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D「どうもこんばんは!当ブログマスコットキャラの『D』だ!今回は出番と出番の間があまり開かなかったな!いつもは植物関連の日常的な話をしているが今回はAIに関する話をするぜ!ナナシが旧作と新作を合体させて折った『グリーンレクイエム(KH)』AI的には新作と合体作どっちがイイと判断するのか興味をもったんで聞いてみたんだそうしたらハートレスマークが付いていてシャープさも際立つブルーラプソディ(新作)の方が出来が良いですって答えたんだナナシの持つレッドノ
大昔の映画も面白いねぇ今も観られるのは幸せ映画「海底2万マイル」1954年アメリカ映画127分★★★☆☆(個人評価★多めならおすすめ)監督リチャード・フライシャー出演者カーク・ダグラスジェームズ・メイソンポール・ルーカス他ジュール・ヴェルヌのSF小説をウォルトディズニーが映画化。19世紀、南太平洋を航海中の船が怪物に沈められる事件が起こる。政府はフランスの海洋生物学者を乗せ調査に向かうが、やはり怪物に沈められてしまう。だが怪物の正体は実は潜水艦だった
\今年最後の爆安チャンス!見逃す手はなし/>>楽天スーパーセールの売れ筋ランキングを見てみるたまごっちパラダイスの購入を検討していると、「新作と旧作は通信できるの?」「友達が持っている本体と遊べる?」と気になりますよね😊結論から言うと、新作と旧作では「通信できること」と「通信ミニゲームで遊べること」は別なんです🎮新作と旧作の通信を簡単に確認すると、次のようになります😊機能旧作PinkLand・BlueWaterPurpleSky・JadeFores
本当格安裏DVD店が壊滅状態で贔屓の店は鞄屋が原因かコピー対策が強化されたか不明だがウェーブノイズが掛かってたりと気になる作品程残念になって(←このノイズは仕方無い)たまたま見つけた数年前の多くの店が廃盤にしたチョい古作品扱う店で購入これ欲しかったんだ!と言うよりこの頃の可愛いコは素人感あるよなって感じ廃業したネオペイも多くポチった。推しの素人の改名前まんぴ~すもポチったがまだ試行錯誤期で展開はイマイチだがコンプ癖で・・・半分以下の値段で入手出来るのも魅力。あとは何日で届くかとエラー率。
60年代フランス映画、ギイ・ジル監督・脚本の2作品。今回が初公開。いずれもモノクロ&カラーで美しい映像。『海辺の恋』★★★★1964年製作の第1作目。ヌーベルバーグとは、男の身勝手さを描くってことかしらん。評価はすれど、好きじゃあないなぁ。全文はコチラ→「キネマのマ」『オー・パン・クペ』★★★☆1967年製作の第2作目。思い出は不滅なのかどうか、のようなテーマ。なんだけど・・・全文はコチラ→「キネマのマ」
今回は「新宿ハードコア傑作選2」の特集上映で鑑賞した2本。『オニオン・フィールド』★★★★1979年製作。ジョセフ・ウォンボーが自身の実録小説を脚色し、ハロルド・ベッカーが監督。今回が初公開。60年代の警官殺害事件とその後描く、憂鬱になるような展開のクライム映画。全文はコチラ→「キネマのマ」『センチュリアン』★★★☆1972年製作のリチャード・フライシャー監督作品。制服警官たちの少々気が滅入る日常を描く映画。ロバート・アルドリッチ監督の『クワイヤボーイズ』と同じく、ジョセフ・ウォン
鎧真伝サムライトルーパー鎧伝の続編でなんとなく見ていましたが、最後にちょっとだけ初代たちが出てきて激アツでした。当時の世代なので、あの頃のキャラが出てきてくれたのは嬉しかったです。それにしても第2クールがあるのはマジなのか。
ブログを書くor読むどっちが多い?▼本日限定!ブログスタンプそりゃ物理的にも読むほうが断然多いかなとぁ。ども…おこんばんちわ〜〜今日もお疲れさまですケロ毎度どーでもえー話ですが🙇♂️一昨日ずっとヤバかったブリッジが遂に外れたので取り急ぎ予約取って、昨日は歯医者さんへ残念ながら外れたブリッジは古すぎて再利用不可能でしたまた暫く定期検診サボってる間に他にも悪いところが何箇所か見つかったので、まずは外れたブリッジより優先すべき部分からの治療がスタート←それは自業自得😇ずっと薬の味が
今回は4作品。スティーヴン・セガールの「沈黙の○○」以前の作品です。1本は再掲載。鑑賞方法は概ねU-NEXTの配信です。『刑事ニコ/法の死角』★★★再掲載1988年製作のアンドリュー・デイヴィス監督作品。若く痩せたセガールのデビュー作。まぁ、それなりのアクション映画ですわぁ。全文はコチラ→「キネマのマ」『ハード・トゥ・キル』★★★1990年製作のブルース・マルムース監督作品。無理を重ねる物語なれど、緩急のある演出で面白く観れる。セガールはアクションスターらしさが出て来た
今回はDVD鑑賞の5本。いずれも劇場未公開。『地獄の私刑/黒い欲望の報酬』★★★1971年製作のシドニー・ヘイヤーズ監督作品。英国特有のねちっこさが出たサスペンス。「なんやの?これ」に近いが、面白いのよ。全文はコチラ→「キネマのマ」『ジャッジメント・イン・ベルリン/自由への扉』★★★☆1988年製作のレオ・ペン監督作品。東西冷戦時代、西ベルリンで開かれる亡命ハイジャック犯の陪審員裁判という複雑な状況を描くサスペンス。全文はコチラ→「キネマのマ」『リベンジ・アイランド/欲情の
2026年もリバイバル作品が多数登場しそうな気配。年明け公開作、2作品鑑賞しました。『ダーティハンター』★★★☆ピーター・コリンソン監督の1974年作品。「病めるアメリカ」の映画。主役3人の性格描写を前半コッテリやると、裏『ディア・ハンター』になるだろうなぁ。全文はコチラ→「キネマのマ」『インランド・エンパイア』4K★★☆デヴィッド・リンチ監督の2006年作品。:リンチらしいと言えばリンチらしいが、わからなさすぎるなぁ。全文はコチラ→「キネマのマ」
2026年も旧作の劇場鑑賞が増えそう。まずは、ネリー・カプラン・レトロスペクティブから3本。今回の上映は、全5作の彼女の劇場長編から未公開の4作品がセレクトされています。今回上映のの残る1本『パパ・プティ・ガトー』も鑑賞したいのだけれど、時間が合うかどうか、微妙。『愛の喜びは』★★★★1991年作品。恐ろしい女性と愚かな男を描いたコメディ。『ウィッカーマン』+『白い肌の異常な夜』みたいな雰囲気。全文はコチラ→「キネマのマ」『海賊のフィアンセ』★★★☆1969年作品。面白いのはた
【映画叙景】(AI雑談)●私先進国での「“文化”の推進って何だろう?」と思う事がよくあります。手っ取り早く言うと、映画鑑賞についての私の愚痴をこれから吐き出させて貰います。私が映画の感想を書く時に、タイトル、制昨年、製作国の後にキネ旬のベスト上位に入った場合の順位も記入しているのですが、キネマ旬報という雑誌は日本の映画雑誌では歴史も古く信頼度という点に於いても定まった雑誌ではあります。そして、(ベストについての人それぞれの思いはあれど)統計としてその時代を表す資料であるのは間違いありま
今年もたくさん映画を見ましたが、今回は中でも良かった旧作映画ベスト5を紹介。それでは5位から。第5位「映画それいけ!アンパンマンばいきんまんと絵本のルルン」いつも負けているばいきんまんが主人公の作品。いつものばいきんまんからは感じない優しさと思いやり、意地と努力と根性、宿敵アンパンマンへの思いを見れて、子供向けながら心が熱くなりました。ばいきんまん役の中尾隆聖さんが好きという方には特にオススメ。第4位「ソニックザ・ムービー/ソニックVSナックルズ」前作ソニックとバディを
プチ鬱で黄昏れたり、イタリア産からすみを食べたりしていると、金沢のみなと模型さんからタミヤ1/35Ⅱ号戦車F/G型が届きました。中身拝見。タミヤの定番、サンドカラーの部品が眩しいです。マシーネンクリーガーの作者、横山宏氏によると、このサンドカラー(オーカー)という色は人にやる気を起こさせ、グレーが最も人のやる気を削ぐ色だそうです。タミヤとドラゴンのキットを前にしたら、タミヤの方に走ってしまうわけですね。部品を箱から出してみました。5体のフィギュアも含めて、程よい部品数です。これが、
NHKで「京都人の密かな愉しみ」の新作(第三シーズン)を来年から放送するにあたり、現在BSで第一シーズンを再放送しています。とっても楽しみ第一シーズンに出演されていた常盤貴子さんがまた出演されるみたいですが、ヒースロー教授役の団時郎さんがお亡くなりになっているのがとても残念「帰ってきたウルトラマン」の頃からとてもダンディーで、渋い紳士役が似合う方だったから第三シーズンに出ていたら、またいい味わいの話になったでしょうにね〜今しばらくは旧作で在りし日の団時郎さんを偲ぶことにします👍
今回は3本。配信とDVD。『デスパレート・ラン』★★★☆2021製作のフィリップ・ノイス監督作品。主演のナオミ・ワッツは製作陣にも加わっているので、子どもたちを心配する必死の母親を描くことも映画の目的のひとつ。その必死ぶりはすさまじい。全文はコチラ→「キネマのマ」『愛の地獄』★★☆DVD1994年製作のクロード・シャブロル監督作品。アンリ=ジョルジュ・クルーゾー未完の『地獄』をシャブロルが蘇らせた結果は、いかんともしがたい出来。全文はコチラ→「キネマのマ」『マンハッタン・
今回は、U-NEXT配信で観た4本。いずれもアメリカ映画です。『イカとクジラ』★★★★2005年製作のノア・バームバック監督・脚本作品。家族の絆を求める向きにはお薦めできない、家族の映画。これは、面白かった。全文はコチラ→「キネマのマ」『刑事ニコ/法の死角』★★★1988年製作のアンドリュー・デイヴィス監督作品。若く痩せたセガールのデビュー作。まぁ、それなりのアクション映画ですわぁ。全文はコチラ→「キネマのマ」『宇宙からのツタンカーメン』★★1982年製作のトム・ケネデ
今回は、アニエス・ヴァルダ監督作品を4作品。いずれもU-NEXTの配信にて鑑賞。掲載は、製作年の旧い順。配信終了作品も多いです。『創造物』★★★☆1966年製作のSF風味をまじえた珍しいルックを持っているが、個人的な題材・主題の映画。全文はコチラ→「キネマのマ」『ダゲール街の人々』★★★★1975年製作のドキュメンタリーというか、ご近所スケッチ映画。懐かしさをおぼえる街並み、ひとびと。記録された「50年前の人々とまち」を、いま観る眼福。全文はコチラ→「キネマのマ」『落穂拾い』
今回は、異色の2作品。いずれも、U-NEXTの配信です。『カンバセーション…盗聴…』★★★★1973年製作のフランシス・フォード・コッポラ監督・脚本作品。プロの盗聴屋が、プロであるがゆえに最後の最後に陥穽に嵌まってしまう恐ろしいスリラー。冒頭の長い長いワンショットなど素晴らしいシーンも多い。が、プロフェッショナルらしからぬところも目立つなぁ、全文はコチラ→「キネマのマ」『トゥインクル・トゥインクル・キラー・カーン』★★★1980年製作のウィリアム・ピーター・ブラッティの原作・脚
今回は、サタジット・レイレトロスペクティブで鑑賞した3本。結果として得たものは「サタジット・レイは、真面目だけれど楽天家っぽいなぁ」ということ。『ビッグ・シティ/大都会』★★★☆1963年作品。60年代という早い時期に撮られた先駆的インドの女性映画。家父長制一家を描く前半はあまり面白くないが、ドラマが進展するに従い、演出もキビキビしてくる。全文はコチラ→「キネマのマ」『チャルラータ』★★★★1964年作品。ダグラス・サークの諸作を思い出すメロドラマ。ブランコのシーンなど、瞠目
映画レビュー#83睨めっこが得意な諸君、苦手な諸君、睨めっこよりも目ん玉が大事な諸君、それぞれごきげんようWelcometomyblog!あー、最近すっげえ腹の調子良くねえわ…多分映画が不作のせい。長崎とか鬼滅も面白かったんだけどさ。長崎は戦争映画だから重いし、『『長崎閃光の影で』は、戦争映画初心者や、平和ボケした奴らにお勧めの映画です』映画レビュー#80アクション映画も戦争映画もお得意の諸君、ごきげんようWelcometomyblog!もう戦争80年か…ロシアとかイス
https://s.mxtv.jp/drama/hojun/韓国ドラマ「ホジュン~宮廷医官への道~」|ドラマ|TOKYOMX毎週月,火,水13:04~14:00s.mxtv.jp1999年11月29日から2000年6月27日まで韓国MBCで放送。先に叫んどく、『どいつもこいつも自分勝手な奴等ばっかで、意地悪だし、理不尽だし、めちゃくちゃムカつくんじゃーーー!!!』ていうドラマ。笑↑リンクは、東京MXテレビ私は配信で見てるから、まだ25話目で先は長い。一応、旧作を見終わったら、
今回は、配信×2、DVD×2の4本。ジャンルは、ごった煮。『パララックス・ビュー』★★★★☆DVDアラン・J・パクラ監督の1974年製作アメリカ映画。脚本・演出とも引き算で魅せる傑作スリラー。とにかく、見せない、説明しない。撮影監督ゴードン・ウィリスのベスト作品の1本でしょう。全文はコチラ→「キネマのマ」『都会のひと部屋』★★★★配信ジャック・ドゥミ監督・脚本の1982年製作フランス映画。全台詞が歌曲のミュージカル、劇場未公開作品。メランコリックな楽曲と結末が好み。全
今回はU-NEXTの配信で鑑賞した3本。いずれもアメリカ映画です。『マジック』★★★★ウィリアム・ゴールドマン脚本、リチャード・アッテンボロー監督の1978年アメリカ映画。再鑑賞。上質のサイコスリラー。アンソニー・ホプキンスは、『羊たちの沈黙』のレクター博士以上の怪演。全文はコチラ→「キネマのマ」『エンジェル』★★★ロバート・ビンセント・オニール監督・脚本(共同)の1984年アメリカ映画。再鑑賞。ストーリーは直線的。ヒネりはない。ちょっと面白いが、すこぶる的じゃあないね。全文
今回は買い置きDVDで鑑賞した4本。いずれも劇場未公開作品です。『ルーム・アップステアーズ/空き部屋あります』★★★☆スチュアート・マーゴリン監督の1987年アメリカTVムーヴィ。劇場未公開。豪華俳優陣のアメリカ映画らしい雰囲気のテレビムーヴィ。悪くない。全文はコチラ→「キネマのマ」『ザ・テレフォン』★★★リップ・トーン監督の1988年アメリカ映画。劇場未公開。ラジー賞ノミネートのウーピーの過剰な演技を愉しむ。まぁ、オチは途中で気づくんだけど。全文はコチラ→「キネマのマ」『
映画レビュー#57建築家にはなりたいけど時間を止める能力はいらない派諸君、ごきげんようWelcometomyblog!えー、ほんとは今日、メガロポリスのレビューをしようと思ったんですけど、諸事情により。肉芽ができました。なんらかの原因で爪の辺り傷が生まれ、それを治そうとした組織が暴走して、爪の辺りがぷくーって膨れ上がる病気らしいです。まあ僕、仕事の資料見てた時に紙で爪の辺りを擦りむいたので、それが原因かなと。んで、その治療方法が!液体窒素で数週間かけて焼き続ける!
再び旧作の解説・エピソードのご紹介に入りました。今から30年ほど前は年1回の力試しとして、県内で開催される県展・・・に出品しておりまして、年間に50号を一枚ないし小品を一枚というペースで活動していました。結婚した年に描いた作品。結婚式を間近に控えたころ、こんな姿もあったね~~と思い出しながら。結婚前はこんな可愛い姿もあったんですね。それが今じゃ・・・💦💦💦Veil・・・という題名にしました。(1994年作品)レースのカー
Instagramyuki.krgramでも色々載せています😊【韓国ドラマつぶやき】UNEXTで見る懐かしの作品!懐かし!うれし!UNEXTで、見たい新作を探していたのですが、まさかの!?旧作が新着でいっぱい!懐かしの作品!ちと見たいなあ。。。新作また溜まるわあ😂UNEXTの懐かし新着作品!『ファッション70』60~70年代の上流階級の文化とファッション業界を背景に繰り広げるドラマ60~70年代の上流階級の文化とファッション業界を背景に繰り広げるドラマknt