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ピアニストの日高志野さんに会いに行ってきました。お伺いしたのが、11月3日になりますから、2ヶ月が過ぎてしまいました途中まで書いて、中断していましたので、時系列に若干の違和感があるかもしれませんが、気にされませんようにお願いします会場に向かう途中、かまきりくん(さん?)に会いましたので、ご挨拶を無事に冬を乗り越えてね(過去形)今頃、どうしているかなあ?(現在形)会場は、通い慣れた、PianariumSAKAMOTOさんですここへ来ると、まず習慣的にお庭の植物たちを観察することから
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんと、同じくヴァイオリニストの對馬佳祐さん、そしてピアニストの日高志野さんの3人でのコンサートへ行って来ました、と言っても9月8日に開催されたコンサートですから、既に1ヶ月以上過ぎており、記憶もかなり薄れてしまいましたがコンサートタイトルは、「TwoViolinsandPianoココン室内楽シリーズVol.11」、会場は、光が丘美術館でした石に堀込まれた「光が丘美術館」の字体が、和の香りを醸し出していますよねコンサートの案内あれ?光が丘が光ケ丘になっ
ピアニストで今一番好きな日高志野さんのリサイタルへ行って来ました。今年の2月、彼女に初めてお会いしてから、彼女のピアノの音色に魅入られて、今日ですでに4度目になりますが、私の推しの中でも一番多く、足を運んでいますまず、阪本さん(主催者)のコンサート案内の最後に志野さんから、メッセージをいただいたということで、そちらをご紹介させていただきます2年前からスタートした、PianariumSAKAMOTO様でのベートーヴェン後期ピアノソナタのシリーズ。初回には愛に溢れた31番を、続いて32番、
ヴァイオリニスト窪田真佑子さんのヴァイオリンソナタコンサートシリーズvol.3にお伺いしました。今回のコンサートには、2月に初めてお会いすることが叶い、先日もチェリストの伊藤裕さんとのコンサートへお伺いした、ピアニストの日高志野さんがゲストでご出演されるということで、私にとってこの上の無い、ジョイントコンサートでした真佑子さんにとって、日高さんとは、初共演とのことですが、大好きなお二人の初共演日にお伺いできるなんて、こんなにも幸せなことはありません、真佑子さん、志野さん本当にありがとうござい
3月22日(タイムラグがありすぎますね)の仕事終わりの少し肌寒い夜、ピアニストの日高志野さんのコンサートへ行ってきました。先月、初めて彼女のピアノの音色に触れて、そのピアノの音色が魅せてくれた景色が本当に素晴らしくて、どうしてもまたあの空間に身を置きたくて仕方なくなり、今日のお知らせを知ってから、何とかお伺いしたいと思ったのですが、最初は、平日の夜だし、職場からもかなり遠かったので、無理だろうなあと半ば諦めていた所、二日前に急遽やられたインスタライブで後半だけでも、是非聴いていただきたいと熱く
間も無く3月を迎えようという時期にしてはあまりにも寒い2月最後の日曜日に初めてピアニストの日高志野さんに会いに行って来ました。演奏会でよくご一緒させていただき、いつもお世話になっているつぼにしさんに、私の推しにピアニストの方があまりいないのですが、お奨めの方がいらっしゃいましたら教えていただけますか?とお尋ねした所、素晴らしいピアニストがいるから、是非、生の演奏を聴いて欲しいと薦められましたので、ユーチューブで聴かせて頂いた所、演奏の素晴らしさは勿論のこと、演奏される姿が何とも魅力的でお美しく
今日ははじめての場所メロディヤ南青山駅から近くて便利な場所わんちゃんいなくて残念でしたが日高志野さんは銀座のヤマハホールでショパンのピアノソナタを聴いたのが最初今回はチャリティーコンサートプログラムを見ると凄いというかモリモリです結論から言えばそれをコンプリートでおおおという感じとても弾きこなしているものと今回のコンサートのため急遽弾かれたものさすがに聴いていると分かりましたがこのプログラムをされるというのが凄いいろんなピアノのコンサート行ってきましたがこのプログラム
大胆というかダイナミックなピアニストさん日本人女性とは思えない無限に空間に響かせて展開するピアニストさんいろんなピアニストさん拝聴してきましたがニュータイプのピアニストさんそして演奏音楽をとても楽しんでいるのを感じましたこのピアニストさんラフマニノフ好きなんだなあ強烈に感じましたブゾニーのシャコンヌいろんなピアニストさんの演奏きいているのですがあれ違う曲と思うほどいろんな意味でダイナミックでした音色に意識を集めるピアニストは多く聞いてきたのですが響き
『日高志野ピアノ・リサイタル』第43回お洒落なサロンで手作りピアノリサイタル(通算837回)■日時:2021年10月17日(日)14:30開演(14:00開場予定)■会場:尾上邸音楽室西武池袋線東長崎駅北口より徒歩7分東京都豊島区長崎5-27-20■出演者:日高志野(ピアノ)■プログラム:D.スカルラッティ:ピアノソナタ
来年の新春室内楽祭。1/5(火)19:00開演、会場は東文小。出演は、日高志野(Pf)、黒川侑、鈴木愛理(Vn)、田原綾子(Va)、上野通明(Vc)。曲目は、ドヴォ《小品集》Op.75a(弦三)、ハルヴォルセン《パッサカリア》、ドビュッシー(ビーミッシュ編)《海》(Pf三)、フランクPf五。選曲が好み。濃厚なフランクPf五に、レアなビーミッシュ編のPf三版《海》。フランクPf五は、室内楽の《トリイゾ》みたいな曲。こってり濃厚な味わい。た
『日高志野ピアノ・リサイタル』➡公演延期第187回ディスカヴァリー・コンサート(通算782回)■日時:2020年3月1日(日)14:30開演(14:00開場予定)→5月末~6月初予定。決定次第ご案内いたします。■会場:スタジオコンチェルト(東京メトロ丸の内線・都営大江戸線中野坂上駅3番出口より徒歩5分)東京都中野区中央2-31-4
『松岡多恵(ソプラノ)・日高志野(ピアノ)』第71回コンセール・ラポール(通算768回)■日時:2019年10月5日(土)14:30開演(14:00開場予定)■会場:尾上邸音楽室(西武新宿線東長崎駅北口より徒歩7分)東京都豊島区長崎5-27-20■出演者:松岡多恵(ソプラノ)日高志野(ピアノ)■プログラム:山田耕筰:鐘が鳴ります
今夜は埼玉会館小ホールで、モスクワ音楽院室内合唱団を聴きました。ロシアン・アーツの招待です。初めて聴きましたが、予想以上に楽しかった!合唱団は音楽院の学生のようで、皆、若い。女声22人、男声15人の総勢37人。指揮は、アレクサンドル・ソロヴィヨフ。前半は20-21世紀ロシア合唱音楽、後半は外国合唱音楽。前半は13曲、基本、無伴奏で歌います。ストラヴィンスキー「クレド」、シチェドリン「セレナーデ」、シュニトケ「主の祈り」も良かったけど、やっぱりロシア
ロームミュージックファンデーションスカラシップコンサートVol.16【日時】2018年8月4日(土)開演15:00(開場14:30)【会場】京都府立府民ホールアルティ【演奏・プログラム】・安田理沙(ヴァイオリン)F.クライスラー:美しきロスマリント長調J.マスネ:タイスの瞑想曲(歌劇<タイス>第2幕より)F.クライスラー:愛の悲しみピアノ河合珠江・荒井優利奈(ヴァイオリン)E.イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ
ロームミュージックファンデーションスカラシップコンサートVol.14【日時】2017年8月4日(金)開演18:00(開場17:30)【会場】京都府立府民ホールアルティ【演奏・プログラム】・福田廉之介(ヴァイオリン)F.クライスラー:愛の喜びM.M.ポンセ(J.H.ハイフェッツ編):エストレリータF.ワックスマン:カルメン幻想曲伴奏者新ゆう・日高志野(ピアノ)S.ラフマニノフ:ヴォカリーズOp.34−14(ピアノ編曲版)M