ブログ記事1,334件
曇り空のなか、向かうは岐阜県下呂市。馬瀬で一泊ソロキャンプする計画です。道中立ち寄ったのは馬籠宿。無料の駐車場がありがたい✨️しばしの散策🚶歴史ある宿場町を歩きながら先人たちに思いを馳せる。生憎の曇り空ながらも雄大な恵那山を望むことができた。旧中山道を歩く。熊注意の看板にヒヤリ。万が一があったら手元のヘルメットをすぐ被ろう!そんなことを思いながら進む。アップダウンが激しく足を滑らせないよう細心の注意を払いながら降りてゆく。ラフアンドロードさんのメッシュスニーカー、こんな時にも
令和8年8月17日(月)11時過ぎに板橋へ。近藤勇の墓を見学後少し遠回りして界隈の散策中山道を歩き帰宅12時から3時間くらいうろうろと歩いていました。さて画像は、11日仙台堀のオナガ、14日の野鳥の島14日頃の会津の孫、2018年8月28日のラグ
社長の福澤です。全号に続いての盆休みRIDEを。DAY28/14今日も息子を後ろに乗せて。涼しいうちに・・・ということでモーニングライド。今日のツーリングテーマは『タイムスリップ』。目的地は旧中山道の宿場町”妻籠宿”。江戸時代の面影を色濃く残すこの地。まるでタイムスリップしたかのようなこの地。早朝だったので観光客もほぼゼロ。その静けさもまた趣。道中の清内路峠は涼しいどころか寒かった🥶。もう本当に秋はそこまで。しかし、当地飯田から片道僅か45km、50分
(笹子峠の矢立の杉2023•5•5撮影)友人との会話の中で、先日のゲンノショウコの記事にある「東海道走り旅」について、質問を受けました。「街道走り旅」についてのブログ記事は、2022年4月に投稿しています。御参考に再掲させて頂きます✨この過去記事をタップしてご覧下さい。『街道走り旅』2008年より、「街道走り旅」と称して旧街道を走っています。街道の旅は、豊かな自然、歴史物語、名称旧跡民衆文化など魅力に溢れ、自分と向き合う旅でもあります。私…ameblo.jp甲州街
今回の追分訪問からの第4部です。ここ「追分」は京の都へ向かう中山道と、越後へ通じる北国街道の分岐点にありその地名がついた。「分去れ」は旅人たちが別れを惜しんだ場所として知られ、江戸時代の石碑や常夜灯が残る。今もどこか寂しさを覚える分岐点。今も交通量の多い国道18号(左、旧中山道)と寂しげな旧北国街道が分かれる。「枡形の茶屋つがるや」は、追分宿に三軒現存する江戸時代に建てられた建物のひとつ。宿の西入口辺りに枡形の道と土手を築いて宿内の警備取締りをした。今、その面影を見ることは
蕨市最大のお祭り『わらび機(はた)まつり』に行ってきました機まつりは蕨駅西口駅前通りに七夕飾りが飾られてるの屋台もたくさん出てました絵が可愛い真ん中の四角いのがクルクル回ってた可愛らしい絵アップで見たら可愛くて美味しそうな絵旧中山道側から蕨駅まで歩いたら駅前ロータリーにもステージあって歌が聞こえてましたワラビーがいっぱい機まつりは七夕飾りを見るのが好きなのだけど以前より飾りが少なくなっていて残念数が少ない気がするし華やかさも減ってる気がする来年はまた少し増
メニュー個人セッション(スピリチュアルリーディング)真我統合セッション【唯一無二のあなたをひらく】魂のトークセラピー流れを整え運を開く!龍神ヒーリング(遠隔)あなたの魂の声を聴くメールリーディングかんたん♪ブロック解除【人生全般・愛・お金の3コース】(遠隔)参拝日:2018年8月8日(水)伊砂砂神社(いささじんじゃ)ライオンズゲートの神社参拝。最近、磐長姫命が気になっています。この伊砂砂神社さんは、ご祭神が磐長姫命と
岡部、深谷を歩き、熊谷。熊谷駅には、15時34分に到着。すでに、歩く気力はなく。で、駅前のスーパーで、弁当やら、飲み物やらを購入し、近くのホテルに、チェックイン。何よりも、シャワーを浴びたくて。で、行動開始は、翌朝から。熊谷駅の駅前には、熊谷次郎直実の像。ただ、駅前ロータリーの真ん中で。像に近づくためには、車道を横切り。しかし、広場ではないので、不法滞在状態。町は、いろいろなところに、『祇園会』のための提灯が。提灯に灯が入ると、きれいでした。で、翌朝、まずは、江戸に向かっ
午後は、深谷宿。深谷駅。東京駅が深谷産の煉瓦を使っているところから、東京駅を模して、1986年に改築。関東の駅100選に選ばれているそうです。裏から見ると。渋沢栄一です。岡部が、岡部六弥太忠澄。熊谷が、熊谷次郎直実。ここ深谷は、町のいたるところに、渋沢栄一がいます。駅前にも。小学校にも。この『渋沢栄一』讃歌は、いつ頃からはじまったものなのでしょうか?お札になった頃から?それとも、もっと昔から?深谷城址公園。しかし、人の姿はなく。深谷商業高校の、記念館。国の登録有
2026/08/03本日から長野旅行へ行きます。湯田中温泉に宿を取って地獄谷温泉のスノーモンキーを観に行く関越に乗って軽井沢、東御、上田を巡ります。軽井沢町役場ここでマンホールカードもらえます軽井沢駅でもらえますが、本日は平日なので役場でも配布しています。英語版か、日本語版のどちらか欲しい方をもらえます。両方はもらえない。日本語版は以前もらったので今回は英語版をもらうことに。長野県軽井沢町Aのマンホールカードの英語版第26弾です。以前第26弾で配布された軽井沢駅舎デザインの英
今回、旧中山道の岡部宿を訪れたのは、熊谷宿も同じですが、『一谷嫩軍記』によるものです。『一谷嫩軍記』は、並木宗輔による人形浄瑠璃で、宝暦元(1751)年11月、大坂の豊竹座初演。並木宗輔は、この作品の五段のうちの三段目、通称『熊谷陣屋』までを仕上げて亡くなり。そのあとは、複数の作者により五段まで。現在、文楽や歌舞伎では、この『熊谷陣屋』を上演。たまに、分かりやすいように、『陣屋』の前あたりを付け加えて。この『熊谷陣屋』、名作中の名作。『一谷嫩軍記』ですが、物語は、源義経に呼ばれた熊谷次
昨夕、水やりをして家に入って間もなく雨の音、え~~っ!雨の予報なんて出てたっけ?2、3時間降ったけどまあ仕方ないですなぁ。お隣の県では大雨警報も出てたけど、ここはさほどでも、雲が小さかったようだ。さて本題中山道と言えば妻籠・馬籠(つまご・まごめ)が一般によく知られているが、旧中山道の宿場は当然ほかにもある。ただ建て替えが進み古い町並みはあまり見かけなくなっている。今回、醒ヶ井に行くついでに関ケ原宿・今須宿・柏原宿をたどろうと、、、、ナビなしの車でスタート。スマホで
夏まつり昨日はちょっと遠出をするから朝早くに出たけどもう夏まつりはじまっていたまだ朝の8時過ぎこんな朝早くからはじまるなんて知らなかったこちらは帰ってきたとき早くから出て、あっちこっちと回ってこの時間最近、このパターンが多い只今、旧中山道封鎖中山車が出てきそう山車を出しやすいように(ダジャレじゃないです)板を敷いてあるけどこの板に躓く人が多かった今はまだ17時半
[Amebaグルっぽ]7月の最終日曜日は浦和祭りでした。浦和まつり第46回みこし渡御|イベント一覧|VISITSAITAMACITY旧中山道:新浦和橋下〜調神社(つきじんじゃ)令和8年7月26日(日)14:15〜20:30visitsaitamacity.jp日中は暑いし、18時半過ぎに土用丑の日の鰻をテイクアウト予約していたので、17時ごろから出かけて、まずはお伊勢丹のサロンで休憩今季初の浴衣で鼻緒ずれしてしまいましたが、私物の絆創膏いただきました。外
ブログ仲間さんおすすめの「鈴木靖将万葉展」醒井木彫美術館(さめがいもくちょうびじゅつかん)というところで、8月2日(日)までということで行ってきました。正直どんな方か知りませんが野次馬ののぞき見です(笑)常設は地元出身の彫刻家森大造氏の木彫作品が展示してあるようです。玄関前には木材が、、、創作意欲がわいてきません(元々無い)土日祝日のみの開館で入館料300円ですが75歳以上のジジババは200円館内・木彫品には撮影禁止とは書いてないようだけど、忖度して画像はなし。
熊谷の旧中山道を歩いて。すでに13時をまわり。高城神社、千形神社、熊谷寺と。ただし、熊谷寺は、門が閉まり。観光客は、拝観不可。まさに門前払い。で、熊谷寺の前にあるのが、八木橋百貨店。地図の上で確認していて。しかし、誤解していました。熊谷駅から距離があり、またその名前を聞いたこともなかったので、百貨店といっても、小さな店が、さまざまな雑貨を扱って、それで『百貨店』を名乗っているのだ、と。実際に、八木橋百貨店を見ると、見上げるほど。立派な百貨店です。その1階に、蕎麦処『近江屋』が
旧中山道。深谷宿を歩き。深谷城址公園から、旧中山道。暑さ。熱中症対策は、あれやこれや考え、準備をして。それぞれ、有効。しかし、念には念を入れ、体の中から冷やそうと、途中のコンビニで『ガリガリ君』。それでも、『ガリガリ君』効果は長くはなく、で、目の前に。中で食べることが出来ます。最初、客は誰もいなかったので、入るのに、少し躊躇。それでも、あとから2組の客。同じように、抹茶ソフトクリームを。創業が、明治10年とのこと。ここでまた活力を得て。
旧中山道のつまみ食い旅。深谷宿を歩きました。『つまみ食い旅』というのは、あちらこちらで食べるという意味ではなく、旧中山道を、気になる宿場をつまみ出して、そこを歩くというもの。とにかく暑いです。今回は、岡部、深谷、熊谷をまわりますが、このあたりは、関東地方でも有数の猛暑、酷暑地帯。天気予報でも、話題とする地域です。で、週はじめは、良かったのですが、週の終わる頃になり、予想は、37℃を越え。岡部を歩き。次は、JR深谷駅で降りて、まずはお城に。朝が早かったために、お腹がガス欠状態。
東京都板橋区のマンホールカードGETしました配布場所は、いたばし観光センターマンホールには〝りんりんちゃん〟と板橋と縁がある渋沢栄一がデザインされとるね上京して巣鴨に長く住んどったけぇ、巣鴨から近かった板橋も思い出の地。旧中山道や仲宿通りは、チャリでよく疾走しよったけぇついでにパシャリ懐かしいね〜お次はどのマンホールカードになるかお楽しみに‼︎X(旧Twitter)@junchan78お気軽にフォローミー☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆https://twitt
[Amebaグルっぽ]毎年7月から8月にかけては夏祭りの季節ですね。イベント好きとしては楽しみにしているのですが。猛暑、酷暑の中、日中に出かけるのは自殺行為とさえ言われていますわが街でも毎年7月に行われていたイベントが、猛暑で連続して中止、開催が9月に変更されたといういきさつがあります。浦和まつり第31回音楽パレード/第50回浦和おどり|イベント一覧|VISITSAITAMACITY旧中山道:ロイヤルパインズホテル浦和前〜さくら草通り令和8年9月19日(土
「浦和まつり」は、さいたま市浦和区で行われる夏まつりです7月中旬の日曜日に旧中山道で2週間にわたり開催されます今年は7月19日に「音楽パレード」「浦和おどり」、次の日曜日、7月26日に「みこし渡御」が行われました2018年7月「みこし渡御」の蔵出し写真です子供みこし樽みこし太鼓連まとい木遣り唄でみこし渡御を先導お囃子が神輿を応援旧中山道新浦和橋下から調神社付近まで約1.5キロ20数基の町神輿が練り歩きます皆さん楽しそうですお年寄りも元気です獅子舞
2026年7月26日(日)埼玉県浦和の夏祭りに行って来ました、旧中山道を30台弱の神輿が練り歩くのです。浦和宿の八雲神社前から調神社前までの旧中山道を神輿が・・・まず調(つきのみや)神社へ。調神社は狛犬がウサギなのです。調神社本殿。此処には欅の巨木が見られるので・・・。これが樹齢500年幹回り7・41mの大ケヤキですが、昔あったコブが取れていましたね・・・幹回りが小さくなったかな・・・。旧中山道・・・浦和宿。市長さんのご挨拶・・・木やり組が先導します。各町内の神輿が・・・。28
令和8年7月26日(日)旧中山道沿線浦和まつり、神輿パレード。旧浦和市エリアから約26基の神輿が中山道を渡御しました。迫力あるお神輿渡御と、沿道の多くの観客の声援もあり、素晴らしいお祭りとなりました。地元の皆さんや我が自民党の仲間とパチリ♫さいたま市議会議員帆足和之(ほあしかずゆき)【©HOASHIKAZUYUKIAllRightsReserved.】※無断シェア、写真の使用はお断りしますのでご了解お願いします。
下諏訪駅当ブログお越しいただきありがとうございます去年初めて参拝に上がらせていた記事はこちらです初めては驚きと感動でいいとこです!って全力でお伝えしたい思いでいっぱいです『長野へ一人旅行ってきました⑩諏訪大社参拝春宮万治の石仏』当ブログお越しいただきありがとうございます秋宮から旧中山道を辿り住宅街の中をひたすら歩きます途中参道見えましたが礼だけして先へ写真右手に龍がいたのですがなんと…ameblo.jp改札口を守る石仏下諏訪駅のコインロッカーへスーツケースを預けますあらっ支払
お祭りシーズン到来ということで、今日は、地元イベントのお知らせです。毎年、浦和各地では沢山のお祭りが行われますが、今月7月26日(日)には、旧中山道で第46回みこし渡御が行われます。沿道のお囃子や太鼓の音色が祭りの雰囲気を盛り上げるなか、二十数基の御輿が旧中山道を練り歩く姿は圧巻です。私も毎年参加させていただいております。皆さんも是非、ご参加ください!詳細はこちらから👇https://visitsaitamacity.jp/events/19?from=index�
石田三成の盟友であり、関ヶ原の戦いにおいて参謀のような立場にあった大谷吉継。病さえなければ更に大きな活躍をしていた可能性もあるという器量人で人望も厚く、無謀とも言われた石田三成の挙兵を少なくとも戦前において五分五分、いや名目上の戦力では五分五分以上にまで持ち込んだのは大谷吉継の力によるところが大きいと言われています。関ヶ原では全体の最も西側に陣取りました。この場所は西軍の最前線であったとの説もありますが、布陣図を見る限りではむしろ最後端で、主力の石田三成軍が北国街道を抑えているのに対し
旧中山道の柏原駅から醒ヶ井駅まで、のんびりウォーキングを楽しんできました。久しぶりに訪れた柏原駅は、駅舎が改装されていて以前とは雰囲気が変わり、とてもきれいになっていました。旅のスタートから気持ちよく歩き始めることができました。旧中山道は歴史を感じる街並みや自然が残っていて、季節の景色を眺めながら歩けるのが魅力です。暑さはありましたが、風を感じながらの散策は心地よく、ゆったりとした時間を過ごせました。ゴールの醒ヶ井駅周辺では、この時期ならではの梅花藻(ばいか
兄弟のように仲が良かった・・親戚の”どぶちゃん”が住んでいた板橋本町・・小さな頃から・・年に何度も遊びに行って・・もう・・そのお家は無いが・・懐かしさを求めてお散歩へ・・昔から・・”本町”へ行くときは中板橋駅から歩いている・・本日も・・路地に入ると美味しそうなお店が並ぶ・・”なかいた”の駅前通り真っすぐ進むと・・石神井川にかかる中板橋・・そりを渡り・・愛染通りを進むと中山道に出るのれR・・確か・・川沿いは・・桜並木が有名らったような・・🌳🌸✨そひ
前日の天気予報だと、降雨予報は夕方からだったのです。これなら、予定していたルートでもユルユルと走れると思ってました。曇り空の方が熱中症の危険性も幾分回避出来て好都合です。ところが、朝に天気予報を見ると、どうも降雨の時間が早くなっていて、午後には降り出しそうな空模様になりました。で走りながら、ショートカット出来る場所で再度天気予報サイトを確認して、ショートカットするか、予定通り走るか?を判断することにしてスタートしました。旧中山道でいつもの野洲のJRの高
岐阜市中心部を走っている「名鉄名古屋本線」名鉄「名古屋本線」の高架化事業が、岐阜県都の姿を大きく変えようとしています一連の事業は、線路を高架にして13カ所の踏切をなくすようですねそれだけでなく、名鉄「加納駅」と「茶所駅」を統合して、周辺に駅前広場などを整備するビッグプロジェクトとなっているのです加納城跡に近い昔ながらの町並みが、高架線のある新たな街へと生まれ変わっていくのでしょうか「茶所駅」北側の旧中山道の踏切は、遮断機が上がるのを待つ車列がよく延びていますピーク時に