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やはり、まだアキレス腱が痛いので、自転車活動。体中、あちこち痛い・・・。外苑東通りは、すいています。休日の都心は道路がガラガラでこぎやすい。大会速報sokuho-nipponit.japaneast.cloudapp.azure.com神宮によると、24時間走が行われていた。マハラジャさん発見!!!タフやね・・・。総合14位、おめでとうございます!青山を超えて。高輪の急坂を超えて。まあまあ、しんどい。見えてきた!!18kmこいで着いた
雪の予報だったので、前日に期日前投票を済ませて彩の国さいたま芸術劇場へ。雪は小降りになっていたのだが、やはり交通機関が止まっていたりして、、ハラハラしながら小走りで劇場に到着。*******演劇サイトより*******カンパニー・グランデとは、年齢、性別、国籍、障がいの有無、プロ、アマなどの垣根を越えて、様々な創造性をもつ人々が集い、そこから生まれる表現を探求するシアター・グループ。2024年春のメンバー公募・選抜を経て発足。現在17歳~84歳まで100名を越えるメンバー
先日仕事場掃除片付けしてたら田舎でトラック運転手している時に描いた絵をポストカードにしたのを見つけたー上京してセツに通ってて六本木のディスコ玉椿でのイベントに行った現在東京藝術大学の学長日比野克彦さんにサインもーてたー一緒に居てた内藤こづえさんにもーもう大昔のことやー当時お二人はすでにスターやったーなぁーわたくし当時イラストレータのゲイリーパンターさんやキキピカソさんが好きやったー#日比野克彦#内藤こづえ#ゲイリーパンター#キキピカソ#ト
23日は仕事終わりで大学に駆けつけた。久しぶりの第1講義室と箭内先生OBに一斉に送られてきたメールで特別講義「報道×アート」のことを知ったからだ。どう頑張っても30分遅刻だったが、電車事故もあり、ぎゅうぎゅうの山手線に体を押し込めて上野に向かった。どうやら2024年から東京藝大とTBSが産学連携を始めて、共同講義があるようなのだ。(藝大は学長のおかげで民間と連携しまくりすぎてで、いったいいくつのプロジェクトがあるのかわからない)産学連携リリースhttps://www.geida
みなさま、おぼえていらっしゃいますでしょうか~(*´▽`*)?11月21日~12月22日で行われた、ボックスアート展~♪日比野克彦さん、企画監修~♪会場は、江戸川区総合文化センターでしたね♪でねこちら「展示作品の中に気に入った作品があれば、開催終了後、受け取ることができます」という実にユニークな展示システムだったぼです。でもって、「受け取り希望者がいない場合、作品は開催終了後、作者に返却されます」なのです。……告白します(;^_^Aワ
12月22日に岐阜市で開かれる冬の恒例行事「こよみのよぶね」冬の恒例行事「こよみのよぶね」は、中日新聞社後援です「こよみのよぶね」で、長良川に浮かべるあんどんが、岐阜県可児市の「可児市文化創造センター」(アーラ)で展示されています「7」にも可児の「可」にも見えるユニークな作品です明日、12月19日までですので、ご興味のある方は是非ご覧になってください。高さ5メートルですので、近くで見ると迫力のある大きさですよ冬の恒例行事となっている「こよみのよぶね」は、岐阜市出身の現
11月22日は芸術未来研究場展で東京藝術大学美術館へ。自前のミュージアムなので入場無料芸術未来研究場は東京藝術大学に創設された組織で、ケア&コミュニケーション、アートDX、クリエイティヴアーカイヴ、キュレーション、芸術教育・リベラルアーツ、アート×ビジネスなどなどを結ぶ、横断的組織で、知り合いの先生がトップを務めていらっしゃる。芸術未来研究場–tokyo-geidaigeidai-park.geidai.ac.jp私も在籍した「ダイバーシティ・オン・ジ・アーツ」(DOOR)コー
娘一家と別れたのは13時半ごろ。せっかくなので初めての姫路市立美術館へ。何度も行った姫路文学館は「十二国記」で、これは読んでいないのでね。朝、駅のコインロッカーに荷物を入れたので身軽に歩ける。シャチホコの向こうに姫路城!美術館の横からお城がいい感じに見える。赤レンガの素敵な建物。調べたら、オールひめじ・アーツ&ライフ・プロジェクトオムニバス「アートは、人の心を棲家とする生態系的な動きである-日比野克彦中谷芙二子」
《ボーダレス》ベトナム移民の庭(NO.11)移民の庭の神殿トゥアン・マミ小さな小屋で映像作品。開館時間前でしたが、すでに準備を終えて流されていました。映像の中の踊りがいかにもアジア~♪盆栽のオブジェ。《ボーダレス》ベトナム移民の庭(NO.11)灯台の庭トゥアン・マミ旧粟島小学校の校庭に、足場を組んで、巨大な塔が建てられています。今回は小学校内の展示はなし。中から空を見上げる。沢山の植物のグリーンカーテンができています。これ、うまく育たなかったら、台無しに
藝大初の公開講座として始まった「芸術環境創造論Ⅰ」を修了しました✨修了証をいただきましたオンライン全5回。受講料は50,000円です。初回の講義は、藝大の学長である日比野克彦先生が講師でした。テーマは「芸術のパラダイムシフト」でした。作品を「つくる」から、作品から「生まれる」に。社会問題を解決するのにアートで切り込んでいき、何かが生まれるという🐣アートの役割を研究、人材育成、社会と接続していく…藝大の学長自ら、藝大のこれからの役割について、レクチャーです。国立である藝
おはようございます旅館を後にして一路水戸へ水戸駅からバスに乗って美術館に来てみましたジャンプ写真を撮りたがるアラフォー母付き合ってくれた息子、夫ありがとうこの浅い水に入りたがる息子「入らないでください」をコントのふりかなにかと勘違いしてるのかな?水戸芸術館建物がもう芸術これを目当てで来たわけではなく、なんとなく来てみたらやっていた展示題名にもう感動よくないですか?1人が2人になるきゅんきゅんするアラフォーです作品はダンボールアートが売りなのかな?作
今日は水戸芸術館現代美術ギャラリーにて開催中の日比野克彦展を観に行ってきました✨芝生の上にどーんと現れる、あの船のオブジェ🚢近づくと素材の質感や色合いが面白くて、まるで物語の世界に入り込んだよう。空と雲をバックにするとさらに映えるんです☁️生い立ちから現在までの足跡をたどるような展示で、その時代ごとのメッセージや発想の広がりをじっくり感じられました。アートなのに「難しい」ではなく、「面白い」「なるほど!」と、誰でも楽しめる空気がいいですね😊歴史をたどる展示は、まるで日比野さんと
広場に展示されている「日比野克彦《種は船・明後日丸》(2007/2025)」現代美術家であり東京藝術大学の学長でもある日比野克彦さんの回顧展「ひとり橋の上に立ってから、だれかと舟で繰り出すまで」が水戸芸術館現代美術ギャラリーで10月5日まで開催中です。(日比野さん!と言えば、段ボールアート)日比野さんと言えば段ボールアートで知られますが、舞台や映画、俳優としても活躍してまして、俳優奥田瑛二の長編初監督作『少女』(2002)では美術・出演者として参加。ベネチア国際
私は日比野克彦が好きだったので、日比野が芸大の学長になった時に、芸大やるなーと思ったものだ。2015年から始まっているTURNも好感がもてた。(日比野克彦氏が監修するアートプロジェクト「TURN」は、障害の有無や世代、国籍など、様々な背景を持つ人々が出会い、そこから生まれる相互作用を表現として捉えることを目指しています。)なので、日比野が主導で芸大でのDiversityontheArtsProject(通称:DOOR)が始まった時に、思わずすぐさま参加した。(東京藝術大学にて、
昨日はゆうくんとマットさんを見たあとこちらも見てきまして~日比野克彦ひとり橋の上に立ってからだれかと舟で繰り出すまでギャラリー入りまーす日比野さんといえばダンボールアート昔バレンタインのクッキー缶のデザインが日比野さんで中身は父にあげて缶は私がもらいましたそれが80年後半か90年なったばかりだったかな今回はダンボール作品もありつつその後の活動の展示もあり、こちらは100mの紙を海の中(!)で描いたもの陸⇒海と海⇒陸の2バージョンありますその時の様子の映像も流れてました部
NHK教育テレビジョン『YOU』タイトルバックが大友克洋さん、テーマ曲が坂本龍一さんSNSのファンサイトでは、自分の「好き」を自由に発信したい。好きなことでつながれる場所が欲しい。何より日記や記録として残したい。過去の自分と、未来の自分のために──そう思ってはじめたはずなのに、いつの間にか「受ける側」の反応ばかりを意識するようになっていました。本来やりたかったことと、求められることとのギャップ。その違和感に、思うように進めなくなっているのかもしれません。このブログも、ある方の言葉に背中を
文化芸術のワークショップの見本市「まち元気EXPO2025」見本市「まち元気EXPO2025」が7月27日に、岐阜県可児市の可児市文化創造センター(アーラ)で初めて開催されます障害や国籍、性別の壁を取り払って、文化芸術で地域を豊かにしてきたアーラの多彩な取り組みを全国に発信されます約20種類のイベントを、全館で開かれるそうです多様な言語や、文化的背景を持つ人達で演じた舞台「Home」をつくり直して再演されるそうです。県美術館長で、東京芸術大学長の日比野克彦さん方らオピニ
昨年発足した「現代人形文化研究会」が主催する初の公募展です。現代人形文化研究会|人形※8月13日から応募受付開始10月13日〆切会期:12月13日(土)~12月20日(土)月休み会場:東京都美術館現代人形文化研究会、名まえはちょっと固いですが、以前は「チームコヤーラ」という名称の団体で、毎年公募展や企画展示会を開催していました。この団体が催す展示会には「コレは人形と呼べるのか?・・・でも他に呼びようがないなあ」とつぶやいてしまう不思議な造形が集まってくるので、い
こんばんは😊珍しく連日の投稿です(笑)梅雨なのに…雨は降らず今日も最高気温35度…明日は36度予報…🥲雨は降りませんが梅雨だから湿度が高く気温も高い…💦毎年気温が上がるばかり…夏が怖いです朝晩水やりしないとダメですね葉っぱを楽しむ紫陽花…スフレ今年はたくさん咲いています😊山紫陽花…八重咲きのアナベルこちらもアナベル夕陽を背中に撮影したのでアナベルが少しオレンジかかっていますこちらは庭の紫陽花綺麗な赤紫ですお庭の斑入り紫陽花スフレとはまた違う感じです✨️こち
3日前に亡くなった友人のお葬式でした。亡くなる前日、彼の娘さんに横浜で会い、その事を報告すると「本当にありがとう」と返信が来た、その翌日に来た訃報。信じられませんでした。昨日お通夜の始まる前に、共通の友人と誰もいない葬祭センターに行き、顔を見て、ゆっくりそして静かにお別れをさせてもらいました。病気ではなく、突然心臓が止まった(血栓らしい)ので、やつれや痩せた事もなく、私が知る友人そのもの、まさに「寝ている」ような状態でした。それが余計に切ない。お通夜ではたくさんの盛り花に囲まれて、参
(東京藝大音楽学部の正門。入学式の日は混雑で撮れなかったので別の日のもの)(会場の様子。リモート会場設置のスクリーンを写したもの)(紙を掲げて赤いパンツをはいているのが日比野学長)子どもの大学入学式、上野の東京藝術大学に夫婦そろって行ってきました。子どもは少し時間をずらして。一緒に行けばいいのになーと思っていたのですが、残念。夫婦で家を少し早めに出て、10時開場の20分前には大学に着きました。なにやら列ができていたのですが、どうも藝大の門にある看板の前で記念写真を撮る列で
【TOKYOマラソン2025スタート❗️】38000名のランナーが東京を駆け抜けます‼︎3月2日#東京マラソン2025車イスランナーの皆さまからスタート‼︎補助者とDUOランナー、38000名のランナーの皆さまが、都庁を出発して東京の景色を楽しみながら、フィニッシュの東京駅を目指し、素晴らしい1日となる事を願っています✨マーティ・フリードマンの熱いギター演奏、公式テーマソングを歌っている西川貴教さん、東京藝術大学の学生さんがランナーの躍動感を描く、スポーツとアートの融合について、日比野克
↓今朝、このように妄想を膨らませていた私。『今日の予定2025年2月5日』さなさん、おはよう。今日雪すごいから来るの難しくない?↑仕事先の人そうですね~雪、どんなかんじですか?う~ん、まぁけっこう降ってるよ。とりあえず今日はいいよ。…ameblo.jp電話はかかってくることはなく仕方なく出発到着まで40分ぐらいになったときに仕事先の人から着信。。日にち変更になり、やることなくなっちゃったわがままを言わせてもらうともうちょい早く連絡くれーっ!!!今日行く予定だった場所は我
上野にある東京都美術館こちらで午後からイベント交差するミュージアム東京芸大学長の日比野克彦さんのトークもあるとのことで申し込みました日比野さんは岐阜県ご出身で若かりし頃、名古屋でお会いしたことあり学長さんか〜しかも東京芸大ご立派になられて^^楽しめました♪
岐阜市の長良川に、大きなあんどんを鵜飼い観覧船に載せて浮かべる恒例行事「こよみのよぶね」「こよみのよぶね」が昨日12月21日に開催されました中日新聞社後援です。今年の干支にちなんだ竜や、月を表す1から12の数字をかたどったあんどんが光を放っていて冬至の川面を彩りました岐阜市出身の現代美術家、日比野克彦さんが監修されてみえます。毎年、この時期に開催されてみえますね岐阜の探偵・浮気調査・人探しは、探偵社ガルエージェンシー(GALUAGENCY)岐阜県岐阜市の浮
2週続けて、上野の大学の展覧会へ。センサリールーム制作をご指導くださったデザイン科の橋本先生と2023年4月からスタートした「芸術未来研究場」での研究や取り組みを発表する展覧会…でいいのかな?学長になられる前の1年、日比野克彦先生に学んだが、その日比野先生が、とにかくアートプロジェクトを展開されまくり、芸術未来研究場プロジェクトもスタートしたようだ。ここ数年で藝大は”開かれた大学”となった産官学連携をやっていくというのは2022年春頃に聞いていたが、短期間で大きなプロジェクトに
紅白歌合戦の話が飛び交う年末。一生懸命NHKでは盛り上げる企画を考えているようなんですが・・・大量の男性や女性を擁するダンス団体。ネットの世界で急に話題になった、一昔前だと「一発屋」と揶揄されるような人。いまだにそういった刹那的なコンテンツに頼らざるを得ない歌番組、もう赤とか白とかそういった概念が崩壊した状況で、生き残れるんだろうかと心配になります。自分の好きな音楽は、自分で選ぶ時代ですからねえ。ま、ぼくは年末といえば「ドキュメント72時間年末スペシャル」で、ゆったりほっこ
半月ほど前に、回覧板で天皇皇后両陛下の岐阜市へのご来訪のお知らせがありました。たまたま、シフトが休みになっていたのでお出迎えに。県の仕事に深く関わっていた頃に可児市の花フェスタ公園で秋篠宮のご来訪があってすぐそばで殿下を拝見したことがありましたがその折に、「行幸」などでの徹底した警備のことを知ったので「鶉のカネスエあたりに12時ころ」の案内でしたが10時半くらいに一度様子を見ておこうかな、とビールを買いに行ったついでに現場
昨日の野郎ども。ジジイ3人のロケ。トヨタ博物館で名車の数々を撮影。その後は館長さんと車両を寄贈した会社の社長さんの対談の撮影。いいお話伺えました。この車、今から30年近く前、バリ、モスクワ、北京という大陸を横断する壮大なラリーに参戦した歴史的なもの。車両のペイントは日比野克彦さん。関係者の方々ありがとうございました♪