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先日の、ジャパンモビリティショー福岡2025お出かけ記事の続きです。ジャパンモビリティショー福岡2025ジャパンモビリティショー福岡2025FUKUOKAMOBILITYSHOWがジャパンモビリティショー福岡としてパワーアップ。2025年12月18日(木)~21日(日)の4日間、マリンメッセ福岡(福岡市博多区沖浜町)にて開催。www.fukuoka-mobilityshow.jp今回は旧車編です。どうやら、全車久留米のセピアコレクションの車両みたいです。日産グロリア2600ハー
個人的な評価★★★☆☆☆☆客観的な価値★☆☆☆☆☆☆ミニカーマガジン(雑誌)は1994年10月号から2021年7月号(通算322号)まで発刊されたミニカーの専門誌である。廃刊後は株式会社国際貿易のスタッフブログ内にてwebマガジンとして引き継がれている。2月号は前年のベストミニカー品評の月品評者は以下の通り(敬称略)會田仁青木眞一伊藤博昭今坂文昭榎憲昭川上完川中聡川端昭男清水幸三田中秀明豊田和俊田渕岳彦中島一成中本裕平松潤一郎牧田哲明松島秀治三森進森
ご訪問ありがとうございます。福岡県にお住いのS様に、「日産グロリアバン」のご成約をいただきました!★平成11年式★★日産グロリアバン★※希少な「日産グロリアバン」♪※クレーガーのホイルが決まっています♪※走りは絶好調♪エアコンもまったく問題ありません!※ホイール付きのホワイトリボンタイヤも1台分あります。ウッドパネルとクレーガーのアルミホイールが超渋い♪希少な「日産グロリアバン」です。しかも、平成11年式で走行距離160,994kmとはいえ、前オーナーの手入れが
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。グロリア(Y33)グランツーリスモにエアロパーツを取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。日産グロリア(Y33)は、当時のVIPカスタムブームを牽引したモデルでもあり、丸型4灯ヘッドライトが特徴的です。3点のエアロパーツ(フロント、サイドステップ、リア)はバタフライシステム製。仮合わせをして、フィッティング(干渉、ズレ、隙間)をチェックしていきます。各パーツを取り外して、足付け作業を行います。サフェーサーを吹き付け
個人的な評価★★★☆☆☆☆客観的な価値★☆☆☆☆☆☆ミニカーマガジン(雑誌)は1994年10月号から2021年7月号(通算322号)まで発刊されたミニカーの専門誌である。廃刊後は株式会社国際貿易のスタッフブログ内にてwebマガジンとして引き継がれている。「レインボーブリッジ、封鎖できません!」なんて織田裕二が叫んでいたころの話。特集はスポコン車のミニカー。私はスポコンというと「アタックナンバーワン」とか「巨人の星」とかいったものを連想するのだが、ここでは「スポーツコンパク
大都会PARTⅢ第40話ドクター宗方の証言より日産グロリアです。前の宗方が乗る白のプレジデントが踏み切り待ちで後ろから突いてくるグロリアです。久しぶりに230型グロリア発売ですね。西部警察や大都会PARTⅢ以降頻繁登場するから違う回でまた発売されそうですね。あとは値段か、、ヴィンテージシリーズも高くなってきたから本当にお気に入り意外かえませんな
ご訪問ありがとうございます。ウッドパネルが超渋い♪「日産グロリアバン」を入庫いたしました。★平成11年式★★日産グロリアバン★※希少な「日産グロリアバン」♪※クレーガーのホイルが決まっています♪※走りは絶好調♪エアコンもまったく問題ありません!※ホイール付きのホワイトリボンタイヤも1台分あります。その他の画像はコチラから価格128万円年式平成11年走行距離160,994kmエンジン2,000cc駆動式2WDミッションオートマ車検有効期限一年付
グロリアは板バネでは?ハイソカーだからねロンシャンサイコーかっこいいわ良いー
ドノーマルグロリアです昔、社長好きだったなー社長のステイタスだったね
これは、改造用に購入をお勧めしますドノーマルなのでおすすめですいい感じかもー
年末年始の片づけがまだ完全に終わっていないまたひこです皆さんは・・・もう終わっていますよね(笑)我家に愛犬『クロ』ちゃんを迎え入れてからというもの、日々ごたごたしておりますあれどこやった、これどこやった・・・何処にあるのかさっぱりわかりません(笑)普段からちゃんとわかるように片付けないとダメですね皆さんはどのようにして上手く片付けていますかまた何かコツってありますかさて、今回紹
今日のTLVは2024年12月に税込4,180円で販売された、「LV-N332a日産グロリアバン河川パトロールカー」です。こちらのモデルは実際に福島県の建設事務所にて使用されていた、日産7代目(Y30型)グロリアバンをベースにした河川パトロールカーをモデルにしています。河川パトカーというと国土交通省のイメージがありますが、第1級河川は国土交通省ですが第2級河川は都道府県で維持管理しています。ボディカラーは水色の車体に白色のラインが入っており、前後のバンパーは紅白塗装となっています。ルー
昔は良かった
★2024年12月19日更新1962年9月-1967年4月通称「ハチマキグロリア」→ショルダーを1周するモールが鉢巻きに見えるから試作車がシボレー「コルベア」に似ていたと言われる当初は直41862ccのみ。後に直6登場最上位グレード=スーパー6・グランドグロリア宮内庁に多数納車、各宮家も愛用→その後、御料車プリンスロイヤル開発へプリンス、日産合併後も生産継続1962年9月発売開始1963年6月直6SOHCG7型
予定通りに9時30分に出発して下道を走りながら軽井沢に11時40分に到着(^_-)。長野道を走って行くと更埴JCTを通る大回りになるので、結局は時間も同じになるし、高速代も2300円ぐらい取られるので、下道に限ります(^^♪。軽井沢・離山の「ロンギングハウス」は5年前と3年前に行って、ここのカレーが絶品だったのを覚えていたので楽しみにしていました(^_-)-☆。予約した12時よりも早く着いてしまいましたが、うるさいガキもいなくて落ち着いて食事を楽しめる環境は我々のような
☜ブログ投稿の励みになりますので宜しければ応援のクリックをお願いします。ご訪問ありがとうございます!今日は「新千歳モーターランド」さんにお邪魔しました!イベントの開催があり駐車場は満車状態です…若者に交じり楽しみます!今日はカートの走行は有りませんでした!競技の参加者の憧れは表彰台に乗ることですね!北海道最大のオールジャンルイベント「C-CUP2024」が開催されてました!セダンやワゴン、Kカーはもちろんハイエース、SUV、ハイブリッドカー、スポーツカー、
昔いま会社の社長乗ってました😁グロリアがあの社長のステータスだったんすねハイソカーですわクラウンがセドリックでしたからね
昨年12月9日に、旧東海道の関宿から、前回シリーズの伊勢参宮道の津宿までを結ぶ伊勢別街道を歩いた記事のその7です。当日歩いたコースは↓。歩いた距離は寄り道含めて20kmちょっとくらい。その6では椋本宿のクライマックスともいえる旅籠の角屋や廃店舗などを愛でたところまでをご紹介しました(↓再掲)。椋本宿も後半に入っていますが、日光が強くて写真撮りづらいなあ。肥料店の渋ーい看板がありますが、ここが店舗って訳ではなさそうですね。ここから先はこんな風↓に厨子二階だんんだか、
もう一台青森の重鎮的存在のクルマを。プリンスグロリアS40D!そう!G7型6気筒2000cc搭載スーパー6ではなくG2型4気筒1900cc搭載のデラックス!!フェンダーミラーとホイールキャップが純正ではありませんが素晴らしい!堂々たる青5ナンバー!リアガーニッシュ無しのオリジナルデザイン。木漏れ日に浮かぶ繊細なボディライン。RS31クラウン、30セドリック、S40Dグロリアこの3台が並ぶだけで青森の圧勝です。https://m.youtube.com/watch?v=bbr60
今日のトミカは2010年8月28日に発売されたトミカリミテッドの「TL-0122日産グロリアバン(JAF)」です。こちらのトミカは日産5代目(330型)グロリアバンをベースにした日本自動車連盟(JAF)のロードサービスカーを再現したモデルで、通常品「77-2ニッサングロリアバンパトロールカー(グロリアバン自体は47-2)」をベースにしています。トミカはベトナム製で、アクションはサスペンションと後部ドアの開閉が可能です。左右ドア部にはJAFのエンブレムがタンポ印刷で入っており、リア
こんにちは、MP935Tです本日はこちらチョロQzero日産グロリア4周年(2015)にバリエーション追加した第2弾でスーパーSVを再現。多分ハードトップ。。。で後期型です発売当時にも購入してますが、今回安価な新品を追加購入しましたスーパーSVは1988年に登場した限定グレードで、専用のグリーンが用意されており、通常だとグランツーリスモSVというグレードがありました(zeroでは白で展開済)第2弾はチョロQHGが登場した頃の名車を製品化がテーマでした。高級車でありながら名機
今日のトミカは2000年12月に発売されたトミカくじ(無印)の「ニッサングロリアバン道路パトカー」です。価格は税抜350円と、通常品の税抜価格360円(2000年当時)よりも、10円安く販売されました。トミカは「47-2ニッサングロリアバン」をベースにしており、日本道路公団の道路パトカーをモデル化していますが、実際に日本道路公団で5代目(330型)グロリアバンの道路パトカーが存在したかは不明です。トミカは支那製で、アクションはサスペンションと後部ドアの開閉が可能ですが、当方が持って
トミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N296aニッサングロリア4ドアHTFタイプ2800ブロアム(78年式)を入手しました。グロリアを象徴する最高級車ブロアム。高度な安全対策に裏付けられた独自の走行性、居住性。ブロアムは世界の名車だけに冠される名前です。優雅と気品。直線と曲線を巧みに生かしたスタイリングは、グロリアの伝統でもあります。トミーテックトミカリミテッドヴィンテージネオLV-N296a日産グロリア4ドアHTFタイプ2800ブロ
2023年9月発売のトミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N289aニッサングロリアV30Eブロアム(91年式)を入手しました。余裕あふれるV63.0リッターのパワーユニット。高質の走りを創る先進のオートマチック。動的クオリティを深めるマルチリンクリヤサスペンション、SUPERHICASなどの高密度なフットワーク。高級車のダイナミズムが加速します。ドライビングに集中できる環境、そして広さ、静かさ、質感の高い機能の数かず。グロリアの創出した新しい「快」を味わいます。
今日のトミカは2000年9月から2004年7月の間トミカ通常品で販売されていた、「32-6日産グロリア」です。このトミカは1999年6月から2004年10月の間生産されていた日産11代目(Y34型)グロリアを再現しており、トミカ自体は兄弟車の「87-4日産セドリック」の金型をベースにしています。トミカのボディカラーは実車のブラックを再現しているようで、セドリック同様に4ドアピラーレスハードトップとなっています。『トミカ87-4日産セドリック』今日のトミカは1998年8月から2004
お世話になっております。ミニカー担当です。今回は、9/9に発売となった【トミカリミテッドヴィンテージNEO】をご紹介いたします!写真と共に、1点ずつご紹介いたしますので是非最後までご覧ください!では、早速行きましょう!LV-N293aホンダシビックシャトルビーグル(黒/グレー)94年式LV-N297aホンダシビックシャトル56i(ベージュ)87年式LV-N279cトヨタランドクルーザー60GX(茶)LV-N291aトヨタラン
こんすしです🍣今回は、前回投稿した油圧ブースター交換の続きになります。前回交換したこのブースターは、十数万走っていたことも関係があるのか、異音は無くなったものの、踏み込みの最後で圧が抜けていくような症状が見られました。謎だ…テスト走行をした感じ、交換前同様ブレーキは効いてそうではありますが、警告灯の点灯・ブザーも鳴るため、さすがにこのまま乗り続けるのは不安があります。おそらく、このままでは車検も通らないと思います。交換してから数日、さらなる情報を求めてネットを片
こんすしです🍣今回は少し長めの内容になります。納車したばかりの、このy33グロリア。ひとまず車検を通し終えルンルン気分も束の間、実はとんでもない爆弾を抱えた個体でした。それは…なんとブレーキの故障!!!!故障といっても、ブレーキはきちんと効いてる。「じゃあどこが壊れてんねん。」と言われると思いますので、説明していきます。異常の内容は、ブレーキを踏み込み離した際「キュー、キュー、キュー」と謎の異音…「なんやねんこれ…😰」「車検通したばっかやで!?」
納車!こんすしです🍣記念すべき初投稿になります。2023年3月、ずっっっと乗りたかった車を納車しました☆y33グロリアグランツーリスモアルティマタイプXササっとスペック紹介・y33後期・3000㏄ターボ・パールホワイト・純正サンルーフ・純正フルエアロ・純正デジパネ・走行54000㎞・修復無しめちゃくちゃかっこいい!!!!!将来はこの車に乗るんだと思っていただけに、実際に自分の元へやって来た時は感動しました;;まだ私が
タカラトミーモールよりトミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N286aニッサングロリアセダン200EGL(79年式)が届きました。6代目ニッサングロリアは1979年に登場。兄弟車の5代目セドリックとの違いはフロントグリル、テールランプとリアフィニッシャー周り、エンブレム及びオーナメントになります。グロリア(GLORIA)=栄光。「グロリアの歴史は高級車の歴史」と言われています。水平ラインを基調に造形されたグロリアのフロントビュー、そしてリアスタイル。シンプルな