ブログ記事162件
本当はさ……数ヶ月前に、自分の人生の縮図のような実に興味深い希少ルアーを入手したので、気楽にルアー紹介を近々ブログで書こう…と思っていたのですがぁ……私が、とても信頼している日置教授から、ブラックバスについて、こんな事を書かれ、以来、ずっとモヤモヤしています……私は、正直なたちで、「返信がないと気持ち悪い」のです………当然ですが、いくら私が信頼していても100%理解し合えるのは不可能ですので、教授から「イヤ、イヤ、お前のブラックバスの趣味は、オレは理解できん!大嫌いだ!」だけの返信
今頃、年始や昨年末の話題で恐縮ですが…TVの『芸能人格付けチェック』のGACKTさんや、YOSHIKIさんの直感力って、すげーな…と思っていました…そんな時、たまたまYouTubeの、お勧めに「左手の薬指の長い人」系の動画があったので、ついチェック……なぜなら、私の左手の薬指もメチャ長いからです……(註:手相まで第三者に読み取られるのは嫌なので、指先だけね!笑。私、六芒星まである…覇王線まである…でも田舎で静かに暮らしています。笑)も、ね、胡散臭いサイトばかり目白押しで、お勧め
なかなか題名、衝撃的ですが…笑いつもお世話になっている日置教授の、台湾の歴史は、わかりやすくていいと思い、いつかリブログしようと考えていると、いろいろ思い出してしまい……『新釈中国古典怪談』を書いた頃は、尖閣諸島国有化の頃で、日中関係が悪化しており、そんな時、『新釈中国古典怪談』の装丁問題だったので、アホな装丁家が、「なんで、今、中国を褒める!」とばかり、装丁が、実に作者を小馬鹿にしたテヌキになったような気もいたします。装丁家は、アホなので、帯の「文革以前の中国文化に学ぶ」という
近頃、私の創価学会批判、公明党批判で、あきあきしている御仁もいることでしょう……私の現在のこの傷の惨状を見てくれ……事件後、ほぼ2月経とうとしているのに、まだ出血してんだぜ………傷が深すぎ……2ヶ月も痛い……この腕で母の毎日の介護も、実に辛い……そしてこれが私の新たなケロイドになる苦しみ……「くもりなき目も大変なのです…)本日、日置俊次教授の、興味深いブログがあった。私は、創価学会と公明党が大嫌いである。今、関わっている犯罪者側の弁護士も、高い確率で、創価学会信者である可能性が
最近のFBの過去の思い出の記事4年前の10月7日(友達内のもの)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーはるかぜ書房裁判で一緒に闘っている、某有名大学の日本文学科の教授(東大出)知らぬ間に、私の『新釈中国古典怪談』を読んだらしく、「大変すばらしい本です!」「これだけの学識をお持ちで天才的写真家で、すばらしいお仕事をなさっているのに、世の中が認めようとしないのはとても残念です」と、メールに書いてあり、泣きそうになった…ワシが言ってんじゃないよ。爆。教授が言っ
昨日、書こうと思ってましたが、前回書いたように、クズ人間の創価学会、公明党関連問題の処理に忙しく、昨日は書けませんでした…嘆ここまで、シツコク、頭の悪い、覚知魔事が襲ってくるとは…ですので、日置教授の>たとえば交通事故で周囲が渋滞になったわけでもなく、台風の洪水で会場が水浸しになったわけでもなく、雷で停電になって真っ暗になったわけでもなく、観客もちゃんといて、最後まで平穏に講演会が成し遂げられたので、それだけでも大したものです。の言は、「全く」大袈裟ではなく充分、あり得た事なの
私の最新論文岸田國士と横光利一みなさま、お元気ですか。このたび雑誌「國語と國文学」10月号に、私の論文「岸田國士と横光利一――「チロルの秋」から「旅愁」の世界へ――」が掲載されました。「國語と國文学」は、東京大学国語国文学会が発刊している雑誌で論文集です。巻頭論文の原稿依頼があり、原稿は4月に提出しています。掲載号は10月号ですが、9月に発刊されます。私の力作論文ですので、どうぞお読みください。横光利一と岸田國士について、今まで論じられていない部分に光を
★私の略歴(プロフィール)皆さま、お元気ですか?8月が終わり、月が替わりましたので、私の自己紹介記事を載せています。私の著作紹介など、ブログの自己紹介関連記事には★マークがついています。今日は、「★私の略歴(プロフィール)」を掲載します。大学では、卒論で私を論じる学生がいます。私は作家ですので、もちろん私を論じることは、当たり前のことです。先行文献というものはほとんどありませんが、質問があれば作家本人に聞くことができて、とても便利です。私のこのブログも、
★ルメのお清めみなさま、お元気ですか。このブログでは、不愉快な話題を扱うこともありますが、そういうときには、愛犬ルメの魂にお清めをしてもらいます。これはお清めの塩をまくというかんじの儀式です。今回も、ルメの写真をお楽しみください。きっとわるい妖気がすぐに消えてしまうことと存じます。「ルメ、頼みましたよ。」「ワフ、ワフ!!」合掌皆様のご健康をお祈りいたします。そして
★新刊「横光利一と岸田國士」みなさま、お元気ですか。今年はあまり、新刊を発表できていませんが、アマゾンkindleの電子ブックで、『横光利一と岸田國士』が5月3日に刊行されています。これは作家の横光利一と岸田國士の関係に焦点を当てた、長い論文です。専門的な論文なのですが、その論文ができていく流れの中に、私という人間がだんだん浮かび上がるように書かれており、全体では小説として考えています。論文、評論、エッセイなどを含んで、そうした境界が溶けていく形の新しい小説です。
カルビーポテトチップの減量みなさま、お元気ですか。今日も暑いですね。昨日の記事で、ポテトチップが減量されて、実質で値上げになっているというお話をしました。ステルス値上げですね。下にリンクを貼ります。記事で引用した写真も貼っておきます。5グラムは大きい|日置研究室HIOKI’SOFFICEさて、本日、スーパーに買い物をしたついでに確認しましたが、確かに60グラムの袋が55グラムになっていました。その時驚いたのですが、40グラムの小
★新刊『横光利一と岸田國士』みなさま、お元気ですか。今年はあまり、新刊を発表できていませんが、アマゾンkindleの電子ブックで、『横光利一と岸田國士』が5月3日に刊行されています。これは作家の横光利一と岸田國士の関係に焦点を当てた、長い論文です。専門的な論文なのですが、その論文ができていく流れの中に、私という人間がだんだん浮かび上がるように書かれており、全体では小説として考えています。論文、評論、エッセイなどを含んで、そうした境界が溶けていく形の新しい小説です
★日置俊次の電子ブックみなさま、お元気でお過ごしですか。もう7月も下旬です。早いですね。東京は今日もとても暑い日です。作家で、青山学院大学教授の日置俊次です。「日置研究室」は、日置が自作の文学作品を出版するブランドです。登録商標です。今日は、私の電子ブックをご紹介します。日置研究室の電子ブックは、いま10冊になりました。アマゾンkindleで読むことができます。心を込めて作品を書き、自分で編集し、自分でデザインして自分で出版する「電子出版」を行っています。装丁カバ
濃い内容のブログを2日連続で書くような人ではないのですが…笑日置俊次教授のリブログが、興味深かったので、書いてみます…>漱石も禅に取り組み、鎌倉の円覚寺で参禅しましたが、まったく悟れなかったことを「門」という小説に書いています。そうだったんですね…私は、『門』を読んだことがないので、知りませんでした。漱石さんは、欧米に初めて禅を広めた高僧、釈宗演に師事しています。自著『新釈中国古典怪談』でも紹介しました。また禅学者の鈴木大拙さんも、釈宗演に師事しています。読むの大変だけ
日置俊次教授のブログを読んで「んぅ!???」「ジョセフ・コーネル」って聞いた事あるぞ??誰とお友達だっんだっけ…????(註:私は、クリス・コーネルしか知りませんので…笑!ちなみに、腑抜けなジャック・ホワイトのように、バカ警官の前に止まったらダメですヨ…爆モノスゴイ才能ですが。)と思ったのですよ……調べました…あぁ…!草間彌生さんですね………私、草間彌生さん、撮影した事あります…草間さんの特徴はあのギョロ目だと思いますが、私の撮影の日は、物貰いかなんかで、サ
バカトランプがイラン攻撃か……嘆…ネタニヤフ、プーチン、習近平、世界を悪くする悪人揃いですね…こんな世情を見ると、ユニバース25を思い出す……当時は、まだバカ歯医者と、示談交渉が始まった時期なので、こう書いているが…結果、現状、こうなっている事は、この専政的で偽善な検索AI社会の結果として知るべきでしょう……私の記事は、アホな会社から削除されるか、いくら頑張っても、アホで専政的なAIで「いんなみ歯科三木」の検索で4ページ目にしか出ないでしょう…嘆……頭の悪い、ウスッペラ
昨日、何故か、教授のブログに気になるところがあり、3つもFBにコメントしていると、教授からとても興味深いリブログをしていただけました。いろんな知が重なり合うのは楽しいものです………>私は昨日のブログで「覇王線」について述べているので、偶然とは思えないように感じました。ここで覇王というのは周の文王のことです。覇王が文王であることも知りませんでした。笑!>太公とは、文王の祖父の古公亶父(ここうたんぽ)の別称です。これも知りませんでした。笑!>呂尚が斉に封ぜられ、出世すると、昔、落
日置俊次教授が、リブログしていただいたので、リブログのリブログをいたします…『聖アントニウスの誘惑』は、ジョルジュ・バタイユの何かの著作の口絵として使われおり、当時十九や二十歳そこそこの私はこの絵に衝撃で、今も忘れる事ができません…それほど、当時から、バカみたいに邪魔されたって事でしょうが……日置教授のブログによりますと、ミケランジェロもインスパイヤされたように…それにしても12歳の画力がスゴイな…驚!ジョルジュ・バタイユは、とてもヤバくてクレージーな作家で、十代、二十代なら、ツ
いやはや……前回のようなブログで放置していると、「岩谷は始終怒ってる…」と思われがちでいけません…確かに怒っています…どうやら、口コミサイトのネガティブ投稿の壁は、バカみたいに厚い事実が判明します…●「これでは、歯科医の闇の現実が絶対に伝わりません…」ま、グーグルは、数年前、医療関係の口コミで社会問題にもなったし…その判断基準が、実に、医者と患者の両者のバカレベルに下がってしまった事実は、残念な事で、結局、医療関係の闇現実が葬られています……(患者の口コミだけが悪いわけでは
追記:グーグルの口コミがUPされていないようですね……嘆……お友達から、その、お知らせを受けました。(厄介なのは、私のPCではUPされたように見えてしまう事実です…嘆…善意的に解釈すると、「まだ、文字数が多いのかもしれません…」悪意的に解釈すると、この内容はヤバイから投稿者にUP完了のように見せかけて、「もう黙ってろ!」とアホなグーグルのAI操作なのかもしれません…前者の「善意的」を信じ、この2〜3日の内に改善してみます……⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯去年の9月から、歯医者の医療
いやはやぁ…歯の医療過誤問題に関わると、極度に消耗しますゼ…嘆ここの重要記事の書き出しにも記しています。「ここ暫く、更新が無いのはその為です…トテモそんな心の余裕が無い……」近々、この問題に関してはちゃんとUPするつもりで、●いずれ『読者様にも、御協力を御要請したい状況ですのでので、ゼヒよろしくお願いします……!』ウンコ人間(地獄の住人)に関わると、ウンコ人間を触った、自身の手を、「とにかく早く洗いたい…!」と思います……嘆……歯の医療過誤問題は不潔過ぎ、穢れ過ぎなのです……
★日置俊次の電子ブック春節になったかと思ったら、もう2月も終わりに近づいています。本当に早いですね。みなさま、お元気でお過ごしですか。作家で青山学院大学教授の日置俊次です。「日置研究室」は、日置が自作の文学作品を出版するブランドです。登録商標です。日置研究室の電子ブックは、いま9冊あります。アマゾンkindleで読むことができます。ひとりで心を込めて作品を書き、編集し、自分でデザインして自分で出版する「電子出版」を行っています。カバーは何種類も作って、時々衣替
詐欺師たちと闘ういつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。お元気ですか?このブログは、私の文学活動を記録し、公開するためのブログです。私の小説作品や短歌作品をご紹介し、そのほか創作の秘密を語っています。ただし、私の文学活動の中に、社会の詐欺師たちとの戦いという目的が存在しています。このブログでは、平気で詐欺犯罪を行うひとびとの嘘を暴いていきます。それは個人攻撃や、誹謗中傷ではなく、冷静に行き届いた議論を重ねて、真実を明らかにする行為です。一言でいうと
★日置俊次の電子書籍もう2月です。早いですね。みなさま、お元気でお過ごしですか。作家で青山学院大学教授の日置俊次です。日置研究室は、自作の文学作品を出版するブランドです。登録商標です。日置研究室の電子ブックは、いま9冊あります。アマゾンkindleで読むことができます。ひとりで心を込めて作品を書き、編集し、自分でデザインして自分で出版する「電子出版」を行っています。カバーは何種類も作って、時々衣替えをしています。カバーデザインが変わることがありますのでご注意く
昨年の10月から、入鄽垂手としてこれを書く書くと言いながら、歯問題で集中できず(妨害され)書けなかった事です。(本気なので長いぞ……笑まさかブログ書きで2日も費やすとは夢にも思わなかった…)しかも、まだ歯は完治していません…次の診療日まで時間があるので、書いてみるかぁ…という感じです。(私は、「ちゃんと約束は守ります…笑」日置俊次教授は、ここも評価していただいています。)何が言いたいかというと、この本、トンデモナク、スゲーゼ!!という事です。「現代の聖書」と呼んで、間違いございま
数日前のFB友達内での記事を再編。先日、TVで言っていた…トランプを変えた人間は、弁護士ロイ・コーンだと。彼の3箇条…4箇条……私は、思わず紙に書いてしまった…1.とにかく攻撃!!2.絶対に非を認めるな!!3.どんな劣勢になっても勝利を主張し続けろ!!決して負けを認めるな!!そして(4)真実は曲げられる真実など幻想だ今、私、歯の医療ミス問題で、弁護士をまだ立ててはいないけれど、相手の医者の弁護士や、2件目の総合病院の態度がまさに、こんな調子なので、とてもこの世の悪い
>ただし、天才写真家の岩谷薫氏の天使の写真などを見ると、凝縮した霊的な声が聞こえるように思います。誰でもそうだろうと思っていましたが、どうもそうではないようです。これは本当にそうで、そもそも『TalkingwithAngelsーロンドンの天使達ー』を出版した段階で、これはスゴイ事になるぞ…と私は思いましたが、なりませんでした…爆東京の谷町的な、何百人も一流の人々を観察してきた人生の達人の六本木の飲み屋のママも「これで、アナタは世に出る!」と言い切りましたが、出ませんでした。爆ママ
毎年、このブログの新年の挨拶は、オールドルアーからしようと近年は考えています。アメリカフレッド・アーボガスト社のウィードラー。た、たぶんですが80年代のルアーだった記憶が…?ネットで調べても詳細判らず…年代、御存知のマニアな御仁、教えて……マニアの間ではよく言われる、「夜店で売られる、ゴム製のヘビのおもちゃ」みたいなルアーです。また、マニアの間では巳年では、安直に登場するルアーですが、今年は少ないかも…大概は毒蛇皮のギルモア、カッパーヘッドジャンパーになるかと…。また、このル
「かりん」1月号より、日置俊次の歌「かりん」2025年1月号に掲載した、私の詠草をここにご紹介します。おうい雲よ日置俊次夜明け必ず水を飲まねば足が攣(つ)る間に合ふかどうかその日の賭けなり羊雲のごとく歌てふ子ら生(あ)れて賭けに負けたるわれに微笑む銀の匙ですくふ杏仁豆腐ほどのわが子もあれど味はひ深しわが歌を理解する人は世にをらずその喜びに咲くわが子らはふつふつと泉のやうに湧き出して舞ふわが子らよおうい雲よたれの目にも触れぬ緑の幽谷のし
年末年始は、まるで本家の嫁のように家事に多忙なのですがぁ…笑日置俊次教授が、とても大切な事をリブログしていただいているので、さらに解説いたします…>岩谷氏は写真家で、そのブログでは、いつも写真を撮るように直感的に文章を書く方なので、若い人が突然、岩谷氏の記事を読んでも、文脈がややわかりづらいのではないかと思われるからです。そうかもしれません…私は人の話は概ね、2〜3聞けば、残りの8〜7は解ります………(特に、美術番組は得意で『日曜美術館』などに出てくる、ダメな解説者の素養、選別は