほとんどのお店が閉まっていた。昨日の夜、前を通ったお豆腐のお店も残念ながら日曜定休。営業していたら絶対行ってたと思う。おいしいお豆腐に(メニュ
旧大島邸こちらも贅を凝らした邸宅ですね旧大島邸|佐賀県唐津市旧大島邸は、唐津の近代化に尽力した大島小太郎(おおしまこたろう)の旧宅です。oshimatei.jp日本庭園もよかったです素敵だねぇ
今日(2/19)は、唐津市の雛祭りのイベントに行ってきました。先ずは、唐津市鏡の古代の森会館に行きました。ここは、昔のお雛様もあるけど、曳山の飾りもあるので毎年楽しみにしています。古代の森会館の隣にある鏡神社の梅苑では、梅の花がずいぶん咲いていました。古代の森会館の後は、町田バイパスの資さんうどんで腹ごしらえをして旧大島邸(唐津神社の近く)に行きました。ここは、江戸時代の御殿雛が飾られていて、詳しく話をしていただきました。御殿雛は、京都
城下には石垣が残っていて、夏じゃなければサイクリングで巡りたい町です。旧高取邸を見学炭鉱王の豪邸です。大正ガラスの窓って好きなんだよね何よりこの陶器の便器が好き( ̄∇ ̄;)ハッハッハッ旧大島邸は冷房が効いていて快適でした。唐津神社石灯籠に狛犬は初めてみた暑かったです。御朱印とお守りゲット続いて、唐津駅前の曳山展示場へ駐車場横のガード下のコンテナ屋台のシャッターが曳山のデザインになってます。本物が勢ぞろいしています。動いてる
FUKUOKAに一番近い”お隣さん”都市の1つ『唐津市』福岡市街中心の博多駅や天神からでも電車1本で行けちゃう。車だって1時間ちょっとの距離感。生活圏としては1つと言ってもよいくらい?たぶん、通勤・通学で両都市と行ったり来たりしている人は多いはず。そんな『唐津』ですが、市町村合併などを経て現在は、イカなどの海の幸で有名な『呼子』や秀吉の朝鮮出兵拠点となった『名護屋』などなど、観光地も多いところです。もちろん!市の中心『JR唐津駅』周辺の地域にも見どころは沢山!!このブログでも何度か
旧大島邸です。入場料なんと100円。内部撮影は自由。さきほど伺った唐津銀行の設立者の大島小太郎さんの旧宅で、唐津藩士の長男として生まれたそうです。唐津藩の英語学校「耐恒寮」で、英語教師として赴任していた高橋是清の薫陶を受け、このときの同窓に辰野金吾がおり、その縁で唐津銀行の設計を依頼したという流れだとか。立派なお屋敷ですねえ。この欄間の細工の見事さ。この天袋小襖の絵。床の間の窓上部の細工。溜息ものです。縁側から見るお庭。
2018年11月3日の唐津くんち見物の続き。「旧大島邸」の続き。旧大島邸(その3)のレポhttps://ameblo.jp/indyaki12/entry-12492848869.html「旧大島邸」の離れの茶室から母屋に戻って来ました。床の間のある6畳間。釘隠しは、楓・紅葉で、黒地に金色というのがまた、手が込んでいますね~♪6畳間の隣の8畳間に移動して…。この8畳間には、神棚を置く空間がありました。その隣の8畳間。こ
加部島を後にして帰路、福岡空港に向かう道中唐津城唐津城から見た、虹の松原のほう雲ってます佐賀に生息する?白と黒のカラスのような鳥、カササギさん唐津城近くの旧大島邸を見学こんな感じ・・・唐津の近代化に尽力した、大島小太郎の旧宅だそうです。ランチはいけす料理屋玄洋さんで。名残惜しく、またイカをオーダーもちろんげそは天ぷらで!あと・・・鯵のお刺身と佐賀牛平戸、
2018年11月3日の唐津くんち見物の続き。「旧大島邸」の続き。旧大島邸(その2)のレポhttps://ameblo.jp/indyaki12/entry-12475578819.html「旧大島邸」の廊下・縁側を更に奥に進みます。赤い毛氈が敷かれていました。奥に進むと、茶室なのですが…おお~!このデザインは、スゴい!「旧大島邸と宗徧流」という由緒書きがありました。三河吉田藩藩主小笠原忠知公は、千宗旦(千家3代)の推挙により、明暦元年(1655)宗
2018年11月3日の唐津くんち見物の続き。「旧大島邸」の続き。旧大島邸(その1)のレポhttps://ameblo.jp/indyaki12/entry-12459170582.html「旧大島邸」のお庭を眺めながら…。縁側を歩きます。座敷は、続き間になっていて、広いこと!10畳の和室から、15畳の和室の方を見やって…。欄間も素晴らしいな~♪15畳の和室に入って…。こちらの違い棚、天袋、地袋もまた見事!天袋
2018年11月3日の唐津くんち見物の続き。「唐津城三ノ丸」を通り、「竹内明太郎邸跡」を見学した後は、「旧大島邸」に入館しました。唐津城三ノ丸・竹内明太郎邸跡のレポhttps://ameblo.jp/indyaki12/entry-12450847392.htmlhttps://blogs.yahoo.co.jp/hsnm3373/42293031.html「旧大島邸」の入口の門。門をくぐって…。左手に券売所がありますので、入館料100円を支払って、中を進
2018年11月3日の唐津くんち見物の続き。「西の浜お旅所曳込」を待っている曳山を見学した後は、今一度、「唐津神社」の方に戻り、唐津散策を続けました。西の浜お旅所曳込待ちの曳山のレポhttps://ameblo.jp/indyaki12/entry-12440574436.htmlhttps://blogs.yahoo.co.jp/hsnm3373/42265509.html路地を入り「唐津神社」方面に向かい、白い大鳥居の所を社殿に向かって右に進みます。屋台がたく
週末のために生きる女ルーシーです土曜日の別府に引き続き、日曜日もお休みの旦那を誘って唐津を歩いてきました6キロ程度の距離なのでゆっくり10:30頃に唐津を出発です以前も旦那と唐津を歩きましたが、その時とはコースが違うので行くことにしたんですよね〜まずは、旧大島邸佐賀銀行の前身の唐津銀行を創立し鉄道や道路の敷設、市街地の電化唐津港の整備など、唐津の近代化に尽力した大島小太郎の旧宅です。平成29年に今の場所に移築復元されててとても綺麗に見
今日11/3は、「唐津くんち」に出撃!毎年11月2日から4日にかけて開催される唐津くんちですが、見物は、今回が初めてなんですよね…長く福岡に住んでいた割りには…(^^;唐津には、電車で行ったんですが、車内は混雑していたな~当たり前か(笑)唐津駅には10:30過ぎに到着したので、丁度、三番曳山「亀と浦島太郎」が通って行った後でして、その後ろに、お神輿が渡御していました。曳山が曲がり角を曲がる時が、一つの見せ場ですよね~六番曳山「鳳凰丸」が勢いをつけて、曲がって行って…
平成30年2月24日(土)~3月11日(日)に佐賀県唐津市で「唐津のひいな遊び」が開催されます~(‐^▽^‐)会場は、古代の森会館、埋門ノ館、旧唐津銀行旧大島邸、鯨組主中尾家屋敷などです。周辺にはランチやスイーツ散策などもあるようです。ヽ(゚◇゚)ノ寒さも少しは和らいで、きてますのでお出かけされてはいかがでしょうか。☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆佐賀県唐津市で税理士なら↓
先日2016年5月5日の唐津散策レポの続き。「旧高取邸」を見学した後もまた、唐津散策を続けました。旧高取邸(その4)のレポ。http://ameblo.jp/indyaki12/entry-12183437977.html「旧高取邸」を出て西に進み、「旧高取邸」の敷地の角まで来ました。石積みがあって、城内っぽさが出ていますね~。その角に、由緒書き「埋門・埋門小路」がありました。ここに、海岸に出る埋門(うずめもん)があったのですね。「埋門・埋門小路」の由緒書
2013年9月19日18:30~20:00唐津大手口センタービル3階会議室入場無料・旧大島邸調査成果資料プレゼント今年は大島小太郎邸が建てられてから120年目の記念の年です。2010年に唐津市民の熱心な保存の働きかけによって旧大島邸の取り壊しが一時中断し、同年8月に旧大島邸学術調査団によって建物の詳細調査が行われました。その結果、旧大島邸は明治時代中期の大規模かつ極めて上質な住宅であること、唐津にとって重要な人物の自邸であり、文化的・建築的に価値の高いことが明らかにな