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皆さんこんばんは。セルモです。この3連休もあっという間に終わってしまいましたね、、、特に活動したと言えば土曜日ぐらいであとは家にいました(笑)明日からまた仕事か~💦さて連休最終日の今日はこちらのミニカーを紹介したいと思います。マジョレットK-SPECIAL2日産GT-RNISMOGT3ですね~。最新のマジョレットのKスペシャル2のひと車種ですね。カッコいいけど、なぜこのカラーリング?と言う疑問が残りますが、、、🤣🤣🤣これ開封して気づきましたが、サイドステップのMOTU
タカラトミーさんのトミカニッサンGTーRNISMOでありますドアが開閉できますトヨタ推しではありますがZとGT-Rのミニカーは買ってしまいますwでも、初めて買った車はニッサンガゼール(S110)だったりする😁ところで先週のウォーキングの歩数仕事中も持ち歩いていますが仕事では2500~3000歩位歩きますかなりがんばりました
こんにちは、SJです…今回はslot.itGT最終戦のお話です…オールドDTMと交互開催のこのレースもついに最終戦、1年て早いですね…今回のエントリーは6名、写真左側第6レーンからV8さんのフェラーリF40、そして第5レーンはこの日にユノディエールを訪れてスケレのランチアストラトスを購入、メンバーに軽く調整してもらって強制参加(笑)させられたM.Aさん、毎度お馴染みSJとK.IさんはニッサンGTR、K.NさんのマクラーレンF1GTR、TAKUさんのフェラーリF40となっております。レー
オープニングトーク♪ゴールデンウィークだけど、そんな金ないし…で普通に読まれない記事書いてる今日ですし、平凡…ではあるけど…安心してたら…不幸って言うか、嬉しくない事は時間が流れている以上、生物がある以上…何か起きます。でもそれを不幸ととらえて塞ぐか気にしないか…それだけの事ですよ、病むかどうかは。●今日のカバー用写真&商品タイトル●この画像を見て…あれ?と思った方は好きな方ですね。今日はホットウイールの発売日で、白いのは日本でも今日発売だから…ちと紛らわしくなるけど…こ
2月15日、ファナテック・GTワールドチャレンジ・アジア・パワード・バイAWSを運営するSROモータースポーツ・グループは、2023年のジャパンカップにスーパーGTでお馴染みのRUNUPSPORTSがニッサンGT-RニスモGT3で参戦すると発表した。GTワールドチャレンジ・アジアは2022年からシリーズ6ラウンド中、日本で4ラウンドを行う“ジャパンカップ”を設けているが、多くのエントリーが集まる4レースに、楽しみなエントリーが加わることになった。スーパーGTで長年戦っているRUNUP
こんにちは、SJです…今回はslot.itGT最終戦のお話です…スロットイットのサイドワインダー車で争われるこのレースもついに最終戦を迎えました…今回のエントリーは5名、写真左側第5レーンから久々参戦のPさんはポルシェ911GT1'98、第4レーンはV8さんのフェラーリF40GTE、第3レーンはSJのニッサンGTRニスモGT3、第2レーンはK.IさんのニッサンGTRニスモGT3、第1レーンはSHOさんのフェラーリF40GTEとなっております。第6レーンのマセラティGT3以下後方の車両は
こんにちは、SJです…今回はスロットイットGT第3戦のお話です…このレースはslot.it製のサイドワインダーモーター車限定のレースとなっております♪今回のエントリーは6名、上の写真左から6レーンの白いマセラティがSJ、パイロットF40GTEはV8さん、タイサンF40はPさん、ニッサンGTRGT3がK.Iさん、もう1台のマセラティがDさん、マクラーレンF1GTRがK.Nさんとなっております。2列目のクルマ達は撮影用の…です😁レースは全員僅差の激戦😆ワンミスが命取りのシーソーゲーム
先日、スロットカーを買うのに銀座まで行ったんですがやっぱり行ってしまいますNISSANCROSSINGです。NISSANGTーRグレードはPremiumeditionT―specという事でねメーカー希望小売価格(消費税込)¥15,904,900ちなみにNISSANGTーRの2022年モデルは注文台数が予定販売数に達したためオーダーは、終了したそうです。まぁ、自分の口座になんかの間違いで役所から4000万円くらい振り込まれていた買えるかもしれませんが残
こんばんは、SJです…今回はslot.itGT第2戦のお話です…今年の新たなカテゴリー、早くも第2戦を迎えました…今回のエントリーは5名、写真左から第5レーンK.Iさんの魔改造マクラーレン、第4レーンPさんのタイサンF40、第3レーンSJのマセラティGT3、第2レーンDさんのマセラティGT3、第1レーンV8さんのパイロットF40となっております…第6レーンのGTRニスモGT3は撮影用の…です(笑)レースは拮抗した混戦模様ですが…V8さんの罠にハマって氷◯京介をレース中に熱唱するK.
スーパーGTGT300クラスにTOMEISPORTSとともに参戦するRUNUPSPORTSは、チームの公式SNSで2022年の参戦体制について発表した。今季もRUNUPRIVAUXGT-RとしてニッサンGT-RニスモGT3で参戦し、青木孝行/田中篤のコンビで2020年にみせた活躍を目指す。ブラックを基調としたカラーリングを施したニッサンGT-RニスモGT3でスーパーGTに挑んでいるRUNUPSPORTSは、名門TOMEISPORTSのエントリー/メンテナンスで飽くなき挑戦を
2月28日、スーパー耐久シリーズに参戦するMPRacingは、2022年もニッサンGT-RニスモGT3を投入し、スーパー耐久シリーズ2022PoweredbyHankookのST-Xクラスに第2戦富士SUPERTEC24時間レースから参戦すると発表した。JOESHINDO、柴田優作、影山正美のおなじみの3人に加え、Dドライバーとして篠原拓朗が加わった。イエローの鮮烈なカラーリングが印象的なMPRacingは、2019年にST-3からST-Xに戦いの場を移し、2020年はラ
2月14日、2022年からスーパーGT参戦を表明した株式会社クレアーレのブランド『BUSOU』が、GT300クラスに道上龍率いるDragoCORSEとコラボレーションし、『BUSOUDragoCORSE』として参戦すると発表した。車両はニッサンGT-RニスモGT3で、柳田真孝と井出有治というベテランコンビがドライブする。純国産、開発から製造のすべてを日本国内で行うなど、“ジャパンデザイン”をコンセプトに、日産車のエアロパーツを中心に手がけてきたBUSOUは、かつてインパルに携わって
1月14日、千葉県の幕張メッセで開幕した東京オートサロン2022で、スーパー耐久に参戦してきたHELMMOTORSPORTSが、2022年の体制を発表した。新たにニッサンGT-RニスモGT3を使用し、ST-Xクラスに挑むことになった。HELMMOTORSPORTSは、茨城県出身の平木湧也と玲次の兄弟が茨城県の地域密着型チームというコンセプトを掲げ、FIA-F4、スーパー耐久で活躍してきたチーム。2020年、2021年と2年間はル・ボーセ・モータースポーツから引き継いできたレクサスRC
こんばんは。今回はマジョレット。先日の日曜日にイオンで購入。プライムモデルマットグロスエディション日産GT-RニスモGT-3ブラックのホイールが似合います。以前発売になったプライムモデルのGT-Rと、タンポ印刷のデザインは同じ。マジョレットプライムモデルマットグロスエディション日産GT-RニスモGT3でした。
2018年からスーパー耐久に参戦しているMPRacingは3月16日、2021年のスーパー耐久シリーズ2021PoweredbyHankookの参戦体制を発表した。今季もニッサンGT-RニスモGT3の18年スペックをST-Xクラスに投入し、2020年に挙げたランキング2位を上回るチャンピオン獲得を目指す。MPRacingは2018年からスーパー耐久のST-3クラスに参戦。2019年からはニッサンGT-RニスモGT3でST-Xに挑戦を開始したが、2020年はさらに18年スペックを
2月13日、日産自動車とニスモはモータースポーツファンイベントをオンラインで開催したが、このなかで2021年のスーパーGTGT300クラスにニッサンGT-RニスモGT3で参戦するチーム、GT3オフィシャルパートナーチームのドライバーラインアップを発表した。2021年は5台のGT-Rが参戦する。日本車のGT3カーの先駆けと言える存在であり、日本で多くのユーザーに愛用されているニッサンGT-RニスモGT3。2020年は藤波清斗とジョアオ・パオロ・デ・オリベイラがドライブしたリアライズ日産
2月16日、ニッサン/ニスモは神奈川県横浜市にある日産自動車グローバル本社ギャラリーで『日産モータースポーツファンイベント』を開催し、2020年のADAC・トタル24時間レース(ニュルブルクリンク24時間レース)にニッサンGT-RニスモGT3でKONDORACINGが参戦すると発表した。近藤真彦監督率いるKONDORACINGは、2019年からニッサンGT-RニスモGT3でドイツメーカーが必勝体制で臨むニュルブルクリンク24時間に挑戦を開始。ヨコハマタイヤと高いチーム力を武器に、参戦
千葉県,東京都,埼玉県のガラスコーティング施工店のカービューティーアイアイシーです。本日は埼玉県よりご来店の日産GT-R35ニスモにセラミックコーティング(ガラスコーティング)を施工させていただきました。新車で入庫しましたのでとても綺麗な状態でしたが、しっかりと下地処理を行います。IICではガラスコーティングの種類が豊富です。10種類の中から、ご予算や求める効果に応じて、最適なガラスコーティングをご案内させていただきます。ガラスコーティング施工後は弊社の特徴でもある。遠赤外線乾燥機にて
1月31日、2020年シーズンのIGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ開幕戦、リキモリ・バサースト12時間レースが開幕した。戦いの舞台となるオーストラリア、マウント・パノラマ・サーキットで同日8時40分よりフリープラクティス1が行われ、KCMGの35号車ニッサンGT-RニスモGT3がトップタイムをマーク。しかし、同車はセッション終盤にクラッシュを喫している。千代勝正、松田次生、ジョシュ・バードンというドライバーラインアップを敷くKCMGの1台は、31日に開幕したオーストラリア最大級
2019年にニッサンGT-RニスモGT3でピレリスーパー耐久シリーズのST-Xクラスに参戦したTAIROKURacingwithB-MaxEngineeringは、Aドライバーとして名を連ねていた山口大陸の体調不良が回復したこともあり、2020年のピレリスーパー耐久シリーズにフル参戦すると発表した。TAIROKURacingwithB-MaxEngineeringは、2019年の第1戦からスーパー耐久に参戦。当初はフェラーリを使用していたが、すぐにニッサンGT-RニスモG
スパークの1/64の新シリーズのスパーキー。実はちょっと色物っぽくみてたんだ。それで今まで購入を控えてたんだけど、でもコレって楽しいね。やっぱりGT-Rはかっちょいいし!台座の裏面だけど、時計回りにレバーを回すとミニカーが簡単に外れるよ。でもこのGT-Rは浮くんだけど外れなかったし…何もしなくてものり付けとかが剥がれていきそうな感じしてる。。。でも簡単に壊れそうなスパーキー箱、ちゃっちい感じですけど味があってコレも好き(^^)
WRCのドライバーズランキングはタナック選手がトップをキープ。そしてマニュファクチャラーでは、前戦まで、しょーもないミスで度々ポイントを落としてHYUNDAIとの差があったのですが、今回ので一気に8ポイント差まで詰め寄りました。😆最後は朝11時からBSテレ東でスポット放送されたこちら!序盤はスーパーGTでもお馴染みグッドスマイル初音ミク号がいつもの谷口・片岡選手に加えて小林可夢偉選手の3人体制で日本勢トップの5位を走行していましたが、放送が再開された19時には10位に後退。
2019第48回サマーエンデュランス『BHオークションSMBC鈴鹿10時間耐久レース』は8月24日、鈴鹿サーキットでポールシッターを決めるポールシュートアウトが行われた。プラクティスから好調だったKCMGの千代勝正/ジョシュ・バードン/松田次生組35号車ニッサンGT-RニスモGT3のポールシュートアウト3は、ポールシュートアウトの結果13番手から翌日の決勝を戦うことになった。7月に行われたスパ24時間では、予選では予選ではシュートアウトのコースイン時のタイミングがわずかにずれペナルテ
“空力の鬼才”の異名を持つF1カーデザイナー、エイドリアン・ニューウェイが7月20~21、大分県・オートポリスで開催されるピレリスーパー耐久シリーズ第4戦にスポット参戦することが明らかになった。先日、オーストリアGPで2019年シーズン初優勝を挙げた、アストンマーティン・レッドブル・レーシングのチーフテクニカルディレクターを務めるニューウェイは現在60歳。デザイナーとして著名な彼は2007年のル・マン24時間にAFコルセのフェラーリF430GT2で参戦し、GT2クラス4位を獲得するなど
2019年のADAC・トタル24時間レース=ニュルブルクリンク24時間レースは6月22〜23日、ドイツのニュルブルクリンクで決勝レースが行われ、予選25番手からスタートしたKONDORACINGのトム・コロネル/松田次生/藤井誠暢/高星明誠組の45号車ニッサンGT-RニスモGT3は、総合10位/SP9クラス9位でフィニッシュ。日本車、日本チームとしてひさびさの総合上位に食い込んだ。近藤真彦監督がチーム創設20年を間もなく迎えるにあたり、「新たなグローバルチャレンジ」として挑戦を開始した
2019年のADAC・トタル24時間=ニュルブルクリンク24時間レースは6月21日に予選2回目と28台によるトップクオリファイが行われ、マーロ・エンゲルがアタックを担当したメルセデスAMG。チーム・ブラックファルコンの2号車メルセデスAMGGT3が8分10秒910でポールポジションを獲得。2番手ににはメルセデスAMG・チーム・マンフィルターの48号車が続き、メルセデス勢がワン・ツーを占めた。今季のニュル24時間も、6月21日が走行2日目。この日は14時55分から予選2回目が行われ、その
4月25日、ピレリスーパー耐久シリーズのST-Xクラスに参戦するTAIROKURacingwithB-MaxEngineeringは8月23〜25日に鈴鹿サーキットで開催される『BHオークションSMBC鈴鹿10時間耐久レース』にニッサンGT-RニスモGT3の2台体制で参戦すると発表した。今季からピレリスーパー耐久シリーズに参戦を開始したTAIROKURacingwithB-MaxEngineeringは、全日本F3選手権で活躍する山口大陸をAドライバーに、スーパーフォ